軍艦越後の生涯〈3〉戦乙女の残照 (歴史群像新書)

軍艦越後の生涯〈3〉戦乙女の残照 (歴史群像新書)
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軍艦越後の生涯〈3〉戦乙女の残照の感想・レビュー(8)

2014年2月6日:半殻肝
闘いが最高潮に盛り上がります。後半は、船魂も本来の主人公の斉藤二郎も影が薄く、物語が駆け足になってしまうのが少々残念です。総じて言えば、架空の兵器は「越後」くらいで、燃料不足で戦艦が瀬戸内で暇をしていて最後の決戦でようやく出撃といったように、「架空」さが控えめで、個人的に読みやすかったです。
- コメント(0) - 2010年3月16日

2009年6月21日:鯛焼きうどん
2009年4月11日:三毛招き
2001年12月4日:シングルモルト
2001年11月28日:masr1975
--/--:ath
--/--:八岐

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