優雅でみだらなポンペイ―古代ローマ人とグラフィティの世界

優雅でみだらなポンペイ―古代ローマ人とグラフィティの世界の感想・レビュー(10)

2015年10月25日:刻猫
2015年9月1日:nyoho
ヴェスヴィオの大噴火により一夜にして火山灰に埋もれてしまった古代ローマの町ポンペイ。この町の壁に残された落書きに注目して、選挙、見世物、恋愛模様など、当時の人々の生活風景を描き出す試みが興味深い。エピローグの古代ローマ人の識字率など、やや学術的な論文が、気軽な読み物と混在している。
★1 - コメント(0) - 2014年3月15日

第一章とエピローグ以外は「ポンペイ グラフィティ」とほぼ同じ内容だった。第一章が別物だから二章以降も読んだ事ある気がしながらも全部読んだが、あとがきにしっかり「ポンペイ グラフィティ改訂版」と書かれていた。いや、まえがきに書いてくれよ...
- コメント(0) - 2013年8月10日

2013年1月13日:ひろただでござる
2012年9月10日:みみみ
2012年4月14日:ohchun
2012年2月10日:hiroassa
2011年11月24日:かのこ
2011年6月8日:かげ

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優雅でみだらなポンペイ―古代ローマ人とグラフィティの世界の 評価:40 感想・レビュー:2
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