誰もが恐れるあの委員長が、ぼくの専属メイドになるようです。 (電撃文庫)

誰もが恐れるあの委員長が、ぼくの専属メイドになるようです。 (電撃文庫)
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誰もが恐れるあの委員長が、ぼくの専属メイドになるようです。はこんな本です

誰もが恐れるあの委員長が、ぼくの専属メイドになるようです。はこんな本です

誰もが恐れるあの委員長が、ぼくの専属メイドになるようです。の感想・レビュー(185)

SaY
委員長好きです! そしてすぐデレる。 ストレスって怖いね。 ★4
★3 - コメント(0) - 2016年10月25日

スピカちゃんクソ可愛いんだにゃん!(錯乱)
★2 - コメント(0) - 2015年6月2日

他人の用意したプロットを熱意もなく埋めていったような内容の本。ドクロちゃんかいてた頃のキレはどこ行ってしまったんだろう。
- コメント(0) - 2015年1月1日

fap
タイトル長いよ。ストレス発散にご奉仕行動を求めるヒロインが、主人公交のお世話をしたがる話。メイドとしての活動に対し真摯に取り組む委員長さんが面白い。 主事項の気苦労は半端では無さそうだが。 なんだかんだで暖かく見守ってくれるクラスメイトや担任教師の優しさに目頭が熱くなる。
★1 - コメント(0) - 2014年11月2日

この人っていつもこんな感じなのかな? 何よりも胸を打ったのは、あとがき。 ああ、そうだわ。俺もそうなるわ。 別作品だがとある作品の最後を思い出した。 「おにいちゃん」あいつがそう呼んでくれるなら、僕は全てそれで良い。 かっ勘違いしないでよねっ!妹に幻想なんて抱いていないんだからっ! リアル妹いるし・・・ 作品と関係内容ですまない。面白いよ。
★1 - コメント(0) - 2014年2月28日

★★★★-
- コメント(0) - 2014年1月29日

なんか二巻を古本で探し当てたので(偶然)、読み切りました。前回ちゃんと読み切ってなかったらしく、結末が覚えてたのと違ったことを除けば、なかなかあのドクロちゃんの作品だなと思います。ひとまず二巻を読み進めつつ、ほのぼの作品をどう読もうかなと思いつつ。(購入事情的に)
★17 - コメント(0) - 2013年11月27日

委員長メイド読み終わった…、まさかにゃんにゃんたいむは血祭りに上げれるようなスキルだとは。 最後駆け抜けるように収束というか解決したのはよかったね、また二ヶ月がんばってください透くん
★2 - コメント(0) - 2013年10月3日

メイドが主人公の家に来るのかと思ったら主人公がメイドの家に行くのね。 彼女の秘密を知る、彼女に協力する、惚れる。すごいベタなラノベ。嫌いじゃないです。それししてもノリのいいクラスメイト達だ
★2 - コメント(0) - 2013年9月3日

内容もだが、キャラが非常に面白かった。しかしセミマンのフォルムが気になったりするわ(笑)しかし、電車のシーンはよかったなー
★2 - コメント(0) - 2013年8月13日

ドクロちゃんの作者ということでどんな小説だろうかと思っていたら結構まともなラブコメものでちょっと拍子抜け。でもベタな展開でも主人公の心情を丁寧に描いてるので楽しく読めたかな。スピカより委員長バージョンで照れてるとこがどストライクでした
★3 - コメント(0) - 2013年7月5日

良い意味で安定感のあるラブコメ。 ドクロちゃんのようなハチャメチャ感はないものの、話に勢いがあり一気に読み進められた。 また、進という自分にとっての一人を得たことで、委員長としての自分とスピカとしての自分がだんだんとブレて崩れていく様子が上手く描かれていたと思う。
★3 - コメント(0) - 2013年5月27日

委員長もスピカも両方かわいかったです。何気に気になるセミマン(笑)
★2 - コメント(0) - 2013年3月17日

至極真っ当な青春ストーリー。真面目で一生懸命な委員長も、元気いっぱいの萌えメイドも、どちらもすごく愛らしい。そして、そんな彼女を一生懸命支えようと頑張る主人公も、なかなか好感度高いです。一見、ゆるそうな設定ですが、構成はしっかりと練りこんであり、その辺はさすがのベテラン。教室でこっそりメイドカフェなんて、そこだけ聞くと脳みそお花畑だけど、すごく切なく、この二人が愛おしかった。エスカリボルグは出てこないけれど、デレそうでデレなかった委員長の方が、威力は絶大でした(笑) それから菅原先生、漢だぜ!
★16 - コメント(0) - 2013年2月22日

【B】ライトノベルのお手本みたいな一冊。面白かった。純粋読者としてよりも、ラノベを書こうとしてる人間として、その構成の無駄のなさ、美しさに感動した。この小説の1番凄いところは、これだけの満足度を、たったの224Pで提供してくれるところだと思う。
★5 - コメント(0) - 2013年1月27日

ドクロちゃんの人の新作。 メイド好きにはたまらない作品かもしれません。 個人的にもっとぶっとんでるのを望んでいましたが、割かし普通のラブコメでした。 委員長と萌えメイドのギャップがすごいです。 すごい違和感ありましたけど。
★4 - コメント(0) - 2013年1月9日

ドクロちゃんのひとのラブコメ? かな? なんか中学生日記みたいな手付きでメンヘラの刺抜きする話なのであんまりラブな感じではなかった。ポップな文体の裏で展開されるのは結構病的な世界で、だから読後感は『中妹』みたいな感じだ。学級にては絶対零度の風紀管理を敷くとともに、放課後は夜毎狂ったようににゃんにゃんし、そのストレスを晴らす学級委員長。そんな彼女の目を盗み、血走った目で禁制品のエロ本に群がる男子生徒たち。そして彼彼女らから逃避して今日もコンビニにしけ込む悲しき中年担任。教育現場の荒廃を鋭く告発する問題作だ。
★3 - コメント(1) - 2013年1月8日

とても真面目なクラスの委員長の鈴木未翠がメイド喫茶で働いている所「スピカ」であることを見抜いてしまっ た主人公の浮原透だが、そんなことから透君の専属メイドになっちゃうお話。従来が生真面目な性格のせいでず っと委員長をしていたけど本当はメイドさんのスピカが素の性格な未翠と、そんな彼女の為にいろいろ奔走する 透が微笑ましく楽しく読めました。なかなか二人の仲がそんなに進展してない気がするのが気になりましたがw 2巻も近いうちに読みたいと思います。
★3 - コメント(0) - 2012年12月4日

委員長と僕のにゃんにゃんな秘め事。灼熱の小早川さんがダークサイドならこちらはライトサイドか。ギャップ萌えヒロインが素直に可愛い。シンプルな展開ながら主人公の真っ直ぐな心情にはグッとくるにゃん。後書きが地味に良かったにゃんにゃん。
★3 - コメント(0) - 2012年9月17日

jog
委員長もスピカも可愛くて良い感じでした。その委員長のために頑張る主人公の姿も良かったです。
★2 - コメント(0) - 2012年8月18日

とっても可愛いメイドさんに眼鏡は必要か否かという問題が頭から離れずつい真剣に考えてしまって……主にその意味において読ませる文章だなぁと思います。僕は眼鏡ない方が好きですって一言で簡単に言えない。ちなみに、本編は割とそういう話じゃないです。
★2 - コメント(0) - 2012年7月24日

やっと読み終わったー。なんか読むのに疲れた。続編を読みたい気もするし、これで完結してほしい気もするし。
★2 - コメント(0) - 2012年5月17日

おらぁ!萌え豚様のお通りだぁ!!! と、見せかけて劇中劇のセミマンが無駄に熱い台詞を吐くので要注意。 僕も人生の非常ベルを押したいです。 続刊希望。
★2 - コメント(0) - 2012年5月15日

凄くいい意味で頭の悪い作品。挿絵含め、スピカが楽しんでにゃんにゃんしてるのがよく分かる。にゃんにゃんお尻を振りながら読みたくなる作品に、僕は出会った。
★1 - コメント(0) - 2012年4月17日

タイトルから想像される内容そのものずばりでした。最近1巻で話が全く終わってない作品ばかり読んだあとなのでちゃんと終わってるのは好感度高いです。
★2 - コメント(0) - 2012年4月3日

1/5点。量産型ラノベ。テンプレでとりあえず纏めました的な作品。やっつけ仕事っぽいです。無機質で、お話を外から眺めているような気分になります。勢いでおす作品なので、乗れないときついです。
★2 - コメント(0) - 2012年3月1日

お硬い委員長が恥じらいながらメイドを演じるのかと思ってたけど、違いました。肩透かしを食らったけど、メイドスキーとしては楽しめた。
★1 - コメント(0) - 2012年2月26日

タイトル通りの内容。おかゆさんらしさが今までに比べ薄かった。それでもたまにちらりとのぞいて、それがまた楽しかったり。にゃんにゃんしたいです、はい。でもシリーズ化するのはきつい気も…その辺は作者の腕の見せ所か。個人的には続刊希望
★1 - コメント(0) - 2012年2月14日

後書きがあらゆる意味で痛々しすぎて泣けるが続編希望
★1 - コメント(0) - 2012年2月8日

つまらないというわけではないけど、この話は別におかゆじゃなくても書ける。主人公を変態にしろとかヒロインをキチにしろとかそういうことじゃなくて、単に、おかゆらしいギャグや落ち着きの無さが一切見られなくて、ひたすら寂しい。こんなの、普通の口当たりのいいラノベじゃないか。
★2 - コメント(0) - 2012年1月28日

まあ、とりあえずにゃんにゃんしてたらいいんじゃない?
★1 - コメント(0) - 2011年12月25日

ドクロちゃん終盤、陰陽道、ぜのん様と,まあまあ面白いながらも、今ひとつノりきれなかった感があったんだけど、これは! 僕の中でドクロちゃん1巻に匹敵までいかないがかなり肉薄。ドクロちゃんほどの尖った部分はないものの、むしろオーソドックスの中におかゆ先生の技術が光ると云うか。委員長(スピカちゃん)も可愛いし、シリアス展開も見事。これぞおかゆ先生の本領発揮と云ったところだと思う。1つだけ不満があるとすれば、恋愛部分が消化不良なトコロ。シリーズ化を見越してのことだと思うけど、ここはあのままキレイに1巻でまとめるの
★1 - コメント(0) - 2011年12月19日

スピカも未翠も可愛いなーこんな娘が欲しー
★1 - コメント(0) - 2011年12月18日

ご存じ「ドクロちゃん」作者ですが、読み始めはこれは面白いのかどうかと少し戸惑いましたが、読み進む間に、大変にゃんにゃんされて、にゃんにゃんでした。続きがあるなら中トロみたいな、中トロ。
★1 - コメント(0) - 2011年12月13日

なるほど、確かに言われてみれば「青春小説」かなぁと。ただシチュエーションが余りに異常すぎるだけで、本質はそういうことだよなこれ。おかゆ作品にしては、という言い方はアレだがうまい具合に小ぢんまりと(←この表現が大事)纏まっていて読み易い。「ぜのん様」よりはエッジを効かせず丸みを持たせるベクトルで持ってきたが、試みとしては悪くないかなぁ、と。でもこれ、長期シリーズ化を考えるとちょっと厳しい気がするなぁ・・・話が膨らみそうなのは確実に「ぜのん様」の方なんだけど、果たして。
★1 - コメント(0) - 2011年12月8日

動機付けも展開もツッコミ所山積みなんだけど、いちいちツッコんでいたら読めないというかギブアップしてしまう。「こまけぇことはいいんだよ!」っていう訓練された紳士だけがosa氏の描くツリ目眼鏡委員長のにゃんにゃんたいむを堪能すればいいんじゃないかな。これはそういう本だと思う。
★1 - コメント(0) - 2011年12月4日

メイド物。この作者の他の作品は読んでないが、あっさり読めた。しかし、駆け足気味で結構ストーリーもなんとなく予想できてしまった。ただ、主人公二人のキャラはとてもよく「もうお前らつきあっちゃえよ」状態。良い感じでクラスのみんながまとまっていて、素直な気持ちで読めた。何より、イラストがイイ!
★2 - コメント(0) - 2011年11月30日

誰もが恐れるあの委員長が、ぼくの専属メイドになるようです。の 評価:80 感想・レビュー:79
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