グラスホッパー (1) (KADOKAWA CHARGE COMICS 25-1)

グラスホッパー 1巻はこんな本です

グラスホッパー 1巻の感想・レビュー(364)

原作未読。たまたま手に入ったので読んでみた。物語がバラバラに動いて纏まりがない感じですね。どこをどう繋いでいくのかわかりませんが、最終的には1つになるのだろうか。殺し屋がたくさん出てきますが、目立つ行動の殺し屋が多く、素人に尾行されちゃう殺し屋ってどうなんだろう。
★8 - コメント(2) - 2月23日

ジャククリスピンの名言数が足りないような・・・。もっとほしい。
★9 - コメント(0) - 2月19日

NOB
映画になったからというより「おまぐん」の人がコミカライズしてたから。 相変わらず伏線張りまくりでチェックに神経つかう。
- コメント(0) - 1月27日

これは面白いのかな??原作をマンガ化してるんでのくわからないな
★11 - コメント(0) - 1月16日

かなり昔に原作読了済。おまけが面白かった。遊びすぎだろ。 コミック版だと蝉と鯨が接触してるシーンがあり、なんとなく他人(ホームレス)と仲良くしてる蝉が新鮮で良かった。
★1 - コメント(0) - 2016年12月4日

初読み。原作は、伊坂幸太郎氏の小説。復讐者、霊的なものが見える自殺専門殺し屋、子供の殺し屋、謎の押し屋が登場。絵柄的に、男か女か、子供か大人か等が分かりにくい…
★1 - コメント(0) - 2016年11月26日

☆☆☆
- コメント(0) - 2016年10月7日

そうかあ、コミックはこんな感じなんですね。 
★1 - コメント(0) - 2016年6月9日

zen
「うちの会社にはね、バカな社員は必要だけどー、利口な復讐者いらないから」復讐の対象の馬鹿息子がいきなり轢かれて死んだ。目を見ただけで死にたくなる「自殺屋」押して殺す「押し屋」「やるしかないじゃない!」無鉄砲な彼女。巻末のクラスホッパーがかなりの破壊力。
★1 - コメント(0) - 2016年6月7日

十年以上まえに原作既読。でも内容はあまり覚えてない。漫画では大須賀めぐみさんの蝉が好きだから、なんか違和感がある。
★1 - コメント(0) - 2016年5月20日

原作まるで忘れてるので、けっこう楽しく読んだ。ジャッククリスピンは覚えてた。
★35 - コメント(0) - 2016年5月17日

ako
伊坂幸太郎作「グラスホッパー」のコミカライズ。気になっていた作品だったので手っ取り早く漫画で読んでしまおうとレンタル。自殺専門の殺し屋、道路や線路に押して殺す押し屋など殺し屋がたくさん出てくる。
★12 - コメント(0) - 2016年5月10日

殺し屋さん。あんなに大男で目立って大丈夫?
★1 - コメント(0) - 2016年3月4日

借り本
★1 - コメント(0) - 2016年2月13日

大ハズレ☆絵とそれに伴うセンスがゼロで残念なことに。。。大須賀めぐみさんとこの蝉と比べちゃうと殊更に... 原作が好きだったので、テンション下降で読み進めるのダルいよぉー(泣)レンタルであと2冊借りてきてるから読まねば金の無駄になる↓↓↓
★6 - コメント(0) - 2015年12月19日

妻を交通事故で亡くした鈴木は、復讐を企むが、仇は不意に目の前で死んでしまい、復讐は遂げられないまま、殺し屋の世界に巻き込まれていく。自殺専門の殺し屋「鯨」、少年の殺し屋、謎の押し屋。裏で操る黒幕たち。あり得るのか、あり得ないのかさえ分からない、現実の裏社会がリアルに描かれていて、思わず引き込まれてしまった。コミックならではの舞台裏、おまけ漫画「クラスホッパー」がシュール。、
★8 - コメント(0) - 2015年12月19日

原作を読む前に漫画で予習。殺し屋の会社のお話ですか。
★5 - コメント(0) - 2015年12月13日

レンタル。表紙カッコ良いし、正義感はありそうだけどなんか不安げにさせる男だ…鈴木。。。殺し屋同士のニアミスとかいろいろ、波乱含みな1巻。
★4 - コメント(0) - 2015年12月6日

裏家業で暮らす人間達の日常。蠢く“誰か”の意思。まだまだこれからのところで終わってしまう1巻。殺し屋の罪悪感が見せる幻覚は怖い。だって、消えることはないから。きっと死ぬまで自らの罪に対する罰を受け続けるんだろうなぁ。ドストエフスキーに縋る気持ちもわからないでもない。
★48 - コメント(0) - 2015年11月29日

★★☆伊坂幸太郎祭り(仮)につき借りてみた。グラスホッパーのコミカライズ化じゃ無かったら読んで無いジャンル。先日読んだ「魔王」のコミカライズにも出てきた[グラスホッパー]だけど、アレとコレは違うのかしら?殺し屋の蝉も自殺屋も復讐者の鈴木さんも、皆一様に「哲学者」で、自分の在り様に疑問を持ち、それぞれがそれぞれの対象への怒り(どこかしら社会への義憤を思わせるソレ)を抱いている。そして自分が信じれば「変われる」←そう、この言葉。伊坂作品の核なのかコレは?伊坂幸太郎祭りに向け、自分で自分を煽っておりまする
★72 - コメント(0) - 2015年11月14日

G
実写映画化が近いのでマンガの方を再読。 妻を殺され復讐を狙う「鈴木」。色々悪いことやってる会社「令嬢」。自殺に追い込む邪眼の持ち主(ついでに鬱で幻覚バリバリ)「鯨」。ガタガタぬかしまくりで中二病全開の殺し屋「蝉」。人を車道に押して車に轢かせるってすげぇ技の持ち主「押し屋」。 考えてみると、キャラクターがあまりにも笑えてしまう奴らばかりだが、話はものすごく殺伐としている。 伏線の貼り方が、蜘蛛の糸みたいにキャラを絡め取っているからか? 視覚的なものなのか、描写が小説よりも残酷だな。巻末の組ホッパーは笑った。
★17 - コメント(0) - 2015年10月26日

ちょっと残念。
★2 - コメント(0) - 2015年10月19日

死せる生から生ける生へ。
★10 - コメント(0) - 2015年10月17日

冒頭の事故シーンがグロさ満点。幻覚の見せ方が「シックスセンス」みたいで怖くて良い。鯨はいかにも殺し屋ですって風貌してるな…いつも背負ってるバッグ何入ってるんだろ?蝉たんは中学生なんだね。先輩おるって事は学校は行っているのか。
★3 - コメント(0) - 2015年6月8日

再読。原作も読んだはずだけど、あんまり覚えてない(´・_・`) でもコミックは良くできているので原作も再読したいな。 この時からグンマの感じでているな。
★2 - コメント(0) - 2015年3月21日

再読。原作も読んだはずだけど、あんまり覚えてない(´・_・`) でもコミックは良くできているので原作も再読したいな。 この時からグンマの感じでているな。
★1 - コメント(0) - 2015年3月21日

お仕事で疲れて伊坂さん作品を読みたいけど読めない状況が続いて数ヶ月…伊坂幸太郎さんの作品で漫画化されているものを発見!(°_°)!即買いしました。でも怖い内容で、正直…好きじゃない(ノД`)はぅ まぁ生きていれば殺意湧く時もあるだろうけど、理性吹っ飛んでいすぎて、そういった意味では非現実的な世界に浸れたから少しは気分転換になったのかな…??わかりませんが動きもありそうだし、続きもきちんと読みます。
★10 - コメント(0) - 2015年2月11日

kya
とても絵が上手で、原作にかなり忠実です。2巻はいずこに…?
★1 - コメント(0) - 2014年8月9日

図書館にて、読了。すっかり小説の内容忘れてる気がする。
★29 - コメント(2) - 2014年7月10日

読了。 感想は最終巻にて。
- コメント(0) - 2014年5月31日

バッタと言うと、石ノ森章太郎。仮面ライダー(発想がおっさん?)。原作小説未読のために、再現性の高低はコメント不能だが、ショッカー(以降の諸々の地獄の軍団)もびっくりの秘密結社や裏稼業、特殊能力。ん?むしろ、世界観は『幻魔大戦』や『サイボーグ009』風味も入るか。絵が美麗、とは言えないので、人を選ぶかもしれない。一方で中学教師鈴木が妻の仇討ち以外に動機を見いだせるのか等、後半の物語掘り下げに期待。実は原作でも謎のままだったら困るが…既読の伊坂作品では伏線回収が巧い印象なので、漫画にも反映される…はずだ。
★6 - コメント(0) - 2014年2月5日

マリアビートルを読んで蝉や岩西に会いたくなったので再読。魔王の方も好きだけどこっちの方がもっと好きなんよね〜。次は原作読む
★1 - コメント(0) - 2014年1月31日

どのキャラもイメージと少し違ってたけど悪くはない。比与子と岩西はかなりイメージとかけ離れていた。原作より殺伐とした感じが強い気がします。鯨と蝉が背の高さの話をしてるとこが好き。…とか色々と書いたけど、組(クラス)ホッパーでなんか全部吹っ飛んだわw
★22 - コメント(0) - 2014年1月13日

過去の再読。小説から漫画へ。自分のイメージと照らし合わせてみて、そういうイメージもあるな、と登場人物に納得しました。ですが、ときよりギャグっぽいのが私には読みづらかったように感じられました。ですが、それが楽しく感じる方もいると思いますので、全体的には良かったです^^
★5 - コメント(0) - 2014年1月9日

伊坂作品独特の世界観というか、「らしさ」はやっぱり足りない気がしますが、登場人物達の外見なんかはイメージしていた物に近くて読みやすかったです。小説に補足、というよりは小説を要約、って印象。
★3 - コメント(0) - 2013年9月16日

グラスホッパーのマンガ版。一巻しか読んでないからかもしれないけど、小説版の方が好きかな。伊坂さんらしさは大須賀めぐみさんの漫画の方が出ている気がします。
★1 - コメント(0) - 2013年5月31日

「鈴木」が主人公に見えるけど、殺し屋とか押し屋とかそれぞれも登場が多く主人公っぽい。
★8 - コメント(0) - 2013年5月19日

PJQ
鈴木いい人。好き!
★2 - コメント(0) - 2013年3月31日

頭で想像していた通りの本でした!あー原作もまた読みたい(笑)
★1 - コメント(0) - 2013年1月12日

グラスホッパー 1巻の 評価:72 感想・レビュー:81
ログイン新規登録(無料)