機動戦士ガンダム デイアフタートゥモロー ―カイ・シデンのメモリーより― (1) (角川コミックス・エース)

機動戦士ガンダム デイアフタートゥモロー ―カイ・シデンのメモリーより―  1巻はこんな本です

機動戦士ガンダム デイアフタートゥモロー ―カイ・シデンのメモリーより―  1巻を読んだ人はこんな本も読んでいます


機動戦士ガンダム デイアフタートゥモロー ―カイ・シデンのメモリーより―  1巻の感想・レビュー(128)

カイさん!本編ではやな人だったけどこうして見るとみりきがあるんだよなあ。思慮深いし。
★2 - コメント(0) - 2月3日

見ていればカイ好きになります。
- コメント(0) - 2016年2月13日

意図的に宇宙世紀何年か伏せられているが、「1年戦争から20余年」ってことはカイは40歳前後?
- コメント(0) - 2015年7月11日

BW 未読
- コメント(0) - 2015年6月16日

一年戦争記念館のオープンを3日前に控えたサイド3・ズムシティ。その記念館の目玉であるホワイトベース展のオブザーバーとしてカイ・シデンは招待される。ホワイトベース展を廻りながらカイは一年戦争の頃を思い出し…。【感想】演出というか物語の構成が非常によい。回想と現在の物語が自然な形で描かれていて読みやすかった。1年戦争期のいろいろな独特の解釈も無理のあるものでなくて面白かった。
★4 - コメント(0) - 2015年3月11日

出色なスピンオフ。ホワイトベースクルーの中で一番「頭が良かった」のは実はカイなんじゃないのか?(その後も踏まえれば)という仮説に、見事に応える。ファーストの色々なエピソードがスッと落とし込まれていく快感。ファースト好きには絶対のオススメだ。
- コメント(0) - 2014年11月17日

知らなかった。ありがちな企画だけど、オモシロい!続きが楽しみです!!
★2 - コメント(0) - 2014年9月16日

戦史と体験者でありジャーナリストのカイ。ミステリータッチでおもしろい
- コメント(0) - 2014年6月11日

カイから見た 面白い切り口でファーストガンダムを語るということでなかなか興味深かった。
- コメント(0) - 2014年2月12日

展示や解説につっこんだり諦観したりするカイの視点は、ファーストアニメを観てきたファンのものでもあるのだなあ。「そう来たか!」と設定のすりあわせも楽しく、伏線も気になる。しかしこれ、ファーストを知らない人が読んだらどう感じるんだろう。
- コメント(0) - 2013年11月14日

再読。カイ・シデンを主人公にしたシリーズ第2弾。木星圏を旅行し地球圏に戻ったカイは、元ホワイトベース乗組員かつジャーナリストとして、サイド3で行われる一年戦争・ホワイトベース展でのオブザーバーをする事となる。遺留品や記録展示を検証しながら、カイ・シデンが見た一年戦争が語られる。
★2 - コメント(0) - 2013年10月28日

一年戦争を回想として振り返りつつ展開されることぶき先生の解釈が素晴らしい作品。ハロやV作戦の理由付けがよったです。
- コメント(0) - 2013年6月20日

ハロのエピソードがとてもよかった。
- コメント(0) - 2012年11月23日

面白い。印象的だったのはテム・レイ絡みの話。コアブロックシステムについてのカイの考察、そして、アムロへの言葉。さらにはハロとあの「テム・レイの回路」を結びつけ、尚且つ、物語としての整合性も崩していない巧みさ。ファースト・ガンダムを見直した流れで、改めて読み直したら、メチャメチャ味わい深かった。続きが楽しみで仕方ない。2巻はいつ出るんですか?
★2 - コメント(0) - 2012年7月26日

kei
サイドストーリーの真骨頂だわ! 早く二巻が読みたいな。
- コメント(0) - 2012年5月27日

ファーストガンダムを振り返るのに最適な人材かもしれせんナ、軟弱者。 あとジョブ・ジョンやオムルの話も楽しいですな。フムフムと納得してしまう漫画です。あ、ガンダムを知らない人には全く関係ない本なのでそこはあしからず。
★8 - コメント(0) - 2012年5月17日

読むのにちょっと気合いがいるので積みがちだけど,読み始めるとあっという間。続きはまだか! スレッガーさんの話が特に好きですね。
- コメント(0) - 2012年5月7日

3.0 相変わらず読むのに時間がかかるけど、前作に比べて遙かに面白く仕上がっていると感じるのはファーストネタだからか。とりあえず楽しめた。
- コメント(0) - 2011年3月9日

やっぱりことぶきつかさの実力が光ったなぁ。画力は一定以上あるが、それ以上に考察に裏付けられた史実の世界を語る構成は見事です。
- コメント(0) - 2011年1月22日

ファーストねたはもういいよーと思いつつやっぱりことぶき氏の絵と考え抜かれた回想ねたに一気に読まされる。ロゼ・ヤカモトがなかなか良い。
- コメント(0) - 2011年1月8日

あえて言おう。ロゼたんかわゆす、と
- コメント(0) - 2010年12月20日

「帰ってくる予定ではなかった」など、WB隊の全体からの位置づけが面白い。
- コメント(0) - 2010年12月17日

いつのまにか続編が出てた
- コメント(0) - 2010年12月15日

一年戦争の裏話系をカイ視点で振り返った作品。カイ好きで1st好きなら問題なく楽しめる。ただ、戦闘は殆ど無いので戦闘目当ての人は注意かな。スレッガーさんの指輪話が驚きだった。年代的には閃ハサの後、F91より前って感じなのかなぁ。続きに期待。
- コメント(0) - 2010年11月16日

細かいところは皆さん書かれてますので、一言だけ…カイさんがいっぱいで非常に満足でした!…まぁ、“カイ・シデンのメモリー”だから当たり前なんだけどね…
- コメント(0) - 2010年11月8日

前作のZ回顧録的な内容を引き継いで、ファースト回顧録的になっている。原作の合間を想像してストーリーを作った同人誌のような内容だが、結構面白い。過去を振り返るギミックも秀逸だと思う。あと最初の方のリュウさんがゴリラ過ぎで笑った。
- コメント(0) - 2010年11月3日

カイの視点から一年戦争の重箱の隅をつつきつつ、平和記念の謎に迫っていく。WB隊の疑問点を解釈していくのは実に面白いです。実は「地球に帰ってくる予定ではなかったWBとV作戦」とか「アムロの白いノーマルスーツ」、そして「コアブロックシステム」…脳汁出てたまりません。あとコンパニオンに不評なピンク制服とかw あとアムロのハロと再会したシーンは思わず泣きそうになってしまいました。ハロはマジで癒される…これでまたVガンダムでハロがいた理由に繋がるんですかね。2巻が楽しみでなりません。
★2 - コメント(0) - 2010年11月3日

一年戦争展を通してファーストという過去の歴史が通覧されたり回想されたり解釈されたりしていくことになるわけで、ある種メタ・ヒストリカルな視点を持つことになる。そしてそこには必然的に「記憶」の問題、「事実」と解釈・記述の問題、などといったような「歴史」をめぐるおなじみの問題群が孕まれてくるのである。http://after-carnival.seesaa.net/article/168585582.html
- コメント(0) - 2010年11月2日

ファーストガンダム好きならきっと楽しめる。1年戦争の掘り下げもの。最高に面白かった。特にスレッガー中尉の話は気になる。いったいどういうことなんだろ。
- コメント(0) - 2010年10月28日

断片は面白いけど、小出しがなあ。まあ、ルポって概ねそうなんだけどね。
- コメント(0) - 2010年10月27日

ガンダムサーガのミッシングリンク系IFものの中では、群を抜いて面白いんじゃないか?
- コメント(0) - 2010年10月21日

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