アクセル・ワールド (14) ―激光の大天使― (電撃文庫)

アクセル・ワールド (14) ―激光の大天使― (電撃文庫)
あらすじ・内容
ついにメタトロンと直接対決!! ≪最強のカタルシス≫で贈る、次世代青春エンタテインメント!

 梅郷中学の文化祭にて。ハルユキからチケットを受け取った女の子たちと、それを知った黒雪姫の視線によって、盛大な火花が散らされている中。文化祭は、みんなの頑張りをかたちにし、賑やかに進んでいた。
 しかしそのさなか、前日≪マゼンダ・シザー≫の手によってISSキットを寄生させられていた綸が倒れてしまう。緊急事態を受けて、黒雪姫たちはISSキット本体を護る≪大天使メタトロン≫討伐ミッションを決行する。
 万全の戦力で臨むため、まずは≪アクア・カレント≫救出に挑むハルユキたち。だが、帝城東門で待ち受けていた≪四神セイリュウ≫の猛攻に、一行はたちまち傷ついていく。
 そんな中、セイリュウ最大最凶の攻撃、≪レベルドレイン≫の恐怖がハルユキに迫る――!

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アクセル・ワールド ―激光の大天使― 14巻はこんな本です

アクセル・ワールド ―激光の大天使― 14巻の感想・レビュー(1325)

再読。アクア・カレント奪還作戦&VSメタトロン戦。
★1 - コメント(0) - 2016年9月2日

アクアカレントの救出、マゼンタ軍との戦争、メタトロン戦と大規模戦争と内容が盛り沢山(;^ω^)。ちょっと詰め過ぎのかんじもするが・・・。(70点)
★2 - コメント(0) - 2016年8月18日

アクアカレントの救出、マゼンタ軍との戦争、メタトロン戦と大規模戦争が立て続けに入れてあった巻だった。カレントとレパードの関係性にも驚いた。個人的には、ハルユキとタクムの再戦に関する負の伏線がイヤーな感じがする。まだ、平和的にはならないのか。
★2 - コメント(0) - 2016年8月17日

二つのミッションを挑むハルユキ一同。 いつもこの作品についてあれこれ考え込んでいるせいか、ほとんど予想通りに話が進んでいます。 予想外があるというと、メタトロンがヒト型になり、攫われたニコを助けるためにハルユキに翼を貸すことだけです。 はっきりこの巻で話が終わると思い込んでいましたが、またつづくと書いてありました。 (ウェブストアで本を買ったのですから、表紙にあまり注目していませんが、本が届いたら詳細に見るとエロイですね……)
★1 - コメント(0) - 2016年6月4日

気になる終わり方~
★2 - コメント(0) - 2016年5月17日

これも一気読みにつき感想割愛(苦笑)。ブラッド・レパッドが膨大なポイントを持っていた!って感じで感動。。。だった気がする。
★2 - コメント(0) - 2016年5月2日

また川原先生はあとがきで謝罪しましたね。セイリュウでもっと紙幅を取ると思っていたのですが割とあっさり終わりびっくりです。表紙がどうしてこの組み合わせなのかなと思いながら読んでいたのですが、盛大なネタバレだったんですね。しかし相変わらず悪いと思っていたやつらにも理由がありなぐり合って分かりあうスタンスは○ンダムファイト並みに熱い展開です。そしてまた次巻を楽しみにする終わり方でしたね。もちろん期待しています。個人的には最後は大団円になってほしいと思うくらいにはキャラクターを愛していますね。
★1 - コメント(0) - 2016年4月21日

面白い
★1 - コメント(0) - 2016年4月15日

登録以前に読了。
★1 - コメント(0) - 2016年1月8日

内容はISSキットに汚染されてしまったアッシュ・ローラー(綸)を助けるための第一目標として、帝城東門で無限EK状態に陥っているアクア・カレントを救出するべく動くハルユキたち。東門を守護する超級エネミー・セイリュウの≪レベル・ドレイン≫により、ブラッド・レパードは蓄積ポイントを大量に失う大ダメージを受けるも、ライム・ベルの≪シトロン・コール≫により無事ポイント全回復。結果的にノーダメージでアクア・カレント救出に成功したハルユキたち9人は、第二目標のISSキットの破壊のため、ミッドタウン・タワーに向かう…。→
★13 - コメント(2) - 2015年12月13日

対青龍とメタトロン線戦。パーティの会話がほほえましいー。
- コメント(0) - 2015年11月28日

著者曰く、「なんと文庫一冊かけて現実世界では一分も経っていない」(あとがき)とのことなのだが、内容的には、カレンさん救出セイリュウ戦、ミッドタウンでのメタトロン戦と、いつもならそれだけで1、2冊引っ張りそうな大イベントを2つもこなす大サービス(?)。パーティ的にもネガビュ全員にプロミのトップ2人が勢揃い。いつにない濃密感があるが、逆にこのせいで、いつものテンポに戻った時に薄味に感じてしまわないかちょっと心配。
★1 - コメント(0) - 2015年11月23日

イベントをクリアするためのイベント盛り過ぎ
★1 - コメント(0) - 2015年10月30日

自分の中に立てた誓い。他者はそれを愚かというかも知れないが、自分が信じて進むべき道が見えていればそれも受け流せる。全ての人間が理解してくれることなど望むべくもないことだが、わずかでも自分の行動を信じてくれる人がいる。それだけでも救われる気持ちになるし、道を進む活力となる。
★5 - コメント(0) - 2015年8月11日

カレン救出を約100ページで攻略したから、メタトロンもこの巻でイケるかもって一瞬思ったけど、やっぱ1冊に纏めるには尺が足りなかったか。キット汚染組のマゼンタ・アボカドが、体を張って皆んなを守ろうとしたクロウに協力したとこは胸熱。敵対した相手を互いに認め合い 和解出来そうな感じ、こういうの好きだわ。メタトロン・ウイング着装…バーストリンカー・ハルユキ君は女型なら誰にでも好かれるのかしらん
★2 - コメント(0) - 2015年7月24日

正直同レベル同ポテンシャルの原則は守られてないと思う
- コメント(0) - 2015年7月23日

良かったぁ、思いつきを試しただけだけど、何とかなったよ。私が一番私の力を信じているつもりただけど、やっぱりうまくいくかどうかは不安だったんだ。これで何もかもが元通りだよね。みんな仲良くこの世界で遊べるんだよね。昔から仲の良いあいつらだけてまなく、最近は新しい友達と遊ぶのも楽しいんだ。私の全力で遊べるんだから。新しく増えてまた楽しそうなチームになって嬉しいよ。
★2 - コメント(0) - 2015年6月29日

カレント救出の為、帝城に向かうハルユキ達。しかしカレントを無事に助け出せたとしても、さらにメタトロンを突破しISSキット本体の破壊というミッションが待つ。限られた時間の中でハルユキは…。【感想】明らかに1冊で終わらないエピソードをびっくりの速い展開で1冊にしてあったけど、意外と戦闘オンリーでなく、いろいろな過去話やいい話がころがっていて読み応えがとてもありました。最後はちょっと予想外の展開だった。あとはシトロンコールが便利すぎ(笑)。
★9 - コメント(0) - 2015年6月16日

激光の大天使。帝城からカレンを救出、メタトロン突破、ISSキット本体の破壊というミッションのうち二つをクリア。なんだかんだと帝城ミッションで枠を使うかなと思ったが、意外にもすっと終わった。もちろん、みんなの尽力、特にカレンの子であるパドの行動あってのことですが。レイカー師匠の家で一休みしてからメタトロン攻略へ。マゼンタ・シザーが出てきた時は決着つかずに次巻に続くと思ったけど、なんとかマゼンタ戦とメタトロン戦が収まった。しかし、そこで現れたブラック・バイスにニコがさらわれてしまう。ハルユキ、間に合ってくれ。
★19 - コメント(0) - 2015年6月14日

シトロンコール万能すぎ
★2 - コメント(0) - 2015年6月11日

久しぶりに『アクセル・ワールド』を読んだ。この巻でストーリーが大きく進展すると思いきや、そうでもない。早く次巻が読みたい。
★13 - コメント(0) - 2015年5月16日

アクアカレント救出戦は順調に終了。ミッドタウンをめぐる攻防、最後にマゼンタ・シアターとまさかの共闘、さらに、ハルユキを導く謎の声の主が、まさか、・・・の本心とは思いもしませんでした。
★1 - コメント(0) - 2015年5月1日

この表紙は誰なんだ?
- コメント(2) - 2015年2月14日

ISSキット破壊作戦のために行ったのが、セイリュウ戦とメタトロン戦なのですが、よくもまあここまで大型ボス倒す話を一つに突っこめたものだと思うぐらい大ボリューム。アクアさんとパドさんの繋がりの話や、マゼンタとの再度のバトルでやはりお互いに距離を縮めて行ったりと。メタトロンの時にマゼンタが背中を支えてくれた所とかは熱くなってしまいました。万事が上手くいったと思った矢先の急展開。ニコが誘拐され、それを追うハル。ニコも最初はちょい役かと思いきやすっかり主力の大事な人になったんだなあ…。
★7 - コメント(0) - 2015年2月2日

ハルユキたちはISSキット本体を守るメタトロンを倒すのに当たりまずはアクア・カレントの救出の為セイリュウに挑む。パドさんがカレント救出のためにレベルを上げず、ポイントを貯め続けていたってすげえいいな。マゼンダとの戦いで、ハルユキも結構独善的で危なかしさを感じた。ヒロイン力高いニコは攫われる。結局次巻に続く。
★17 - コメント(0) - 2014年12月4日

着装、メタトロンウイング!この展開アツすぎ!
★2 - コメント(0) - 2014年11月8日

カレン救出!カレンとパドは親子だったんだ。レベルをあげないでいたのもカレンのためとか!フーコ姉さんは本当にSですね!所々で笑いました。やっぱりハルと黒雪姫の絆は強いと思う。親子だし。メタトロンのレーザーを受け止めてるところでマゼンタが背中を支えてその後みんなで支えに来てってところはぐっときた。メタトロンが人型になるとは。メタトロンとの戦闘が終わったと思ったら赤の王が誘拐されちゃった。本当に次から次へと事件が起きるね。エレメンツの最後の一人が気になる。馬鹿なの?ちゆのバイオレンスにも笑った。タクハルどんまい
★33 - コメント(0) - 2014年11月6日

カレン救出はさくっと終わって、メタトロン戦も区切りはつけたけど、話は切が悪いところで続く。こういう引きが続くとリアルタイムで新刊買ってる人たちはつらいよね…
★3 - コメント(0) - 2014年11月3日

fap
これから逆転だ~、とばかりの場面で次巻へ続くのはちょっと残念。 連続作戦では尺が足りなかったか。 四聖獣はバーストリンカーとの力量差が大きすぎるので、一点突破しかありえず 長時間の単純作業になるからサラリと流したのかもしれない。
★2 - コメント(0) - 2014年11月2日

今巻はアクア・カレント救出とメタトロン攻略の巻。その2つがメインなので超級エネミーのセイリュウ戦とメタトロン戦、それとマゼンダ・シザー達のISSキット組とバトル尽くしの巻です。今巻はもちろんクロウも大活躍でしたけど、作中でも触れている通りクロウが一人で突っ走る訳でもなく、ネガ・ネビュラスとニコ、パドさんがしっかりパーティーとして連携して勝つべくして勝ったな、と言う印象が強かったです。あきらさんとパドさんとの「親子」としての再開も果たし、メタトロンも攻略したのも束の間…。ニコを助けるべく…の次巻も期待です。
★23 - コメント(0) - 2014年10月21日

キャラクターが増えてきて、小説だとちょっと読みにくい感じになってきた感がある。しかし展開は非常に燃える展開。やっぱり鏡だったか・・・
★2 - コメント(0) - 2014年10月20日

またもや続きの気になる終わり方(゚д゚) 15巻あるから読むけどね~
★2 - コメント(0) - 2014年10月16日

いい感じで引きますね~!!次が読みたくなる。どんどん主人公が強くなっていく感じが良いですね
★14 - コメント(0) - 2014年8月23日

カレン救出とメタトロン戦。最後は予想通りの展開だったが、まさか着装するとは(笑)
★4 - コメント(0) - 2014年8月8日

現実時間に置き換えると気が遠くなるようです。カレン救出は感動したが戦闘シーンばかり続くと疲れる。9人パーティでアバターネームと本名が入り混じり、読み難いことこの上ない。☆3
★4 - コメント(0) - 2014年7月25日

★★★★
★1 - コメント(0) - 2014年7月4日

バトルに次ぐバトルでよくここまで連続して危機が重なるな…というくらい苦難の嵐です。なんとなく、黒幕の正体がわかってきたような…
★7 - コメント(0) - 2014年7月2日

カレン救出はベルのとっさの行動(ハルタクボコリゲージ溜めw)により損失なしで終えられましたが、メタトロン戦では勝利後の隙に幼女(ニコ)が連れ去られるという事案が発生…メタトロン本体の気まぐれによりハルユキが新装備を手にしたという非常にいいところで終わっていますが、ほんと、このシリーズではこういう終わりが多いな。
★6 - コメント(0) - 2014年6月1日

アクセル・ワールド ―激光の大天使― 14巻の 評価:42 感想・レビュー:382
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