ダンジョン飯 1巻 (ビームコミックス)

ダンジョン飯 1巻 (ビームコミックス)
あらすじ・内容
待ってろドラゴン、ステーキにしてやる!

九井諒子、初の長編連載。待望の単行本化!
ダンジョンの奥深くでドラゴンに襲われ、金と食料を失ってしまった冒険者・ライオス一行。
再びダンジョンに挑もうにも、このまま行けば、途中で飢え死にしてしまう……。
そこでライオスは決意する「そうだ、モンスターを食べよう!」
スライム、バジリスク、ミミック、そしてドラゴン!! 襲い来る凶暴なモンスターを食べながら、
ダンジョンの踏破を目指せ! 冒険者よ!!

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191ページ
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ダンジョン飯 1巻の感想・レビュー(5428)

ycm
話題に大きく乗り遅れてしまった。最近流行りのグルメファンタジー、個人的に飛び抜けてめちゃくちゃ面白いとはなりませんでしたが、全話安定して癖になる面白さ。ゆる〜く読んでいきたいと思います。バジリスクの設定が一番面白かった。
★13 - コメント(0) - 2月20日

調理具合がリアルなだけにシュール。
★9 - コメント(0) - 2月19日

想像以上に料理へのアプローチがリアルで面白かった。
★6 - コメント(0) - 2月19日

ダンジョンを潜って行くRPGは、体力が消耗して、とてもお腹が減ります。確保したモンスターを 調理して美味しく頂くというシュールなグルメ薀蓄をネタに、アドヴェンチャーコミックを作るというアイデアが買いです。アドヴェンチャーなのに、ほのぼの感いっぱいです。
★7 - コメント(0) - 2月19日

#ザ・バリューシェアードホテル 入庫希望ww 新刊出たので再読。PRGのモンスターを食いたいという願望はわかる気がする。料理法を教えられても実際作れないが、そう料理するならおいしいかもしれんと思えるからまた笑える。
★20 - コメント(0) - 2月18日

面白い。センシの徹底した料理への情熱。罠もかー。鎧もかー。たまに失敗があるのもいい。成分表もなんか見てしまう。
★3 - コメント(0) - 2月18日

王道ストーリーが久しぶりに面白かった。 設定の勝利。
★5 - コメント(0) - 2月18日

ネタバレしてます。4巻まで読んでから読み直すと、1巻が一番絵も話も好き。特にマルシルがこの頃は可愛いというより美人で好きだった笑4巻でファリンの復活を皆思ったより本気で喜んでて違和感があったんだけど、1巻の頃はまだ消化されないと思ってたから余裕があったのかな?あと1巻では料理を作った時「おぉ~…」とか背後で不気味な擬音が書かれてて、それがおもしろかった。
★4 - コメント(0) - 2月18日

RPG風の世界で、迷宮で飯を確保する冒険者の話。結構まともな飯を食ってる。モンスターを調理する話が少ないのは残念。
★21 - コメント(0) - 2月17日

うーんネットで高評価だったので読んでみたけどなにが面白いのか分からなかった ドラクエとかwizが好きなひとにウケてるのかな?
★4 - コメント(0) - 2月17日

最新刊を読んだけど、いろいろと忘れているなぁと思ったので再読。そういえば、そもそもライオスが魔物マニアで、それが高じて食べる機会をうかがっていたんだっけね。このダンジョンに入っている冒険者たちは、ダンジョン飯を食べることが目的じゃなくて『狂乱の魔術師』を見つけて倒そうとしていたんだっけ。既に1巻でケン助は一行に加わっていたのか。すっかりグルメ漫画として読んでいた私。
★12 - コメント(0) - 2月17日

斬新。設定も凝っているし、テンポもよく面白い。よくこんなこと考えつくなと驚きながら読みました。当たりの本
★3 - コメント(0) - 2月17日

単調なグルメ漫画かと思っていたが、適度にギャグなどが入っていて飽きずに読めた。主人公の性格がツボ
★6 - コメント(0) - 2月14日

そうだ、魔物も食べちゃおうというなんとも斬新な漫画。料理するまではゲテモノみたいなのに食べる時にはもう美味しそう。
★7 - コメント(0) - 2月14日

ダンジョンの中でモンスターを食材にしながら進んでいく。なかなか面白い。 ◇罠を使っての調理がスリルあって楽しそうだった。  ◇動く鎧の剣!どう絡んでくるんだろう。
★4 - コメント(0) - 2月13日

☆☆☆以前から気にはなっていた話題作ですが今頃になってようやく。モンスターを美味しくいただくという発想が、やはり奇抜で面白い!
★8 - コメント(0) - 2月5日

再読したら、最序盤のマルシルが後よりもずっとエルフ顔なことに気づいた。
★4 - コメント(0) - 2月4日

鎧の交尾
★3 - コメント(0) - 1月30日

魔物なのに読んでるとなんだかお腹が減ってくる
★9 - コメント(0) - 1月27日

それ食べるんですか。と思ってしまう。食への情熱がすごい。でも、外でしか食材の確保ができないのなら、こういう発想になるのかな。
★8 - コメント(0) - 1月21日

ダンジョンに蔓延るモンスターを調理して美味しくいただいちゃう。登場する物が架空の食材なので、実際に作れないのが悲しいかな。 料理が得意で最早シェフレベルなドワーフのセンシさん。コミカルなキャラと食への熱意が強くなかなか憎めない。
★11 - コメント(0) - 1月21日

なんで美味しそうなんだろう。名を知ってる魔物が多く、それ食べるのかウェーって最初は思う。でも調理の過程を見せられて、オマケにうまいとか言われたら食指が動かないわけない。栄養バランスも良いらしいし。今のところ3巻まで読んでしまったが、一番食べたいのは「ジャイアントクラーケンについてたジャイアント寄生虫の蒲焼き」。ごめんなさい、文字にすると不味そう。だけどあれは絶対うまいわ!ここまで食べ物の感想しか書いてないが、タイトル通りきちんとダンジョンも進んでいる。階層が進むほど食べごたえがある魔物が多いような。。
★47 - コメント(0) - 1月15日

想像以上に魔物が食べれなさそうな見た目をしていて、本当にこれ食べるの?とエルフの魔法使いに同情してしまう。でも、出来上がる料理はとても美味しそうで次はどんな魔物をどんな料理にしてくれるのか楽しみになる
★7 - コメント(0) - 1月12日

面白すぎる!!作り込み。凄い。RPGに人間の三大欲求の「食」ぶっこんでくるなんて!そうだよね。勇者、何食べてんのかな。だもんね。モンスター食べてたとは!身体の仕組みも興味深い。さらに食べ物としてしか見てなかった家禽のカッコよさにも触れていて敬意というか意識が変わってくるし。調理法と栄養も気にしながら進むからめっちゃ日常。キャラクターの役割も深いしストーリーもある。「今日中に3階へたどりつくのは無理か」「丁寧にローストしてっからだよ」なんてやりとり、ここでしかあり得ない唯一無二感も最高。魔物…美味しそうだな
★25 - コメント(0) - 1月12日

お金がないからダンジョンのモンスターを食べようっていうお話です。死んでも割とあっさり生き返るところやマルシルのポンコツぶりも面白いですが、しっかり栄養を考慮して(?)食事をとっているのが良いです。嫌いなものが多い自分としてはマルシル側の人だと思いました。いくら美味しくてもゲテモノにはやはり抵抗があります。世の中にあるだろう美味いものを食べていないのは食べている人からすれば損なのでしょうね…
★14 - コメント(0) - 1月10日

評判が良いことは知っていたのだが。これは面白かった。予想以上に面白かった。(大切なことなので二回言った)ダンジョンを攻略するためにモンスターを狩るのではなく、食料にするためにモンスターを狩っていくという目的が迷子になっている感じが楽しい。しかし、妹救出を忘れないでいて欲しいところだ。(いや、忘れはしないのだけれどね)
★11 - コメント(0) - 1月9日

ダンジョン最奥までたどり着いた冒険者一行が負けた原因が「お腹すいたなぁ」というなんとも間抜けなところからスタート。普段のRPGではないような観点から切り込んでいるため、色々と面白い。ドワーフのおっさんは何者なんだろうか。
★13 - コメント(0) - 1月9日

初作者。RPGにおける勇者やそのパーティーの体力回復は薬草か回復魔法や宿場で事足りるもので人間らしい食の行為に触れられる事はほとんどなかった気がする。金の節約の為にモンスターを捕獲して料理して食するという発想(笑)固定観念を大いにブチ破ってくれた。歩き茸は普通に美味しそう。足が旨いのはなんとなく分かる(笑)スライム構造のドロドロ液は消化液だったのか?!図鑑並みに説明されていてどんな味がするのか想像するのが楽しい。動く鎧まで食べられるとは…(笑)最深層のドラゴンの腹中の妹ファリンを助けられるのかも気になる。
★7 - コメント(0) - 1月8日

でたーっマンドレイク!!へーオムレツにねータベテミタイワー。。。ってならないわっw(>_<)!!なんだろうかこの食欲がなくなる感。。。w。ダイエットしたい時に読んだら良いかも?(笑)とにかく消化される前に早く救出してあげてーーーwそっちにハラハラヒヤヒヤです(笑)
★10 - コメント(0) - 1月8日

夕食前生理的欲求から、たまたまこの本を伏せおいて「お腹すいたー。」と言ったら家族に引かれ、キッチンに行くのを拒まれた。にゃるほど生体が解りやすい。納得の面白さ。妹の心配をつい忘れそうになってしまいますね。頂きますの、ご馳走様でした。
★12 - コメント(0) - 1月8日

理屈は合ってる。地上の生物だって強いのが弱いのを狩って食い、命を繋いでいる。そうだ。いいんだ。スライム食っても。バジリスク食っても。ご丁寧に調理法まで記載している。いつの日か参考にできる日はやってくるのだろうか?!
★14 - コメント(0) - 1月6日

ダンジョンにも生態系があるんだな~、当たり前なのに考えもしなかったわw
★11 - コメント(0) - 1月4日

 グルメ漫画もここまできました。
★8 - コメント(0) - 1月3日

 ネットカフェでつい・・・面白い。妹が喰われたっていうのが物語の始まりだったっていうのが衝撃的かも…”植物図鑑”の発展形といったらしかられるかな?今日はここでネットに戻るけど、続きを読まない選択はないな。
★18 - コメント(0) - 1月2日

RPGのキャラの生活をリアルに考えたお話。そういう発想ありそうでなかったね! 正直一巻の勢いが続かなそうな漫画。
★3 - コメント(0) - 1月1日

ダンジョン内の魔物を利用して自炊の旅を続けるというアイディアが新鮮。驚いたのが、完成した料理が美味しそうに見えてしまうという事実。グルメ系のマンガって、架空の食べ物でも成立するのか。。
★10 - コメント(0) - 2016年12月31日

Kindleにて購入。定番魔物を料理する、と言うのは異世界ものではワキに添えられて結構登場していると思うので、それほど斬新なアイデアではないと思う。しかしそれをメインにして尚かつクッキング漫画にしてしまうのは、思い切ったというか、ノリというか…(笑)。目新しさよりも、漫画として面白い部分が評価されたのではないかと思う。
★9 - コメント(0) - 2016年12月31日

ダンジョンで食糧(と、言っていいのか!?)を取りながら、自給自足するストーリー。最初の妹救うためって目的忘れてしまいそうな斬新な設定。発想がヤバいwwマルシルの毎度の取り乱し方見て同情してしまう(笑)出来上がりは普通(?)だから、知らぬが仏なんだろうかww
★98 - コメント(1) - 2016年12月30日

魔物を調理して食べるって発想がおもしろい。そして、出てくる料理がどれも美味しそう。ライオスの魔物への興味・関心が面白かった。最後、勝手に仲間を増やしてるしw逆にマルシルは魔物に対して過剰に拒絶して面白かった。女の子だもんね(笑)チルチャックの罠を見破る技術はすごい。
★23 - コメント(0) - 2016年12月27日

架空世界のグルメ漫画ってのが凄い。
★9 - コメント(0) - 2016年12月25日

ダンジョン飯 1巻の 評価:74 感想・レビュー:2019
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