とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 (11) (電撃コミックス)

とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 (11) (電撃コミックス)
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とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 11巻はこんな本です

とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 11巻はこんな本です

とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 11巻の感想・レビュー(479)

11巻まで。大覇星祭編お気に入り。
- コメント(0) - 3月5日

1巻発売から9年という長い月日が経っても魅力豊かなキャラクターたちが成長せず、昔のままにわちゃわちゃやりつつもやるときはとことん英雄的に問題を解決していく姿に改めて面白さを感じた
★3 - コメント(0) - 1月23日

青髪ピアス.....笑 内容も面白かったけど、美琴と一方通行のカラー絵が良かった
★1 - コメント(0) - 1月3日

【再読】ドリームランカー編開幕。インディアンポーカーと宝探しアプリ。流行に敏感な佐天さんは、なんでも突っ込むなぁ。身につけたスキルがけん玉とか...。能力者の道は遠そう。今回は未来予知能力者が、正義の味方も良いかもって話がメインで、テレポーター二人ともに興味を惹かせる天然タラシショタなのかな。黒子が十一次元能力者ってやっぱり凄いはずだが、学園都市じゃ軒並みレベル4なのだ。メンタルアウトとレールガン二人組むと、現代社会で完全犯罪可能って...レベル5の基準は俗っぽすぎるぜ。
★8 - コメント(0) - 2016年12月3日

再読。そうか、巨乳御手のところまでだったかと思い出す。取り敢えず愉快な話で繋いだけど、また事件の前触れということなのかな。/美山くんの話はなかなか良かったです。こういうのもアニメになればいいのにな。突っ込むとすれば、こういう時に現像担当の会社は何も動かないのかなという辺り。
★2 - コメント(0) - 2016年12月1日

色んな夢を好きに見れるって良いな。
★6 - コメント(0) - 2016年11月28日

★★★★
★1 - コメント(0) - 2016年11月26日

新編の開幕は割と穏やかな雰囲気。今回出てきた二つの要素、そもそも冒頭の段階からして短編として面白い。これがここから複合的に、混ざり合ってまた盛り上がっていくんだろうと思うと、期待が高まる。しかし相変わらずコミカライズらしからぬ完成度で、将来3期が放映されるのはどっちが先なんだろうと思わされる。
★2 - コメント(0) - 2016年11月25日

ドリームランカーのお話。能力絡みの話は闇を抱えることがやはり多いようで、小さなものでも子供心にはきっと響くもの。久々に禁書関連の本(漫画)を読んだけど、絹旗の立ち位置とか結構忘れてしまってたり。最後の巨乳になってるオチが最高だった。
★4 - コメント(0) - 2016年11月20日

ドリームランカーの発想はレベルアッパーに近いような・・・ 巨乳アッパーはどう開発したんだ・・・
★2 - コメント(0) - 2016年11月19日

久しぶりに読んだけどやっぱり絵が上手い。絹旗かわいい。美山の話が綺麗にまとまってていい感じの話だったけど、これからの話に絡んでくるのかな。最後にちょろっと出てきた謎の女の子が「バストアッパー」に成功してたけど、「インディアンポーカー」とか美山の不穏な感じとかバストアッパー作ったとかいう科学者とか、どれが中心に話が進むんだろう。
★3 - コメント(0) - 2016年11月16日

食峰とはなんだかんだ仲が良いような気もしないでもない。73.5話のお姉さんはなんの能力者?とか思ったらただのショタコンのお姉さんだった。いや魔術の方に出てる人なのかもわからないけど。つうか危うく犯罪に走りそうな勢いだな。黒子活躍はなかなか良かった。単純な破壊力とかレベル差でのポイントじゃなくて次元への関わり方でのところでの有用性なのが面白いとこだった。バストアッパーのとこはいろんなのが出てたけど原作の魔術の方を読んでないととよくわからん感じ?
★4 - コメント(0) - 2016年11月3日

色んなキャラがちょいちょいと現れて、色んな表情を見せて・・・本作を見ると、改めて原作(禁書)のキャラが同じ都市内で生活してるんだなぁと実感できて、にんまりします。美琴と食蜂の、いがみ合いながら息ピッタリな感じが本当ツボです。
★3 - コメント(0) - 2016年10月20日

とある魔術~とある科学の11巻まで読了。小説かアニメで見ないと面白くないかなーと少し思ってたんですが、普通に楽しめた。
★5 - コメント(0) - 2016年9月9日

BLAU!BLAU!そういえば佐天さんが天性のカンの良さで都市伝説の核心に近づき、それをジャッジメントが解決するというのは本作の基本であったのを久しく忘れていた。それにしてもBLAU!BLAUよ。
★3 - コメント(0) - 2016年8月25日

読了。 久々でしたけど超電磁砲、相変わらず作画がきれいです!! ストーリーは毎度お馴染みの都市伝説ネタからの派生関係が多いけど、皆かわいいから私の中では許されます(’-’*) あと、レベル6進化計画?編が終了して、食鋒とも前よりかは良い関係なのかも。 そして…この11巻では再びアイテムのメンバー(絹旗)が登場!! 美琴と胸無し共同戦線で奮闘してて笑えました。 そして浜面だったっけ? 色々苦労してて、上条の出てない分を補ってくれてましたね。 12巻も超展開があるのかはわからないけど期待してます。
★15 - コメント(0) - 2016年8月21日

HK
本シリーズは画力・ストーリー・演出が一級で、総合力と完成度はトップクラス。特に大小のエピソードを効果的な関連させる作劇とヤマ場で心を動かされるコンテの力はすばらしい。
★6 - コメント(0) - 2016年8月21日

作畫依舊安定的一卷,故事也還滿有趣的。隨著小說越來越超展開,依靠漫畫補完劇情,也變成不得不採取的作法了呢(笑)
★4 - コメント(0) - 2016年8月9日

単純に面白かったです。ちなみに主人公って誰だっけっか?
★4 - コメント(0) - 2016年6月16日

特筆すべきは〝おっぱい〟かな?漫画やアニメやゲームやら…媒体問わずでオタク系(あるいはアニメイト系?)の物語における女性キャラは、自身の胸囲を気にする傾向にある。これは見飽きる程に反復されてるが、キャラの襞付けには都合がいいらしく反復は続けられてる。この表象は滑稽だ。当人が深刻になればなる程に。ぼくは勝手ながら女性にとっての胸囲は男性にとっての筋肉と同じような社会的位置づけなのかと考えてるけど、その念慮を反復する女性像を「かわいい」と感じるように誘導しようとする(かのように見える)流行には辟易しつつある。
★10 - コメント(0) - 2016年6月11日

この話まだ続くのね・・・
★1 - コメント(0) - 2016年5月4日

安定の仲の悪さと、黒子のかっこよさにすかっとする。
★2 - コメント(0) - 2016年4月23日

満足度:★★★☆☆/イイハナシダナー
★4 - コメント(0) - 2016年4月13日

ドリームランカー編、コミカル要素が多すぎてこれからシリアスに行くのかしら…しかし何名か夢の所持者の心当たりがない…(苦笑)しかし、黒子は御坂が絡まないとほんといい子なんだけどな、うん(苦笑)
★2 - コメント(0) - 2016年3月23日

「他人の夢を見られる」カードが流行し始めた頃、惨事限定の予知能力を持つ美山に予知を覆す空間移動能力を買われた黒子は、美山が見た悪夢を打ち払う。正義感が強い為に孤独な戦いを続けていた美山の想いが、志を同じくする黒子との邂逅によって報われて良かった。一方、美琴は『巨乳御手』を巡り「同じ志を持つ」絹旗と結託。しかし美琴が探り当てた夢は失踪した研究者のカードによるものだったようだ。夢の中で美琴は“放置できない脅威を排除することで更なる脅威を産み出すことになったらどうする?”と問われる。果たしてその問いの真意とは?
★26 - コメント(0) - 2016年3月21日

巨乳を目指した美琴残念。
★2 - コメント(0) - 2016年3月9日

ドリームランカー編。序盤から縦ロールさんが哀れで泣いた。ドリームランカーの話と予知の話がここから密接に絡んでくるのかな。途中にでた集団昏睡事件が今回の件によって引き起こされてるのだろうか。でもシリアスよりギャグのインパクトが強すぎたw予知の事件も美山がいたらこのショタコンも手伝ってくれそう。ていうか思ってたより結標が重症で笑った。バストアッパーは美琴と絹旗が必死すぎて面白い。胸の夢ばかりだし悪態つきすぎ。そして大事なものはちゃんと保管しよう。夢の忍者とダンサー、最後の豊胸成功した人は誰だか思い出せない。
★6 - コメント(0) - 2016年3月2日

新章ドリームランカー編。オリジナル展開という事で不安でしたが、結構面白かったですね。設定も世界観にあってるし、感動あり笑いありの展開で楽しめた。今迄よりは若干コミカルな内容だったのでもう少し熱い戦闘や情景が欲しかった所ではありますね。しかし、バストアッパーの話はくだらなくて最高でした(笑)美琴達が必死過ぎて面白かった!次巻はよりシリアスな展開になっていきそう、楽しみ。
★7 - コメント(0) - 2016年2月1日

一瞬、「雰囲気変わったなあ。一冊飛ばして買っちまったか?」と思ったら新章に突入したのか。なるほど。
★3 - コメント(0) - 2016年1月15日

正真正銘のショタコン様が最高!ドリームランカーの序章に黒子メインの予知話を組んでくると、作者は相変わらず話を組み立ていくのがうまいなと感じる。次巻も楽しみだが、美琴がどこまでシリアスに踏み込めるのかどうか不安でもある。
★4 - コメント(0) - 2016年1月12日

ドリームランカー編に突入しました。他人の見た夢を自分も見れるだなんて凄すぎますね。イケメンになれる夢見れたら見てみたいです。今後どんな話になっていくのか気になりますが、11巻はあれですね。あわきんのショタコン話と美琴と最愛ちゃんのバストアッパー話で完全に持って行かれましたね。あわきんキモかったです笑。
★5 - コメント(0) - 2016年1月5日

表紙は、赤頭巾ちゃん?読んでも訳が分からんかったぞ!他人の見た夢が見られるとは、夢のような話だか、何かいいかも。超能力者の夢を見ることができたら、超能力が超能力者の使えるようになるかも!バストアッパーは本物?でも、キャラが変わってしまう~!
★4 - コメント(0) - 2016年1月5日

絹旗最愛ちゃんが超可愛い
★2 - コメント(0) - 2015年12月30日

いろいろあった筈なのに、バストアッパーのインパクトが強すぎて。
★4 - コメント(0) - 2015年12月27日

バストアッパーわたしも欲しい。うまくネタが続いていくな~。佐天さんの流行情報網すごい。
★2 - コメント(0) - 2015年12月19日

縦ロールさんの衝撃の「ファサ・・・」から始まった天賦夢路編。他人の見た夢を見られるカードの話がメインですが弊害もあるようで。ショタと黒子大活躍で面白かったですが、あわきんがショタの形をしている魂を見せつけていったのは何だったのか。そして巨乳御手を巡り美琴と絹旗が手を組むことになりましたが、こういうアホ話があってこその超電磁砲だよなあ。好きなセリフは「まあおっぱいの方が需要あるしどうしたって勝てないけどね」。夢に対する2人のツッコミがキレッキレでテンポもよく楽しかったです。次巻は少しシリアス風味に行くかな?
★19 - コメント(0) - 2015年12月17日

縦ロールさん可愛い。あと79話扉絵の姫神さんの顔が隠れてて悲しい(意図的だろうけど)
★3 - コメント(0) - 2015年12月16日

美琴と絹旗。これはまたおもしろい組み合わせやな。 ギャグと黒子のいい話での新章導入は上手いなと思った。 美琴と食蜂が組めば完全犯罪も容易いw
★5 - コメント(0) - 2015年12月13日

ドリームランカー編に突入。ホント原作者さんは引出しいっぱいありますね~。とあるシリーズよりも、学園都市のいろんな部分がよくわかるこのシリーズ、いつも面白いです。続き楽しみだな~
★5 - コメント(0) - 2015年12月12日

3.5/5点。普通に面白かった。ドリーランカー 他人の夢をカードに保存し見ることが出来る。設定も面白いし、話も面白い。背景も演出も丁寧で好感。あらすじも面白くて、中身も面白いのは貴重。何にしても、相変わらずレールガンの、のんびり学生風世界観は良い、それが全て。読んでると「そうそう、この世界観」って思い出す。前半部分が特に良かったです、後半のシリアスはやや下がる。
★11 - コメント(0) - 2015年12月11日

とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 11巻の 評価:56 感想・レビュー:147
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