僕と彼女のゲーム戦争 (2) (電撃文庫)

僕と彼女のゲーム戦争 (2) (電撃文庫)
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僕と彼女のゲーム戦争 2巻はこんな本です

僕と彼女のゲーム戦争 2巻の感想・レビュー(740)

ロリ巨乳杉鹿まどかが入部。彼女に言いよる自称許嫁から守るためFPSでのチーム戦になる話。ここまででは作者のFPS.TPS愛で作られた販促作品。ゲーム初心者でもわかりやすく理解できるよう書かれていると思います。キャラとストーリーはテンプレ通り。唯一コスプレが痛いリーマンゲーマー権田原が愉快なくらいか。
★4 - コメント(0) - 2月24日

登録が漏れていたので登録のみ。
- コメント(0) - 1月24日

本編ではあまり深刻になって無い雰囲気だったけど相当ゲスな展開だったでしょ。負けたらホテルとか簡単に約束してるし。この作品に求めて無いよ。主人公より先生の方が主人公みたいだし。
- コメント(0) - 2016年9月24日

学園ハーレムものという時点で既に鉄板フォーマットなので、上乗せされる要素の濃さに吸引力がないと、なかなか継続読書には至らない。このシリーズは、電源系ゲームの中でもあまり詳しくないFPSやTPSについて、熱を込めて提示してくれるのが好ましい。
- コメント(0) - 2016年1月20日

★★★☆☆
- コメント(0) - 2015年10月1日

【再読】表紙の『杉鹿まどか』入部回。FPSが得意なヒロインという事で『ロストプラネット2』『ホームフロント』『Halo』が今回の題材となる。主人公のダイブ能力は『ストーリー』を知る事で没入(しやすくなる)なのね。この作品を読んでいると本当にゲームがやりたくなる。正直ゲームに『覚悟』とか意味分からんと1巻では思ったけど、ゲームの面白さはこの上なく伝わってくる。後半はまどかに言い寄る婚約者とのゲーム対戦&敵のゲスさは王道ではあるが、面白い展開だから王道になるんだよね。FPSは嫌いなジャンルだが充分に楽しめた。
★5 - コメント(0) - 2015年7月10日

あー、なんか駄目だったなー。。。いや、ゲームに対する熱量についていけないというか。関係ないけど、恋姫無双では魏が好きで。ロリ巨乳が、カリン様に見えてきたのは内緒です。まあ、カリン様は並乳なんだが。話そのものは、起承転結しっかりしてるから、楽しめる人は多いと思います。
★3 - コメント(0) - 2015年7月9日

この世界は巨乳しかいないのか……(困惑。今回は新入部員とチームとしての出来事や戦いの話。前巻でも少し出てたけど、今回はチョロリ巨乳の杉鹿さんがメイン。相変わらず個人的に馴染みのないFPSというジャンルでのものなので、あまり臨場感が沸いてこないのがきがかりだが。個人的に落ち物パズルでもやらんだろうか。いや、もう少し後でやるのは表紙見てたらわかるけど。しかし、某ブラウザゲーで最近植えつけられたけど、黒インナーは正義。
★24 - コメント(0) - 2015年6月20日

今回も面白かった!そしてフラグを建てるし!
★2 - コメント(0) - 2015年5月11日

新入部員ゲット回。まあ、たしかにゲームやるのに4人というのは基本的な人数ですな。新キャラ、これでもかと言うくらいベタ属性だが、王道は王道故に「王道」也とか思ったり。つまり嫌いじゃないわ。 正直忘れてた図書館の件も、今後関わってきそうですな。ただ、主人公がゲームという新たな世界にはまっていった1巻とは違い、ただプレイ風景を見ているだけのようで、あまり面白くはなかった。権田原のプレイングなんかはなかなかおもしろかったのですがね。
★3 - コメント(1) - 2015年4月13日

★★☆☆☆対人戦メインになったせいか、ただのFPS実況になってきた。
★3 - コメント(0) - 2015年4月8日

評価★★★★★! やっぱりゲームは最高だね!とくにFPS! 最後のナイト・マジシャンとの戦いに胸が熱くなる!
- コメント(0) - 2015年2月26日

何?この勘違い坊ちゃん。 とりあえず、ゲーム部四人そろってチームになれたな。
★1 - コメント(0) - 2015年2月9日

杉鹿まどかが岸嶺と同じ方法で拉致られ、正式部員を賭け四人でチーム戦を行う。チーム戦の描写がとてもいい。つづく宵闇の魔術師と平泉とのチーム戦も緊張感がありシーンにのめり込む。意外と嵌るこのシリーズ、次巻はどうなるのか?おまけの杉鹿まどかのFPS講座も参考になった。
★1 - コメント(0) - 2015年1月10日

CCC
坊っちゃんが最後までどうしようもないままだったのは少し残念だった。悪役のための悪役という感じがして印象が……。何か、何かあって欲しかった。あと新ヒロインもキャラがあざとすぎた。あざといと言えば、そういうシーンも多かった。というか、冷静に考えてみると唖然とするほど全てがあざとい。挿絵もあざといし、ストーリーも直球であざとい。でも題材が面白いから惹かれる。が、そこも含めてあざといんだよおおおお!
★4 - コメント(0) - 2014年11月19日

fap
主人公のダイブ能力は、あんまり活かされていない。 でもまぁ現代もので、発動と同時に無双化するような能力を持ち出されてもね。 ゲームはゲームってことで一つ。
★1 - コメント(0) - 2014年10月26日

再読。最後の図書室のとこは全く覚えてなかった。
★1 - コメント(0) - 2014年10月10日

JGBCのチーム戦に参加するための四人目を確保するために動く現代遊戯部は持ち物検査で没収してきた中にマイコンがあることに目を付け持ち主を探る。それは帰国子女の金髪ロリ巨乳なゲーマー少女で勧誘に一応成功するも彼女にはとある問題を抱えており…。今回は前回ラストで顔見せした金髪ロリ巨乳の杉鹿まどか加入回に合わせ、まどかの得意ジャンルのFPSゲーム。今回から実名だけじゃなくパッケージやプレイ画面まで載り始めたかwFPSゲームとして「ロスプラ2」「ホームフロント」「Halo」が登場。岸嶺の入り込む能力と合わせて→
★25 - コメント(2) - 2014年9月23日

★☆☆☆☆ 微妙。さほど、コメディ性に重きが置かれていないのか…。あらすじを読めば、当たり前っちゃそーなのかもしれないけれど、ゲーム、ひいてはFPSの描写に、置いてけぼりを食らわされかなぁ、と。また、要所要所における「ゲーム」を際立たせる描写の数々が、本作のコンセプトを引き立てるのと引き換えに、作品の「ラノベ」的要素を殺してしまっているように思えた。
★12 - コメント(0) - 2014年9月20日

登録し忘れその2.
★2 - コメント(0) - 2014年9月8日

fps講座で未来の世界を構築するって、なんだかすごいことが水面下で行われているんだなぁ。
★3 - コメント(0) - 2014年7月6日

ロリ巨乳こと杉鹿まどかさんがメインの巻。個人技重視の杉鹿まどかを勧誘する方法としてあえて対戦ではなく協力プレイをする方向に持っていったのがよかったです。そしてそんな協力プレイの魅力をしった杉鹿さんは案外ちょろく…ではなく、ある程度融通の利く面子で集まってゲームをするのって本当に楽しいんです。その辺りの描写が丁寧になされていたのが印象的でした。あと、これを読んでいるとFPSがやりたくなりますね。普段やらないジャンルなんですが何かやってみようかしら。
★1 - コメント(0) - 2014年6月24日

第2巻は杉鹿まどか巻。…これ、このまま主人公のハーレムが築かれてゆく(わたしにとってはあまり楽しくない)展開なのかしら…? 対戦相手の平泉チームの、数合わせのために加わった執事とメイドが、ほんとに素人の動きでリアルでした。わたしもたまにコントローラを握らされるとあんな感じです(笑)。
★10 - コメント(0) - 2014年5月25日

平泉が清々しいほどのクズ野郎で笑えました。本筋は面白いと思いますが、たまに挟まれる女の子たちの身体の描写は正直長すぎて要らないと思いました。まどかがどストレートのツンデレですね。悪くないと思います。
★2 - コメント(0) - 2014年5月10日

ロリ巨乳、しかも金髪ツインテでツンデレとか。すっごい直球投げてきてますね。大好きです、そういうの。今回はFPS系統だったので「あるある」はなかったけど、ロストプラネットとかHALOとかやりたくなった。今まで挑戦したことのないジャンルだからいつか挑戦してみたい。許婚の性格はゲスすぎてイラッとくるけど、きっとそれも計算のうちなんでしょう。できれば親父が出てきて息子を撲殺してほしかったかも。7/10点
★4 - コメント(0) - 2014年4月30日

杉鹿がかわいい。部長といい、このラノベのヒロインは最高だぜ。でも、自称?許婚の性格がゲスすぎて結構本気でイラッとした。
★2 - コメント(0) - 2014年3月23日

新キャラ杉鹿まどか登場編。名前は某魔法少女風なのに、金髪ツーテールロリ巨乳ツンデレって……イラスト見た時は某大空寺あゆかと思った。あそこまで口は悪くないようだけど。そして部長はどんどんオタっぽい方向に走ってるなぁ。
★1 - コメント(0) - 2014年3月20日

杉鹿ちゃんかわえええええええええ!これはいいツンデレ。一番気になってた子だからデレないかなあーとか期待してたら、見事期待に応えてくれたよ。ヒロインを奪おうとするゲスなキャラから守ってフラグたてる展開って大好きだわ。敵がクズであればクズなだけ(ここ重要)なおさら倒した時の爽快感があるな。でも個人的に平泉は何故かあんまり嫌いになれなかったな。何故だ?イラストは相変わらず優秀なんだけど、泣きそうな顔の杉鹿ちゃんのイラストがない・・・だと!?どうでもいいけど対人ゲーやるなら俺はブラウン管派。
★3 - コメント(0) - 2014年3月13日

第2巻である。前回、最後の方に登場したまどかちゃんが全力全開出っぱなしである。このキャラやばい。自分の好みだ!今回のゲームはFPSであるが、やってみたい!!でも、ゲーム機ないぞ。VITAでいいのないかな?今回、ラストが意味深だった。次巻につながるのか?
- コメント(0) - 2014年3月10日

FPSがやりたくなる作品。俺下手だけど。256人VS256人のMAGやってたときを思い出しました。今思えば俺全然戦力になってなかったんだな。CODシリーズ1本クリアしたけど、もう少しやってみようかなと思いました。
- コメント(0) - 2014年3月9日

星★★ なんだエロいだけか。なんかのめりこめない。
★1 - コメント(0) - 2014年2月1日

金髪ツインテールがツンデレと言う王道。
★2 - コメント(0) - 2014年1月2日

ロリ巨乳は最高ですね。邪道と言われようとロリ巨乳は最高です。ぼくろりこんじゃないけど。前巻の最後にも登場した杉鹿まどかのお話が今回のメイン。典型的なツンデレキャラですがとってつけたような印象はなく、自然体の魅力を持ついいキャラでした。そこは作家歴の長さが成せる技なのかも。大事な仲間を悪い男の魔の手から救い出すというわかりやすい王道展開も嫌いじゃない。もちろん勝負はゲーム。4人揃った現代遊戯部の初めてのチーム戦になります。それが仲間のためとあれば男として燃えないわけにはいかない。普通にかっこいいぞ岸嶺くん。
★6 - コメント(1) - 2013年12月28日

まさか杉鹿がこんなにかわいいとは…! ツンデレ属性萌えはなかったのに、これがキャラの魅力か…!
★1 - コメント(0) - 2013年10月12日

杉鹿入部からフラグ立つまで丸々杉鹿の巻!キャラ、ストーリーと学園ラブコメの王道を突っ走ってるねw展開が予想できるけど嫌いじゃないwおもしろければ王道でも、邪道でも何でもOK!また先生の立ち居ちも好き!要所でいい働きを見せ彼、彼女の関係の進展に関わり見守り楽しむ感じはまさに本の中の読者ではないか!! ゲームに関しては解説もしっかりあり、やったことのないゲームでも楽しく読めています。ゲームも奥が深いですね。 さて次巻は図書館のあの子!
★2 - コメント(0) - 2013年10月3日

まどかいい
- コメント(0) - 2013年9月18日

平泉が宵闇の魔術師を助っ人で呼んだが、会社に連絡がいって彼を呼び出したから何か不手際があって呼び出されたと思い上司と2人で平泉の前に着たらいきなり土下座したのには笑った、しかし普通の社会人だったのね彼(笑)。そして宵闇の魔術師の長髪はカツラだったのかよ!そのカツラとサングラスと黒いコートを常に持ち歩いていることにまた笑う。あと一旦宵闇の魔術師の格好になったら発言も中二臭くして、上司の前でもそのキャラで貫き通すという徹底振り!いやあ、実にいいキャラしているなあ、彼(笑)。愛すべきキャラクターだわ。
★14 - コメント(0) - 2013年9月14日

読みやすさ変わらず、ライトノベルの王道という感じです。 前巻最後の伏線を今巻で回収してます。というわけで、表紙の女の子、杉鹿ちゃん登場です。FPSが好きなのは分かるが、ここまでゲームがFPS中心なので他のゲームもやってほしいなぁと感じました。
★9 - コメント(0) - 2013年9月7日

期待の第二巻読みやすさわ変わらず内容も面白かったです
- コメント(0) - 2013年8月14日

そこそこ面白い。最新巻の5巻まで中古で売られていたので購入。同著者の火の国風の国物語シリーズとは随分と毛色は違うので注意です。話自体は何も考えずサクサク読めて面白いです。ゲームの主人公になりきってしまった彼視点のゲーム描写は結構好きです。やったことあるゲームでも、いざその情景がゲーム画面から文章になるとこんなにも雰囲気が違うのかと驚きました。それだけゲームやってると細かく見てないんだなぁと改めて感じました。1画面の映像は一瞬で世界を感じられるのに対し、1頁の文章は緻密に世界が入ってくるように感じました。
★3 - コメント(0) - 2013年7月14日

僕と彼女のゲーム戦争 2巻の 評価:66 感想・レビュー:233
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