とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲(12) (電撃コミックス)

とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 12巻はこんな本です

とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 12巻はこんな本です

とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 12巻の感想・レビュー(276)

禁書は9巻までしか読んでないから、特に思い入れのないフレンダ 他の暗部のキャラも正直馴染みがない でも、まぁ、十分楽しめる内容であった ネットニュースで話題になった胸に敗北する美琴www
★15 - コメント(0) - 3月20日

ラッコ生き延びたと思ったけど、あの後アイテムにやられるのか。 ゴーグルの少年能力便利過ぎないか、透明化、無音化、電子制御までとは
★4 - コメント(0) - 3月18日

ラッコ戦。表紙の二人コンビの後に、御坂美琴と食蜂操祈が組んで捜査するわけですが。御坂美琴はつるぺた気にしすぎだし、ショック受ける背中を見るに、残念なヒロイン化が進んでますね。でも、まだ中学生だもんなあ。これ、大人になって、黒歴史にカウントされるやつなのでは。食蜂操祈に一生弄られるネタを提供した気もするのです。哀れな。
★3 - コメント(0) - 3月7日

このシリーズ女性がかっこいいです。
★1 - コメント(0) - 3月2日

ラッコ能力者と思ったらレベル0だった
★2 - コメント(0) - 2月26日

刊行間隔が空きすぎて前どんな話をしてたのか思い出せない
★1 - コメント(0) - 2月24日

積読消化。天賦夢路編の中盤、求める技術である「ピンセット」の情報強奪を賭けて放たれた学園都市の暗部組織「スクール」の「幻の狙撃手」弓箭猟虎と、佐天涙子との思わぬ交流からこれに対する事になる「アイテム」の爆弾使い・フレンダの激闘を経て、食蜂操祈の助力を得て「インディアンポーカー」製作者である操歯涼子との対峙を果たす美琴達まで。一冊の半分以上を費やしての、弓箭VSフレンダの無能力者同士の知略と機転を活かした戦いがなかなかの読み応え。ビターな結末も含めて良く出来た中篇エピソードで良かったな(以下コメ欄に余談)。
★18 - コメント(6) - 2月16日

前半のフレンダと佐天さんの話は、ちょっとほろ苦めで終わりつつも結構気に入ってたりします。各々の立場と生活環境が違うので結局はこういう結末になるんだろうなと思ってたのですが、フレンダが普通に良い子だったなーという感じ。相手の顔面吹っ飛ばすというか、倒す事に躊躇がない辺りは流石だなと思ったり。 後半のドッペルの話は、今後もっとややこしい事になっていきそうで次刊が楽しみです。しかし、ドッペルに対峙した彼女らつくづく運がないというか何と言うか…厄介なのにばっかりぶち当たるし挑発して返り討ちに遭うし…どんまいです。
★22 - コメント(1) - 2月8日

食蜂さんは御坂さん実は大好きなんじゃないでしょうか? いじりやすくて話やすいかも
★5 - コメント(0) - 2月1日

禁書で一番好きと言っても過言ではない闇の15巻を保管する話で好きっ……!ってなった(これ超電磁砲か?)
★5 - コメント(0) - 1月24日

やっぱり表紙の「3人」が見所! フレンダ、スナ子さん共に“その後”が…、という辺り悲しくもあるけれど、これもスピンオフ作品の醍醐味ですよね。行間には、こんなに沢山の話があったんだよみたいな。インディアン・ポーカーも制作者とその目的が示され、あと食蜂さんがおっぱいおっぱい。http://gno.blog.jp/izumi/15148541.html
★4 - コメント(0) - 1月15日

いやーやっぱ超電磁砲のスピンオフは面白いね。みんなかっこいいし今回はフレンダが大活躍だけどその後の行方が、、
★5 - コメント(0) - 1月8日

サイボーグの被験体だった操歯涼子が『インディアンポーカー』の製作者であったことが判明。彼女は自分が関わった実験の副産物(“魂を宿した機械人形”)の危険性――機械の身体から魂が解放されたら、最悪その魂は学園都市を呑み込む可能性があること――に対処する為の方策を求めて『インディアンポーカー』をばらまいたという。一方、逃走した機械人形は追手によって破壊された。どうやら自らを傷つけることができない機械人形がわざと攻撃を受けることで、機械の身体から魂を解き放とうとしたようだ。いったいこれからどんな事態が起こるのか?
★25 - コメント(0) - 1月6日

あぁもうこの辺まで物語が進んでしまったのね…佐天さんとフレンダがご飯を食べて仲良くなり暗部とか関係なく助けたりといい話だったからこそこの後の展開がね?詳しい時系列は忘れたけど1週間後の約束とか…原作だとどうでも良かったキャラだけにこういう話をされると悲しくなるな。みさきちのおっぱい力は作中でも最上位の物だからねなにせ愛の力ででかくなったんだし!御坂が壊れてもしょうがないwクローンとは別のもう一人の自分な話が始まったがどう考えても風斬の劣化にしか見えません、この話がどう飛躍していくのかが楽しみです。
★7 - コメント(1) - 1月2日

レベル0VSレベル0の戦い。フレンダも弓箭さんもかわいい。けど、弓箭さんの顔が潰れちゃったのが残念。まあ再生医療で治るって言ってたし、フレンダの耳もそれで治るんだろうけど。フレンダはもう佐天さんに会いには行かないのかな。ドッペルゲンガーの話は難しいながらも何とか理解出来たけど、何故かドッペルがめちゃくちゃ強いというのが判明したところで完全に置いていかれてしまった。
★4 - コメント(0) - 1月1日

食蜂さんのおっぱい力は高いよね…
★6 - コメント(0) - 2016年12月31日

フレンダの話は凄いらしくてよかった。そして、自分も食蜂さんのあれをガッチリと揉んでみたいです!
★5 - コメント(0) - 2016年12月31日

食蜂と御坂、仲良くとはいかないが、なんか連係ができたような・・・。脳筋とは、えらい言われようだが・・・、親近感の裏返しかな・・・。食蜂のオッパイ力で絶望力にはまった御坂がおもしろかった。貧乳コンプレックスはレールガンの弱点なのか?
★8 - コメント(0) - 2016年12月24日

キャラ被りを気にする第二位かわいい
★5 - コメント(0) - 2016年12月20日

まだ画力があがって女の子どんどんかわいくなる、すごい。シリアス入っても安定して面白い。佐天さん…
★8 - コメント(0) - 2016年12月19日

なぜか一気に読むのが面倒になってきて、流し読みできなくなった。やはりとあるシリーズは内容理解が面倒なのかな〜とか思いながら読んでました。単なる苦手意識かもしてませんが(笑)
★8 - コメント(0) - 2016年12月18日

前後の展開を知らずにいきなりこの巻から読み始めました。カワイイ女子ばっかりの活劇で結構残酷。でも誰もまだ死んでない。ギャグも多めに挟まれてるけど、なぜかあまり笑えず、ちょっと寒い。うーん、アニメ見て勉強し直してきます。随分、人気あるみたいですし…(-。-;
★15 - コメント(0) - 2016年12月18日

ycm
禁書目録読んでいないので詳しいことはわからないのですが、本編と交差する巻のようです。ドリームランカー編がこういう方向に進むとは。食蜂さんの出番が多くていいなー。そろそろアニメ三期やってもいいのよ?
★13 - コメント(0) - 2016年12月15日

おかしいな?ストーリーが一気にシリアスに振れてきて、ぐっと続きが気になるところなはずなのに、美琴が瞬時にしておっぱい星人に成り果てたところしか頭に残ってないんだけど……
★26 - コメント(0) - 2016年12月14日

アイテム対スクール。フレンダ可愛すぎぃ~ってか佐天さんとのやり取りが堪りませんな。レベル0なのにスナイパー強すぎでしょ。とあるのレベル0は強くてカッコええよな。
★7 - コメント(0) - 2016年12月12日

登場人物の未来を知っているので、もの悲しくなる。/御坂が貧乳コンプレックスを拗らせている。なんで今更?と思うと同時に時系列大丈夫?と思う。/スクールの弓箭とやらは無能力(レベル0)らしいけど、なんで学舎の園のお嬢様学校に入学できたんだろう。学舎の園は高レベルじゃないと入れないんじゃなかったっけ?
★6 - コメント(0) - 2016年12月12日

佐天さんとフレンダのエピソードはその後のアイテムの顛末を知っているから余計に切なくなります。最近すっかり食蜂さんとペア化している美琴さんですが、今回のエピソードもなかなかきつい展開になりそうですね。
★7 - コメント(0) - 2016年12月12日

表紙の2人の意外な繋がりが面白かったのと、いつものメンバーの掛け合いで思わず噴きましたw
★11 - コメント(0) - 2016年12月11日

佐天とフレンダがメインの暗部スクールに追われながらの戦闘が半分、もう半分はインディアンポーカー作成者操歯涼子が関わる実験を探る為食蜂は美琴と取引し潜入という話な今巻。スクールがピンセット関連で動いたり、狙撃手の前任者が出たり前半半分は旧15巻前日譚な感じな話。この話の一週間後は暗部抗争終わってるからあれだけどry てHa det braはノルウェー語だからセイヴェルン姉妹はノルウェー人かな?そういや83話雑誌で掲載されてたのは死闘だったけどタイトル変えたんだ。もう一年一冊が普通になったから次は来年かなあ。
★6 - コメント(1) - 2016年12月10日

前半の登場人物の大半が、と思うと悲しいなあ。とくに猟虎ちゃんかわいいのに。後半はとある魔術のが始まっているけれど、どんな話になるか楽しみです。
★6 - コメント(0) - 2016年12月10日

面白い。フレンダがスクールの狙撃手との交戦。さらにドッペルゲンガーとの接触。話は新展開へ。相変わらず話にメリハリがあって面白い。とあるシリーズの中でも最高峰の面白さ。フレンダの活躍がとても魅力的。学園都市レベル5第2位も姿を現し、いよいよさらに面白さが広がりそうだ。バトルシーンがとてもスピード感があって、見応え抜群。これからどんな展開になっていくのか非常に楽しみ。次巻に期待。
★15 - コメント(0) - 2016年12月9日

12巻、登録。
- コメント(0) - 2016年12月8日

サバ缶料理作って待ってるところにフレンダが現れなかったことから佐天さんは彼女に何かあったことを察しているんだろうなぁ。だからこその初春に見せたあの悲しげな表情なわけで。 それにしても誰とでも仲良くなれるフレンダっていうのは新約12巻でも断片的に語られていたけど、つくづく死なせるには惜しいキャラだと思った。
★8 - コメント(0) - 2016年12月7日

たしかに原作も含めてこれしか読んでないなー、アクションの面白さも女の子の可愛さもいいよね・・・ほんと
★8 - コメント(0) - 2016年12月7日

とあるシリーズも、もはやコレしか読まなくなった・・コレ読みだしてから食蜂さん好きになったかも。早く次巻を。
★8 - コメント(0) - 2016年12月6日

次から次へと色んな女の子が出てくる素晴らしい作品
★5 - コメント(0) - 2016年12月6日

御坂さんの出番あんまなくて残念^~^
★3 - コメント(0) - 2016年12月5日

こちらを本編にして、発刊ペース上げてもらえませんかね…
★3 - コメント(0) - 2016年12月5日

yoo
一年に一度のお楽しみ。本編シリーズが刊行ペースが早いだけに尚更そう感じてしまう。佐天さんのトラブル巻き込まれ体質はヒロイン体質と言って良いのかな?あそこまでまっすぐな考え方だとブレンダも邪険な対応は出来ないんだろう。いいコンビだなと。
★12 - コメント(0) - 2016年12月5日

もはやこっちが本編ではないかと言いたくなる内容の最新刊。 フレンダへの愛情がたまらなく、まさか1巻の半分活躍する場が出るとは思わなかった。スクールが登場し、学園都市の暗部が交錯するのでどのように展開するか気になる。
★7 - コメント(0) - 2016年12月5日

とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 12巻の 評価:56 感想・レビュー:87
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