死想図書館のリヴル・ブランシェIII (電撃文庫)

死想図書館のリヴル・ブランシェIII (電撃文庫)
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死想図書館のリヴル・ブランシェIIIはこんな本です

死想図書館のリヴル・ブランシェIIIの感想・レビュー(141)

また一人追加。カナちゃん食べるねぇ。最後びっくりだったよ。アリスは意外とちゃんと読むと小難しい本だよね。実は私も大人になって正しいアリスを読んで、それまではずっとディズニーアニメしか知らなかったから。今回はこれはこれで楽しめたよ。
- コメント(0) - 2013年1月16日

今回はいまいち盛り上がりに欠けたような気がします。単にあいつが嫌いだからかな?
- コメント(0) - 2012年11月19日

なんとなく、閑話という雰囲気だった。新キャラ、シンが卑屈な嫌なだけのやつかと思ったらラストまで読んだら結構いいキャラだった。今後の活躍が楽しみ。
- コメント(0) - 2012年9月17日

意味のあるバニーさんでしたか。アリスの世界からギャンブル場へ。
- コメント(0) - 2012年7月13日

「不思議の国のアリス」に取り込まれた主人公達が世界の出口を探す話。キーワードは「コスプレ」「鏡」「その望み」かな?今回相手取る死書の「アリス」、今までの死書と違って自分のためだけでなく核となる人間のために行動をしている。ゆえにルールが発生し、主人公はそれを辿って犯人を探す。そのミステリー的な展開は面白い。そしてますますかわいいリブルさんである。相変わらず最強過ぎる「主賓客」とかなんかかわいい「邪心秘法書」とか見所も多い。改心したシンがいいやつでちょっとご都合主義かなと思ったけど、全体としては面白かった。
★2 - コメント(0) - 2012年3月14日

発情するリヴルさんに発情する。
★1 - コメント(0) - 2011年11月16日

まさかリヴルがウサビッチになるとは! でもなんだか本来の目的がよくわかんなくなってきました…
★1 - コメント(0) - 2011年8月25日

うーん、何がしたいのか良く解らない。ポケモンバトル的な戦闘シーンは無理筋だと思うのでもっと少なくていいと思う。
★1 - コメント(0) - 2011年5月14日

読了。今回はアリス。この作品に限らず別の作品をテーマにして、そのオマージュをしかける作品が増えてきているわけですが、この作品はその中でも切り口が(考えた事はあれども)面白いのでわりと好きです。九罰と含めて続きを期待
★1 - コメント(0) - 2011年5月10日

リヴル可愛すぎ(*´д`*) 早く続き読みたいけど、続きなかなか出てないからこの状態で打ち切りとかはない・・・よね(´・ω・`)?
★1 - コメント(0) - 2011年4月19日

ロングのメイド服が一番だと思うので、今回のバニーはファンサービスになっているのかはいささか疑問。はともかく、そんなバニー姿(しかも発情中)のリヴルと主人公イツキがペンと本で大活躍のバトルアクションです。この第3巻では珍しく、イツキが機転を効かせてリヴルに指示を出したり、問題を解決するシーンが多く、主人公らしくなったなぁなどと。
- コメント(1) - 2011年2月8日

1巻の頃はダークということで読み始めたのだがいつの間にやら…、その分サービスシーンがてんこ盛りになりましたが(苦笑)。演奏家の従者を先に出して実は製作者を両方出すとはやられた。それにしてもユズキちゃんがピーターパンシンドロームだったとは…。リヴルさんはすっかりコスプレーヤーwあと、イツキさん、誕生日プレゼントに図書カードはダメだろw溺愛しているのではないのか。
★1 - コメント(0) - 2011年2月2日

REV
ウサギになるだけでなく、ウサギの特性を受け継ぐなんてw
- コメント(0) - 2011年2月1日

リヴルのクーデレっぷりが相変わらずいいねえ、しかし、未耶ちゃんて結構物語に絡んでくるなあ
- コメント(0) - 2011年1月14日

製作者(メイカー)登場の回。今回は製作者としての活躍はなかったが。あと演奏家(プレイヤー)の従者だけ先に顔見せ。次巻で登場か。
- コメント(0) - 2011年1月10日

すっかり「仲間探し」になってしまった…妹も幼なじみもリヴルも可愛いけど。オビのあおり文句も明らかに狙ってますね。バイオリンが上手な人が『演奏家』の候補でしょうか…
- コメント(0) - 2011年1月4日

発情リヴルが可愛かった。しかし、シンは仲間になりそうな予感はあったものの製作者とは唐突だな。前回のように前ふりをしといてくれないと。
- コメント(0) - 2011年1月3日

今回はテーマがテーマだけにグロ控えめ、その分ドリーミー満載という感じ。 不思議の国のアリスの他、マザーグースに触れるなど英国文学特集という内容で、これまでと同様かそれ以上にしっかりしてると思う。 反面、最後の工房や双子の話は唐突感があり、もう少し事前説明が欲しかったたと思う。 次巻も期待。
- コメント(0) - 2010年12月26日

双子気になる!
★1 - コメント(0) - 2010年12月25日

本編の中でもうちっと前に「製作者」のことをふっておいてくれないと、シンくんの唐突なまでの末路が「?」つきっぱなしになりますな。
- コメント(0) - 2010年12月25日

 巻を重ねる毎に、面白くなってきますが。その分グロさが減る気がする。まあ今回はその分萌えとエロが増量されていますね。
★1 - コメント(0) - 2010年12月20日

リブルの耳ぴこぴこが欲情だだ洩れでエロいです。エレシュキガル様可愛過ぎるのでもうずっとそのままのカッコでいてください。そしてカナ様の舌舐め擂り、いちばんコワイです。ぺろぉり。「ぎゃああああ、殺さないでバラさないで喰わないでぇぇぇ」「聞く耳持ちまへんえ、そんなこと。(もぐもぐ。)」「……。……。」チョー怖え!
- コメント(0) - 2010年12月17日

アリスという元ネタを上手に組み込んだ話の構成で楽しめた。萌えポイントも多いんだけど、コンプレックスやトラウマの描き方も上手くて、キャラクターの駆動力としての説得力がある。それにしてもチェシャ猫の二人は可愛いよな。
- コメント(0) - 2010年12月16日

リヴル3巻目!表紙から「何事?」って思ったが・・・今回の死書は「アリス」。アリスネタって多い気が・・・それだけアリスという作品の素材がいいのかも。今回は意外とイツキの心の内が多く語られた巻だったかも、ただリヴルの天然が作品を暗くせずにすんでいるのがよい。ただ、ちょっとシンの位置づけと「製作者」への説明がちょっと足りない気が・・・する。作品自体は、面白い。次巻でのリヴルのコスプレにも期待!
- コメント(0) - 2010年12月14日

未耶のことの引きずり方が良いな。今後も、後悔してもしきれない想いを抱えていくのだろう。その上で、いつかそれが昇華できるといいな。しかし未耶の「イツキじゃない」発言の真意は知りたいところ。あと、ユズキは大変可愛らしいと思います。
- コメント(0) - 2010年12月12日

そんな物語まで禁書として存在してたのか……! インフレさせるだけが能じゃない感がすごく出ていて良い。
- コメント(0) - 2010年12月12日

【購入】
- コメント(0) - 2010年12月11日

妹エピソードはもうちょっとじっくりやれれば……とそこが惜しいのですが、裁判シーンや五章終盤等、舞台がアリスであることをうまく織り込んでいて、今回が一番好きかも。あ、でもやっぱりリヴルはメイド服だと思います、まる
- コメント(0) - 2010年12月11日

今回は「不思議の国のアリス」をベースにいつものメンバーが活躍する話。アリスかわいいよアリス。ユズキかわいいよユズキ。イラストもとてもよいです。
- コメント(0) - 2010年12月11日

メイド→バスガイド→バニー……タイトルを「リヴルコスプレ道中記」とかにした方がいいんじゃないか。
- コメント(0) - 2010年12月9日

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