新世紀エヴァンゲリオン 12 (角川コミックス・エース 12-12)

新世紀エヴァンゲリオン 12 (角川コミックス・エース 12-12)
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新世紀エヴァンゲリオン 12巻はこんな本です

新世紀エヴァンゲリオン 12巻の感想・レビュー(1782)

アスカ頼もしい!でも容赦なく人が死ぬ( ; ; )ゲンドウがシンジを愛してない理由に笑っちゃったよ、ごめん。
★2 - コメント(0) - 3月10日

アスカっ!と思ったらミサト、、、ってなって驚かされた。それでもまだ諦めていないシンジ。守りたい人がいるっていいね。ただちょっと、わかってはいるんだけどゲンドウの左手は強すぎると思う。凄惨さがとても伝わる巻だった。
★14 - コメント(0) - 2月12日

ユイを失った悲しみから、神へ復讐をしたいというゲンドウ。シンジにも共犯者になれとそそのかすが、阻止しようとするミサト。人間同士の争いでたくさんの人間が死ぬ…カラー絵のパイロット3人組がかわいいだけに、より悲しくなる。
★9 - コメント(0) - 2016年11月21日

白兵戦に曝される、本部の仲間たち、ただのヒト殺しでしか無い、殺戮に言い様のない、憤りに想いが溢れる。復活したアスカも奮闘するが、時間切れが目の前だ。さて、、、_φ(・_・
★5 - コメント(0) - 2016年10月15日

Z
ラストにまとめ
★1 - コメント(0) - 2016年7月27日

ああ、劇場で叫んだあれは、認めたくなかっただけだったんだなあ て、ようやくわかったよ
★4 - コメント(0) - 2016年7月19日

アスカが覚醒し一人多勢と戦い続ける、かっこいい。
★5 - コメント(0) - 2016年7月5日

ミサトさん(涙)
★3 - コメント(0) - 2016年3月25日

ミサト昇天譚。
★8 - コメント(0) - 2016年3月12日

復活したアスカと弐号機の活躍がおがめるのは12巻だけ! シンジにすべてを託して道半ばにして力尽きるミサトさんの最期は切ない。
★7 - コメント(0) - 2016年2月26日

再読
★1 - コメント(0) - 2016年2月6日

ゲンドウは神への復讐心から新世界の神になろうとしていた。明らかに人じゃない力を使ってるのに誰も突っ込まないのか。アスカ復活。ミサトさんはシンちゃんを送り出して自爆。呼ぶと壁から出てくる母さん。色々すごい。
★10 - コメント(0) - 2016年2月4日

なりふり構ってられないゼーレの反撃。自衛隊が攻めたり、ゲンドウがシンジとまともな(まともか?)会話をしたり、S2機関搭載のエヴァシリーズが来たり、怒涛の巻。でも一番のシーンはミサトさんが送り出すところ。そのシーンがエヴァの中で一番好きかもしれない。
★7 - コメント(0) - 2016年1月12日

使徒の謎が解明。エヴァシリーズの気持ち悪さ
★3 - コメント(0) - 2016年1月3日

ネルフ陥落、アスカ再起動、ミサト退場の話だな。正直、コミックでテレビ版やられたらどうしようと思ってたので安心した。
★9 - コメント(0) - 2015年12月31日

☆3
★1 - コメント(0) - 2015年12月29日

めちゃくちゃになってきたな。
★4 - コメント(0) - 2015年12月21日

碇シンジの父親・碇ゲンドウの手のひらに目玉が現れ、もうシッチャカメッチャカな12巻。人類の大ピンチ到来だが、この漫画を人類滅亡教の教祖・深沢七郎先生に読ませてやりたかったとふと思う。本巻の一番の見せ場は、エヴァンゲリオンを知らなかった私でさえ何故か知っていた名場面、葛城ミサトさんがシンジ君に大人のキスをして「帰ったら続きをしましょう」と言うシーン。まさかその後、自爆して死ぬとは思わなかった。これは切ない名シーンだとわかって感無量。自分の性的魅力を知っている女性の鼻持ちならなさに思えなくもないが、良い。
★48 - コメント(0) - 2015年12月16日

Kindleにて。
★1 - コメント(0) - 2015年12月10日

最終決戦へ。
★4 - コメント(0) - 2015年11月27日

父親は尚も息子を死地への送る。自らの望みのために。心の淵から帰ってきた少女は何を思うのか。
★9 - コメント(0) - 2015年11月27日

hr
この夥しい量の死の描写は何なのだろう。バーチャルな戦闘から、血の流れる戦争になっていく。ミサトはミサトの父親と同じ生き方をした。
★7 - コメント(0) - 2015年11月26日

アスカ復活が嬉しい!そして格好良い!でもミサトさんがああ。最初はいい加減な上司だったのにすっかりイイ女になってしまった。
★6 - コメント(0) - 2015年11月23日

僕のミサトが・・・
★6 - コメント(0) - 2015年11月22日

いまさらながら、12巻を読んだ。  ◇アスカが復活で、ミサトは死亡、シンジは相変わらずやる気のなさだったけど、ミサトとの約束のため動く。  ◇アダムとリリスの関係がやっとわかった。 
★6 - コメント(0) - 2015年9月17日

ここまでたどり着いた!
★4 - コメント(0) - 2015年9月11日

正体不明な相手とは容赦なく戦えても対人相手に躊躇いなく攻撃するのは難しい・・とうとう長老とやらの思惑とゲンドウの思惑が決裂、ネルフ本部が軍隊の攻撃を受けるまでに。ゲンドウの思惑がやっとわかりましたが病んデレにも程があるわこの人・・。この期に及んでダダこねるシンジくん・・歯がゆい。守る者を失って戦う理由が見つからないからか・・ってところでアスカ復活。いいタイミングでした。でもここでシンジくんを無理やり手を引いて成長を促し励ましてくれてたミサトさん脱落・・復讐はならずとも満足はしていたのかな。やるせない。
★8 - コメント(1) - 2015年8月16日

謎が解明されて、一気に終了へ向かっていく感じでした。後半の活躍シーンが気持ちいいですね。シンジ君の活躍に期待したいです。
★7 - コメント(0) - 2015年7月27日

ネルフ本部での職員対戦自。無抵抗のものも射殺という凄惨な状況の中、ついにアスカ復活。次から次へと量産機を屠っていくが、果たして・・・アニメ準拠ならこの後・・・
★8 - コメント(0) - 2015年7月15日

大体は旧劇と変わらないけど、ひとつ大きく異なるのが射殺されそうなシンジをゲンドウが助け、エヴァに乗せようとする点。漫画版のゲンドウのシナリオ達成にはシンジがエヴァに乗ることが十分条件だとはっきり示されている。また、ゲンドウは自分が神になりたいというゼーレのシナリオとは異なる、自分のシナリオも明らかに。この説明が足されるだけで旧劇よりよっぽどわかりやすい物語になっていて、改めて良コミカライズだなと思う。もちろんTV版の説明の曖昧さ加減があっての相乗効果なのだけど。
★13 - コメント(0) - 2015年7月7日

与えられたと思ったら奪われ、その怒りをぶつける対象を見つけているゲンドウと見つけられないシンジ。ミサトはそんなシンジにゲンドウと同じ道を選ばないように言葉をかけたように感じられた。
★5 - コメント(0) - 2015年6月15日

やっぱり、解りやすいけど難しい。。 ゲンドウは最悪でミサトとアスカはかっこいい。。
★3 - コメント(0) - 2015年5月27日

20100403#1┊再読
★2 - コメント(0) - 2015年5月17日

アスカあああああああぁぁぁぁぁ!!!!!よかったよかったよーーーーーーー本当に本当に!!!! そしてみんな死んでっちゃう、、、、
★2 - コメント(0) - 2015年4月23日

評価A
★2 - コメント(0) - 2015年4月12日

読了。それぞれ魂を宿したエヴァに気がついて覚醒してる感じ。電源が無くても動く部分の理論が曖昧だけどね。ミサトさん退場。核心に近づいた本人は満足したのだろうか。アスカが戻りました。綾波はどうなるのかな?
★4 - コメント(0) - 2015年4月7日

⭐️⭐️⭐️
★33 - コメント(0) - 2015年4月4日

ゲンドウ君人間じゃないのか。大人のキス。あーもう終わりか。アニメと同じか違うのか。楽しみ。
★4 - コメント(0) - 2015年3月26日

結局どんな物語でも最終的には人間対人間に収束していく気がする。一気読みのおかげで世界の設定をかなり理解できているけど、それぞれの感情は理解できるようなできないような…かんじ。破滅へ向かう展開で絶望感が強いなか、アスカ復活でバリバリエヴァで戦いまくり!なのがうれしいかわいい。加持さんとミサトが抱き合ってる表紙絵が泣ける。。
★4 - コメント(0) - 2015年2月18日

新世紀エヴァンゲリオン 12巻の 評価:32 感想・レビュー:408
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