ヴィンランド・サガ(3) (アフタヌーンKC)

ヴィンランド・サガ(3) (アフタヌーンKC)
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ヴィンランド・サガ 3巻はこんな本です

ヴィンランド・サガ 3巻の感想・レビュー(1084)

トルフィンの顔がどんどん荒んでいく…それにしてもヴァイキングたちの口喧嘩からの殺しあい、同じ地面にご馳走と吐瀉物、居れば気にかけてくれるけど居なければ居ないことすら気にしない、そんなところが野蛮だと思いつつ面白いとも感じてしまう
★2 - コメント(0) - 1月8日

おっもっしれー!! トルケルとこんな形でやりあってたのね。馬鹿な男共を支える女は強いね。
★13 - コメント(0) - 2016年12月31日

戦好きな馬鹿な男たち…どうかしているよ…。 人の温かさに束の間触れたのに すぐ裏切ってしまったトルフィンはこうやって徐々に 人に心開かなくなってしまったんだな…。
★3 - コメント(0) - 2016年12月9日

野蛮だよ。ブルーカラーばっかだよ。絶対生きていけない。
★1 - コメント(0) - 2016年8月27日

かなり好きなキャラ、戦大好きトルケルの登場。^^ある意味ピュアな少年のような心を持ち、パワーMAXの歴戦の猛者トルケル。作中のキャラが捻くれものが多いなかでむしろ癒し系にすら感じられる、レアキャラ。話としては結構分岐点となるところで王子を救出??して報奨金をゲットしてやるぜというところ。表紙のトルケルがなんか怖い((゚Д゚ll))
★1 - コメント(0) - 2016年8月8日

トルケル登場。子どものような無邪気な顔して戦うことを大喜びするトルケルは正にヴァルハラに行くことを夢見るデーン人の姿を象徴しているんだろう。イングランド侵攻の端緒となった事件の際に出会ったイングランド人の母子とトルフィンとの話が心に残る。
★2 - コメント(0) - 2016年7月12日

世界史を勉強してるみたいだけど、世界史より楽しい。ヴァイキングによるイングランド攻撃が激化の一途をたどる。父親の死後、一体どんな世界見て生きてきたのかなトルフィンは… ヴァイキングからイングランド側に寝返った・トルケルが登場。強いやつとの戦いが大好きっていうめちゃくちゃ強いイカれたオヤジだけど、嫌いじゃないなぁ… アシェラッドたちはどう戦うのかな。ユヴェルちゃんの涙にはグッときました。 感謝、感謝のお借り本。
★26 - コメント(0) - 2016年5月22日

2巻ぐらいから俄然面白くなってきた。しかし戦って死ぬのが生きざまって日本の侍以上に戦バカ(褒め言葉)…。
★1 - コメント(0) - 2016年4月30日

最後のユルヴァにちょっとときめいてしまった。
★2 - コメント(0) - 2016年4月21日

トルフィンがアシェラッドに勝つにはまだまだ時間がかかりそうだなぁ。イースト・アングリアの親切なおばさんの泣き顔が辛い。
★3 - コメント(0) - 2016年3月2日

トールズを殺されたことは憎いだろうけど、復讐に命を懸けているトルフィンはどうにも危うい。まだ子供だし目前にあるものしか追いかけられないのかもしれないけど、違う道を探して欲しいと思ってしまうのは無責任かな…。村のおばさんを逃がそうとしてそれが適わなかった場面、おばさんに向けた顔が子供のそれから殺戮者のそれに変わる所が悲しかった。ああいう経験を何度も積んで荒んでいってしまうんだろうか・・・。トルフィンの行く末が気になる。
★20 - コメント(0) - 2016年2月13日

トルフィンも大きくなったと言うことは、ユルヴァも成長しているんだろうけれど、姉弟が再会することが今後あるんだろうか?
★5 - コメント(0) - 2016年1月23日

トルフィンが12歳から17歳ぐらいまでの時期。トルケル・・・また濃いキャラが出てきました。面白い。
★18 - コメント(0) - 2016年1月17日

強烈なヴァイキングの世界。彼等は勇敢に戦い死ぬ事が天国に行けると信じているからなお強い。
★3 - コメント(0) - 2015年12月28日

アシェラッドを決闘で倒すためだけに、アシェラッドのコマとなっているトルフィン。トルケルに挑む。
★2 - コメント(0) - 2015年12月13日

戦争にこそ真価を見出だすトルケル。そのあまり、敵対国イングランドの将にまで収まっちゃう、トンでもっぷりのキャラクターがイイ!
★4 - コメント(0) - 2015年11月11日

戦バカの猛将トルケル。主人公のトルフィンだってとんでもな強さなのに、その上を行く。敵は強い方がいいなんて中々言えない。頑張れトルフィン!子供らしくなるときがあるのがとても切ない。
★5 - コメント(0) - 2015年11月4日

トルケルに闘志抜き出しの表情のトルフィンがかっこよすぎた。キャラクターの感情をうまく描けてる所が幸村さんの魅力の一つだと思う。特別編のユルヴァの涙はつらいなぁ。ユルヴァは強い子だなぁ。頑張って生きていってほしい。
★3 - コメント(0) - 2015年8月30日

イングランド戦に参戦するトルフィン、復讐するためにメキメキと力をつけてはいるがトルケルとの戦いに敗れてしまう。そしてトルケルに捕らわれたクヌート王子を助けるために再び対決する('ω')
★4 - コメント(0) - 2015年8月1日

たそがれの時代の夜明け、男達は相変わらず戦に明け暮れる。我が力しか信じない。アシェラッドも、トルケルも。新キャラのトルケルは底なしの戦バカ笑)しかしその強さはトールズにも引けをとらないんじゃないかと思うほど…バカだけど。指を落とされた手から血を流しながら、「今度は決着つけようなー」トルケルの明るさが凄惨な描写とあいまって、不気味なほど。父の夢でイングランド人との出会いで、揺れるトルフィン。年相応の顔から無気力な顔へ戻り。「戦の何が面白ェんだ」とつぶやきながら、復讐に堕ちていく様に心は痛むけど惹き込まれる。
★11 - コメント(1) - 2015年6月27日

再読中…今回は戦バカのトルケルが登場し、クヌートも少しだけどでてきた。トルフィンVSトルケルはおもしろかった。アシェラッドの策とは⁈これからトルケルをどう攻略していくのか楽しみです。最後の「はたらくユルヴァちゃん」は切なかった。でも後々を想うと、早く婿をとってくれればあんなにたくましくならなかったのに…www
★5 - コメント(0) - 2015年6月16日

【再読】
- コメント(0) - 2015年6月9日

お姫様かわいすぎじゃないの。いわゆる萌路線の作品てのは最早萌ではなくてこういう作品の随所に光るものこそが本来の萌だと思うんですよってなんの話だ。
★6 - コメント(2) - 2015年6月2日

トルケルの戦バカっぷりw最後のお姉ちゃん(´・ω・`)
★4 - コメント(0) - 2015年5月6日

トルフィンはトールズの復讐をやめろという言葉自体は頭の片隅にあるんだな。戦にも否定的みたいだし復讐の先に何があるというのか。戦闘狂のトルケルとの戦いでも相変わらず動きがわかりやすい絵を描くなぁという印象。ヴァイキングの一団を纏め上げるアシェラッドは相変わらず浪漫に溢れていて嫌いになれない。
★24 - コメント(0) - 2015年4月24日

15巻まで大人買い。父親の仇と共に海賊として戦場で過ごす主人公の過去が描かれる。11世紀頃の歴史の知識なく、ヴァイキングがロンドンまでに攻撃をしていたことを知った。復讐はやめろという父親の声。これから主人公はどう生きて行くのか。
★3 - コメント(0) - 2015年3月10日

1013年のスヴェン王によるイングランド侵攻。 ロンドン橋を護るのはシグヴァルディの弟トルケル。 トルフィンはアシェラッドの命を受け、トルケルを討つために単騎で懐に飛び込む。 攻め倦んだスヴェン王は、息子クヌートに後を任せて退いていく。
★1 - コメント(0) - 2015年3月2日

〝正義”とは言えない立場にあり、それでも純粋な主人公。そんな彼の内心が読める巻でした。
★5 - コメント(0) - 2015年1月10日

トルケルの登場で格段に面白くなる第三巻!
★4 - コメント(0) - 2015年1月7日

トルケル△
- コメント(0) - 2015年1月5日

9世紀ごろのバイキングを描いたマンガの2巻目。バイキングがイングランドに侵攻。ロンドンに迫っていく。2巻では表紙に描かれた2人の男、アシェラッドとトルケルを中心に進む。2人のはっきりした迷いのない行動原則が格好いい。
★9 - コメント(0) - 2014年11月28日

ロンドンは要塞としてどれだけ強かったか、突っ込んで描いてほしかった。全体にまだ、さらーっと通している感じ。
★3 - コメント(0) - 2014年10月11日

【レンタル】今、デンマークのヴァイキングははイングランドに侵攻してまーす。トルフィンがいかにしてあんなに強くなったかの経緯はまだ描かれていませんが、作者の構想はとてつもなくでかそうで楽しみです。
★10 - コメント(0) - 2014年9月23日

マジキチいくさ馬鹿トルケルちゃん登場 もう目がおかしいよ目が。メインの武器が斧っていうのも渋い。 トルケルの部下たちが宗教の話をしてるけどマンガのキャラのことでも語るような口ぶりなのが面白い。
★11 - コメント(0) - 2014年7月23日

ほんとは復讐なんて何の救いにもならないって内心わかってたから、戦に楽しみを見出せなかったことが、この時代のトルフィンの辛うじての救いだな。
★2 - コメント(0) - 2014年6月15日

ますます続きが気にする!
★1 - コメント(0) - 2014年5月14日

イングランドでの斥候任務中に傷を負い、倒れたところを農村の母娘に助けられたトルフィン。母娘はトルフィンが敵側のヴァイキングだと気付く…。ロンドン橋での戦いは迫力あって、見もの。
★3 - コメント(0) - 2014年4月20日

トルケル強いですね。
★2 - コメント(0) - 2014年3月27日

登録忘れ。
★1 - コメント(0) - 2014年3月22日

ヴィンランド・サガ 3巻の 評価:38 感想・レビュー:138
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