魔法と夜のウォンテッド! (電撃文庫)

魔法と夜のウォンテッド!の感想・レビュー(21)

全体的に無理矢理な感じがして今一つ楽しめず。そして何より、244ページのルビ『迫り来る(せまりくyる)』はいくらなんでも酷いのではないかと
★2 - コメント(0) - 1月11日

世界観はいいと思うんだけど、肝心の中身がいろいろ詰め込みすぎて残念なことになってる。結局嫁って何だったのかって話よ。バトルシーンは予想通り。挿絵がもう少し欲しかったかな。次回ありそうだからよくなってること期待って感じかな。ただあ行連呼リアクションが多すぎて途中からイライラしてた。
★2 - コメント(0) - 1月1日

架空の魔法都市を舞台に吸血鬼とのバトルと同級生とのラブコメを合わせたような話。上手く合わさっている感じもなく、全体的に分離している感じがしたのはちょっと残念かも。次が出そうな気はするので次に期待。
★6 - コメント(0) - 2016年10月12日

リアクションがワンパターン。「ぇ」をひたすらつければいいってもんじゃない。
★1 - コメント(0) - 2016年10月2日

これイチャラブが書きたかったけど通らないから、無理矢理吸血鬼バトル設定つけただけだろ。話の展開としては緩急をつけれてるけど、正直後者に関してはとってつけた感が強い。割といろいろと面白いキャラはいるけれど、それでも風花のよさには負けるな。ただリアクションが一辺倒すぎないかなぁ。それと、挿絵がいろいろと手抜きすぎないか。それと電動ミキサーは確定なのか。個人的には風花が好み
★9 - コメント(0) - 2016年9月21日

合わなかった。
★3 - コメント(0) - 2016年9月18日

本作の著者の旧作の新巻を探し続けていたら新作が出てしまったという個人的状況はともかく、ラブコメあり戦闘あり戦闘描写も個人的に良かった!2巻はよう!
★4 - コメント(0) - 2016年9月17日

魔法関連でありしかもラブコメ(?)風な小説。でも一人称と三人称がごちゃ混ぜになってるのはいただけないかな
★4 - コメント(0) - 2016年9月14日

魔法が根付いた横浜で、吸血鬼を誤って解放した少年が警察的機関の少女と共に吸血鬼を倒そうと戦う物語。―――絡み合う彼等、加速する魔法。前半は割とポップで軽いドタバタラブコメ、後半は主人公の本来の力が目覚める熱いバトルと温度差が漂うこの物語、吸血鬼と少年と少女の思いが絡み合い疾走する中、状況はさらに混迷を増し少年を取り巻く環境が更に混迷しこんがらがっていく。果たして先を越されたら終わりなこの状況で、少年は吸血鬼を倒す事が出来るのか。この先の日常に待つのはどんな戦い、どんな展開なのか。 次巻も楽しみである。
★4 - コメント(0) - 2016年9月12日

主人公の能力二つ見た時点で落ちが読めたがこれをうまくごまかし切るのもむつかしいなあ
★2 - コメント(0) - 2016年9月12日

表紙からは人死に多発のシリアス作品っぽい印象を受けるけど、あらすじで分かるように中身はラブコメ。文章はかなり軽くて、ツッコミの口調が葵せきな作品っぽい。「頼むからやめてくれぇぇぇぇ(略)――――ッ!?」とか。こんなのがいっぱい。吸血鬼サイドの三人が、ヒロインの風花よりも魅力的だわ!普段は尊大な口調なのに、転校生の姿だとギャップ萌えぽんこつキャラになるアリーシャ。エロ本で吸血鬼をサポートするメアリー。鼻血出しまくりのウブな人狼の玲。戦闘よりもラブコメに重点を置くべきだったかしら。ラノベは楽しくてナンボ。
★5 - コメント(0) - 2016年9月11日

吸血鬼の封印を解いてしまい全国手配となった九条が、機関員である風花と共に吸血鬼を打倒するため手を組むお話。吸血鬼アリーシャは九条の血を吸うため恋人になって近づこうとするも、風花との恋人関係(嘘)を見せつけられて涙目になったりとポンコツで可愛かったです。ずっとそういうノリなのかなーと思ってたのですが後半は魔法の世界観でのバトルがメインに。個人的にはアリーシャがずっとストーカーしてぐぬぬしてるほうが面白かったかもしれません。この巻で終わりという感じでもないので、続きがあれば読みたいです。
★4 - コメント(1) - 2016年9月10日

今読んでいるみんな最新5件(1)

01/09:メリクル

積読中のみんな最新5件(7)

11/30:れぎおむ
09/11:メリクル

読みたいと思ったみんな最新5件(9)

12/28:suicdio
11/20:霧崎寧々
09/12:れぎおむ
09/11:ヨシ
魔法と夜のウォンテッド!の 評価:100 感想・レビュー:12
ログイン新規登録(無料)