なれる!SE15 疾風怒濤?社内競合 (電撃文庫)

なれる!SE15 疾風怒濤?社内競合 (電撃文庫)
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なれる!SE15 疾風怒濤?社内競合はこんな本です

なれる!SE15 疾風怒濤?社内競合の感想・レビュー(195)

続けて読了。こんな話ねーよ、とは思うような摩訶不思議バトルになりつつあるけども、現実的に可能性はゼロでは無い、と言うギリギリの筋で進んでる。次郎丸の「常に全力」は本当にどうなんだろうと思ったし、自分のキャリアチェンジのときが来たらどうしてるかなと思ったりもしていた
- コメント(0) - 3月23日

現実社会での仕事を描いてライトノベルですが、最早これは異能力者が登場して熱いバトルを繰り広げている世界です。 まあ、確かに現実社会もバトルの世界だと言えますけど。 しかしながら、本当にこんな人がいるようないないような感じですね。
★3 - コメント(0) - 3月23日

このシリーズ、完結まで読んで行こうと思ってる。
★1 - コメント(0) - 3月20日

こんな2年目いるのかよお
- コメント(0) - 3月20日

最終話かな。これまでに出会った人々大集合。ついに藤崎+室見に対して戦いを挑む。室見さんの出番が少ないのが超残念。もう全然ツナ缶を食べてくれない。そして明かされる社長のあの異能力とも思える案件獲得の謎! それはともかくとして、読み進めると作者が取材頑張りすぎじゃないかと思える今風の案件RFP吐き気が止まらない。大変だよね、提案書作成。
★1 - コメント(0) - 3月19日

とある大型案件のプレゼンが社内で競合となり、いつもは味方の室見と藤崎が敵方に。逆に工兵はこれまで敵役として登場してきたメンバーとタッグを組む、というなかなかに面白い展開で、非常に楽しませてもらった。ただ、サブタイトルでは分からなかったが、前編に過ぎず、エピソードが完結していない。早めに続きを出してほしい。
- コメント(0) - 3月18日

( ^ω^)案件競合!室見、藤崎VS桜坂、次郎丸 勝つのはどちらか!熱い展開に素晴らしい臨場感、まことお仕事小説の傑作。やはり筆者の就業経験が活きているのを実感。たとえどんな大家でも、実際に働いてノウハウや実情に通じている人間にしか書きえない、ディテールと熱さを兼ね備えた内容である。今巻はどんな結末になるんだ?とワクワクしながら読んでいたのだが・・・まさかの未完!次巻へ続く!そりゃないよベイブ。ホントお仕事たーのしー!ブーン君はお仕事が大好きなフレンズなんだね!と錯覚してしまいそうな社畜養成ラノベですお。
★10 - コメント(0) - 3月15日

楽しみにしていた15巻。Kindleで予約購入。扉絵の段階で胃の痛そうな話だと思ったが、非常に面白かった。好きなキャラ、ノンストップ次郎丸さんがメインで出てきたのも嬉しい。自分もまさにキャリアパスについて考えていたところだったので工兵くんがどんな選択をするのか14巻のラストから興味津々だったけど、話が完結してない!というわけで続きを早く!!ちなみに、もしも自分が同じオファーを受けたらためらいなしに引き受ける。次郎丸さんは一番好きなキャラだが、友だちや恋人にはしたくないタイプだ。
- コメント(0) - 3月12日

ひきが凄いな。早く続刊よ出ろ。
- コメント(0) - 3月12日

前篇。超級仕事人間次郎丸に加えて最大手企業の梅林とついでにもう一つ大手企業を味方につけて工兵が受注を勝ち取・・・れないというスルガシステムがいかに異常な企業かということを外の視点から知らしめる話w
★1 - コメント(0) - 3月7日

どうなるんですかこれ。最後はもうなれるSEじゃなくなってきそう。
★3 - コメント(0) - 3月7日

最初の工兵への別のお仕事へのお誘いを読んだとき、SEラノベとしてネタが尽きたのかとおもったらとんでもない、すごい熱量で今回も楽しませてもらいました。昨日の敵は今日の友のようなチーム編成といい、室見・藤崎ペアという普段あまり見ない組み合わせ。ただあまり活躍が描かれないのが寂しかったけど。今回は続き物構成になっているので決着が楽しみです。
★16 - コメント(0) - 3月5日

仲間のはずの同僚が強力な敵になり、今まで戦った敵が集まって協力して対決するのが面白い。対決の行方はわからないものの、不穏な空気で終わり、次回が気になるところ。工兵のこれからのキャリアプランにおいて、誘いにのるのか、どう決断するのか見物。まだ2年目だよね?というレベルで変化し続ける工兵が有望すぎる。
★1 - コメント(0) - 3月4日

入社して数年は経ってるレベルよね・・・桜坂さん・・・
- コメント(0) - 3月1日

顧客とのフロントとして調整を行なう会社やその下請けとして実際の提案・構築業務を行う会社などが複雑に絡み合って案件の受注合戦を繰り広げており、その駆け引きが目まぐるしくて本当に忙しそうだった。特に今回は社内競合ということで、工兵が心情的にもかなり大変そうだった。だが毎度のことながら、そういった難局をありとあらゆる知恵と度胸を駆使し切り抜けていく工兵たちの様子を見ていると、自分も凄く仕事を頑張ろうという気にさせてくれる。あと、結末が次回作に持ち越しになるのはこのシリーズで初の展開だったから驚いた。
★6 - コメント(0) - 2月26日

敵か味方か。大型案件の受注に向け、割れる社内。室見組の力をまざまざと見せ付けられ、止むを得ず仕切り直しへ。今までにない2巻構成、自社の人間がコンペジターの展開は面白いですね。メーカー勤務の人間として、相見積はよくある話なので、非常にわかるなぁと。そこは営業力の見せ所であり、価格メリットの出る領域でないのが難しいですよね。社内には素知らぬ顔で受注できるに越したことないのかなと。
★5 - コメント(0) - 2月24日

今回は社内競合案件で争うことになった桜坂VS立華!桜坂はアルマダ・イニシアティブの次郎丸とコンビを組み、さらにJT&Wの梅林まで巻き込まれ、ライバル社が徒党を組んだある意味ドリームチーム。対するはスルガシステム代表するスーパーSEの立華と上司の藤崎。桜坂は大手の値引きを最大限に活かすも六華達の見積もりに負けてしまう・・・一体どこにそんな価格を下げられる余地があるのか?六華は言い放つ。「エンジニアリングとは何か分かってない」やっぱりこのシリーズを読むと仕事が楽しいと思えるような錯覚に陥ります。
★4 - コメント(1) - 2月22日

作中であまり重く受け止めてる人がいないですが、競合他社の見積もり情報を盗み出すって新聞沙汰になる程度には大事件のはずなんだけどなぁ。。。
★4 - コメント(0) - 2月12日

やはり、このシリーズは面白いです。専門用語は分からないものもありますが、雰囲気で読んでいます。しかし工兵のスペックは高いですね。これで年収はいくらぐらいもらっているんだろうなぁ~なんて思ってしまいます。それが分かると、現実過ぎて面白味がなくなりますよね。工兵の頑張りが、周りの人の信用を得て、いろいろ助かりますね。って、周りに女性が多すぎるだろう・・・w。
★1 - コメント(0) - 2月12日

このシリーズをたたむのかどうかが気になった巻。ストーリー展開的には,いつもどおり二転三転します。ただし配役がチョイと違って16巻へ続きます。個人的には,オマケのブラウザセキュリティ話が懐かしかった。JWNTUGのRC5/DES Cracking Teamでわかる人いるかしらん(年寄り) 
★2 - コメント(0) - 2月12日

誰だっけこのおばさん。というのが正直な感想。期間が空いたからなぁ、もう一回見直すか。しかし積ん読が多い。魅力でもあるんだけど、業界用語のオンパレードが辛い。楽しみでもあるが。保護された情報ってぐぐ黒だとわかりやすく書いてるね。
- コメント(0) - 2月10日

社内競合、室見、藤崎の強力さに工兵タジタジ。どう切り返すのか次巻が楽しみです。SEから経営側に進むのかの葛藤も。
★5 - コメント(0) - 2月9日

今回は社内競合、というか工兵くんだけ外側に出てしまったような感じ。外から見るスルガシステムというのがなかなか新鮮。そして工兵くんのキャリアパス的な話も。これは次も楽しみ。というか、作者もよくこれだけの技術情報を入れてくるなぁといつも驚き。A10でGSLB製品出してるって知らなかったから思わず調べてしまった。
★8 - コメント(0) - 2月9日

今巻では自社内での競合ということで、普段は心強い味方である室見さん、藤崎さん、梢さん、福大さんを頼れない状況です。そんな時仲間になるのが工兵くん最大のライバルである次郎丸さん! そして一度は敵対した梅林さん。今までと違う特殊なメンバーで、室見・藤崎の強力タッグに勝てるのか!? というのが今巻の主な流れですね。その中でも各登場人物から投げかけられる言葉で自身の適性や気持ちに向き合い。SEを続けるか、経営側に回るかを考え倦ねます。読んでて僕自身今の職種が天職なのか? と考える内容でした。
★3 - コメント(0) - 2月8日

今回はまさかの社内競合。 桜坂&次郎丸 VS 藤崎&室見の構図で超大型案件を取り合う対決が繰り広げられます。 お互いに相手の戦略を予想し、それをひっくり返すような手を終始出し合う対決は、まったく目が離せません。 決着は次巻に持ち越し。 また、これまでの主なキャラが総出演してくるので、もしかしたらエンディングが近いのかな? 室見さんがいう「エンジニアリングとは何か?」と、それに対する解にはハッとさせられた...が、そこまでできる人、そうそういねぇよ! このあたり、実際どう感じているのか作者に聞いてみたい。
★3 - コメント(0) - 2月6日

工兵vs藤崎&立華。これが藤崎vs立華&工兵だったら、どうだったんだろう。スペシャリストかゼネラリストか、自分の将来の道について悩む工兵くん。でもさ、君ってまだ二年目だよねぇ。もう今さら驚かないけれども。私はスペシャリストの立華ちゃんが好きだな。次作が気になるエンディング。どうなっていくんだろ。
★7 - コメント(0) - 2月3日

今巻も、面白かったです。副題通り、社内競合!下請けしていると確かにあるよね。特に販売ルートが複数ある商社は・・・流石にここまでのは個人的に経験はないけど・・・あと伏線としては、工兵君のこれからのステップアップのことがありますね。一SEとして現場に残るのか、管理側に行くのか・・・しかし、2年目でこの選択は普通無い。何処までもハイスペック君です。あと、ラストでまたまた不穏な方が・・・次巻も楽しみです。しかし、次郎丸嬢と梢嬢とあらためて室見嬢はいろんな意味で凄いです・・・あと、そろそろシリー嬢も出てきてほしい。
★7 - コメント(0) - 2月3日

今までタコ親父の営業力だけで大企業からの引き合いを景気よく受注していくのはムリがありすぎとは思ってたけど、まさかの大企業の名義貸しというのは、あまりに後付けではない?そしてコンペに勝つためとは言え、そこをつくことを躊躇わない主人公には違和感。だって、今後の営業活動に支障が出かねないし、ひいては名義貸してた大企業の顔にも泥を塗りかねない。まぁストレートな指摘ではないので、物語上はスルーなんだろうけど。そしてRFPの結果も、主人公のキャリアデザインも有耶無耶なまままさかのラスボス登場?と続きを読むのが怖いかも
★9 - コメント(1) - 1月31日

kk
今更改めて書くこともないような安定の内容。ただこのシリーズはわりとクリフハンガー的な引きをするイメージがありますが今回はちょっと半端な印象が強いかもしれません。
★1 - コメント(0) - 1月31日

今回は思わぬ揺さぶりの上に室見も頼れずメンバーも展開もだいぶ毛色の違う仕上がりに。しかもまさかの続く。続き早くください…。それにしても次郎丸怖い…w
★3 - コメント(0) - 1月30日

K
室見さんのエンジニアリング論は反則な凄さ。自作が気になる引き。工兵くんも成長したなぁ。
★3 - コメント(0) - 1月30日

もはやラノベの領域から外れるのでは?いい意味で。
★2 - コメント(0) - 1月29日

どうやってお金を稼ぐのか考えさせられる。属人化した知識と経験が一時的に利益を生むかもしれないが……。
★3 - コメント(0) - 1月29日

かつての敵が味方に、味方が敵にと大詰め感たっぷり。とても熱くこれまでで一番早く続きを読みたい話だった。 それにしても主人公の成長っぷりがやばい。ほんとうに2年目なのか。
★2 - コメント(0) - 1月29日

一年ぶりの新刊。前巻がサイドストーリーだっだので、本筋は一年半ぶりに近い。なので、さすがに気持ちも冷め気味なところは否めない。それでも前巻のクリフハンガーは棚上げで、お馴染みのキャラクターでお馴染みのSE話になっている。このため若干肩透かし気味なのは否めないものの、いつもと変わらず楽しめはした。社内競合はうちの会社でも稀にあるからね。ラストはまたまた次巻に続くだが、今度はあまり待たせないで欲しいものである。
★7 - コメント(0) - 1月28日

今まで出てきたライバルたちと協力して師匠筋にあたる人物を倒そう! ……というなんだか熱血バトル少年漫画みたいな展開(笑) そこに工兵の進退問題も絡んできているのだけど、どう決着をつけるんだろうな、これ。まだまだ勉強不足とわかったので室見さんのもとに残りますという現状維持では退屈だし、かといってエンジニア業から離れますだとこの作品が終わっちゃうし。まあ、今回の案件は今までの総決算みたいなものなので、このまま完結への流れなのかもしれないが。ともあれ初の続きものとなった今回の案件がどうなるか楽しみ。
★8 - コメント(0) - 1月28日

次郎丸こわぁ……と思って読んでいたら室見さん無双でバッドエンドみたいな巻だった。
★2 - コメント(0) - 1月24日

室見のスキルが高過ぎでちょっとついていけない。ユーザー側からすると、室見ありきのシステムは、スルガシステム潰れたらどうなるの?という心配もある。
★1 - コメント(0) - 1月24日

この巻はスゲェな。ゼネラリストVSスペシャリスト論争だけではなく、スペシャリティとはなんだ、技術力とはなんだまで踏み込んだ本になっていて、すごく読ませる本だった。いやぁ、工兵くんの「労務管理経験を活かして人事・総務システム管理」も見たい気がしていたが、この巻それを上まった出来だった。下手すりゃビジネスノベルだわ。アニメで軽くやりつつ、ドラマでガッツリ見たい。高校生会計士みたいな展開でも良いな。期待の膨らむ巻だった。この作品のますますの発展を期待したい。
★2 - コメント(0) - 1月22日

ZED
美味しんぼとかリーガルハイのような感じだった。1巻発売当初と技術的には進化しているんだろう。カモメさんの秘密がまた一つ
★4 - コメント(0) - 1月22日

なれる!SE15 疾風怒濤?社内競合の 評価:70 感想・レビュー:65
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