官能小説を書く女の子はキライですか? 4 (電撃文庫 た 24-4)

官能小説を書く女の子はキライですか? 4巻の感想・レビュー(93)

★★★
★1 - コメント(0) - 2016年6月7日

なんとも。マンネリな。
★3 - コメント(0) - 2015年10月22日

fap
学園祭でコスプレ喫茶という設定は、なんだかほんとに普及したなぁ。 それはさておき今回は、新たに登場したキャラが性別を誤解したまま恋心を抱く。 ありがちではあるが、この本の場合は意外な方向に進んでいく。 設定だけで面白さが決まるわけではないのだなと感心した。
★1 - コメント(0) - 2014年10月28日

今回から新学期&学園祭編。まぁ、やってることはいつもどおり。新キャラはこの作品ではいままでないキャラだったけど(強いていえば近いのが浅井兄)、この作品にアクセントを加えるためかは知らんけどちょっとどうかな……。まぁ、今後も出てくるキャラじゃなさそうではあるけど。この作品は体験取材という傘を着せることでエロを正当化している面はあるけど、やはりもうひとつポイントとなる部分は欲しいかなぁ。ストーリーは奇をてらい過ぎてないところは好きなんだけどなぁ。
★11 - コメント(0) - 2014年10月7日

文化祭話だが終盤の演劇+フィーリングカップル話が面白かった、 それ以外は普通の文化祭話。
★5 - コメント(0) - 2013年9月2日

藍川さんもどんどん馴染んでいくなあ……。
- コメント(0) - 2012年7月10日

官能小説+男装女子という風変わりのプロットで話題の本作も4巻目に突入。 学園ラブコメのお約束イベント学園祭編も正直なところ至って普通の展開に既視感を抱くシーンは否めず。作中に断片的に出てきている月の作品がどんな仕上がりになるのか。それはそれで楽しみではあるかも。
★1 - コメント(0) - 2012年6月26日

学園祭編。もはや体験取材はただのセクハラと化している。巻数を重ねる度に、鈍感だけどエロな主人公と化してきているのが、どうにも気になる。若さというリピドーはそういうところに向くものというのはわかるけど…
★1 - コメント(0) - 2012年5月15日

ニヤニ――ぐお゛お゛・・・お兄、ちゃん、は、卑怯な・・・ッ!!
- コメント(0) - 2012年3月2日

ひみこかわいいよ。
- コメント(0) - 2011年12月8日

面白い。だけど,主人公がクソすぎ。評判が悪い新キャラ鷹島さんよりずっと酷い。鈍感主人公は数多くいますが,ここまで酷い主人公に出会ったのは初めてです。あとラストのオチも酷すぎ。女子の気持ちを何だと思ってるんですか。ここまで鈍感なのって要するに人の気持ちを考えることが出来ない,つまり思いやりがないわけだから優しさなんかないよね,この主人公。何故こんなにモテるのかと。おまけにこんなエロいことまで羨ましいそこ代われ。エロと言えば,他作品よりもエロがあざとい。体験取材以外のエロのことです。不自然さを感じて仕方ない。
★3 - コメント(0) - 2011年11月17日

新キャラがウザイ。積極的にアタックしてくるだけならともかく、相手の断りの台詞を言わせないように封殺して、絡め手を使ってでも付き合おうとするところなんて、無駄にテクニカルに仕掛けてきてウザ過ぎる。
★2 - コメント(0) - 2011年11月2日

まあよくも悪くもいつも通り
- コメント(0) - 2011年10月30日

相変わらず、体験取材の名の下に自発的に起こすのと偶発的に起きるのが相乗されてエロイベントが満載です。鷹島を見てるとひみこが実に良い娘に見えてくる。最後の騒動を収束させるために彼らがとった手段はいろんな方面に影響を及ぼしそうだが、特に真一は全力で危険なフラグを立ててしまったんじゃなかろうか。続きに期待。
★1 - コメント(0) - 2011年10月13日

ようやくキャラの動きが安定してきて、典型的なハーレムラノベ的な展開に。いいか悪いかはともかく個人的には今までで最もスラスラ読めましたが。でも決め台詞が「私、きっと素敵な官能小説書くから」で微妙に感動雰囲気になってる所がある意味すごいかと。
★1 - コメント(0) - 2011年8月21日

まこまこがウザい。中盤まではひたすらウザく感じられるけど、そういうウザいキャラが物語の中で活躍しているのはキャラがちゃんと消化されてる証拠だと思う。これだけのツンキャラなのに最後の最後で伏線を張りつつデレ方向に持っていくところはなかなかいい展開。次回以降は修羅場が展開されることになるんだろうけど、個人的に藍川さんスキーなので月がらみの修羅場はむしろ大歓迎w 次回がどのような方向に進みますか、楽しみですね。
★1 - コメント(0) - 2011年8月11日

月かわいいよ月。藍川が目覚めてしまうw
- コメント(0) - 2011年7月31日

生意気な後輩は論外。せめて敬語は使いましょうと言いたくなる。もちろん仲良くなれば敬語はいらなくなることもありますが、出会ってすぐにタメ口とかなに考えているのかと。終始後輩に振り回されているようでうーん。最後デレそうになったのが唯一次の楽しみ。 ☆☆
- コメント(0) - 2011年7月30日

う~ん、マンネリ。つまりはハズレな巻だった。
★7 - コメント(0) - 2011年7月30日

また変なフラグを立ててきたなーこれ以上混沌としなくていいんだけどな。全体として悪くはないけど主人公に毎度のことながら少しイライラ。気持ちはわからなくもないけど・・
★1 - コメント(0) - 2011年7月16日

主人公の鈍感さにここまで腹立つ話も珍しい。これで女性陣に慕われてる理由が輪をかけて分からない。どうでもいいがこの絵師男キャラのレパートリー少ない気が。キャラデザの大部分がベルさんと被ってしゃあない。こうなったらいっそコラボでもさせてしまえ。月×琥太郎とかやってくれないものか。
★2 - コメント(0) - 2011年7月16日

ひみこの友人の鷹島が月に一目惚れ、生徒会の劇の練習や公演での挙動から月が性別を偽ってる事が鷹島にバレそうになる。ヘタな嘘や誤魔化しはするのに、月と藍川さんが付き合ってると疑われて何度も否定する理由が分からずモヤモヤしながら読んでたのに、それを切り札にされたのにはガックリきたわ。しかも主人公が鷹島に告白して追っ払う場面も流れが無理矢理だったし。軽いというよりは薄い内容といった感じだった。[☆☆---]
★1 - コメント(0) - 2011年7月16日

新キャラ登場。鷹島さん…私の非常に嫌いなタイプ…お話はいつもの感じで面白かったんですが。また面倒な展開になりそうですねw
- コメント(0) - 2011年7月13日

売りである、体験取材を元にした小説シーンが少ない今巻ですが、舞台が文化祭。エピソード的には相変わらずの朴念仁で助平な主人公とそれに好意を抱くヒロイン二人。ここに新たな登場人物が増え、ありがちとはいえそれが新たな火種になるわけです。 うーん、正直個人的には、マンネリ感を打破しなきゃ読み続けるのが辛くなってきました。頑張って欲しいものです。
- コメント(0) - 2011年7月13日

たしかにおもしろいんだよ。おもしろいんだけど、そろそろ終わらせちゃったほうがいいとも思うんだ…。このままだとそのうち『鈍い男を中心にした微エロありのハーレム物語』になるだろうし。
- コメント(0) - 2011年7月13日

P135のイラストの猫!手抜きなのか下手なのか・・・。
- コメント(0) - 2011年7月11日

また新たなフラグを立ててしかったのね・・
★1 - コメント(0) - 2011年7月10日

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