ふしぎの国のアリス (講談社文庫)

ふしぎの国のアリスの感想・レビュー(24)

大好きな一冊です☆学生のとき、自分で翻訳してみたくて英文の分厚い本を大枚はたいて買った記憶もf^_^;)あの本はまだ実家にあります。チェシャ猫、ハートの女王様、青虫、ぼうし屋、みんな素敵なキャラです☆そしてなによりもこの挿絵がステキ‼ 姪っ子も大好きで、ただし新訳の子供向けの本でしたが買ってあげました。自分が子供の頃に、こんな物語を自分が主人公で聞かされたらそれは嬉しいだろうなぁと思います☆
★20 - コメント(0) - 2015年11月28日

2013年7月6日:ぼうしや
2013年6月4日:海都理
2013年2月2日:とろぴかる
英語のダジャレが多用されていて翻訳者の方が苦労されたのが注釈から伝わってきます。その注釈が丁寧でとても楽しめました!ジョンテニエルの挿絵も素晴らしいです。
★1 - コメント(0) - 2012年6月19日

アニメ映画でしか知らなかったアリス。う〜ん…こんなにも意味がなくナンセンスだとは…言葉遊びの数々は英語を理解していないと首をひねるばかり。深読みすればどうにでも取れる物語だとは思う。ファンが多いのも頷ける。
★5 - コメント(0) - 2011年10月25日

2011年9月14日:半殻肝
2010年12月9日:NTH
2010年11月16日:ぶて
訳者の和光大学教授だった高杉一郎さんに憧れて同じ大学に入学しようとしたこともあった。1989年でやめていて会えないのだが。
★2 - コメント(0) - 2010年8月3日

行くかともかく映画予習のつもりで再読。記号化されたあれこればかりが記憶にあったけど、これって憧れるような素敵世界とも云いきれないのよね。不条理で。それでもなんだか惹かれてしまうのが作品の力かなあ。あと、昔は読むのがアリス視点だったのに今はちょっと姉や作者視点で見てる気もするのは時間が経ったせいかな。
★1 - コメント(0) - 2010年4月21日

2010年3月20日:Ryo
終始不条理な馬鹿話かと思うたら、最後のページで涙しそうになりました。
★2 - コメント(0) - 2009年7月20日

2009年2月17日:DINO
2008年10月27日:okonomi
小学生の頃
★1 - コメント(0) - 2005年1月1日

--/--:のんちゃん
--/--:チクタク
--/--:もかたす
--/--:nobara

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ふしぎの国のアリスの 評価:58 感想・レビュー:7
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