神様の御用人 (5) (メディアワークス文庫)

神様の御用人 (5) (メディアワークス文庫)
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神様の御用人 5巻はこんな本です

神様の御用人 5巻の感想・レビュー(1443)

図書館で借りた本。本採用になっても待遇は変わらない。良彦バイトなんだから交通費くらい出してあげてほしい。正社員になっちゃうと時間的な融通が利かなくなるので、当分バイトのままだろうし。日本武尊の話は高校の古典で習った気がする。現代の日本武尊?の遠藤君にはいいパパになってほしい。
★9 - コメント(0) - 3月21日

【図書館本】シリーズ5巻。面白かった。
★13 - コメント(0) - 3月19日

代理から本採用の御用人になった良彦(^-^)しかし、いくら名誉職と言っても交通費と宿泊代は出して欲しいなぁ(^^;)今回も笑いあり、涙ホロリありの良い話だった(^^)♪
★22 - コメント(0) - 3月14日

晴れて?御用人本採用となった初御用は九州。交通費無支給なのに(TT)。ニニギノミコトとコノハナノサクヤビメ、ヤマトタケル、エビスと著名神の御用が続くのは、本採用故なのか?特に気に入ったのは二柱目の鳥男(^_^.) 1巻目の龍姫を読んだ時からいつか出るかもと思っていたが、意外と早く登場しました。何故か社名が出ておりませんが、実家は建部大社の氏子です。
★9 - コメント(0) - 3月9日

倭建命が実はかなりの悲劇を背負っていたことにびっくりです.エビス神を慕う松葉が健気.モフモフは甘味だけじゃなくたこやきとかも好きなのね.
★20 - コメント(0) - 3月7日

今回は馴染みのある神様が多かったので読みやすかったです。
★8 - コメント(0) - 3月7日

★一柱 天孫の鏡 邇邇芸命ニニギノミコトと木花之佐久夜毘売コノハナノサクヤビメの夫婦の物語 やっぱり会話は必要ですね。 ★二柱 英雄、鳥を好む 倭建命ヤマトタケルノミコト ★三柱 大地主神の恋わずらい ★四柱 えべっさんの草鞋 蛭児大神ヒルコノオオカミ 毎年今宮戎(事代主神)に行くけど、西宮えべっさんにも行ってみよう。
★11 - コメント(0) - 3月7日

このシリーズは優しい気持ちで読めますね。今回はえべっさんの話で、うるっとしてしまいました。良彦、穂乃香、そして黄金が相変わらずいい(^^)
★64 - コメント(0) - 3月5日

モフナビ黄金が好き勝手している(笑)第5巻、今回も楽しく読了しました。有名どころの神様が多かったので読みやすかったです。御用人本採用になったけれど、完全なる名誉職…(哀)父と息子の関係が良かったです。あと孝太郎の祝詞、私も聞いてみたいです。
★7 - コメント(0) - 3月3日

ここまで来ると安定のモフモフ良彦コンビ。新しい依頼の神様に、今まで登場してきた神様がコラボしてるのも面白い。ただ、神様の名前が覚えられなくてこの神様はえっと、誰だっけ?ってなるのでまた読み返したい。大地主神と黄金がじゃんけんするのも想像したら面白いし、パーしか出せないモフモフも面白い。そしてえべっさんの眷属がスヌーピーにライバル心抱くのも面白いです。この本読んでから、神社には願掛けよりも挨拶するだけに行ったりする気持ちになれました。そのうちまた、神社に行こうと思います、。
★35 - コメント(0) - 3月1日

今回は九州まで御用に行く事に。夫婦間の問題を片づけなければならなくなる。九州まで行っても穂乃香がやっぱ手伝ってくれる。 神主に恋した神様の相談や、倭建命の悩みも解決する。他にも神社からいなくなってしまった蛭児大神の行方を探す。
★1 - コメント(0) - 2月27日

神様の名前がなかなかおぼえられないなあと思っていたら、二ページごとに登場するたびルビを振ってくれるようになった。ありがたい… やっぱり黄金可愛い。「あむあむと口を動かして」レアチーズ生どらやきを食べる神様。じゃんけんで「ぱー」しか出せない神様。るるぶを熟読している神様。我が家に欲しい… 草薙の剣とか雨叢雲の剣とか日本の古典は現代のRPGゲームのアイテムの宝庫なのだな。孝太郎の恋のエピソードが! と思ったら彼に恋する神様のお話。良彦と穂乃香の関係といい、作者は読者をじらすのが上手い。次巻がますます楽しみに。
★16 - コメント(0) - 2月25日

m
シリーズ5作目。今回出てきたのは邇邇芸命(ににぎのみこと)、倭建命、大地主神社(おおとこぬしのかみ)、えべっさんこと蛭児大神(ひるこのおおかみ)の四柱。良彦と黄金がどんどん良いコンビになっている。ダンボールで名札を作ってみたり、念写で思い出を残したり、えびす様命の松葉が可愛い(笑)このシリーズを読むと神様を身近に感じ、神社にお参りしたくなる。早く続きが読みたい。2017年30冊目。
★10 - コメント(0) - 2月14日

モフナビが可愛くて悶える(笑)口の回りソースとか付けて「たこやきを買うのだ」とか言ってるのに偉い神様っていうギャップ萌え。動物好きにはたまらん。今回は関西の神様、えべっさんが出てて嬉しい!そっか足が立たない神様だったのね。代わりに松葉がいて慕ってくれる人もいて。私も大好き、えべっさん♪今回は孝太郎が出てて嬉しい。クールだけど友達の為に黙って一肌脱ぐなんて格好いいなぁ♪良彦はいい友達もったなー。
★15 - コメント(0) - 2月14日

再読了。前回登録し忘れていたようなので。
★2 - コメント(0) - 2月6日

御用人に本採用されたからかな?超有名神たちが登場。しかし人面鳥とは…。ヒルコがえびすさんだとは知らなかったなあ。でもえびすさんみたいに庶民の生活に密着してるような神様だと、まだお参りとかされていそうな気もするけど。
★14 - コメント(0) - 2月5日

現代に神様が生きていたら、こんな感じ?恋をする神様も面白い。 黄金のモフモフ感がたまらない。神様に親近感がわきました。 神社、行こうかな・・・・。神様知識も増えました。
★12 - コメント(0) - 2月1日

★5 - コメント(0) - 1月30日

やっと読めた〜!! 本屋で半分立ち読みをし...立ち読みしてたことを忘れたくらいに図書館からやっと借りることができました。笑 えべっさんの話には少しうるっときました。続きも読みたい。
★15 - コメント(0) - 1月28日

四話目が好きです。お祭りのシーンでは、読んでいるこちらも思わずにっこり。弥栄。弥栄。 スイーツだけでなく、食べ物に目がないモフモフ黄金さん。ぶれなくていいなぁ。
★11 - コメント(0) - 1月27日

倭建命がぁ! かなりのことになってました(;A´▽`A ビリケンさん、見たいなぁと、黄金と穂乃香の会話を読んで思いました。
★13 - コメント(0) - 1月26日

moo
神様の方が繊細♥
★10 - コメント(0) - 1月25日

本採用になっての御用人の仕事、全国各地をまわることが出来そうだけど、旅行気分が味わえなくて残念ね。
★8 - コメント(0) - 1月23日

ma.
ほのかあああああってなるやつ
★3 - コメント(0) - 1月19日

第4巻を読んでから間が開いたので忘れていたことも多く前の巻を再読したくなりました、が、お馴染みの神様たちの登場だったので再読はまたの機会にしました。これまであまり登場しなかった良彦のお父さんも少し出てきてその会話に親子の温かさを感じました。
★6 - コメント(0) - 1月14日

9月18日予約。倭建命がけっこうハードだったとは知らなかったし、西宮えべっさんには毎年行ってるけれど、あまり知らなかった事に、気がついた。やはり古事記や日本書紀、読むか。
★11 - コメント(0) - 1月12日

今回は知っている神様が多く楽しく読みました。男前のビジュアルで表現されることの多い倭建命や、にこにこしているイメージのえべっさんにあんなハードなエピソードがあるなんてびっくりでした。それでも読み終わった時には暖かい気持ちになれる安定の一冊です。いつのまにか6巻もでているようで、さっそく読もうと思います。
★14 - コメント(0) - 1月8日

正式な御用人となった良彦。いろんな神様の御用聞きが4編。正式といいつつ今までと同じ待遇、、、でしたが何やら不穏な終わり方Σ(-᷅_-᷄๑)
★9 - コメント(0) - 1月7日

今回は超有名で、馴染み深い神様ばかりでした。多くの人から親しまれてる筈のえべっさんまで力を削がれてる状態なのか…。色んな事を忘れて、突拍子もない行動に出たり困った状態になってても、根底にはちゃんと家族や人間への愛情を持ってる神様たち。笑っちゃうシーン満載なのに時々切なくなります。
★12 - コメント(0) - 1月5日

毎回、自分は日本人なのに何も知らなかった・・・と反省させられます。良彦くん、正式に御用人になったけれど、驕ることなく誠実に御用に向き合うところがいいですね。今年の初詣は、大きな神社の前に、まずは氏神さまに行こうと思います。(まだ行ってない・・)
★15 - コメント(0) - 1月5日

今回は、有名どころの神様4柱。えべっさんの話が面白かった。神様「に」祈るのではなく、神様の「ために」祈るというのは、まったく想定外の行動。なるほどなぁ。
★22 - コメント(0) - 1月4日

シリーズ5作目読了。今回の神様は、妻に謝れない天孫邇邇芸命、父に認められたかった倭建命、自分を忘れないで欲しい惚れやす大地主神、約束を忘れたことを忘れてしまった恵比寿こと蛭児大神、それぞれの神様の思いは人の思いと同じで寂しいものばかり、御用人良彦くんが素直な気持ちで神様と接して解決して行く、その優しさが心をなごましてくれる、この読了感が好き(^ω^)
★25 - コメント(0) - 1月3日

今回も親しみの持てる様々な神々の登場に楽しませてもらった。御用人は代理から本採用となっただけあって御用捌きも板についてきたなー。狐神はグルメ神になりつつあるのも面白い。神々や御用人の恋話も良かった。
★16 - コメント(0) - 1月3日

『天孫の鏡』邇邇芸命、大国主命と並ぶロクデナシ男神のツートップ(爆)呼ばわり。確かにアレで夫婦うまくいったのかなって思ってたもんなぁ(笑)。問題の責任を何かに押し付けれたなら、凄く楽。でも前には進めない。『英雄、鳥を好む』人面鳥と化した倭建命の真意。そもそも愛なんて、無謀なもの?『大地主神の恋わずらい?』良彦、ようやく……。『えべっさんの草鞋』歩けない蛭子大神が神社から失踪?福の神を追いかけて神戸京都大阪を駆け回る御用人とモフモフ(関西グルメ探究隊)。神様方、力と記憶を無くしすぎ(-_-;)
★18 - コメント(0) - 1月2日

★★★
★3 - コメント(0) - 1月1日

普段からよくお参りするえべっさんの登場にワクワクしました。今度のお参りはますます親しみがわくだろな〜
★8 - コメント(0) - 2016年12月25日

うんうん、期待通り。やっぱり良い!えべっさんの話は特に感動しました………!この本を読むと、いつもあたたかい気持ちになって、正論や本心を思い出させてくれる。それにしても、良彦、フリーターなのに邇邇芸命の時の出費は痛いよね……。えべっさん(恵比寿様、蛭児大神)のもとにいれば、金運も上がって少しは楽になるのかな。
★46 - コメント(1) - 2016年12月20日

★★★★☆ あとがきを読んで、この作品が漫画化されていて作画が大好きなユキムラさん(『たむらまろさん』は名作です)なことに大興奮です。うわーこれはレンタルじゃダメな奴だ!早速本屋へいそいそ。今回はまた短編に戻りまして、邇邇芸命、倭建命、大地主神、蛭児大神(エビス)の4柱が登場。倭建命の悲しい逸話は氷室冴子作『ヤマトタケル』で読んでいたので、よりいっそう切ないです。でも一番泣けたのはえべっさん!えべっさん愛されてるんだから頑張って!神様たちの記憶喪失はどうにかならんものか…。やっぱり人の子の努力なのか。
★32 - コメント(2) - 2016年12月18日

今回もサクサクと読了。良彦君正社員になれないのは辛いね〜。
★6 - コメント(0) - 2016年12月16日

御用人5、今回は満を持しての大御所揃い、ニギニギえびっさん惚れっぽいおっことさんは微笑ましくてよいとして、人面鳥でたたずむヤマトタケルはご勘弁願いたくなったりしても皆それぞれ終わり快く。奉らるる神々もその実はナカナカに壮絶な生い立ちを背負っていたりして、人の子よりも壮大な悩みを抱えていたりと、御用人さんも休む暇なしですね。波乱を予想させるエピローグにドキワクしつつ、次巻へ。
★7 - コメント(0) - 2016年12月14日

神様の御用人 5巻の 評価:70 感想・レビュー:560
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