龍ヶ嬢七々々の埋蔵金1 (ファミ通文庫)

龍ヶ嬢七々々の埋蔵金1 (ファミ通文庫)
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龍ヶ嬢七々々の埋蔵金1はこんな本です

龍ヶ嬢七々々の埋蔵金1の感想・レビュー(1054)

まあ義賊だろうが犯罪者だもんなあ。天災ちゃんが好き。
★1 - コメント(0) - 2月25日

期待より楽しめた。続きも読む予定。
★1 - コメント(0) - 1月10日

長らく積読にしていたのだが、電子版にチェンジしてようやく読み始める。 同居人?の地縛霊七々々を殺した犯人探しのための宝探し。本筋は面白そうであるが、登場人物のネーミングに馴染めない。それに、天災がいないと話が進みそうにない設定もちと不満ではあるのだが、もう暫く様子を見ようと思う。
★1 - コメント(0) - 2016年7月1日

七々々ちゃんが可愛かったです!入部試験のお宝とったのに落ちるっていうのはひどいなぁと思いました。キャラが個性的で面白いので読んでいて、少し笑ってしまいました。
★4 - コメント(0) - 2016年1月11日

秘密多き同居人。遅ればせながらの1巻読了。小気味よい展開、一筋縄ではいかないキャラクターたちが魅力的ですね。素敵女子天災ちゃんが個人的に一番好き。
★5 - コメント(0) - 2016年1月6日

七々々ちゃんがかわいい 内容は…やっぱりラノベって感じ
★3 - コメント(0) - 2015年10月8日

推理っぽい要素を漂わせながらの探検物。部屋には宝物解説&ヒントをくれるナビゲータ付きというなんとなくゲームを小説にしたような感じもしますが、読みやすく面白かったです。主人公の危機回避能力から家業はヒーロだと思ってましたが、反対でしたね。展開が楽しみです。最終回は、①犯人が見つかり七々々が成仏。②犯人が見つかっても七々々が成仏せず、冒険はこれからだ、③埋蔵金で七々々が生き返り④実は死んでなくて、埋蔵金の力で幽霊化してた 等などラストにいろんな展開が湧いてきますね。
★34 - コメント(1) - 2015年8月10日

面白いいいいいいいいい。かなり。学校の友達に感謝。
- コメント(0) - 2015年7月28日

宝探しという楽しいテーマ。中盤少し長い。主人公の成長がちゃんと描かれていて良い。天災可愛い。
★1 - コメント(0) - 2015年7月19日

推理モノのプロットの巧拙を評価できるほどの数を読んだわけではないので、上手く言えないが、主役を含め、登場人物が皆、腹に一持抱えているのはなかなか面白い造形。あらゆる場面で味方とは限らない、すなわち、是々非々で対立し、あるいは共闘し、あるいは傍観する、というのは割に好みの構図。◆宝探しをそれぞれの思惑を持ちつつ実行していくというのは、本音と表面とが分離し、予想外の展開や帰結を期待できる。上手くすれば化けそうな予感はある。
★10 - コメント(0) - 2015年7月16日

★★☆☆☆ 物語の起承転結における各構成間の契機、つまりは節と節、章と章を結ぶ「溶着」がひどく「雑」。たとえば親父殿。息子が家業を継がないからって、親として「勘当」はないのではないか。くわえて登場人物の言動に、作者の意図が見え隠れしていて、つまりはキャラクターが作者に操られている感がすごい。糸あやつり人形の糸が丸見えというか、黒子がくっきりと視認できる演劇を見せられているというか…。とかく、本作のそれは、「大賞」を冠する実力ではなかったように思う。いってみれば、佳作以上、優秀賞未満。次巻は要らない。
★14 - コメント(0) - 2015年7月3日

★★★ 「壱級天災の極めて不本意な名推理」を読もうと思ったところ、 こちらが本編だということで仕方なく読んでみました(笑)。 なかなか楽しい内容でした。 夢を追う人って素敵(笑)。
★1 - コメント(0) - 2015年6月23日

ずっと積んでたままアニメも放置してて全く内容知らないままでゴソゴソ引っ張り出して読了。へー、七々々ちゃんって出てこれないのね。表紙にもタイトルにもなってるのに、名前だけはめちゃくちゃ出てきて本人がぜんぜん出てこない…………そしてそのせいか完全に七々々より天災の方が好きなってる。遺跡のギミックなんかは面白いけど、それも天災のおかげで面白く読めてる感あるし。最後のネタばらしではそこまで話繋がってたのかと驚かされて、結構楽しめた。これは続きも読みます。
★3 - コメント(0) - 2015年6月21日

とことんギャグが合わなかったせいか、最後まで乗りきれずに読了。色々と凄いことやっている感はあるのだけど、キャラの掘り下げが浅いせいでインパクトは薄かったような。何より探偵役の切れ味が鈍いのが勿体なかったかと。
★9 - コメント(0) - 2015年6月4日

読了。一つ言えるのは、天災ちゃん可愛い・・・じゃなくてアニメよりも断然面白いということ。なぜだろうアニメで見た時よりもキャラが魅力的に感じる。パロディーが多めなのも個人的にはありである。舞台背景も設定もどこかで見たような気がするが、全く気にならない。 『夢』や『謎』や『宝』なんてものの中に名探偵やら義賊やら美少女やらが登場して冒険するのである、男の子(笑)だったら夢中にならずにいられまい。デビュー作ということで文章にある程度の稚拙さというか間違いもあるが、そんなことは問題にならない勢いがある。次巻も読む。
★10 - コメント(0) - 2015年3月15日

電子書籍で読みました.キャラ,ストーリー,文章全部気に入りました.しかし,フォントサイズを変えるのだけはどうしても好きになれない.なぜこんなに嫌なのか自分でもわからないのですが,とにかくこれだけはダメなんですよね.
★1 - コメント(0) - 2015年3月8日

まあまあ.これから面白くなるのでしょうか.
★1 - コメント(0) - 2015年2月25日

学生の街、地縛霊と不思議アイテム。 なんか全体的に会話が説教くさい感じがあるのは気になるし、食事に困るほどお金がないのに本物と見間違えるほどのイミテーションをいくつも買えるの?とか不自然なところも多いけど、展開的には面白かった。 とりあえず、天災可愛い。
★5 - コメント(0) - 2015年2月8日

アニメをたまたま見て興味を持ったので読み始めた作品。何ていうか天災が可愛くてそれだけで読んでる感じかも
★26 - コメント(0) - 2015年1月2日

アニメは正直ピンと来なかったのですが、これは面白いです。小説の方が好きです。最後がちょっとお説教臭かったですけど。
★2 - コメント(0) - 2014年12月1日

特殊な島と、地縛霊の創設者、不思議な道具に窃盗団。最後に、最初から伏せられていた主人公の家の秘密の種明かしといったところで、いい感じだったのではないでしょうか。というかなんか全方位に濃いなこれ。この巻の内容というか、それぞれ設定や複線のようなものを受け、今後どう展開するかに期待ですかね。
★2 - コメント(0) - 2014年10月28日

宝探しに犯人探しに自分探しの物語。
★2 - コメント(0) - 2014年10月19日

アニメは途中で切ってしまったが、アニメ放送前に買っちゃってたので読んでみたら、アニメで見たところがほぼ1巻の内容だったけど、むっちゃ先の展開が気になった。機会があればこの先もぜひ読んでみたい。
★2 - コメント(0) - 2014年10月16日

名探偵に世界征服に冒険、どれをとっても馬鹿なんじゃないかと思えるような夢を真面目に語る登場人物がとにかくかっこいい‼︎これから重護がどんな目的を見つけるか楽しみです‼︎
★3 - コメント(0) - 2014年10月13日

後半、みごとに驚かされた。まさか主人公が……。しかし、伏線はしっかりしており見事でした。
★7 - コメント(0) - 2014年9月3日

オススメ度:★★★
- コメント(0) - 2014年8月31日

某サイトの評価からあまり期待してなかったのですが、ふつうにおもしろかったです。ダルク目当てで読んだので活躍が少なかったのは残念。夢を語るのは恥ずかしいことじゃない。オチは知っていたものの、読者を騙す展開がなんか好きです。
★9 - コメント(0) - 2014年8月23日

アニメが面白買ったので。 遺跡の仕掛けとかちょっと分かり難かったけどストーリーは楽しかった。アニメだと親父の出番少ないけど、実際結構面白い人かとwwアニメの時もそうだったけど、ダr…天災がすげえかわいいかった。
★1 - コメント(0) - 2014年8月18日

人気のある作品なので読んでみました。設定はなかなか面白いですし、ストーリーの流れも悪くないですし、キャラクターもなかなか魅力的ですよね。多少粗削りな部分もあるような気もしますが、それはきっと巻を重ねる事で解消されていくかと思いますので、次巻以降に期待したいです。
★10 - コメント(0) - 2014年8月18日

アニメでしていたようですが、こちらで放送がなかったので原作にて。いろいろ時事ネタ・オタネタがはいっているので、読者を選びそうですが、内容は結構おもしろいです。天災と七々々は性格が好きだなぁ。とてもタイプです 笑
★2 - コメント(0) - 2014年8月15日

七々々ちゃんの殺した犯人を見つけるために七々々コレクションを探す元怪盗一家の八真重護、《名探偵》壱級天災、そしてGREAT7のトップで現在幸せ荘202号室の地縛霊の龍ヶ嬢七々々、魅力的なキャラが多く、トレジャーハントという夢が有り、心踊るテーマでとっても面白かった。
★3 - コメント(0) - 2014年7月26日

アニメで予習済みだったせいか、遺跡の場面がかなりダイナミックに感じました。文章単独だと難しかったかも。しかしアニメスタッフはそーとー気合入れてましたね。キャラクタも補完されて魅力的でした。ラノベではかなりセンスの良い作家さんです。続きも楽しみ。
★5 - コメント(0) - 2014年7月25日

アニメ見て原作が気になったので。天災可愛い!七々々ちゃんを殺した犯人は見つかるのか、主人公は家業を継ぐのか、先の展開が気になる所。
★12 - コメント(0) - 2014年7月17日

アニメ視聴後に読了。片手を犠牲に神の領域へと達した重護。彼は男だ!!
★5 - コメント(0) - 2014年7月13日

タイトル買い。個性的な名前がいかに大事か分かりました。しかし、壱級天災はやりすぎじゃないかな、とも思いました。さて、感想。処女作なら合格点でしょう。少しEDが弱いし、主人公の最大の謎も予想できるのですが、構成の基本はできている感じ。世界征服という単語はチープに見えるのですが、これからどう肥大させていくのかが楽しみ。これからの作品でしょう。文章表現もテンポもこれから磨いていってほしい。最後のかけあいはよかったですよ。
★6 - コメント(0) - 2014年7月11日

家を追い出された重護が行き着いたアパートに住む地縛霊の龍ヶ嬢七々々と島に隠された七々々コレクションを巡る物語。いろんなジャンルが詰め込まれたようなごちゃごちゃした感じ。アニメ見てる時から思ってたけどなんかこの登場人物たちのしゃべる理論がどうも気に入らないんだよな。とりあえず天災可愛い。
★16 - コメント(0) - 2014年7月11日

家を勘当された重護が、引越して暮らしはじめたのは、学園都市の幽霊の住んでいるアパートで・・・。次から次へ色んなキャラが出てきて、でも、宝探しという目的がハッキリしているので、サクサク読めます。次はどんな七々々コレクションが出てきて、どんな事件が起こるのか楽しみです。
★1 - コメント(0) - 2014年7月5日

ミステリーとトレジャーハントだったりバトルだったりと様々な要素があるなというのが感想です。個人的にはバトル要素よりも七々々の犯人探しを中心に物語を進めてもらいたいと思いました。七々々コレクションというファンタジーっぽさもあり、主人公の親や祭のこともあるなどこれから先うまくまとめられるかどうかがこの作品の評価そのものを左右すると思いました。これからに期待です。
★6 - コメント(0) - 2014年7月3日

面白かった。大半が主人公の軽妙な一人称で語られるがテーマはどストレート。個性的なキャラたちが《遺跡》で宝探しという王道ストーリィで、次はどんな《遺跡》でどのような七々々コレクション出てくるかと思うとわくわくする。第一巻、導入とあっていろいろな謎が提示されている。それらがこの先どのように解明されるか楽しみだ。
★2 - コメント(0) - 2014年7月3日

龍ヶ嬢七々々の埋蔵金1の 評価:58 感想・レビュー:403
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