泣空ヒツギの死者蘇生学 (電撃文庫)

泣空ヒツギの死者蘇生学 (電撃文庫)
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泣空ヒツギの死者蘇生学はこんな本です

泣空ヒツギの死者蘇生学の感想・レビュー(191)

初っ端に事件一覧があって、これはとんでもねえライトノベルだと思いました。首だけのモノにされた主人公が体を手に入れて、様々な疑問点を解決していくお話。色々なキャラの名前が出てきたので、2巻が出たら登場するのかな。
★7 - コメント(0) - 2016年5月8日

なんというか、小説を書くのが楽しくて仕方のない作者を文脈から感じ取って微笑ましくなる本というイメージ。
- コメント(0) - 2014年10月23日

再読。色々といろんな意味で痛いけど割と好きな作品。なぜ続きがでないッ!?(オチツケ
★2 - コメント(4) - 2013年10月31日

登場人物の名前が読みづらい&殺伐としていたり、漢字にルビ振る専門(?)用語などがちょこちょこ出てくるけれど、思っていたよりあっさり読めました。本の分厚さの割に、内容はあまり厚くなく…。2/3くらいにスリム化できるのでは?と思いました。何はともあれ、ヤンデレ。。。
- コメント(0) - 2013年1月20日

殺された主人公が本家を見返したいヒロインの個人的事情により復活、ヒロインを探す組織の女の子や、ヤンデレ幼馴染とヒロインがバトるお話でした。ページ数が多い割りに内容は希薄で、斜に構えたようなストーリーとネーミングも正直微妙です。あと、文体に特徴を出そうとしている様に感じがしましたが、なんか中途半端でこれも微妙でした。なんか全体的に足りない感じです。
- コメント(0) - 2012年6月9日

意外にミステリとしての骨格がしっかりしている。
- コメント(0) - 2012年4月16日

【自分】古不院埋、この子みたいなのをヤンデレって言うのかな? 去殺ちゃんはあっけなく死んじゃって… てか、表現が痛い!w
- コメント(0) - 2012年3月11日

ヤンデレ中二アクションですな。恐れ入った。
- コメント(0) - 2011年11月21日

衝動買いの1冊!医術的な死者蘇生術者と殺された高校生のお話!物語的には、なかなか微妙な感じ。面白いと思うのだが・・・目新しいシチュは無い感じ。真犯人は、身近な人物とか、犯人だと思っていたのが実は・・・とか。ただ、話自体のテンポは良い。まだまだ、伏線も多いので、まだまだ物語を膨らさせられる要素はあると思う。
- コメント(0) - 2011年11月3日

昔の西尾維新みたいな本
★1 - コメント(0) - 2011年8月17日

ヤンデレ登場という前情報と絵師の良さがなければ、手は出さなかった。ネクロマンサーとゾンビのコンビは、違うものを想像させるのだが、如何せん 話のテンポが悪いのか読み難さと、厚みの割には感情移入が出来ないのも辛く読了するのに苦労した。相性の問題かもしれないが……ま、すこぶる突き抜けたヤンデレと辛辣なヒロインが見れたので良しとする。
★1 - コメント(0) - 2011年5月18日

作者のやりたいことはわかりました。しかし、最後にバトル展開に持ち込むのはいだだけない。あと途中で主人公の台詞で全く意味不明なところがあって、当時は自分の理解力を嘆きました。悪いのは自分ではありませんでした。
★2 - コメント(0) - 2011年4月23日

あー……、ヤンデリックシタイリッシュアクション? いやぁ、ヒツギは可愛いし思わず従属したくなっちゃうし、設定も悪くないと思うんだけども、いかんせん文章が……。これなら、いくらでも減量できると思うんだけどな。
- コメント(0) - 2011年3月23日

ノーコメもありや
★1 - コメント(0) - 2011年1月30日

KEI
購入。読友さんにヤンデレが出る小説と聞いての読了。いや、ヤンデレはいいね。お決まりの、思い込み台詞畳み掛けとか、日常使うものを武器にとか、哄笑とか、いかにもな行為・行動がたまらない。ただ、作品自体としては冗長。文章や名前も奇を衒いすぎて、狙いすぎていてイマイチだった。
★12 - コメント(1) - 2010年10月7日

なんちゅーか救いようが無いのに、読後感がそこそこ悪くない。初めてヤンデレを読んだけど、清々しいまでに怖いな。
- コメント(0) - 2010年7月5日

読んでるとき、ちょっとキツかったなあ。
- コメント(0) - 2010年6月5日

久しぶりに再読。初っぱなから幼なじみの行動にニヤニヤさせられました。笹倉さんのイラストも秀逸です。嘘はついてねーぞ!
- コメント(0) - 2010年5月4日

埋が怖い…。最初の事件の記録みたいなものは本当にびっくりした。ヤンデレは好きだけどw
- コメント(0) - 2010年2月23日

主人公の人の良さが常軌を逸している気がする
★1 - コメント(0) - 2010年2月19日

基本設定から結構、えぐいけど、登場人物の扱いが容赦ない。「想いの強さ」というか、これも一種の狂気だよなぁ…
★1 - コメント(0) - 2009年10月29日

登場人物の言を借りるならば「唾棄すべき」「センスの悪さ」。良くも悪くも埋の為の物語になっていた。
- コメント(0) - 2009年9月12日

ネーミングが!!分かり易かったけどさ…。久々に強烈なヤンデレを見た。想いが最強の武器。1番可哀相なのは恋文さん。
- コメント(0) - 2009年6月17日

終盤の埋が他のを吹き飛ばしてしまったが、そもそもそのヤンデレを求めて読んだので良し。その分続編がでてもなー、という感じではある
- コメント(0) - 2009年1月24日

ヤンデレ最強伝説。設定が空回りぎみ?名は体をあらわしすぎ。
- コメント(0) - 2009年1月18日

やんでれーやんでれー。もうヤンデレしか読みたくない
- コメント(0) - 2008年12月29日

ジャケ買いでしたが、そこそこ面白くてよksったです
- コメント(0) - 2008年11月21日

面白くなくはなかったけど一冊で十分。続いても蛇足以上にはなり得んでしょう
- コメント(0) - 2008年11月12日

中盤までに抱いた伏線を後半でほぼ全ておいしくいただけました。ヤンデレとはきいてたけどそっちか。
- コメント(0) - 2008年11月8日

埋が全ての作品だなぁ……。ヤンデレが目立ちすぎると他のキャラが立たなくなる、という法則を思い付いた。個人的な趣味として、名前の付け方が、くどい。
- コメント(0) - 2008年11月8日

ヤンデレのテンプレに丁度いい。とりあえずの基準に出来るな。偲と埋の文字が似ててわかりにくいのがちょっと気になったぐらい。偲の性格には共感が持てる
★1 - コメント(0) - 2008年11月7日

メイドさんで冥途だったので、それだけで満足です。
- コメント(0) - 2008年11月6日

後半のとあるキャラの反転に関しては予測できたけど、その過程の『感情』を描くのが上手い。ヤンデレキャラ自体としてはオーソドックスなものだけに、その辺りの感情の描写のおかげでそんじょそこらのヤンデレとは一線を引いたキャラになってますね。このキャラたちの行く末を見るためにも続編に期待。
- コメント(0) - 2008年11月4日

既に方々で言われてる通り、後半が凄い。あのキャラがあそこまで狂うとは思わねえって。もし続編が出るなら読んでみたいと思うくらいには面白かった。
- コメント(0) - 2008年10月30日

【読メ登録以前読了作品】 内容(「BOOK」データベースより) 人生初のラブレターをもらい、幸せの絶頂にあった氏姓偲の人生は、突如後頭部に叩き込まれた一撃で唐突に断ち切られてしまう。死んだはずの偲が目を覚ますと、目の前には黒ずくめの少女・泣空ヒツギが立っていた。死者を蘇生させる特殊な能力を持ち、巷で噂の連続猟奇殺人の犯人でもあるらしい不機嫌少女の凶行を止めるため、偲はいやいやながらも彼女の「実験」に従うことにしたのだが…。
★6 - コメント(0) - 2008年10月23日

読みづらいのでちょっとずつ一週間くらいかけて読んでいた。最後は怒濤でしたが
- コメント(0) - 2008年10月22日

泣空ヒツギの死者蘇生学の 評価:60 感想・レビュー:52
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