まおゆう魔王勇者 エピソード2 花の国の女騎士

まおゆう魔王勇者 エピソード2 花の国の女騎士
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まおゆう魔王勇者 エピソード2 花の国の女騎士はこんな本です

まおゆう魔王勇者 エピソード2 花の国の女騎士の感想・レビュー(94)

中古書店で購入。勇者、「けーざい」がわからない割にはしっかり経済回るような支援できてるじゃん。後半はダイジェスト。メイド姉の人間宣言。「他人に言われたから、命令されたから。そんな理由で石を投げるというならば、その人は虫です!私は虫にはならない!わたしは人間だから!」
★6 - コメント(0) - 2016年1月3日

女騎士の「少年時代」。でもちゃんと女の子してるシーンもあってビックリ。ページが足りなかった気がする。書きたいことを書ききれなかったんじゃなかろうか。ドラマCDはまたしたも泣かされた。人間宣言つき。
- コメント(0) - 2015年11月3日

少年勇者と女騎士との出会いのお話がメイン。でも、ドラマCDのメイド姉役の戸松遥さんの声が素敵だった。
- コメント(0) - 2014年11月20日

女騎士との出会いの話。 バカが問題を残しつつも問題を解決していった話。 物語的な意味でまおゆうを好きな人なら面白いと思えるかもしれないけど、それでもこの薄さで半分が複製台本というのは残念すぎる。 いや、面白いは面白いんだけどさあ……。
★2 - コメント(0) - 2014年7月17日

「だから世界を見ましょう。あなたがいていい場所か、そうではないのか」私も勇者と同じく、スーパー爺祭りだと思いますが、なんと素敵な爺ズですこと。
★1 - コメント(0) - 2014年5月11日

バカってステキだ……でも人間って成長しつづけないといけないのよね。
- コメント(0) - 2013年11月17日

女騎士と勇者の出会いの話。ボクっ娘男装騎士というあまりに直球な女騎士と勇者の王道な出会い、それぞれの孤独の交差による解放感と、短編においてもまおゆうらしさが全開。ドラマCDはダイジェストになったが、アニメの二期をやらないならこのままこっちを続けていくのだろうか。王弟元帥の櫻井孝宏がさすがの印象。前半の最大の山場、メイド姉の人間宣言はドラマCDでもやはり屈指のクオリティ。反面、声優ネタのようなお遊びは少なく、すでに既刊を読了済みならドラマCDには新鮮味はないので、購入は値段との相談
★1 - コメント(0) - 2013年8月29日

nym
本編好きからするとコレジャナイ感…かな。悪くはないんだけど、悪くないだけで別に…という感じ。
- コメント(0) - 2013年3月6日

そういえば、本編では女騎士とあのキャラって遭遇してないよな。幸か不幸か
- コメント(0) - 2013年2月28日

短い話しでしたが、各キャラの感情が伝わってきて心温まる話になっている。ちょっと終わり方があっけなく感じましたが、会話だけでここまで引き込まれる話に仕上げる作者の力量が感じられます。
- コメント(0) - 2013年2月16日

このエピソードOVAにならないかなー? せめてドラマCD化してほしいな。
- コメント(0) - 2013年2月15日

女騎士と勇者の出会い。将来がわかっているだけに甘酸っぱい。駄肉がいなければ二人はどうなっていたのでしょう。本だけ読みたい人間としては短編100ページちょっと+台本で2500円は少々お高く感じられ、エピソード0~2で一冊にまとめて欲しかったなぁというところ。(中高生には厳しい価格設定だと思います。)
★2 - コメント(0) - 2013年1月21日

少年だったころの勇者と女騎士の出会いのお話。勇者から見れば、老賢者を亡くして世をすねた時期に世界にはまっすぐな光があると知った話で、女騎士から見れば、かつて救えなかった後悔とままならない今の迷いを掬い上げてくれた大切な友を得た話・・・これだけ見ると二人でエンディングまっしぐらなんですけどねぇ・・・しかしこのエピソードも魔王様が見てる、かもしれない。まぶしい光のように清冽で、どこまでも遠くへ行けそうな、けれどずっと忘れずそこにあるような、そんな「はじまり」の物語でした
★2 - コメント(0) - 2013年1月9日

女騎士がテンプレリボンの騎士だったけど、そこがいい!これで現勇者パーティそれぞれの出会いが描かれ切った、と思う。キャラ一人一人に物語があって、番外ではそういうのが短いながらにしっかりと描かれていて、本編に出てきたキャラの言動や内情の理解の助けになる。この話だけだと、完全に女騎士が正ヒロインなんだけどな・・・。
★1 - コメント(0) - 2013年1月9日

koi
ドラマCD目当てで購入。まあちょっとお高い感はするね。
- コメント(0) - 2013年1月7日

老賢者が亡くなり、塞ぎこみ只ひたすら夜空の星を探して見上げ続ける勇者の元に、老賢者を訪ねてきた老弓兵に連れられて世界中を旅する勇者。世界を救わなければならない運命の黒髪の少年は、世界を救いたかったが救えなかった金の髪の少女と、世界に救われなかった今は無き花の国の都で出会います。本編へと繋がる長い長い旅の始まりの1つとなる物語。ドラマCDは2枚組、前編は魔王の力を完全に継承する為に冥府宮に向かう所から今日メイド姉の人間宣言・後編は人間宣言の後から魔王と勇者の再会までを描いております。人間宣言は鳥肌モノです。
★5 - コメント(0) - 2013年1月2日

魔王がいない世界において女騎士こそ唯一勇者のパートナーだったのだった。……魔王がいない世界において、は。バカの献身はバカ故に凶器。CDが本格的に一見さんを切り捨て出してるというか、ストーリーよりドラマにしたいセンテンス優先になって来ていて非常に好感を持った。ドラマCDの作法としては正解だと思うよ。
★1 - コメント(0) - 2012年12月27日

いい話だった。相変わらず優しい台詞、熱い台詞が涙腺に来まくる。しかし、あんま描写ないからはっきりとは分からないけど、シリーズの中では悲惨な世界環境ってのが一番描かれてたんじゃなかろうか。まぁそれも噂話、回想でちらっと出るくらいで、それ以上にキャラがパワフルなんであんまり暗くならずにさらっと流しちゃうけど。あと白百合の姫がどうなったか気になる、でも単語だけで繋げるとあの人なのかなぁ。辛い、ラストがアレだったとしても道のりが悲しいじゃないか
★1 - コメント(0) - 2012年12月24日

CDと共に本も読了 へーほー、女騎士がねぇ 
★1 - コメント(0) - 2012年12月23日

ats
女騎士が僕っ子。これでだいたいミッシングリンクは埋まったんでしょうか?アニメも始まるって話ですが+αエピソードはいつまでつづくのやら。まぁそれなりにドラマCDも楽しんでますから、むしろじゃんじゃん出てもいいんですけどね。
★2 - コメント(0) - 2012年12月23日

勇者と女騎士の根っこの部分が明かされるエピソード。二人のやり取りは読んでいて微笑ましくなる。 二人共育った背景は暗いけど、お互いがいることで人間的に成長していく。 付属のドラマCDは1枚目が人間宣言、2枚目が魔王帰還までの話。ドラマCDオリジナルのシーンが原作をうまく補完していて面白かった。演説シーンもそこに至るまでの各キャラの心情が丁寧に描かれていて、何度も読んだシーンなのに初読時以上に心を動かされた。
★2 - コメント(0) - 2012年12月22日

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