シェイクスピア・シークレット 上

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シェイクスピア・シークレット 上の感想・レビュー(85)

★★★☆☆
★1 - コメント(0) - 2016年4月6日

zep
この作品には実在の人物が数多く登場するが、特にフランシス・チャイルド教授とニコラス・ヒリヤードの二人が同時に登場するというだけで、私にはかなりツボな作品。
- コメント(0) - 2016年2月11日

★★★★★
- コメント(0) - 2015年9月25日

感想は下巻にまとめて。ダヴィンチ・コードの便乗本だと軽く読み始めたら、思いの外面白い。
- コメント(0) - 2015年7月1日

シェイクスピアの謎を追ってイギリスからアメリカへ。地名がいまいちピント来ない方向音痴の自分が残念。下巻楽しみ。
★1 - コメント(0) - 2014年9月29日

シェイクスピアを巡るミステリー。昔、シェイクスピアの著書を読みまくってその結果、数年嫌いになってしまった事がありました。最近、また興味が出てきた為、シェイクスピア関連ということで読みました。 うん。シェイクスピアって覆面作家だったの??
- コメント(0) - 2014年9月25日

ケイトの前にはロズの甥としてべンという青年が突如現れるが、彼がとにかく強い。そして変装の技やら偽装工作のアイテムやらをいとも簡単に手に入れてくれる。「あんまりおあつらえ向きに現れ過ぎだろ!そして、初めて会ったばかりの男をそう簡単に信じるな!インターネットがあるんだから、身元を確かめるとか、少しは疑え!」とやや軽はずみなヒロインを叱りたくなってしまうが、彼女は彼をお供に、初版本を持っていそうな人たちを次々訪ねて回り、死体を増やしていく。そして合間に男装してベンとキスまでする(をいをい)。
★7 - コメント(0) - 2013年2月14日

UN
ダヴィンチ・コードの便乗本として出されたのだろうが(2009)、当時気づかずに初読。シェイクスピアは誰だったのか? 言われてみるとなるほどの疑問だが、なぜかそれも初見。いろいろな説があるらしい。派閥もあるらしい。
★5 - コメント(0) - 2012年8月25日

いいね♪
- コメント(0) - 2012年4月17日

シェイクスピアの謎。ハラハラする展開で面白い。
★5 - コメント(0) - 2011年12月18日

『ダ・ヴィンチ・コード』の二番煎じかもしれないけど、すごく面白かった!! スリリングな展開の中にシェイクスピアの謎とトリヴィアが詰まってる!! 戯曲の台詞やソネットの断片が物語の中で手がかりとして巧く使われてました。 幕間と題して17世紀の物語を挿入してシェイクスピアの謎を深めたりして読み応えはじゅうぶんです!
★9 - コメント(0) - 2011年9月9日

シェイクスピアをまともに読んだこともないので隔靴掻痒だけど読み飛ばし。こんなに人が殺されるほどのものなのかなぁ。この感じはダヴィンチコードのときと同じだなぁ。あれもキリスト教を知らないのでわからないままだったけど
★8 - コメント(0) - 2011年6月10日

シェイクスピア別人説や幻の戯曲の謎を巡り、次々と事件が起きる。大筋はダヴィンチ・コードと同じような感じ。後半、どうなるか?
★3 - コメント(0) - 2011年5月26日

- コメント(0) - 2011年3月3日

主人公の服をファッション雑誌のように説明したり、ヒーロー役の男性を「大理石の彫像かと思うほど硬く引き締まった体」と描写したりするのはハーレクインのようでいただけない。
- コメント(0) - 2010年9月20日

表紙のミレーのオフィーリアに惹かれて。題名からダ・ヴィンチ・コードっぽいなぁと思ったら、正にその通りだった。でも、シェイクスピアにこんなに謎があったなんて知らなかったので面白いです。
★11 - コメント(0) - 2010年8月12日

これを読んでシェイクスピアに興味を持って読む人、きっと多いんだろうなぁと考えると嬉しくなります。 さすがに知っていたことが殆どだけだけれど、ここまで調べ上げた著者は凄い。 「アレ」が見つかったならば・・・・・確かに歴史は変わるでしょうね。 途中でぴん、と来たときの嬉しさと言ったら!! しかし、本当にソレが見つかったならば、本当に殺人事件が起きそうなのが恐ろしい。
★5 - コメント(0) - 2010年5月14日

装丁からしてダ・ヴィンチコードの柳の下のドジョウだとはわかるんだけど、ケンカ別れしたかつての師がいきなり尋ねてきて謎の箱を渡す。後であう約束をして行ってみたら自分が演出するはずのグローウ座が炎上、あわてて帰ってくると師がデンマーク王の殺され方をしていた・・・。調べていくと聞いた相手がどんどん死んでいって、(その死に方もシェイクスピアの登場人物を模している)なかなか面白い。おしむらくはヒロインを助けるヒーローがイマイチ描けていないところかな。主役は女だからしかたがないといえばそうだけど。
★1 - コメント(0) - 2010年3月31日

★シェイクスピア版『ダヴィンチ・コード』みたいな。テーマとしては先日、意図せずして読んだ『千年の黙』と近い。あちらは紫式部の『源氏物語』、こちらはシェイクスピアの作品に、幻の物語があるという説を基に展開していく。初速がのれば、割合と快速に読める…かも。
★3 - コメント(0) - 2009年10月29日

下巻が楽しみです。で読んでいて気になった「シェイクスピア」ではなく「ドン・キホーテ」を読み出しました(笑)
★5 - コメント(0) - 2009年10月5日

ymg
シェイクスピア舞台監督のケイトの元に、かつての恩師でシェイクスピア研究者のロズが訪れ、謎を残したまま殺されてしまう。謎をとく先々で殺人が。
- コメント(0) - 2009年8月28日

シェークスピアの失われた戯曲が見つかったという設定に、シェークスピアにかかわる謎(実在する人物でなかったなど)を絡めながらのミステリー。謎解きはダビンチコードより緻密で複雑であり面白い。
- コメント(0) - 2009年8月10日

個人的にはシェイクスピアに感じての謎をもうちょっとじっくり追ってもらいたかったと思うんですよね、足りないわけではないんだけど。もうちょっと驚きが足りないのか、驚くべきポイントが私がずれているのかもしれないけど…。 殺人事件より、シェイクスピアの方が魅力的ですもの、ということでもうちょっとシェイクスピアについての本を読んでみようと思います。
★6 - コメント(0) - 2009年6月26日

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シェイクスピア・シークレット 上の 評価:56 感想・レビュー:24
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