異国迷路のクロワーゼ 1 (角川コミックス ドラゴンJr. 111-2)

異国迷路のクロワーゼ 1 (角川コミックス ドラゴンJr. 111-2)
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異国迷路のクロワーゼ 1巻はこんな本です

異国迷路のクロワーゼ 1巻の感想・レビュー(1032)

絵が本当に可愛い。アニメを見ればよかったと今になって悔やんでいます。
★1 - コメント(0) - 2016年12月25日

再読。異国に奉公にきた湯音。全く違う世界、価値観の中でも真っ直ぐな心を失わないところがいじらしい。久しぶりに読んだけど、やっぱり良いですね。
★5 - コメント(0) - 2016年10月29日

別の本を探してたら出てきたので再読。
★3 - コメント(0) - 2016年8月30日

ユネがウルトラかわいい。
★1 - コメント(0) - 2016年6月17日

英語のレビューはここで書いていました:http://moonplanet.dreamwidth.org/157290.html
- コメント(0) - 2015年11月7日

湯音がとても可愛い
★19 - コメント(0) - 2015年9月21日

再読。湯音が可愛くて可愛くて・・!(^o^)作者の武田日向さんの事を知ったのはアニメの「ゴシック」を見て原作読んだらイラストが超可愛くて(こればっかり笑)ヴィクトリカG・J!(でもパイプ銜える絵は引いた)イラスト担当が武田さんだったと云う。そしたらこの作品に辿りついて♪19世紀フランスに一人の日本人の少女が・・。湯音を廻る人物はみんな優しく、読んでてとても癒される。クロード、オスカー、そして大の日本贔屓のアリス(!)一生懸命に健気に生きる湯音に沢山元気をもらった。猫を見ると我慢できない湯音がもう・・^^
★9 - コメント(1) - 2015年8月23日

1900年頃のヨーロッパが舞台となっている小説・映画・漫画、なんでも好きなので、これも読書に入れちゃいます.何か街の雰囲気が良いんですよね
- コメント(0) - 2015年6月4日

19世紀後半 花の都パリ。激動の日本からやってきた少女が文化の違いに戸惑いながらも家族を作っていくお話。異文化すぎてお互いにすれ違ってることすら分からないもどかしさが堪らなく良いですね。
★5 - コメント(0) - 2015年5月26日

再読。異国(パリ)に奉公にきた湯音。ユネがもう可愛すぎる!異国で着物なんて注目の的!まさしく看板娘!パリは日本とはまるで違う文化で戸惑うことも多い。ユネが、クロードが、お互いのことを知っていくのが良いですね!日本趣味のアリス嬢もなんだかんだと絡んできて面白いです。貧しい子が、ユネに優しくされたからとなついてきてるのが可愛かったです!
★8 - コメント(0) - 2015年5月24日

昔アニメで見ていいなと思ってました。ユネがかわいい!!日本の文化ってこうみると良いなって思います。そしてパリの造形もステキ!!ラストでクロードがユネに親しい人へする挨拶ほっぺチュウしたのがめちゃくちゃ良かったです!!ほっこり。
★4 - コメント(0) - 2015年5月24日

長い間の積読本。19世紀後半のパリの雰囲気が良く出ていて、着物もドレスも素敵。小さな湯音ちゃんが可愛くて、でも強くて健気で応援したくなっちゃいます。当時のパリと日本の文化や習慣の違いを軸に描かれる、湯音ちゃんと周りの人々の毎日が温かくて優しいです。
★5 - コメント(0) - 2015年4月29日

日本とフランスの異文化交流。自国の常識や価値観が通用しなかったり、驚いたりの日々で個人的にツボな漫画。
★3 - コメント(0) - 2015年4月27日

絵柄が綺麗で買ってきた本。パリの寂れた通りの看板職人の店に、日本人少女が奉公人として来て、異文化交流をする話。
★1 - コメント(0) - 2015年2月21日

久しぶり再読。武田日向さんの絵はほんとうに素敵です…!大ファンです。読んでいてこころが暖かくなるお話です。湯音ちゃんかわいい(*´ `*)いつまでも新刊待ってます
★1 - コメント(0) - 2015年1月1日

パリの空気が伝わってくる絵がすばらしい。キャラも話も全体的に薄味で強烈なインパクトはないけど、毎話心がふわんと温かくなる。短いけど焼き立てパンの話が好きです。食べてみたいなー。
★2 - コメント(0) - 2014年12月22日

再読本。整理してたら出てきました~もう何度読んでも素敵です!背景もキャラクターも設定も魅力的!アニメも見てましたが原作も大好きです!
★3 - コメント(0) - 2014年11月1日

ユネちゃん可愛いわ(*´-`)細かいところまで綺麗に描き込んでいて、パリの雰囲気が味わえます。しかも、陰影のつけかたがすごく上手な作家さんだと思います。
★12 - コメント(0) - 2014年10月14日

再読。この時代に日本人がフランスに行ったら、確かに文化の違いに相当戸惑うだろうな。夏目漱石だって心を煩ったくらいだし。その違いを、うまく描いていると思う。そしてそれをけなげにも克服しようとしている主人公、湯音の強さがとても美しい物語として表現されていると思う。
★2 - コメント(0) - 2014年9月17日

国が違えば考え方やとらえ方が違うけれど、そこを乗り越えて成長していく湯音とクロードが微笑ましい
★1 - コメント(0) - 2014年4月24日

着物の絵といいパリの街並みといい素晴らしい作画です。フランスと日本文化の違いが分かる描写が個人的に好きです。
★2 - コメント(0) - 2014年3月20日

文化の違い面白いです。そしてなにより可愛らしい
★1 - コメント(0) - 2014年3月6日

何回目の再読になるかは忘れましたが、感想を上げていなかったので・・・作画の完成度はもちろんのこと、内容や構成も引き込まれるものがあり素晴らしい作品だと思います。まさにお金がとれる漫画の1つだと思います。湯音がクロードやアリスたちとの出会いを通じて成長していく姿は微笑ましいですね。
★9 - コメント(0) - 2014年2月15日

異国情緒があり、習慣のギャップが楽しめました。
★1 - コメント(0) - 2014年2月6日

本誌で読んで面白かったので購入したもの。やはり文化の違いは大きいよなぁ
- コメント(0) - 2013年11月21日

「お前の無事以上に価値のある商品なんか店には置いてない」
★2 - コメント(0) - 2013年10月7日

温かい本。
★3 - コメント(0) - 2013年7月25日

GOSICKの挿絵が好みだったので、読んでみました! 19世紀のパリに単身渡り、異文化の中で働く健気な女の子、湯音の物語! ほのぼの、温かい感じがgood!! 絵が∪*´艸`)可愛い~!!.。o○
★5 - コメント(0) - 2013年7月21日

アニメから。原作も面白かった。原作絵、素晴らしいな。『GOSICK』のイラスト描いた人だったのか。
★1 - コメント(0) - 2013年6月19日

19世紀のパリへ単身『奉公』にやってきた湯音のお話。絵が可愛い。着物とドレス、それから建物!大好き!話自体はほのぼのとしてて、読んでてなぜか安心できました。
★10 - コメント(0) - 2013年5月3日

GOSICKのイラストを描いていた方のマンガということで試しに。やっぱり絵が可愛いな。^ ^
★4 - コメント(0) - 2013年5月2日

19世紀のパリに奉公にきた湯音。
★1 - コメント(0) - 2013年4月19日

時は19世紀。パリ看板屋に日本の女の子が方向に行くという話。異文化ものとしても面白い。主人公の湯音がお人よし過ぎるようにも見えるけど、これが明治の少女のクオリティなのか。クロードは不器用ながらも実直で、じーさんは飄々とした好人物。読んでて非常に楽しいコミックです。
★24 - コメント(0) - 2013年3月6日

富士見ファンタジア版のゴシックのイラストを担当していた武田日向さんが書かれている作品ということで購入。可愛い雰囲気の作品でした。
★27 - コメント(0) - 2013年2月10日

街並みやキャラなど兎に角雰囲気が良いです、成長モノ?っぽいですが待ったり読めました
★1 - コメント(0) - 2013年1月21日

絵柄がとても可愛い。面白かった。
★3 - コメント(0) - 2013年1月20日

ともかく綺麗.そしてアニメ版はフランス語でやるべきだったんじゃないかと思った.
★1 - コメント(0) - 2012年10月7日

異国迷路のクロワーゼ 1巻の 評価:62 感想・レビュー:234
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