死想図書館のリヴル・ブランシェ〈2〉 (電撃文庫)

死想図書館のリヴル・ブランシェ〈2〉 (電撃文庫)
311ページ
194登録

死想図書館のリヴル・ブランシェ〈2〉はこんな本です

死想図書館のリヴル・ブランシェ〈2〉の感想・レビュー(160)

文も読みやすくなって一巻よりも面白さが伝わった。
★1 - コメント(0) - 2016年4月19日

主人公の罪悪感の描写が多くて主人公にいちいち好感が持てない。あと相変わらず挿絵の主人公は目が丸くて人相が優しそうであってないですね。新しい登場人物のカナが強くてちょっと展開に置いておかれましたが、他の死の施設の関係者がこれからも出てきそうな展開はちょっとわくわくしました。カナとセットゥはもうちょっと掘り下げて書いてほしいです。
- コメント(0) - 2015年9月15日

ツインテールの京都弁少女登場。いろんな意味で最強でした。
- コメント(0) - 2012年7月3日

神様の体にいい食べ物飲み物を探して京都を散策する話。じゃないかも。4人パーティー(多分)の二人目を味方にする話。物語の奥行きがすこし見えたかな。今回は全体的に和テイスト。古事記から京都の神社仏閣まで。幼なじみとのうじうじした関係がめんどくさいのでどういう方向にしろ進めて欲しい。文体は大分読みやすくなり、リブルもますますかわいいしいい感じ。弱体化してなおあの強さの彼女をこれから制御出来るのかがこれからの要点になりそう。合宿だろうが友達と旅行だろうが本は持ってくよね?
★2 - コメント(0) - 2012年3月12日

カナ、強いだろ……とか、カナと執事で一冊書けそうよ? というくらいに萌え
★2 - コメント(0) - 2011年8月24日

私もやってた「修学旅行に本持参」。だって読まないと死んじゃうからさあ。
★1 - コメント(0) - 2011年5月15日

読了。封仙娘娘追宝録な感じになってきた。カナの凶悪設定加減とリブルの可愛さはよく描けているなぁと。でも好みなのでなんやかんや読んでしまうと思います
★1 - コメント(0) - 2011年4月26日

リヴル可愛すぎ(*´д`*) それにしても、カナの最強すぎwww 何でも料理しちゃうんじゃない?w 個性もなかなかに強いし、インパクトもある・・・いいキャラだな 面白いシリーズだわw
★1 - コメント(0) - 2011年4月15日

カナちゃんかわいい。今回はこれに尽きる気がします。あとあの2人と私も川の字で寝たい。
★1 - コメント(0) - 2011年3月11日

カナたんが美味しく頂きました。
- コメント(0) - 2011年3月6日

くどくどと説明し過ぎるのが難。その辺を描写出来るともう少しすっきりするのだが。次巻に期待。
★1 - コメント(0) - 2011年2月9日

金髪ツインテールはツンデレと誰が決めたのでしょうか?は斬新。ダークなところはクトゥルフに影響していたせいか今回はそれほどダークという感じはしなかった。しかしコスプレのおかげか1巻とはまた違った意味で面白かったです。あと、自分の家の近くの寺社仏閣が取り上げられていたとは…(驚)。暴食さん、美味しいところ全部持って行きましたね。
★1 - コメント(0) - 2011年2月2日

それにしても、リヴルさん、ノリノリである(笑
★1 - コメント(0) - 2011年1月11日

1巻と同様、読者サービスっぽいシーンがちらほら。イーターの技の名前が陳腐っぽいけど…。幼なじみも妹も可愛いし、リヴルもボケキャラとして定着してきた感じ。
- コメント(0) - 2011年1月4日

ライターにイーターさらにプレイヤーにメーカーですかまだキャラ増えそうな気がしますね。今回は前回比べて鬱さがなくてスッキリした感じだけど、一巻比べて危機感とういうのが少なかったきがしますかね。もう少しカナにダークな雰囲気がプラスされていても良かったと思います。
★1 - コメント(0) - 2010年12月16日

なんだこのコスプレラノベwww今回もリブルがいろんな制服に着替えてコスプレ好きを存分に発揮してくれます。内容としては良くも悪くもこのシリーズ一人称が荒ぶってるなあって感じでした。主人公の思ったことを詳細に書くというのは面白いところもありましたが、前回の幼馴染の死をずっと引きづられるのは、ちょっとしつこい感じが……。後悔する感じを出すにしてももうちょっと工夫が欲しかった。あとこの髪金少女、おいしい所持って行き過ぎ、イツキの見せ場がwww
- コメント(0) - 2010年12月3日

1巻よりは面白い
- コメント(0) - 2010年10月30日

前巻の不条理BADはやっぱりクトュルーが絡んだからか。そんな印象の二巻目。一部キャラ崩壊したのもいましたが、まぁブレも少なくていい感じの展開だったんじゃないかと。キャラ萌えも安定してるし。……よくよく考えてみると、そこまで注目するストーリーでもないと思える辺り、キャラでもってるのかなぁ。
- コメント(0) - 2010年10月4日

書物だけではなく、食物というカテゴリーを引っ張ってくるってのは他の図書バトルものと上手く差別化できてていいんじゃないでしょうか。金髪ツインテで京都弁、食べることが武器というカナのキャラクター性が強力すぎる。あとはまあ、長物振り回すメイドさんっていいよね、というお話。
- コメント(0) - 2010年10月4日

リヴルといいセットゥといい、素晴らしく奴隷をやっているので見ていて楽しい。 筆記官と同格の存在として今回は主賓客の登場したけど、残りの存在として演奏家と製作者なんてのが挙げられてるあたりは敵フラグにしか見えない。 セットゥの、神も無視してまず主、という考え方もその伏線に見えるなあ、と。 とりあえず、前巻の残念さが嘘のように面白かった。
- コメント(0) - 2010年9月28日

どんどんリヴルのクーデレ化が進んでいるなあ。カナちゃんもいいキャラだし。このままサポート役にイツキはなるのかな、それにしても1巻より確実に面白くなっている。
- コメント(0) - 2010年9月26日

ユズキかわいいよユズキ(出番が少ないけど)。新キャラのカナは金髪ツインテールの高校生(サイズは不明)。エレシュキガルは本編では活躍していないけど、カラーイラストでサービスサービス。八ツ橋食べたい。
- コメント(0) - 2010年9月24日

そこまでバスガイドネタでもなかったぜ! はともかくとして。『主賓客』えぐいなあ……絵を想像すると……
- コメント(0) - 2010年9月18日

カナ、かわいい!!
- コメント(0) - 2010年9月18日

すっかり「いいひと」になったか、と思わせるネクロノミコンの描写がなんとも。ライター以外の面子もそろうと「戦隊物」になるとかは?カナさん、フードファイターになったら、3連覇以上して「殿堂入り」確実ですな。
- コメント(0) - 2010年9月18日

ネクロノミコンがクトゥルフでリヴルをぐちゃぐちゃしちゃう薄い本まだー?
★2 - コメント(0) - 2010年9月16日

順調に展開してる感。敵となる本の種類ごとに山場の作り方が全然変わってくるというのだろうので、次は何が出るやら、とわくわくできるのが良い。
- コメント(0) - 2010年9月15日

独特のストーリー性が何とも言えない面白さ。キャラクターの個性が奇抜で文句なしです。1巻に続き、独特の設定で突き進むところや死書の説明など、分かりやすくイメージしやすいのがいいところ。
★3 - コメント(0) - 2010年9月15日

前巻にもまして面白かった。高校最大イベントの修学旅行&京都。また、所々でのリブルのボケは健在で嬉しい限り。新キャラ登場で、作品的にも幅が出てきた感じ。また伏線も・・・「製作者」に「演奏家」ですか・・・どのように作品に絡んでくるか楽しみです。しかし、カナ&セットゥコンビ強いですねぇ~しかし、イシュタル基本良い神?なのでしょうね・・・きっと!次巻も楽しみ!
★2 - コメント(0) - 2010年9月13日

この主人公、基本的にネガティブだよなあ。そんなに悪い方悪い方に考えないで、本の少しでも無責任に楽観的に物事を捉えられたら楽になれるだろうに。
- コメント(0) - 2010年9月13日

リヴル萌えの一念で読んでますが、新キャラはなかなかよかった。なるほどそういう展開は予想してなかった。あとこれ、幼馴染みは描写的には割と優遇されてるので勝ちフラグなのか負けフラグなのかすごく判断しにくいよ! もう二股でいいんじゃまいか。
- コメント(0) - 2010年9月13日

評価★★★★☆ 1巻の時も書いたけど、どうしてもキャラクターの文章とイラストに対して違和感を拭えない。その筆頭候補はやはりイツキ。イラストが可愛らしすぎてそこだけ納得がいかない。 後、イツキと未耶は彼氏彼女の関係にさせてもいいのではなかろうか?まぁ、多分その時は、この本が最終巻なんだろうけど。 にしても、リブルが次はバニーですか。カジノは多分ないから文化祭?
- コメント(0) - 2010年9月13日

九罰といい、作者の人は妹好きなんじゃないかなーと共感。幼馴染との距離の取り方に困惑する流れは好きだな。でも明らかにまだ好意ある状態だと思うんだけど。
- コメント(0) - 2010年9月12日

面白かった。表紙の金髪ツインテール空気だなーと思いつつ読み進めていくと、ラストでやってくれました。製作者と演奏家も出てこれる位続くと良いな。
- コメント(0) - 2010年9月12日

☆☆☆★
- コメント(0) - 2010年9月11日

2作目、京都、修学旅行、狐というとついオーパーツラブを連想してしまう。しかし狐が金髪ツインテとは予想外だった。筆記者、主賓客以外にも名前が出てきているので次回からまた登場人物が増えるのだろうか。
- コメント(0) - 2010年9月11日

前巻よりもよかった。個人的に食器の性格が好き。
- コメント(0) - 2010年9月11日

【購入】全巻に引き続き読みにくかった。この本のバトルシーンはあんまり好きじゃないんだよな……。今回は新キャラがすごく良かった。発想とか、イツキよりも具化しやすいところ。リヴルはだんだんまるくなってきましたぁ。
- コメント(0) - 2010年9月11日

新キャラが出番を食うというより、主人公が役立たず過ぎるのでは……
- コメント(0) - 2010年9月9日

死想図書館のリヴル・ブランシェ〈2〉の 評価:50 感想・レビュー:41
ログイン新規登録(無料)