ヴィンランド・サガ(5) (アフタヌーンKC)

ヴィンランド・サガ(5) (アフタヌーンKC)
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ヴィンランド・サガ 5巻はこんな本です

ヴィンランド・サガ 5巻の感想・レビュー(1019)

いや~強いですねトルケル…こりゃあ寝返る奴が出るのも仕方ないかな…なんか全体的にまず馬が攻撃されて、う…馬~~~!!!と叫びたくなる巻でした
★3 - コメント(0) - 1月17日

ラグナル…面倒くさいけどいいヤツだった…。そしてアシェラッド、凄まじいな…。ビョルンも見せ場だねぇ。そしてトルフィンのリベンジマッチが愉しみ。いいところで終わるなぁ。
★14 - コメント(0) - 2016年12月31日

何だかドンドンヴァイキングに嫌悪感が…。 ラグナの死は王子の成長を促す目的の為には 必要不可欠かも知れない。 そういう意味では、守られる立場にない ヴァイキングたちがここまで強いのも頷ける。 トルフィンは何だかんだでアシェラッドに 父親の影の様なモノを見ている気がする。
★3 - コメント(0) - 2016年12月11日

血脈が~。お父さんが有名じゃないと大変なのね。有名でも大変なのか。
★1 - コメント(0) - 2016年8月27日

お祈り中暇そうにしているからクヌート殿下は敬虔なキリスト教徒ではないのね。と思っていたら神の愛を疑う神父に激昂。あれ?と思ったけど、自らの父の愛を信じたいという思いからだったのね。クヌート殿下を守ってきたラグナルが死に、自分では何も考えないように生きてきたクヌート殿下にも転機が訪れる。
★4 - コメント(0) - 2016年7月17日

アシュラッドがまさかの王族血筋。^^
★1 - コメント(0) - 2016年7月17日

トンガリ頭のラグナルよ… イングランド軍に見つかりその後トルケルたちにも追いつかれ、アシェラッドの運が尽きてきたと不安になった部下たちが裏切っていく。情け容赦ない彼らの戦いに目を背けたくなる場面が多々あるけれど、面白くて読むのをやめられない。部下たちに加えトルケル登場とピンチなアシェラッドを助ける形になったトルフィンの加勢… アシェラッドを殺るのは自分だ、指一本触れるな!ばりのトルフィンの啖呵がすっごい熱烈な告白に聞こえてしまった。感謝、感謝のお借り本。
★26 - コメント(0) - 2016年5月22日

トルフィンこっちきちゃったら護衛どーすんだよw
★2 - コメント(0) - 2016年4月21日

アシェラッドのピンチにトルフィンが救援に向かう展開はベタだが熱い。トルケルはほんと化け物だろ。
★2 - コメント(0) - 2016年4月18日

これは予想外の展開だ。ラグナル殺害から仲間の裏切り、トルケルとの決闘と怒涛の展開。すごく引き込まれた。仲間の裏切りはこうなっても仕方ないよなぁと思わせる程自然な流れだった。利害関係からなる関係だからこそ分裂するのも早いね。結局アシェラッドの元に残ったのは信頼を置いていたビョルンと命を狙うトルフィンだけ。アシェラッドを自分が殺したいが為に助けるってのもおかしな話だけど(笑)トルフィンの目指す場所がそこだからなぁ・・・複雑な話だ。トルケルとの決闘!というところで終わってしまい不完全燃焼。早く続き読まなきゃ。
★19 - コメント(0) - 2016年2月13日

イターイ! イタイイタイイタイ!! ビョルンのバーサーク久しぶり。しかし、王子も一緒に殺しちゃいそう。そいでもって、トルフィンかトルケルかアシェラッドの誰かが死ぬ、一騎打ちでひきかよ!?
★2 - コメント(0) - 2016年2月3日

王子を擁護していたとんがり頭のラグナルよ、さようなら。ツキに見放されたアシェラッドは子分にも見限られ四面楚歌のところ、トルケルにつかまってしまう。トルケルのお目当てはトルフィン。そのトルフィンは、アシェラッドは自分の獲物だから取るなと戦場に飛び込んでくる。親の仇がピンチの時に助ける形になってるとこが実に面白い。
★18 - コメント(0) - 2016年1月17日

遂にトルケル軍に捕まってしまったアシェラッドとトルフィン。トルケルに勝てるイメージが全く湧かないのだが。
★2 - コメント(0) - 2016年1月2日

アシェラッド隊の内乱。
★2 - コメント(0) - 2015年12月13日

トルケルさん、相変わらずイイ感じ(笑)運に見放されたアシェラッドと、アシェラッドに固執するトルフィン。ラストのドキドキ感がたまらん!物語至るところに出てくるキリスト教が、ヴァイキングに何をもたらすのかすごく気になってきた。
★4 - コメント(0) - 2015年11月11日

老獪アシェラッド、つきがおちたのか、大ピンチ。姫王子もずっと姫だし…トルケルが化け物じみた強さを持ってて…こわいよ!
★5 - コメント(0) - 2015年11月5日

めちゃくちゃ面白くなってきた。トルフィンが仇を守る形になってるのが凄くいい。おっさんが死んだのは残念だけどあれで王子は少し強くなれるだろう。トルフィンVSトルケル。次巻が楽しみだ
★2 - コメント(0) - 2015年8月31日

雪は全てを覆って隠す。村での殺戮も、ラグナルの暗殺も、仲間割れも。しかしトルケルの鼻は誤魔化せず笑)「実にけしからん!オレ様ヌキでケンカを始めるとは‼︎」部下じゃなくてもそこ?とツッコミたい。トルケルの突き抜けた考え方…きっとアシェラッドみたいに自分の主を待つとか選ぶとか考えるまでもなく。聞いたら「オレの主?オレに決まってんじゃん‼︎」と言うだろう。弱肉強食の時代。最後まで生き残るには、戦いー殺るか殺られるかしかないんだろうか。
★15 - コメント(0) - 2015年7月18日

アシェラッド「オレもオレの主を選ぶ。オレの主は俺がついていきたい男であるべきだ」自分の一番好きな台詞です。血で血を洗う厳しい時代に、少しでも情けない体たらくを晒した時点で人は離れていくんだろうな〜と思った。
★2 - コメント(0) - 2015年7月16日

再読中…追い詰められていくアシェラッド達、さらにアシェラッドの策略によりラグナルは殺されてしまう。普通にうるさいおじさんだなぁと思ってたけど…最後の台詞に切なくなった。仲間達にも裏切られて、四面楚歌の状態に。トルフィンVSトルケル、再び。次巻への期待がMAXです。
★30 - コメント(0) - 2015年6月17日

【再読】
★1 - コメント(0) - 2015年6月9日

やっと話の方向性がつかめてきた感じ。二巻がいきなり丸々回想だった時はどうなることかと思ったけど。
★6 - コメント(0) - 2015年6月2日

トルケル強すぎ&トルフィンのこと好き過ぎて笑ったw
★6 - コメント(0) - 2015年5月8日

人と人との絆とかそんな甘っちょろいものが無く、ずっと寝食共にしてきた仲間も平気で裏切る人間臭さがたまらない。フローキはなんとなく大物になりそうな気がするなぁ。トルケルも相変わらず強さと食えないキャラでいい味出してる。
★22 - コメント(0) - 2015年4月27日

9巻にまとめて
★1 - コメント(0) - 2015年3月15日

トルケルの部隊がアシェラッドの部隊に追いつき、状況が一変する。 アシェラッドの部下たちが離反し、クヌートを人質にトルケルに投降すると主張するトルグリムとアトリ。 デーン人同士の壮絶な戦いが始まる。
★2 - コメント(0) - 2015年3月4日

おお、面白い! トルケルvsトルフィンで終わる次巻への引きの強さ。
★4 - コメント(0) - 2015年1月7日

復讐以外には何も考えない主人公のトルフィン、戦いを楽しみ戦いのみに生きてるトルケル、出生の秘密が明らかになり真の目的に突き進むアシェラッド。3人の生き方が戦場で絡み合い、今後の展開が楽しみ。人質になっている王子と父王の関係も複雑に絡みそう。
★7 - コメント(0) - 2014年12月27日

約一名だけ作品世界が異なる件。しかし鬱屈として本心がどこまでも見えないアシェラッドと違って実に簡単明瞭かつ筋が通っているので、暗い展開が続く中では貴重な存在でもある。
★8 - コメント(0) - 2014年12月9日

海賊が陸の上に長期でいることの危うさ、行動の自由を奪う雪原の中での戦いに如何に弱いかを思い知らされるサーガでした。
★3 - コメント(0) - 2014年11月18日

アシェラッドとクヌートが、トルケルの有無を言わさない追撃によって丸裸にされていく。強引に引きずり出されるアシェラッドの本音。クヌートは羽化を無理矢理促進される。追走・逃亡劇の面白さ。
★6 - コメント(0) - 2014年11月13日

クヌート王子を女々しくて臆病なのは、記録として事実なの?それとも、作者幸村誠さん創作?のちにイングランドを征服して大王と呼ばれる人だから、クヌート王子の性格設定に違和感を覚える。それからウマをぶっ飛ばすのは、大袈裟だろ。
★5 - コメント(0) - 2014年10月31日

【レンタル】深爪過ぎる!
★7 - コメント(0) - 2014年9月23日

1013年12月~、イングランド・マーシア伯領。
★1 - コメント(0) - 2014年8月27日

ラグナルは多分物語の進行上も邪魔になるからいなくなるんだろうなと思ったけど、ああいう消し方をするとは。あるいみ責任感のある退場のさせ方ですね。本当に王子は女の子みたいだな。ちょっとずつ雲行きが怪しくなるアシェラッド御一行のまえについにトルケルが登場。ややこしい敵とややこしいやつ(主人公)が激突!
★10 - コメント(0) - 2014年7月24日

トルケル、最後もうドラクエに出てくるようなやつになっちゃってる。
★4 - コメント(0) - 2014年6月15日

馬ごとwww殴り飛ばすwww
★6 - コメント(0) - 2014年6月4日

ラグナル…思ってたより早かったなあ 死ぬの。追っ手のトルケル達に居場所がばれて裏切り者が出るのは意外っちゃあ意外だった。アシェラッドはアシェラッドで 野望とか考えてることが表に出てきた感。そして再びのトルフィン対トルケル。
★5 - コメント(0) - 2014年5月29日

イングランドの村に潜伏して春を待つアシェラッドの部隊。だが、村の生き残りの少女によって居場所がバレる。危険を察知したアシェラッドは、部隊をまとめ行軍する…。ラグナルはもう少し生きると思ってたけどここで死ぬなんて、さぁクヌート王子がどうなるか。
★4 - コメント(0) - 2014年5月21日

ラグナルは殺さないでほしかった。
★6 - コメント(0) - 2014年4月4日

ヴィンランド・サガ 5巻の 評価:40 感想・レビュー:126
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