グラスホッパー (2) (KADOKAWA CHARGE COMICS (KCC25-2))

グラスホッパー (KADOKAWA CHARGE COMICS 2巻はこんな本です

グラスホッパー (KADOKAWA CHARGE COMICS 2巻の感想・レビュー(252)

戦闘シーンは、勢いが目で見える、マンガならではの良いところが出てたと思います。鈴木の、亡くなった奥さんとの回想が切ないですね。命について語る殺し屋の言葉は重い。
★9 - コメント(0) - 2月24日

原作の鯨の方が不気味で怖かった印象。
★9 - コメント(0) - 2月19日

うーん、よくわからん。難しいな
★9 - コメント(0) - 1月16日

鈴木の創造の中の会話で、「貴方押し屋でしょ!」「その通-り!」ってやってるの笑ってしまった。梶さんの死亡描写はなんか切ない。後、幻影で出てくる幼女可愛いよ幼女。後、兄弟可愛いですね。
★1 - コメント(0) - 2016年12月4日

闇の仕事してる方々の話。意外と、殺し屋同士の戦い面白い!!
★1 - コメント(0) - 2016年11月26日

☆☆☆
- コメント(0) - 2016年10月7日

zen
殺し屋同士のゴタゴタが意味わかんねー。
★1 - コメント(0) - 2016年6月7日

原作面白いんでマンガにしても面白いはずなんでとえらそうに書いてるが、さっぱり原作覚えてないな。
★34 - コメント(0) - 2016年5月19日

ako
鯨が見る亡霊の姿が徐々に濃くなってくるのが怖い。手に入れた新しい武器でますます殺しを楽しんでる蝉。岩西の元に鯨が復讐しに来るけど蝉とも闘うんだろうな… 鈴木が押し屋の槿と接近しすぎでハラハラする。それぞれの殺し屋が対峙する時が近づいてるのか。
★10 - コメント(0) - 2016年5月10日

借り本
★1 - コメント(0) - 2016年2月13日

鈴木は、家庭教師の営業と称して押し屋と対面する。妻の事故のことを思い出し貧血で倒れた鈴木に押し屋は語る。「誰もがいつか大切な者の死を知る そういう風に世界は出来ている ただ それだけのことだー」。少年「蝉」と、「令嬢」の手下達の絡み。「鯨」は雇い主の政治家を自殺させて殺す。殺しという人間的ではない行為を暴きながら、殺した者と殺された者のそこに潜む人間的な哲学が浮き彫りにされていく。原作はまだ読んでいないけれど、コミックで読めてラッキーと思う。
★8 - コメント(0) - 2015年12月20日

殺し屋「押し屋」の顔の無表情さが、漫画ならではの表現。
★4 - コメント(0) - 2015年12月13日

レンタル。押し屋、槿(あさがお)の家に潜入した鈴木。ちょいちょい出てくるありえねー!心の声にちょっと笑いw兄弟が可愛いなぁ~。武器屋(&情報屋?)の桃ちゃんイイ女^^
★4 - コメント(0) - 2015年12月6日

色々な事柄が無造作に放り出された2巻。これがどういう風に収拾されていくのか3巻が楽しみ。それにしても、人間の深層心理に深く切り込んでいる部分があって、そこがちょっととらえどころがなくて怖かった。
★36 - コメント(0) - 2015年11月30日

★★☆うん、ますます分からない。コレは、コミカライズだから分からないのか、それとも原作も哲学的で示唆に富んだ作品で、作者の本意を汲まないと決して理解出来ないように出来てるのか?分かるのは唯ひたすら、殺し屋たちの孤独のみ。
★67 - コメント(0) - 2015年11月14日

原作と同じでよみやすい
★1 - コメント(0) - 2015年11月13日

G
ジャック・クリスピン曰く「教師と営業を同時に行う者は、疑わなければならない」鈴木が押し屋宅に潜入すると、そこには微笑ましい家族の風景が。一方蝉はブツブツ言いながら、令状社員と大立回り! 鯨もブツブツ言いながら、クライアント殺し。蝉のアクションシーンは、動きが素早く見えて強さが窺える描写。ただあのギミックとかで殺人が殺陣(タテ)に見えちゃう。…平和に見えるものを一番疑うべきだ。
★13 - コメント(0) - 2015年10月26日

大須賀さんの魔王やwaltzにも出てたけど、蝉が良いね〜!かわいい! これは3巻で終わり?買おうかな〜。読みたい!
★2 - コメント(0) - 2015年3月21日

大須賀さんの魔王やwaltzにも出てたけど、蝉が良いね〜!かわいい! これは3巻で終わり?買おうかな〜。読みたい!
★2 - コメント(0) - 2015年3月21日

うーん…原作読破は必須条件らしい。よくわからない。 続きは読まない。売却。
★2 - コメント(0) - 2014年11月7日

図書館にて、読了。コミックだと、やはり画があるので殺しの場面は苦手だなぁ。
★33 - コメント(0) - 2014年7月10日

蝉が一度、自分のターゲットと仲良くしているという順序が、のちに訪れるだろう激闘や悲劇の布石なのだろうな、と窺わせる。あと、鈴木は「押し屋」の家族に深入りし過ぎだろう…(苦笑)。だが、どうやら、家庭に触れることにより、思考実験として、死別した妻と持てた家庭はどんなだったか?という問いをさせ、鈴木の背景が少し立ち現れる。だが、奥さんの復讐相手は1巻で死んでるから復讐は果たせない。悲しい空転。
★7 - コメント(0) - 2014年2月5日

再読
★1 - コメント(0) - 2014年1月31日

過去の再読。漫画オリジナルの場面もとても面白かったです。迫力がありました。小説を読んだ直後にはギャグが受け入れがたいと思ったりもしましたが、今回は素直に楽しまさせていただきました^^
★4 - コメント(0) - 2014年1月9日

鈴木さんは本当、つくづく悪人に向いてないな。押し屋の冷静沈着っぷりとのギャップが余計に痛々しい。蝉のキャラクターは結構好き。ちらほら挟まれるギャグっぽい場面には違和感が…。原作読んだのが随分前で覚えてないけど、こんな感じだったっけ?
★3 - コメント(0) - 2013年9月19日

組織が幾つか出てくるが、無法地帯っぽい(地下的に)押し屋が何か、掴み処が無い。
★5 - コメント(0) - 2013年5月19日

PJQ
子供…少年かわいいぞえ
★1 - コメント(0) - 2013年3月31日

PSV
うん!うちのお父さん殺し屋!パンピーにはナイショだぜ!? ★★★☆☆ 蝉の新兵器がかっこいい。
★30 - コメント(0) - 2012年9月15日

面白かった。続きが気になる。
★2 - コメント(0) - 2012年9月4日

マンガだと展開早いなぁ。私、やっぱり蝉が好きだな。いくつの設定なんだろ?
★3 - コメント(0) - 2012年7月27日

あれ…再読じゃないんだけどもなぜか再読に…。鈴木の葛藤編。蝉が路地で遭遇してボコられてる青年が鈴木に見えて焦った。偶然から運命は変わっていく。今回は巻末オマケマンガなし!残念!
★2 - コメント(0) - 2011年1月18日

話の流れにあまり影響しない程度に、オリジナル要素が混ぜ込まれてきた。蝉の右手に仕込まれたギミックが、鯨との対決にどう活用されるのか、ちょっと楽しみ。押し屋が京極堂のような風貌だったのはちょっと意外だった。
★2 - コメント(0) - 2010年11月3日

実直であるが故に、何となく悪い連中から逃れられている鈴木。槿の正体不明感が原作通りでいい雰囲気だと感じる。蝉はもっと煩い方がイメージに合うように思ったけど、まあ好き好きでしょうね。
★1 - コメント(0) - 2010年10月16日

長髪ひげ、下駄ばきに腹巻きつきのナイフ使い。キャラ濃そうなのにすぐ忘れる。
★1 - コメント(0) - 2010年9月29日

戦線スパイクヒルズの方だったのですね。どおりで絵がうまい!槿、やっぱりかっこいいです。
★2 - コメント(0) - 2010年8月8日

うーん…。キャラの描写が…。ニャニャ
★1 - コメント(0) - 2010年6月4日

うーん・・妙に少年漫画風。ゆっくり時間が流れていて原作読んでいるとそわそわしちゃう。鯨がよりリアルに思えた。漫画の力?
★4 - コメント(0) - 2010年3月6日

岩西がちょっといい人そう。
★2 - コメント(0) - 2009年8月17日

グラスホッパー (KADOKAWA CHARGE COMICS 2巻の 評価:62 感想・レビュー:50
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