強くないままニューゲーム Stage1 -怪獣物語- (電撃文庫)

強くないままニューゲーム Stage1 -怪獣物語-の感想・レビュー(517)

予想以上に面白かった。
★1 - コメント(0) - 2月22日

タイトル通りのチョウ現実ゲーム。トライアウトの度に開かれる扉だったり、見えなくなる先が面白かった。。。
★4 - コメント(0) - 2016年11月3日

普通に遺伝の金髪さん。敷島マジかわいー
★1 - コメント(0) - 2016年9月10日

再読。2巻で止まっているらしいので、2巻目を買うかどうか悩んでいる。着眼点や進み方が本当ライトノベルって感じで読みやすく、時間つぶしには最適だと思う。打ち切りだったら寂しいなあ……。
- コメント(0) - 2016年2月20日

なんとなく手に取ったが、当たりだった。面白い。突然ゲームの中に迷いこんでしまう設定。理不尽なゲーム。アイディアの勝利。続きが気になって読んでしまう。非常にラノベらしい作品。
★23 - コメント(0) - 2016年2月10日

ループモノと理不尽殺戮ゲームの合いの子みたいな感じ。オルキルとガンツを足しましたみたいなね
★8 - コメント(0) - 2015年12月1日

新しい面白い
- コメント(0) - 2015年9月22日

62点 まあまあ続き気になる
- コメント(0) - 2015年9月20日

現実世界なのにいつの間にか制限時間付き死に覚えゲーのプレイヤーキャラにされていたという話。 あとがきで世界の謎を解き明かすような話ではないと明言してるのは親切。 ゲームの世界に入り込んで英雄になるといった王道ファンタジーへのアンチテーゼを感じさせる作品でした。 次巻に続く模様。
★2 - コメント(0) - 2015年8月27日

FF5
世界がゲームになってしまった。非力な主人公たちが怪獣に挑む。入間人間氏にしてはやや珍しい作風ですが、理不尽に挑むという意味では同じなのかな?ループものではあるのですが、結末が2つあるのもなかなか楽しい要素ですね。どうなるんだろう
★2 - コメント(0) - 2015年7月25日

死に覚えゲーに近いものが。分岐って結構面白いですね。
★3 - コメント(0) - 2015年6月29日

ブクオフで100円だった。保健委員という伏線。2人とも半裸でゲット。
- コメント(0) - 2015年2月16日

分岐ルートも描いてへぇぇ。このクソゲー、クリアあるのかしら。
★2 - コメント(0) - 2014年11月5日

fap
積み重ねが無駄にならない展開は見事。 ゲームクリアしたにもかかわらず、他の選択肢を見るために 巻き戻してしまうのはゲーマーの性か。 命は大事にしましょう。
★2 - コメント(0) - 2014年11月3日

一般人が素手で怪獣に勝つには、というむちゃくちゃな状況が面白い。分岐は藤主人公ルートは達成感合ったけど、敷島主人公ルートが黒くて凹んだ。
★3 - コメント(0) - 2014年10月24日

いわゆる無理ゲーというやつですね。面白かったー、何かと思ったら分岐ルートだったのね。続きも読みたいです。
★4 - コメント(0) - 2014年10月10日

理不尽ゲーすぎる。 怪獣が足踏みしてるのは端から見れば喜劇だけど、本人たちはいろいろ背負って必死なんだよな。
★2 - コメント(0) - 2014年9月26日

【ネタバレ注意】最近入間人間の本を読んでいなかったので久しぶりに購入。相変わらず、面白いことを考える人だなあと。そして異常に安い命(汗)。1冊の中で分岐の両方を書くのは非常に面白い手法だと思う反面、分岐ルートが多くなりすぎてついていけなくなりそうな予感もある。また、ゲームなどと違い半ばバッドエンド的なルートも同じ本の中に書かれている関係上、つい読んでしまい悲しい気分になることも。非常に料理の難しい形式だと思うが、今後に期待
★2 - コメント(0) - 2014年9月20日

突然教室を襲う巨大怪獣。わけがわからないまま、俺は踏みつぶされて死んだ。そして時間が巻き戻る。この世界では敵に勝つまでコンティニューされ続ける。まるでゲームのような世界で、彼らはこの魔のループから、離脱できるのか?■対称的なアリッサ・藤と敷島 弓子の二人。二人の行動の分岐によって、物語は2つに分かれる。敷島 弓子の非情なまでの冷静な行動が怖い。物語はStage1からStage2へと移行する。
★4 - コメント(0) - 2014年9月16日

いかにもラノベって感じ全開の作品かと。 制限時間の中で説明すらない名ばかりのチュートリアルをクリアするって辛すぎるよなぁ… あと途中で終わった思ったら分岐ストーリーあったから2倍楽しめる作品だった!
★2 - コメント(0) - 2014年9月13日

W
いきなりゲームっぽいテロップと死ぬ毎に減っていく時間が表示され、主人公(金髪男)とヒロイン(?)の二人だけ記憶が無くならずに、クリアするまで変わらない世界で、怪獣にぷっちぷち踏み潰されたりしながら死にまくって、少しずつ打開策を考えていく、そんなお話。そんないわゆる無理ゲー、クソゲー、死にゲーを、なんとかクリアーしたと思ったら、そのままステージ2(次巻)へ進みます。
★3 - コメント(0) - 2014年8月26日

山崎さん可愛いすなぁ。 クソげすぎてワロタ、こういうゲームで時間制限ありかぁ、ってかチュートリアルでルート分岐とか理不尽だなw
★1 - コメント(0) - 2014年8月17日

突如、学校に怪獣がやってきて主人公かヒロインが死亡するとゲームオーバーに。特別な武器がある訳でもなく、特殊な能力が芽生える訳でもなく、何もない状態のままからスタートを繰り返すってそれなんて無理ゲー。たまに入る報告表示やセーブデータが二つあってルート分岐するのが実際にゲームをやっているみたいだった。永遠とゲームを繰り返す中で山崎さんが癒しですね。敷島さんの攻略方法はバッドエンドルートになるのかな。今後二つのルートがどう展開していくのか楽しみ。
★21 - コメント(0) - 2014年7月29日

「このゲームはなんなのか」の方が気になるタイプなので、その辺りを余り書く気がなさそうなのが残念。 また本編の構成から(2巻既読済みなのでその辺りも鑑みたうえで)、これ小説じゃなくて本当にゲームで出した方が面白いと思う。 小説、しかも続刊前提で出すライトノベルとしては表現方法が合わない、って感じるんだよなぁ。
★1 - コメント(0) - 2014年7月21日

登録忘れてた。字が多い。入間さんじゃなきゃ買わない・・・やっぱり天才なのか。
★3 - コメント(0) - 2014年7月21日

 序盤から中盤にかけて、閉じた学園内で延々とループがつづく様はなんというかちょっと退屈だった。  ただ、そのあとのフラグの分かれて以降の展開は対象的次が気になった。 本編の目次どおり、この話はチュートリアルということなんだろう。  2013年に2巻がでてから続きがでてないのが気になる。 この作者にはもっと腰を落ち着けて一つの話をじっくりと書いて欲しいように思う。
★1 - コメント(0) - 2014年7月7日

意外と面白かった。でも、イラストで一度も怪獣が出てこないのは、イラストレイター側の問題?それとも無い方がよい、という判断?せっかくだからおっそろしい怪獣が描ける人をイラストレイターに起用した方がよかったんじゃないかな。クソゲーの中の人が主人公という設定が面白くて、サッパリしたキャラが萌えてなかなかよかったけど、普通にゲームクリアで終わったりはしないんだろうなぁ・・・。先が楽しみ。
★2 - コメント(0) - 2014年5月30日

リアル死にゲーに強制参加された二人の話。 読みながら、絶体絶命都市の主人公やマリオって本人的にはこんな感じなのかなあって思わされた。 しかし、この薄さで分岐を設けたのはこれがないと薄すぎて本にならないから……ってことはないよなあ、まさか。 次巻以降を読むかわからないけど、微妙な展開の差異とかも含めてどう処理していくのかは少し気になる。 とりあえず、藤に服を要求する山崎さん可愛い。
★4 - コメント(0) - 2014年5月16日

文章の端々がよかった。完成するところが見たい。
★1 - コメント(0) - 2014年5月14日

入間さん積読崩し引き続き。ふむ、なかなか容赦ないです、相変わらず。今2巻までだよね。完結なのかな、どうなのかな。気になる。
★2 - コメント(0) - 2014年5月9日

入間作品は発想がやっぱり凄い。てっきり「ネトゲー世界に巻き込まれて――」的な展開かと思ったら、まさかこうくるとは。ループもの、しかも詰め将棋な展開は大好きで、これもしっくりきた。ルート分岐があるのにもびっくり。カオスルートとロウルートの今後に期待。トカゲの王と言い、弱者が知恵を絞って泥まみれで何とかする展開に定評があると言っても良さそう。あとがきのぶっちゃけ具合に笑った。
★3 - コメント(0) - 2014年5月1日

主人公とヒロインがプチプチ死ぬ無限ループゲーム攻略。あとがき通り、黒幕とか関係なしにどう攻略していこうか考えれていい感じに続いてほしいです
★3 - コメント(0) - 2014年4月11日

最初はただ、死んでいくだけの繰り返しでなんかつまんないな~っておもってたけど、怪獣相手に段々規則を見つけだした頃には引き込まれて休憩無しで読んでた!!途中でルートが分岐?したっぽくこれからどんな物語になって終わるのか楽しみです!!あと、山崎さんのほうが怪獣より異常だよw
★9 - コメント(0) - 2014年3月31日

Save2.dateをLoadしたところでよくわかんなくなった。次からもセーブ地点からどんどん分岐していくのかな。頭こんがらがりそう。
★1 - コメント(0) - 2014年3月17日

命の扱いが軽すぎて、たいした理由がないまま死亡するゲーム。自動コンテニューだから余計なんでしょうか。普通の人間が突然怪獣が現れる世界に放り込まれたらこんなものか。
★3 - コメント(0) - 2014年2月21日

読了。とてもゲーム的なループ物だった。一粒で2度おいしい的なお話。死に方がところどころグロテスク。チュートリアルっていう難易度じゃないなーコレ。Bルートの今後がとても酷くなりそうで怖い。しおりが1枚じゃ足りないw
★3 - コメント(0) - 2014年2月21日

小説で分岐…普通に考えれば枝分かれが多くなりすぎて収集がつかなくなりそうだけど、どう解決するんだろうね?
★3 - コメント(0) - 2014年2月15日

なかなかおもしろかったです!ただ、死にまくる小説ですねwwあとがき曰く、このゲームをどうするか?、というのに注目すれば良いらしいです
★3 - コメント(0) - 2014年1月18日

面白かった!!命が軽すぎて笑ったwwあと、敵の怪獣がどうしても頭の中でゴジラになってしまう!!笑
★3 - コメント(0) - 2013年12月17日

この設定は面白い!って、読み始めたのはいいけども、繰り返される死で途中ちょっと飽きた。分岐点からの敷島ルートは入間らしくて面白かった。クソゲーの中の弱い主人公。『スペランカー』よりは強くて良かったね。
★12 - コメント(0) - 2013年12月9日

強くないままニューゲーム Stage1 -怪獣物語-の 評価:52 感想・レビュー:180
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