エロマンガ先生 (2) 妹と世界で一番面白い小説 (電撃文庫)

エロマンガ先生 (2) 妹と世界で一番面白い小説 (電撃文庫)
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エロマンガ先生 妹と世界で一番面白い小説 2巻はこんな本です

エロマンガ先生 妹と世界で一番面白い小説 2巻の感想・レビュー(954)

かなり遅くのエロマンガ先生二巻読み。自分でもおせえなって思ってます。エルフ目立ちすぎい、もう少し紗霧ちゃんを目立たせてあげて下さい。相変わらず艦〇れネタやファイナルファン〇ジーネタが入ったり、エルフがバカすぎたり、紗霧ちゃんが可愛かったり面白かったです。
★1 - コメント(0) - 2月8日

春にアニメ化なので、引き続き読み直し中。エルフ先生より戦闘力が高いヒロインが出てきますが、安定のエルフ先生です。その自信はどこから来るのか。そして、沙霧の欲望に忠実なところがまた良い味出してます。
- コメント(0) - 1月23日

★★★★★面白かったし、ムラマサ先輩が可愛かった!!!ほんっとに、ムラマサ先輩がツボです。p.227の挿し絵がすっごく好みです。第四章が大好き。このシリーズお気に入りです。
- コメント(0) - 1月13日

ムラマサをこんなに好きになると思わなかった。マサムネのアホ、あんないいオファーを断わって・・・ それは置いといて、今回も読みやすいで面白かった。妹の出番は増えたけどどうにも沙霧を(他のヒロインに比べて)すきになれない。主人公は妹一直線だからちょっともったいないと思う。
- コメント(0) - 2016年12月1日

平然と他の作品名が出てくるので驚き。
- コメント(0) - 2016年11月12日

3.0 面白いんだけど、どうもキャラが類型的。もうちょっと展開に捻りがほしい。
★2 - コメント(0) - 2016年10月24日

楽しく読んでたんだけど夢を勝手に賭けるのは萎えた。結果論としては大丈夫だったけどいかんだろ。その他は良かったです。
★1 - コメント(0) - 2016年10月18日

山田エルフ先生の戦闘力より十倍強いヒロインが出てくる話。2巻で出てくるキャラは1巻に出てたキャラより濃くなければいけないんだけど、これはハードル高いなあ、と思いながら読みました。澄み切った水(もしくは桃の天然水)みたいな感じでスラスラ読めて、ライトノベルとして過不足ない。友だち百人いる神野めぐみさんが闇落ち、じゃなくてラノベ落ちするとかね。こういう話は中に出てくるライトノベルも考えなければいけないので、作者大変だろうな、と毎度ながら思った。あと実在するライトノベルは、作者が好きなら実名出してもいいんだな。
★7 - コメント(0) - 2016年10月6日

2冊目。新キャラ登場でまた賑やかくなってきましたね。沙霧のパンツへの執念は凄すぎるけど…笑
★14 - コメント(0) - 2016年9月27日

更に勢いが増した気がする2冊目。新たなキャラ登場で…その結末とは笑
★1 - コメント(0) - 2016年9月27日

エロマンガ先生の暴走っぷりに笑った~w3巻が楽しみ!
★2 - コメント(0) - 2016年8月10日

おーい、「R.O.D」は続き出ちゃうよ! ついに出ちゃうよ! で、「十三番目のアリス」はどうなってるんですか、先生!?
★2 - コメント(0) - 2016年8月9日

今回も面白かったです。智恵がめぐみにラノベにハメるのは良かった智恵の前では本を侮辱する行為は止めておこう怒ると性格も変わるらしい。妹の紗霧はかわいい女の子の前ではおっさん化するみたいですね。ほかの人がするとほぼアウトですよもう少しよくぼうを抑えて下さい。
★14 - コメント(0) - 2016年7月18日

ラノベらしい味付けでとっても軽快。でも本質的には心温まるいい話。いろんな愛があふれてる、愛すべき日常な雰囲気がよい。求めてるものが詰まってて、いい感じ。作中で推されてるHyper Hybrid Organization、やっぱ読むべきか。新刊のころから気になってるんだけど、何年も続きが出てないらしくて手が出しづらい...。
★3 - コメント(0) - 2016年7月16日

今回も面白かった。未完結の名作って読んでみたいけど読むのが怖いものなのに、そこを黙って勧めるなんて鬼畜の所業か。でも読んでみたい。ムラマサ先輩の要求には驚いたけれどそれ以上に羨ましかった。私にも金さえあれば。紗霧とマサムネについては何かもうバカップルにしか見えないくらいでニヤニヤしてしまった。可愛いけど人迷惑だなぁw それはそうと今回も意外に真面目なアドバイザーだった山田エルフ先生。そろそろアニメ化に関する豪語が失敗フラグにみえてきたんだけど、大丈夫か?
★22 - コメント(0) - 2016年6月9日

今回も面白かった。紗霧がエルフとかにヤキモチ焼いたりしてるところが最高に可愛いと思います!紗霧とお近づきになるべくキモオタ小説読もうと言っていためぐみを見事にラノベにはめた智恵さんさすがですわ。ぱんつ見ようとする時の紗霧が完全におっさんみたいで笑ったわw そして新キャラのムラマサとラノベ天下一武道会で対決することになるのだが、ムラマサのマサムネに対する想いを知った時は結構可愛かったです。ああいう口調もなかなか乙なものですな。
★77 - コメント(1) - 2016年6月7日

兄妹の夢を叶えるため『妹小説』の出版を目指す。担当編集を説得するべく兄妹は協力して企画書を作り始めるが次々と大騒動が巻き起こる!『発売日は一年後です』容赦なく現実を突きつけてくる担当編集。『かくまって頂戴!』締め切りから逃げ続ける売れっ子作家・山田エルフ。『和泉ちゃんと同じものを好きになりたいんです』『やつをラノベにハメる』妹のクラスメイトと、本屋の娘の初遭遇。とある理由から今年中に新作を発表したいマサムネは優勝者に出版枠が提供されるラノベ天下一武闘会に挑む!だがそこにレーベル最強の宿敵が参戦してきて…
- コメント(0) - 2016年6月1日

「……やばいと思ったけど、よくぼうを抑えきれなかった」
★3 - コメント(0) - 2016年5月22日

イラストの内容により、公共交通機関車内で読むのには適さないページがあります。
★2 - コメント(0) - 2016年5月17日

アニメ化前に再読。千寿ムラマサ先生、初登場巻。マサムネの拠り所となっていた一番最初にファンレターをくれた張本人にて、売上1000万部の怪物作家。マサムネとは一途で不器用なところが本当に似て、アプローチの仕方まで同じだと、”上位互換”呼びも頷けます。そして当然のように和泉家にたむろするエルフさんである。
★7 - コメント(0) - 2016年4月24日

面白かった! いや、いいね。こういう展開大好きだ。世界で一番面白いラノベをつくるためにマサムネとエロマンガ先生が動き始める。が、そこに強大な壁が立ちはだかる。年下の先輩、ムラマサとのラノベバトルが熱かった。紗霧の啖呵はホントよかった。ムラマサもマサムネの上位互換っぷりがよかった。そこまで被るのかよ。 その他の人物も掘り下げられてて、前巻では微妙に怖かっためぐみも可愛かったし、何よりエルフが飛ばしてきた。ウザカワイイと思ってたけど、普通に可愛いし普通に真面目な人だな。 連載決定してどうなっていくのか楽しみ。
★11 - コメント(1) - 2016年4月13日

スラスラ読めて、面白かった。春休みの課題がそろそろヤバいため読むのは少しだけにするはずだったのに、うっかり読了してしまったくらいに。さて、今回は兄妹の夢を叶えるため、生活を守るために大ヒット作家(年下)と戦う話でした。冒頭の勘違いして身構える紗霧がが可愛かったし、エルフは面白かった。現時点ではギャグ要員なのかな?新キャラのムラマサもなかなか濃いキャラだったな。ヤンデレの素質あり、かも。次巻にも期待。
★32 - コメント(0) - 2016年4月5日

前回書き上げた作品について色々準備したり、隣人の作家仲間とと話してるとき、妹に「パンツ見せてくれる可愛い女の子」を見つけるよう言われる話、新たなる強敵(作家)登場。初対面だけど、自分と浅くない関係について。
★5 - コメント(0) - 2016年2月25日

勝手な因縁を長々とやられないで良かった
★5 - コメント(0) - 2016年2月18日

マサムネと紗霧のラブコメがメイン。スラスラ読めるのは良いね。そして、クライマックスではベールに包まれていたあの人が登場。後半ではドラゴンボール?のようなラノベ天下一武闘会で短編作品による熱い勝負。巻数を重ねて徐々に盛り上がりを見せてきた。俺妹ほどのインパクトは残念ながらないけど、テーマ自体が独特なのでもう少し先を読んでみたいね!
★4 - コメント(0) - 2016年2月18日

冒頭から飛ばしまくり!紗霧とのイチャイチャトーク最高です。伏見先生らしいスタートで楽しませてくれました。こんな最初から心を掴んでくるようなパターン大好きです。内容も、なんというか男性の「こうしてくれたら嬉しい」ってのがてんこ盛りな感じ。鈍感にもほどがあるが、このままハーレムパターン直行ですね笑。終盤にムラマサに紗霧が放つ一言は最高!感動でウルっと来た笑。今作は結構早い展開で女性キャラの気持ちがストレートに書かれてます。早くも俺妹の終盤にあったような展開でウキウキ。あ〜早く次読まなきゃ。
★8 - コメント(0) - 2016年2月11日

なんだこのいい話。ぼくにも長編ラブレターが欲しい人生だった
★5 - コメント(0) - 2016年1月27日

マサムネ君、フラグを立てては、即座にそれを自分でへし折っていきますな。彼の発言に振り回されるヒロイン達が、今回もまた可愛かったです。が、マサムネにとっての大本命はもう決まってるし、相手側もすでにベタ惚れなので、恋愛面では安定気味かも(マサムネは振られたと思ってる訳で、他の誰かとくっつきかける展開は、今後あるかもですが)。むしろ、今回は作家キャラが一人追加されて、小説家モノならではの面白さが増えた感じです。自分が読みたいと思う話を書く…は小説好きなら、誰でも一度ぐらい考えたことがあるんじゃなかろーか…。
★15 - コメント(2) - 2016年1月15日

新キャラのムラマサとどちらの作品が面白いかのラノベバトル巻。相変わらず紗霧よりもエルフの方がメインヒロインをやっていると思う。ムラマサは最初から主人公に惚れている設定のキャラだったが、ちょっとその理由付けが弱かった。主人公の小説が好きというのはいいんだけど、何がどう好きなのかがまったく伝わってこず、好きという設定だからという感が強かった。ムラマサ自体は悪くないキャラだったので、もう少し丁寧にここら辺を描いて欲しかった。
★3 - コメント(0) - 2016年1月15日

こう読み終わると何かしたくなる感じ。時雨沢先生の長いタイトルやつとまた違った感じのラノベ作家のお話。というか展開早いっす。ほんと。一気に読めちゃう。エロマンガ先生モードの妹ちゃん、まさかぱんつ脱がせちゃうなんてふしだらですねー。いいぞもっとやれ
★3 - コメント(0) - 2016年1月9日

あれだな、妹が屑じゃないだけでここまで面白く感じるとは思ってなかった…。所々で人格が乗り移ったかのようにキャラが変わる紗霧が結構面白くて、ムラマサ先生の愛が重くて、エルフがウザくても許される感じで、中々いい感じに展開できるかと。
★3 - コメント(0) - 2015年11月30日

新キャラのムラマサ先輩が強烈なキャラだった。発行部数を戦闘力みたいに扱うところが面白いですw
★8 - コメント(0) - 2015年11月21日

満足度:★★★★★/満腹度:⬜︎⬜︎⬜︎/読み終わった後めちゃくちゃ創作意欲が湧いて1日じゅうぶっ続けで作りまくってってぐったりしたあと、わたしには「最初っから(兄さんは)私のだもん!」と啖呵を切ってくれる義妹がいないことに気づいて泣いた/気に入った飲食物:妹
★4 - コメント(0) - 2015年11月15日

KTR
1巻あってのこのオチか。セットで綺麗に落ちたかな。ただ、この後どうすんの?
★5 - コメント(0) - 2015年10月22日

ムラマサ先輩最初はビミョーかなと思ったけど、可愛いじゃないの....!やはり伏見つかさ先生の本はキャラがいいですね。
★6 - コメント(0) - 2015年10月3日

最高孤高のソロプレイヤーでもある5人目のヒロインが登場。「俺妹」が6人ほどだったので、あとは年上属性でも追加して勢揃いなのかな。
★3 - コメント(0) - 2015年9月27日

ぐぬぬ、妹が好きになってしまいそうです。時おり入ってくる紗霧の"そのへんのおじさんが言うと普通に捕まる台詞"に笑わされました。可愛ければ許されるのである。今回はマサムネの天敵であるムラマサ先生が登場。例に漏れず?こちらも美少女なわけですが……彼女の想いの強さはかなりのものだと思うので、3巻以降も出てくるのかな?和服美少女好きなので、挿絵でも楽しませてもらいたいですね。あ、ピンナップの紗霧可愛かったです(^q^)
★19 - コメント(0) - 2015年9月20日

前巻を見た際は、キャラがちょっと弱いかな~というイメージがありましたが、出ました!強キャラ「ムラマサ先輩」。このキャラが出たお陰か、全体的に既存キャラが強くなりましたね。とても面白くなってきてます!続刊は勿論買います!
★6 - コメント(0) - 2015年9月18日

★★☆☆☆ ヒロインの醸し出す「主人公好きー!」オーラが、ひしひしと伝わってくる…。ただこの手の感情を表に出せない、ツンデレ系?ヒロインの面倒臭さは、これまでに読んできた様々なライトノベルからお墨付き…。奥手じゃないけど、主人公に好意を素直に伝えられないラブコメって、うだうだと似たような展開が繰り広げられるゆえ、多少の辟易感を抱かされるかも…。そして、本巻で新ヒロインがまたひとり増えたようだけれど、最終的にくっつくのは妹と決定しているようなものだから、前作と同じ轍だけは踏まないようにね…。
★15 - コメント(0) - 2015年9月13日

エロマンガ先生 妹と世界で一番面白い小説 2巻の 評価:54 感想・レビュー:304
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