機動戦士Zガンダム デイアフタートゥモロー カイ・シデンのレポートより (2)

機動戦士Zガンダム デイアフタートゥモロー カイ・シデンのレポートより 2巻はこんな本です

機動戦士Zガンダム デイアフタートゥモロー カイ・シデンのレポートより 2巻はこんな本です

機動戦士Zガンダム デイアフタートゥモロー カイ・シデンのレポートより 2巻の感想・レビュー(120)

ミライさんは俺らのおふくろさん。池田さんのカイ評がよかったよね。
★1 - コメント(0) - 2月8日

BW 未読
- コメント(0) - 2015年6月16日

オリジンの新刊よんでさ,安彦さんがコトブキさんのジャーナリスト・カイシデンについてお話をしていたからさ、ほほう読んでみようかなと。カイさんのジャーナリスト姿は実に板についておりました。面白かったです。
★12 - コメント(0) - 2015年4月25日

ガンダム世代の自分としては良かったです。正確には新訳Zのサイドストーリー。最後のセイラさんに会う必要性がイマイチ理解していませんが、1年戦争後のZ時代にいろいろと暗躍?していたカイの記録。まさにレポートですな。ミライさんの話がね、思わず涙が浮かんでしまった。戦争を知らない人間には、実際の戦争の恐ろしさを想像するのは難しいけど、それでもガンダムを通して、戦争の浅はかさとか虚しさとか、そんなものを子供心に焼き付けていた気がする。しかし、こんな行間の隙間を埋めるような物語、良く思いついたなあ。勉強になりました。
- コメント(0) - 2015年4月23日

Zガンダムのスピンオフ作品の後編。【感想】カイを立ち回らせる為につじつま合わせが、やや強引な面は否めないが、想像以上に惹きつけられたのも事実。ビグザムについてはなんとも(笑)。
★4 - コメント(0) - 2014年10月8日

ガンダムシリーズは、かなりのサイドストーリーがあり、つじつま合わせも、かなり大変そうだ。
- コメント(0) - 2014年4月28日

カミーユが宇宙に戻った後のアムロ、デジェ入手まではこんな感じなのか。『Z』で、ちょい顔出しだったカイの活動。なかなか楽しめた。ビグザム量産はちょっと。w
- コメント(0) - 2013年12月22日

いよいよストーリーのない問答集めいてきたが、カイ・シデンがジャーナリストとして「インタビュー」を通じて戦争を捉える、のであればやっぱり正しいのだ。その背景で映画版『Z』のストーリーにカイを中心とした「報道戦」を絡めた説得力。地味だがしっかりした外伝だったと思う。
★1 - コメント(0) - 2013年11月12日

微妙な読後感。本シリーズはΖガンダムではチョイ役でしかなかったカイから見た同時代史。ただ、そのΖがいわゆる劇場版新訳Ζガンダムというところに個人的に難を感じる。フォウの扱い、キリマンジャロ・ダカール編のカット、ラスト、全体的に無理な圧縮、ΖΖのダブリン編の否定に繋がる等、正直ガッカリ感が強かったので…。新訳Ζを否定的に見ると本作品も、うーん、となってしまう(本作が新訳Ζの宣伝という面があるため止むを得ないのだろうが)。描述内容は非常に好ましい(ディジェの設定、ラコックの登場)のになぁ。
★1 - コメント(0) - 2013年11月8日

補完としては充分な内容で最後まで面白かったです。しかしビグザムにはびっくりしました
- コメント(0) - 2013年7月4日

所謂ガンダム漫画を求める層にはウケが良くないかもしれない。漫画よりは小説のノベルの方があってるかもしれない。 だが、Ζを見ていた人にはこのカイの語りはΖの側面を、そしてカイ・シデンをよく描けていると感じられるのではないか。新訳は結局視ていないが、それでも充分に楽しめた。 ビグ・ザムだけはやりすぎ思えたがw 後、ディジェたまらん。
- コメント(0) - 2013年2月25日

セリフ多過ぎ
- コメント(0) - 2012年12月29日

テレビ版、映画版、安彦さんの「ジ・オリジン」、北爪さんの「CDA」。つじつまを合わせるのは確かに大変だったろう。苦労がしのばれます。セイラさんに対してのみ「僕」を使ってるカイがなんともかわいいですな。
★1 - コメント(0) - 2012年10月21日

カイを狂言回しにして、『新約Z』のスクリーンに映ってない物語を説得力を持って最後まで描き切った。ひたすら会話だけの作品なのにこれだけ読ませてしまうのは、作者の力とガンダムの力の成せる業。カイとアムロの会話とかメチャメチャ面白い。そして、この作品を読むとディジェが好きになる。
★1 - コメント(0) - 2012年9月30日

カイ・シデンかっこよ過ぎます。THE ORIGIN では軟弱のまま終わってしまったのにネェ。しかしながら漫画なのにさっぱり躍動感が感じられないのも、ある意味スゴイことですな。状況説明ばっかりで2冊持たせましたもんなぁ。
★9 - コメント(0) - 2012年5月16日

ちょっと窮屈な印象。作者のインタビューがそれを助長してしまっている(興味深くはあるんだけど)。新訳BD観直したら再読しようと思います。
- コメント(0) - 2012年5月8日

 格好いいぜカイ!
- コメント(0) - 2011年11月21日

Zって立ち位置が安定してないから、見ている方は気が抜けないストーリーだったよね。もちろん強化人間とかサイコガンダムとかジェリドとか、派手な面もあったんだけど、根本は戦いの必然性を突き詰めていた気がするので、最後に立ち上がるカイにちょっとニンマリしてなんだか自慢したくなるのはなんでかな?30年たって今頃気が付いた、「紫電改」なんだね、名前。昨夜偶然初期ガンダムの最終回をテレビで見てきがついた。今更!
- コメント(0) - 2011年10月10日

Ζの世界をカイの視点からみた物語。戦争賛成にも反対にもなりきれないはがゆさと迷いがいい。「人のいうことを鵜呑みにして世界をわかったふりをするにんげんがこの時代の元凶」カラバ支援に踏み出すことでジャーナリストからはいっぽ踏み出す。「真実を発信し続ける男、カイ・シデン」は目指すところ。「人間は完全ではない。だから完全を作り出すではなく不完全と共存することをかんがえねば」 シャアも難しい立場。自分が守ろうと戦ったものの腐敗をみると、自分の戦ったものは本当に敵だったのかと迷うカイ。
★1 - コメント(0) - 2011年5月7日

2.5 がんばって描いてるなぁ、とは思う。ただ読むのに時間がかかるのは構成の難か。絵は嫌いじゃないんだけどなぁ。
- コメント(0) - 2011年3月8日

再読。カイの視点で描かれた、劇場版Zガンダムのサイドストーリー・連作短編集。劇場版本編では描かれなかった、ブレックス暗殺後の地球の動向を中心に、全9編を収録。強引すぎる他作品との連動・劇場版本編の解釈に、最後まで馴染めませんでした
★1 - コメント(0) - 2010年1月22日

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