ストラヴァガンツァ -異彩の姫- 4巻 (ビームコミックス)

ストラヴァガンツァ -異彩の姫- 4巻 (ビームコミックス)
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ストラヴァガンツァ -異彩の姫- 4巻はこんな本です

ストラヴァガンツァ -異彩の姫- 4巻はこんな本です

ストラヴァガンツァ -異彩の姫- 4巻の感想・レビュー(102)

クラリア(ビビアン)はエシンをまいた鬼戎族と、製造者ゴルモアにたどり着く。裏切りによりこの巻二度目の虜囚の身に。そして2回もペッぺモロの助力で解放される。黒尾人のエヌエヌ衛士長の協力はえられたが、生き残らねばこれ以上の侵攻は止められない。 生存の為の戦いが始まる。
★1 - コメント(0) - 2016年10月19日

KUU
色んな種族が出てくるのはいいんだけど――主人公がどうにも迂闊で、というか、いたぶられシーン描きたいが為にそうなってね? 感があるのがなぁ。それも二回も
- コメント(0) - 2016年10月2日

女囚モノ。
- コメント(0) - 2016年8月20日

まさかの拷問回。美少女ものではまず出てこない展開がステキ。助かったと思えばさらにピンチの危機インフレ。ビビアンは無事にルバ達のもとに帰れるのだろうか。
- コメント(0) - 2016年7月10日

元凶との出会い、エシンによる実害、脱いだり脱がされたり色々とあるがほんと一々女性キャラが艶やかな漫画だ。どんな状況でも色気がある。
- コメント(0) - 2016年4月3日

正直すまんかった。表紙に惹かれて途中なのに買ってしまった。が、話がわからないというわけでもなく……既刊も買おう
★3 - コメント(0) - 2015年12月26日

21世紀の日本仕様で20世紀のパルプ雑誌仕様ファンタジー小説を漫画化するとこうなる。この路線で続けてください。
- コメント(0) - 2015年12月21日

ドS属性の自分としては表紙見た時にキタ!と思ったんですけどそうでもなかったです。というかむしろ作者はイチイチ脱がしたがるみたいだけど正直あんまいらない。今巻なんか多すぎ。別でやればいいと思う。あとはまあ、思った通り初期コンセプトまる無視系ですね。個人的には一番最初の流れで展開してくれれば一番良かったんだけど。
★4 - コメント(0) - 2015年12月10日

再読して気づく。黒いアルブさんが、3巻でもうでていたことに。
★2 - コメント(0) - 2015年11月29日

4巻読了。今回はビビアン女王が脱ぐは脱がされるは(笑)。もともと読者サービス満点のマンガですが、冨明仁さんの描く女性は服を着ていても脱いでもエロいんです。さて、ストーリーは意外なほどの急展開。内容は読んでもらうとして、4巻のビビアン女王は本当に無計画で無鉄砲。これまでは、意を汲んでサポートしてくれる有能な仲間がいたけど、無鉄砲な一人旅でそのあたりが露呈している感じです。新たに味方してくれそうな黒尾人(尻尾のあるデミヒューマン)の人々に期待ですね。
★2 - コメント(0) - 2015年11月28日

いつの間にかでとった。表紙を見て、まさかか敵に捕まって拷問とか…と思いましたが違いましたね。 鞭打つシーンはあります。 まだまだ 話は続く。というか、以外に大事件だった。 しっぽの人たちはどうなるのか。巨人族再登場なるか(好きなんです)次回も楽しみ
★4 - コメント(0) - 2015年11月25日

今巻はおもっくそエロに振り切った内容で、読み終わった後、春風の様に清々しい気持ちになったでござるよ…
★1 - コメント(0) - 2015年11月21日

4巻になり物語は更に拍車を掛けて進んでいきます。新たな人種の登場、強大な敵との邂逅。相変らず女体の描写は素晴らしいの一言ですが、戦闘シーンも動きが解り易く読み応えがあります。謎はまだ多いのでこの先の展開にますます目が離せなくなってきました。 ---おまけ漫画のオラヴィエさんがめちゃくちゃ可愛い。
★4 - コメント(0) - 2015年11月20日

真相への一歩が罠って。 脇役が皆、魅力的な作品です。。
★3 - コメント(0) - 2015年11月18日

「姫さまはおてんばが過ぎたな」これに尽きる。
★2 - コメント(0) - 2015年11月17日

黒尾人の街を訪れるとそこでもエシンの被害が。クムクムが好青年でなかなか気に入った矢先に悲しいことに…。黒尾人のアクション、黒幕の参謀との邂逅、そしてサービス?シーンと、テンポも良く盛りだくさんで面白かった。敵の狙いがそこにあるということもあり、今後はクロード、セポイヤと共闘してオルグを倒すという流れだろうか。各種族個性があるのでアクションも楽しみだ。
★4 - コメント(0) - 2015年11月17日

yoo
サービスシーンてんこ盛り。それでいて黒尾人の街→捕まる→脱獄→黒い光仙族の老人と遭遇→捕まる→救出される→もうひとつの黒尾人の街へ・・・というように展開が目まぐるしく変わる巻だった。一年に何冊もでるような漫画ではないのでそちらのほうがこちらとしては有難いけれども。
★4 - コメント(0) - 2015年11月16日

比較的あっさり敵さんと邂逅。
★1 - コメント(0) - 2015年11月16日

【オススメ作品】主役のビビアンが今回も肉感が凄くてメチャクチャ可愛くてエロい。色々な漫画があるけど、この作者の女性描写が個人的に抜群に魅力的に感じる。表紙の通り、捕まり全裸にされて鞭を受けるシーンを始め、今回はビビアンが追い詰められまくる。女王という地位に居たせいか、覚悟や器があっても世間を知らず、人を疑う事を知らない…一歩間違わなくても薄い本な危うすぎる人だね。彼女を支えるパートナーの存在が必要不可欠な気がしてならない。ってか、女王が一人で旅するなよw表紙のせいか友人に勧めても反応が悪いが、面白い作品。
★8 - コメント(0) - 2015年11月15日

まだまだ話の筋が読み切れないな。敵は何者なのか?★★★★★
★3 - コメント(0) - 2015年11月15日

裸に鞭はエロい。
★1 - コメント(0) - 2015年11月15日

旨そうな骨付きソーセージから、入浴、鞭打ち、捕虜と今回の色んな意味でのナイスシーン満載だが、物語はまだまだ暗いトンネルの半ばといったところか。それとオラヴィエかわいい。
★2 - コメント(0) - 2015年11月14日

ゴルモアさんがニンマリ笑う大コマに心がわし掴み。ビビアンの旅は何の活躍もできなかったが、顔だけは売った。意外に狭い大陸の覇権をめぐって、さらに血みどろの争いの予感。これだけで随分長くなりそう。おまけにゴルモアは鬼戎族を操って、もっと大きなことを企んでいそうで、どこまで拡がるんだ、この話。そして人間族の活躍できる余地は?次巻を刮目せよ。
★1 - コメント(0) - 2015年11月14日

比較的平穏な旅から、急転直下! 異種族黒尾人(クロード)の表現が、とても面白いです。 アクション、サービスシーン満載で、次巻が楽しみです。
- コメント(0) - 2015年11月14日

たまたま手にとって1巻目を読み始めた時には、ちょっとキワモノな女王様、若干シリアス交じりのコメディ、という話なのかと思ったのだが、どんどん話は深刻さを増していって、この4巻。まだ「敵」の全貌も見えておらず、この先どうなっていくのか気になる。
- コメント(0) - 2015年11月14日

いかん、読む順番を間違えた。『狼の口』の直後に読んだら、殺伐さの閾値があがって、せっかくのエロ拷問サディスティックサービス場面もなんとも感じなくなってしまった。
★3 - コメント(0) - 2015年11月14日

国内・近隣の話から段々と離れた国の事情なんかが絡み始めて世界観が広がっていく展開。1巻の微笑ましい無いように比べるとかなり殺伐としてきた印象。でも何か今後の盛り上がりが期待できそうな感じもして凄い楽しみ。今後が気になる!
- コメント(0) - 2015年11月14日

色々な種族との交流は楽しい、と思った矢先にこれ。捕まる、脱走、再度捕まる、救出と展開早くて面白い。
★5 - コメント(0) - 2015年11月14日

胃にくるな~~~~~~~~~~~~~~!表紙から嫌な予感はしましたがどんどこどんで姫様が追いつめられてて、こんな 心配 もう もう 姫様…;;;;
★1 - コメント(0) - 2015年11月13日

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ストラヴァガンツァ -異彩の姫- 4巻の 評価:60 感想・レビュー:30
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