“文学少女”と美味しい噺(レシピ) 第1巻 (あすかコミックスDX)

“文学少女”と美味しい噺(レシピ) 第1巻はこんな本です

“文学少女”と美味しい噺(レシピ) 第1巻を読んだ人はこんな本も読んでいます


“文学少女”と美味しい噺(レシピ) 第1巻の感想・レビュー(342)

本編は絵柄があんまり好きでなかったのもあって、なんとも言えない気分に。でも作中に登場した作品の紹介ページがかわいくて好き。
- コメント(0) - 2016年2月2日

更級日記は授業で字母の確認をしたり,あらすじについて学んだりしていたのですが,これを読んで1度しっかり読んでみたいなと思いました。古典は好きなので,浜松中納言物語も読めたらなと思います。
- コメント(0) - 2014年12月29日

コミカライズいいわね。桜の木の下での遠子先輩が見れて満足。文学作品の紹介も楽しくて万葉集もっと読みたいなぁと思った。 桜の森の満開の下読みたい。
★1 - コメント(0) - 2014年6月15日

原作を読んだことがないのでいまいちわからず。文学作品の紹介はよかった。
- コメント(0) - 2014年3月31日

再読。はもや日本食の描写が素敵です。紹介された作品も読んでみたくなります。
- コメント(0) - 2013年11月13日

絵が綺麗で癒やされる。作品解読の分かりやすさ今まで見向きもしなかった書籍も興味を持てそうになる。
★1 - コメント(0) - 2013年4月30日

ちびキャラの作品解説が可愛くて惹き込まれた。ここで紹介されている作品も読んでみたい
★19 - コメント(0) - 2013年2月3日

絵がきれいでした。ちびキャラのお話解説もかわいいし、紹介された本が読みたくなりますね!原作読んだことなかったのですが読んでみたくなりました
★1 - コメント(0) - 2013年1月16日

[手元無] 小説原作をそのまま漫画化したのかと思ったら、その後の話だった。原作を読んでいないので、本筋はざっくりしかわからなかったが、絵は好みだった。漫画だけを見ると、主に文学解説本。出てくる本が普段あまり読まない分野なので興味は湧いた。
- コメント(0) - 2012年7月1日

ミニキャラのとこや「おやつ」のところなどは柔らかくほんわりとしていて、意外と元気いっぱいに動きまわっている。そんなところがかわいい!一話に一冊題材にしている本をあとで分かりやすくあらすじを載せているのがいい! ウンチクシーンは最高のシーンだ! ふきだしのセリフと一体となって溢れ出る、ボルシチの暖かさ、日本料理の気品、熟練の技による芸術品のような料理たち・・・線が細く多い繊細さがここぞとばかりに発揮されていて、きれいで華やかでとにかく美しい! 絵にすることによって分かるこの感動はこのコミックスならではだ!
★3 - コメント(0) - 2012年4月30日

ぜーんぶ本の紹介かと思ったら違かった…!時折人形で内容を解説してるからかわいい。
★2 - コメント(0) - 2012年4月24日

ちびキャラの作品解説が可愛くて惹き込まれた。ここで紹介されている作品も読んでみたい
★7 - コメント(0) - 2012年4月14日

『“文学少女”の今日のおやつ』のちびキャラ(パペット?)がめっさ可愛い(≧∇≦) 子供の頃は図書室の新着本にまっしぐらだったため、名作と言われる作品はあまり読んでこなかったんだけど、遠子先輩が語られる作品はどれもこれも面白そう。 頑張って読んでみようかなぁ〜♪
★4 - コメント(0) - 2012年1月24日

絵はさらさらしていて綺麗だけど顎が気になる。
★1 - コメント(0) - 2011年10月19日

絵も綺麗で、よかったです。
- コメント(0) - 2011年9月23日

小説(本編)を後日談として描かれてますが、それだけでなく、小説の中に出てきた作品の補足もあり、結構読み応えがあります。遠子先輩との三題噺の件はどれも面白かったデス。
★1 - コメント(0) - 2011年8月4日

本編1巻読んだ後で良かった。小説の解説があるのが親切で良い。
★11 - コメント(0) - 2011年7月24日

ディフォルメ顔が大変可愛らしい。始まりと終わりが毎回似たようなシーンなので鬱陶しく感じる。
- コメント(0) - 2011年7月2日

大人になった心葉が、遠子先輩との文芸部の日々を振り返る回想形式で描かれた短編集。■ドロドロの愛憎渦巻く本編の毒を中和するような、ほのぼのとした“日常”に和まされます。作中で採り上げられた文学作品の紹介漫画――“文学少女”シリーズの主要登場人物が演者となる――も収録され、ブックガイドの側面もあります。また、巻末の年表「“文学少女”の時系列」は、原作の本編と短編、そして『噺』の時系列をひと目で把握でき、原作を再読する際、重宝しそう(本巻と次巻に所収のエピソードは、時系列順に配列されています)。
★16 - コメント(0) - 2011年6月3日

原作知らないんで、いまいちよく内容を掴めず。そして原作を読もうという気にもあまりならなかった。話としては面白そうな気はするんだけども。
- コメント(0) - 2011年4月3日

以前から気になってはいた作品ですが、積読の小説が物凄くたまっているので、取りあえずコミック版を先に読んでみました。 作画がとても綺麗で、キャラクターも魅力的で楽しく読めました。 早く原作が読みたいー。
- コメント(0) - 2011年3月16日

「文学少女」は、今私が最も読みたいライトノベルNo.1です。ただ人気が高いだけに、なかなか古本のコーナーで見かけず、未だ歯痒い思いをしています(要するに原作を読めてない)これはスピンオフなんでしょうか?原作未読の私には、「?」なシーン多く、なかなか読みづらかったです^^;
★5 - コメント(0) - 2011年3月11日

作画が女性向けな感じで、好き嫌い分かれそうだな…後半になるにつれて紙食べてる遠子先輩の表情がより生き生きしてくるのが個人的には良かった。
★1 - コメント(0) - 2011年2月21日

作家としての心葉が学生の頃を振り返る設定でお話が紡がれているので本編を知らない人には厳しいかも。本編を読んだ人には事件が絡んでいない日常生活が知れて楽しかったです。個人的には花見の回が一番「らしいなぁ」と。
★2 - コメント(0) - 2011年1月22日

なんとなく再読。相変わらず『今日のおやつ』での芥川君は扱いがかわいそうだな、とww『桜の森の満開の下』の回が個人的に好き。「甘酒飲んじゃったから逃げられないわよ、心葉君」「どこの悪徳商法ですか!」テンポのいい会話が好き。普段のミステリな展開も好きだが、二人の日常サイドも読んでいて和む。
★2 - コメント(0) - 2011年1月9日

花見の回が凄く好き。
- コメント(0) - 2011年1月4日

挿話集のコミカライズに近い内容。おもしろいけど、本編後の心葉の回想という設定っぽいので、原作未読だとどうなんだろう。
★1 - コメント(0) - 2011年1月2日

レンタル
- コメント(0) - 2011年1月1日

レンタル。小説読みたいなと思いながら、先にマンガ読んじゃった。
- コメント(0) - 2010年10月16日

心葉が大人になり、過去を振り返っている感じで描かれるのが新鮮。今日のおやつや心葉の三題噺が面白い。今日のおやつに取り上げられた作品は詳しくは知らない作品だったこともあり、その本編を読んでみたくなった。遠子先輩のグルメレポート(違)も素敵なんだけど、つい読み飛ばしそうになってしまった←
★4 - コメント(0) - 2010年9月30日

原作を読んでいないからであろう、クソも面白くない。最近珍しい。
- コメント(0) - 2010年9月29日

原作をその内に読んでみよう。
- コメント(0) - 2010年9月28日

文学少女シリーズ本編の回想編とは知らなかったw 2巻は本編を全て読んでからにしよう。
★1 - コメント(0) - 2010年8月29日

日吉丸さんのコミカライズと言うことで購入wちっこいキャラ達扮する物語の登場人物達がまたカワエェ!!あらすじもすっと入って読みやすかった。
★3 - コメント(0) - 2010年8月5日

文学少女はこのラノで名前を知っていた程度。古本屋で発見して購入。古典文学的な話のあらすじがたくさん読めるし、キャラクターも魅力的で面白かった。原作を読みたくなる風によくできているなあと感じた。
★6 - コメント(0) - 2010年7月5日

“文学少女”と美味しい噺(レシピ) 第1巻の 評価:64 感想・レビュー:97
ログイン新規登録(無料)