ヴィンランド・サガ(1) (アフタヌーンKC)

ヴィンランド・サガ(1) (アフタヌーンKC)
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ヴィンランド・サガ 1巻はこんな本です

ヴィンランド・サガ 1巻の感想・レビュー(1487)

電書。ヴァイキングだよー!北欧だよー!
- コメント(0) - 3月11日

コミレンで1巻目だけ借りるシリーズその5。こういうのが好きなんですよ俺は、という感じ。毛色の違う5作品の1巻目だけを続けて読むと、それぞれの特徴が浮かび上がってくるようで作風をとらえやすい。構築された世界観と人物設定、進行感のある物語展開と、それらを支える描写力。エンタメはこれらがそろって初めて、主題が生きると思うんだよな。というか主題的なものはそれらから自然に浮かび上がってこなくてはいけないと思う。いきなりバーンと書きたいことだけ書く(書いたように見える)のは二流の仕事。
- コメント(0) - 2月24日

1巻~18巻まで読了。 1巻はプロローグが書かれ、その後の壮大なストリーの始まり。 前作のプラネテスよりストーリーや目的がはっきりしている為、分かりやすい。なかなかのスピード感があり 一気に読める。結構、魅了されている。
- コメント(0) - 1月18日

こ、これはおもしろい!一巻だけで北欧の諸国の関係をさらっと説明してのけたのもすごい。絵はそんなに好きじゃないけど、本格的な歴史小説を読んでいるような楽しみがある。
- コメント(0) - 1月18日

Kindle無料にて。人物紹介と関係説明の回。
- コメント(0) - 1月3日

ヴァイキングの物語
★1 - コメント(0) - 2016年12月31日

父親を殺され海賊の元で修羅の道を生きることになるトルフィン。11世紀の北欧を舞台に「修羅」であったトルフィンが、新天地ヴィンランドを目指しながら「人間」へと成長していく大河です。オススメ!
★2 - コメント(0) - 2016年12月1日

アシェラッドとトルフィンのキャラは良いけど、序盤二話は人を惹きつけるにはやや弱い印象を受けた。 回想シーンでの姉と両親に囲まれた 貧しくも幸せな幼少期が微笑ましい。 けど、この後の大戦で悲惨な事態になっていくのは 目に見えているので切ない。 ヴァイキングへと繋がる系譜の始まり。
★1 - コメント(0) - 2016年11月7日

ちらせかで取り上げられたので、試しに読んでみました。面白かったです。
★3 - コメント(0) - 2016年10月7日

忘れたので再読。
- コメント(0) - 2016年10月3日

Kindle版
★1 - コメント(0) - 2016年9月15日

無料購入。 北欧のヴァイキングの物語、と思いきや1巻の半分はアイスランドの村の物語だった。 過酷な環境でくらす人々。傭兵団って実際はヤクザというかごろつき共という印象なんだけどなぁ。戦記ものといった風合い。2巻以降は検討中。
★4 - コメント(0) - 2016年8月28日

仕事の待機中の暇つぶしに中古で購入。大人買いです。 無慈悲だね。
★1 - コメント(0) - 2016年8月27日

(シリーズ全体の感想)歴史モノの主役というのは革新的な人物になるものだが、それはあくまでその時代にとっての革新で、現代的な価値観でそれを表現されるととたんに説得力を感じられなくなる。よって自分は現代的な価値観で人物の内面を表現するような歴史モノが嫌いだ。 その点このシリーズは、主役級の人間の行動理念、「愛」がキリストの隣人愛の実践のブレークスルーだったり、終わりのない戦乱を純粋に厭う感情だったり説明されているのがよい。前作プラネテスも「愛」がテーマだが、自分にはそれが曖昧なままだったが今作はそうではない。
★1 - コメント(0) - 2016年8月25日

絵が文句なく上手い。歴史や地理に疎いのでお話については深く語れないが、頭の弱い私が読んでも面白かった。主人公の騎士道精神に似た誇りの高さ(仇に一騎打ちを申し込むなど)が良かった。奴隷の女の子と、回想シーンに出てきたお姉ちゃんが好き。
- コメント(0) - 2016年8月24日

kindle版で読みました。続きが気になっています。大人買いの誘惑に負けそうです。
★7 - コメント(0) - 2016年8月24日

【電子書籍】期間限定無料版。前から気になってました。期待通り楽しく読了。次巻も読まねば(。-∀-)
★4 - コメント(0) - 2016年8月23日

kindleで無料だったので。のちにヴァイキングと呼ばれる民族の話を描いている。生きるために奪い、自由な発想を持ってる海賊は行動も迅速ですることが早い。のうのうとしてる国の地方兵じゃ勝てないよね。そんな中で主人公トルフィンがどう生きていくのか。
- コメント(0) - 2016年8月22日

世界史ではほとんど出てこない所だから、前知識無しで楽しめました面白い! そんでもって北欧メタルが似合う似合う。曲に似つかわしい熱いご先祖ですねー、フフフ♪とか思ってたらフィンランドはヴァイキング出身じゃなかった…らしい。
★2 - コメント(0) - 2016年8月22日

生きるために奪う。海賊っていうのは本来そういうものなんですね。逃げることは、決して臆病なことではなく、生きるために必要不可欠の行為ですね
★4 - コメント(0) - 2016年8月16日

相変わらずの力作だが、歴史学習漫画のようで、2話で飽きた。「早く終わらないかな…」と願いながら読んでしまった。ごめん。「プラネテス」の方が創造性があって良かったな。
★1 - コメント(0) - 2016年8月15日

親父さんの死をきっかけに傭兵部隊に入った主人公のトルフィン、幼少期はキラキラ目だったのに、今じゃ目が完全に荒みきってる。^^因みに本巻では幼少期の途中までの回想で終了。追記、灰まみれさんの台詞で"奴隷が奴隷をしつけてらぁ"の台詞が深みがあって割と好き。
- コメント(0) - 2016年7月17日

圧倒的な描写力!戦闘シーンの迫力がものすごい。何度読んでも感動してしまう。
★2 - コメント(0) - 2016年7月9日

読友様より感謝、感謝のお借り本。主人公・トルフィンは父親の仇をとるためその仇・アシェラッドの船に乗り共に行動する… ヴァイキングの歴史って何にも知らないし、海賊とヴァイキングは違うの?みたいな程度の私ですが、最初から引き込まれて読んでました。物語は始まったばかり、これからの展開にめっちゃワクワクです。
★24 - コメント(0) - 2016年5月22日

読み返し。トルフィン未熟だなー
★1 - コメント(0) - 2016年4月21日

トルフィン〜♡
- コメント(0) - 2016年4月13日

10巻くらいまで読んでたけど登録し忘れてた。主人公トルフィンは父の仇であるアシェラッドに復讐するため彼の船団と共に行動。なぜ父が殺されたのかはこれから語られていく。
- コメント(0) - 2016年2月14日

これは面白くなりそうな漫画だ。ヴァイキングって名前とか装いとかは有名だけど、どんな歴史を持っているのかって全く知らないんだよな。盗賊と似てるけど、それよりも屈強なイメージが強い。主人公はトルフィンという子供。親の仇と行動を共にする強い戦士。まだ物語は序盤で、トールズがどうやってアシェラッドに殺されてしまったのかもわからないけどトルフィンの言葉から想像するにあまりいい内容ではなさそう…。早く続きが読みたい。
★19 - コメント(0) - 2016年2月8日

☆☆☆☆
★1 - コメント(0) - 2016年1月23日

同じレンタル屋を利用してる美容師の担当兄さんからお薦めされレンタルしてみた。わかってるねー兄さん!こういうのが読みたかった。ヴァイキングのことなんて中世の小氷河期にキリスト教に反発してたとかそんなふわっとした適当な知識しかなく、あとはもうあれだ、小さなバイキングビッケ懐かしーとかその程度なのでとても興味深い。あ、プラネテスの作家さんなのか!それはますます期待が膨らむ。
★18 - コメント(0) - 2016年1月15日

はるか北方ー 凍てつく海の彼方より 戦乱の黒雲をしたがえて彼らは来る
- コメント(0) - 2016年1月14日

ほとんど知らない中世北欧、ヴァイキングの話。まだ何が何だか分からないが引き込まれる。
★3 - コメント(0) - 2015年12月27日

トルフィンとアシェラッドの因縁。ヴァイキングの物語。
★2 - コメント(0) - 2015年12月13日

日本の戦国時代みたい。実在する地名がでるから地歴の勉強にもなるかも。面白い。続きを早く読みたい。
★5 - コメント(0) - 2015年11月13日

高校世界史でたった一行程でしか語られないヴァイキング。北方の蛮族として知られる彼らが、実際はどうだったのか興味深い。それにしても、中世ヨーロッパは宗教、民俗、言語等多様性に満ちてて複雑で面白い。アイスランド出身のトルフィンが、ヴァイキングの中でどう成長するのか気になる。
★4 - コメント(0) - 2015年11月11日

これからの展開が凄い期待できる作品。これはブックオフで全巻買いに行くか...
★2 - コメント(0) - 2015年11月6日

「自己都合で殺戮」みたいなイメージがついてしまって入り込めず先に興味が持てませんでした。とりあえず1巻でやめておきます。
- コメント(0) - 2015年11月3日

Amazon0円本だったので読んでみたら!すごい!最初のシーンでもう、虜になった。きっと昔、本当にこうやって戦っていたんだろうなって感じた。戦争は嫌だけど、でもそんな中ですごい奴に会った時、何が起こるのか。主人公は少年だったけど、父を殺した仇の部下となりヴァイキングとして生活しているようで…1巻だけでは全貌は見えてこない。首領のアシェラッドが、何とも凄くて怖い。
★7 - コメント(0) - 2015年11月3日

Rai
10巻まで読破。時代を背景にした暴力や目玉ポーン的な内容があるシリーズです。あしからず。魔法などはないリアルの歴史を背景にした、アイスランド付近の中世?の戦士たる少年の話。話からして、濃い絵柄を想像したのですが、すっきりしていて、性別関係なく読めると思います。美形は美形、おじさんはおじさん、個性的な顔立ち、ポツポツの登場だけど、誰だっけとなるキャラがいない!戦いのシーンも非常によく、短所が個人的に見当たりません。主人公は無口めですが、それゆえに一つ一つのセリフに重みがあり、うるっとくるシーンもあります。い
★2 - コメント(0) - 2015年10月31日

読んでみたいなと思って中身が気になっていた本、読めてよかった。面白かったな。そうなんだ、プラネテスの人の作品だったんですね。わ、続きが気になります。
- コメント(0) - 2015年10月30日

ヴィンランド・サガ 1巻の 評価:52 感想・レビュー:254
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