ダンジョン飯 3巻 (ビームコミックス)

ダンジョン飯 3巻 (ビームコミックス)
あらすじ・内容
焼いてもよし、生でもよし!  巨大クラーケン!!

地下4階は、強敵揃いの水のフィールド。人魚、ウンディーネ、大ガエル--水の下から急襲してくるモンスター達をライオス一行はどう倒す? どう食べる!?かつての仲間・ナマリも登場し、物語が大きく動く第3巻!

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ダンジョン飯 3巻の感想・レビュー(2696)

全体的にマルシルちゃんの可愛い所満載で素晴らしかった。 センシの「調理を始めよう」が頼もしすぎwww
★4 - コメント(0) - 3月22日

ファリン!そっかそっか、なぜ旅をしているのか忘れるとこでした。早くファリンを救い出さないと。カエルのスーツが可愛い、センシのフサフサ毛がはみ出てる♪
★10 - コメント(0) - 3月21日

どの種族までなら食べていいのか?気分の問題なのか?確かに悩ましい。  ◇カエルスーツを着てニョッキを食べながら、テンタクルスの中を歩く。なんか実際に見てみたい光景だ。  ◇カエルスーツ笑える。(^O^)★★★ 
★9 - コメント(0) - 3月17日

今回もグルメ道中だけど、ちゃんと冒険もしてるねぇ。一難去って、また、一難って。楽しさがアップしています。いよいよ炎竜がいるダンジョンまでたどり着きましたね。
★9 - コメント(0) - 3月16日

飯要素抜きにしても、ダンジョン、モンスター、魔法などの設定がディテール細かに作り込まれていて、単体のファンタジー物としても十分すぎるくらいにイケる出来。成る程、今度からは「こんなにモンスター狩ってたら生態系崩れちゃう!」なんて心配しながらゲームプレイしなくても良いんだね! キャラ面の掘り下げもますます良い具合、特にマルシルとファリンの出会いのエピソードは印象深し。あの兄にしてこの妹、というわけか……。
★8 - コメント(0) - 3月14日

CK
ファリン可愛い。カエルスーツは生臭そう。寄生虫には気をつけよう。
★11 - コメント(0) - 3月13日

クラーケンのくだりで、日本で魚などを刺身で食べることができるのは、日本の料理人などに寄生虫をみつけて取り除く技術があるから、と言う話を思い出した(あと、切れる包丁があるので鮮度が保てること)。食べるだけでなく、石鹸作りやカエルスーツなど、よりサバイバル色が強くなってきたかも。
★12 - コメント(0) - 3月12日

再読。自分の中のあるあるとして、「評判の良い本を買い、面白いんだけど期待したほどじゃないかな〜って思ったやつ」はだいたい読み直すとすごく面白い。これがまさにそれ。
★6 - コメント(0) - 3月12日

KTR
進化している。食べることでダンジョンが攻略できるようになっているような?カエルスーツ完成シーンから料理を食べながら進むシーンのシュールさはここまでで一番の面白さ。
★11 - コメント(0) - 3月11日

やはり!面白い!
★7 - コメント(0) - 3月10日

マルシル、学生時代と比べて口悪くなりまくっているのは、きっとライオスのせいなんだろうな。カエルの話が特に好き。
★5 - コメント(0) - 3月5日

★TSUTAYAでレンタル★三巻。マルシルとファリンの出会いのお話とか、ただモンスターを食べるだけのお話ではない、ような気もするが、とにかく蒲焼きの材料はちょっとひく。大ガエルの衣装、可愛い 笑 次はいよいよ王道モンスター「ドラゴン」登場か?
★37 - コメント(1) - 3月5日

地下4階にクラーケンって、どれだけ広大なダンジョンなんだと想像しちゃった。方向音痴な私はきっと遭難しちゃうだろう。ええ、勿論マップがあっても。どの魔物も大体リアルに存在する動植物と似たような感じの食材になるようですが、毒消し草なんかを駆使しているらしいとはいえ、よく食中毒にならないなと毎回心配していたら生食でやっぱりダウンした。ギアントフロッグは色が毒々しいのにペロリと食べちゃうんですね。妹とファリンの思い出話からマルシルは天然天才博士肌なタイフだったんだなと思った。早く救助してあげたいね。
★8 - コメント(0) - 2月28日

普通に食べれそうなクラーケンは逆に嫌なのか。カエルスーツといい、人魚コーラスといい、主人公のボケポジションがかなり定着。マルシルのツッコミも。
★18 - コメント(0) - 2月26日

3.0
★2 - コメント(0) - 2月25日

イカの精子の話はリアルでもそんな感じらしくてすげえと思った。鍋で捕まえるのは笑う。カエルは後が臭そうだなあ。シャワーなさそうだし
★5 - コメント(0) - 2月25日

再読。4巻とハルタの付録を読んで、カカとキキのあたりをもう一度読みたくなった。
★4 - コメント(0) - 2月25日

ライオス、冒頭からモンスターの歌を披露。チルチャックのツッコミが楽しい。ここら辺でライオスのモンスター知識が正確ではなくなってくるのでチルチャックのつっこみがより冴え渡る。笑顔が完全サイコパス。仲間にトールマン(サイコパス)がいると大変だな。前の仲間にモンスターをもりもり食っているところを見られる悲劇。何かが鈍っているらしくライオス(は元々気にしてないけど)達は平気そう。ショックを受けているのはナマリの方だった。
- コメント(1) - 2月25日

5
たこ焼き喰いながら読んだけどサイコー。
★4 - コメント(0) - 2月25日

この巻のメインディッシュは巨大クラーケンwwwそれって、ダイオウイカだよな。確か、あれを調理して食ったテレビ番組があったような。あれ調理大変らしい。手間かければ旨くなるけど、旅の途中にそんなん、やれるんかな?でもこれはマンガだった。うーん。喰いたいとは、思わないです。まぁ、普通の物語であれば、こんな風に喰いもののことばっかりだと、例えば村上春樹は主人公にスパゲティやサンドイッチばかり食べさせるとか言われるだろうけど、これは題名からして飯の話だからオーケーなのだ。まぁ現実の生活って、8割方飯のことだよな。
★82 - コメント(0) - 2月25日

寄生虫の蒲焼き&白焼きおいしそう。少しぬめりがあって肉厚、ふわふわって表現がいい…。魚大好きで図鑑見ながら涎が…みたいな子どもだったので、読み方が判った気もする。私が水関係の生物に感じる食欲と、ちょっと他人から引かれるマッドな感じ…踊り食いもできそう…なるほど。主人公の妹に関する情報も出てきたので旅の目的に納得が行き、あと主人公も人間なんだな…という描写に安心する。カニバリズム系は「その行為に酔う」臭がするとあんまり好んで読みたくないジャンルなんだけど、この描き方だと非常にうまいとしか言いようがない。
★6 - コメント(0) - 2月25日

ダンジョンも深くなってきて、ちょっと雰囲気が変わってきた。昔の仲間と再会、マルシルがピンチになったり。カエル、着ながら食べちゃったよ。
★6 - コメント(0) - 2月22日

4巻を読むにあたり再読。1巻読み始めたときは目先を変えた趣向の面白さに興味を惹かれたのだが、世界観が豊かになっていくに連れ、いろんな立場や考え方の人(トールマンだけじゃなくて)が交錯するようになってきた。まだ探索と料理をベースにファリン救出に躍起になっているけれど、これで人間ドラマが動くようになると、けっこう深いんじゃないのか。4巻出たけどまだ終わらないみたいだし。3巻はその走りが見えるというか、ナマリとの再開や人々の考え方の違いなと、多様な要素が出てきた。
★6 - コメント(0) - 2月21日

ycm
ほんと普通の肉が少ないダンジョンだなあ。寄生虫まで食べるなんてみんなたくましい。大ガエルとテンタクルスがキモすぎてやばい。
★16 - コメント(0) - 2月21日

#ザ・バリューシェアードホテル 入庫希望ww 一応さすがにPRG、深層に進んでるだけに命の危険もあるのねー。でもカエルスーツはヤだな。
★25 - コメント(0) - 2月20日

ファンタジー世界の生物の生態を上手く利用していて最初から変わらずの面白さ。今巻はマルシルをより一層好きになった。カエルスーツがシュールで笑った。
★6 - コメント(0) - 2月20日

所々深い話が出てくる
★5 - コメント(0) - 2月19日

登録し忘れていたので。迷宮の生態系、仕組みを追求するという新たな視点に知性を感じ、ウンディーネの(少なくとも私は)どんなゲームでも見たことのない強さに度肝を抜かれた。いやー、マルシル死ぬかと思った・・・。最後、まさかカエルスーツで竜と戦うのかな・・・。
★7 - コメント(0) - 2月19日

迷宮の作り方は学校で学ぶのか!? 生態系まで考えるって大変。。。「見返りはいらないとか抜かす奴がこの世じゃ最も信用ならないの」
★3 - コメント(0) - 2月18日

再読。表紙と帯で、ああ今回はシーフードかと思いましたが、まさかの魚人(笑)亜人はヤバいと思うなぁ…。戦闘のシーンも結構本格的というか、クラーケンに水上歩行かけるとかなるほど!と思いました。テンタクルスとかもですが、この辺TRPGっぽいなぁ。ウンディーネがあんななのとは思わなかったと言うか、普段やるRPGメガテンなんで寧ろあっちが普通じゃないのかも。どっちにせよ美味しそうでは無いですが(笑)四巻積んでるのでそっちも楽しみ。
★13 - コメント(0) - 2月18日

4巻が出たので再読。心情的・倫理的に食べられるものと食べないものの境があやふやになってきている(笑)大ガエルスーツを着てテンタクルスのニョッキを食べながらテンタクルスの中を進む一行に笑う。
★12 - コメント(0) - 2月17日

電子書籍にて。★淡々と話は進むんだけど、本筋ではないところに引っかかるところが久井さん真骨頂。話が話ならミノタウロスやケンタウロスがいてもおかしくない・・・あ、これじゃ「竜の学校・・」ですね。★★まあ、作品数は少ないのですが、どれを読んでもアタリかな。商業誌的でないのもいいな。
★7 - コメント(1) - 2月16日

最新刊読むため再読。ダンジョンを作るか。なるほどって感じだ。
★7 - コメント(0) - 2月16日

この面白さとこの話題性と波に乗っててまだまだ続けられそうなネタの中、え、もう終わるの…?潔すぎてびっくりするんですけど、まさかね。いや~なーんにも言うことないくらい面白いです。確実に楽しめる安心感があるので読むのが楽しみでした。
★10 - コメント(0) - 2月11日

だんだん、パーティーのまとまりも出てきて、いよいよクライマックスへ? 食べるほうも(食べるだけではなくなってるな)クラ―ケンはまだしも、その寄生虫まで。生食はやばいだろう、さすがに。ここまで利用してくると、なんだか昔読んだロビンソンクルーソーの趣。いや、あれはいろいろズルしてるとこあるから、こっちの方がレベル高いか。ラスボス倒してもたべるんだろうな、きっと、
★9 - コメント(0) - 2月9日

今までより、対人エピソードがシリアスだった気がするけれど、飯ネタのユニークさは不変です。水生生物率の高い巻。ウンディーネを煮て水分摂取をするとか、巨大クラーケンは、寄生虫も巨大だから蒲焼きを作れちゃうとか、発想が凄すぎ(笑)栄養バランス表がさり気なく載っているのも、やっぱり可笑しかった。
★11 - コメント(0) - 2月6日

鉄板の面白さ。読む人の感性をくすぐるのが最高にうまい。今回の飯ネタはあまり美味しそうではありませんでしたが。キャラクター達の個性がそれぞれ際立ち光っている。今回はマルシルに深く迫っており、かつての仲間だったナマリとの確執がまた一興。
★11 - コメント(0) - 2月1日

やっと読んだー!蛙スーツ(笑)面白かったけど、どっちかというと食べたくないー!って感じのご飯が多くてううう・・・ってなったかな。話はちょっと進んだ感じ?!
★14 - コメント(0) - 1月29日

来月四巻が出るので再読。安定の面白さ。二度目でも楽しめて三度目以降も楽しそうなのがすごい。学生時代のややダサいマルシルがかわいい。
★15 - コメント(0) - 1月25日

ダンジョン飯 3巻の 評価:44 感想・レビュー:875
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