寄生獣(完全版)(5) (KCデラックス アフタヌーン)

寄生獣(完全版)(5) (KCデラックス アフタヌーン)
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寄生獣(完全版) 5巻はこんな本です

寄生獣(完全版) 5巻の感想・レビュー(743)

探偵の背中から凄まじい哀愁が漂っている「きみといっしょにしないでくれよ」のコマ・・・大好きです。
- コメント(0) - 3月18日

再読。この巻ではちょっとドジな探偵さんが狂言回しの役。踏み込んではいけない領域に踏み込んだがために、尾行に使った青年を殺させてしまう。そして、三木と新一の戦い。勝機が見えたかに思えた直後、本来の統率者後藤に切り替わった途端、一気に劣勢へ。今回はたまたま逃げられたけど、次回遭遇したら今度はどうなるか。
★6 - コメント(0) - 2016年11月27日

後藤強過ぎ!
- コメント(0) - 2016年8月26日

食堂・・・こわっ。しかしこんなふうにちょくちょく食べてたら行方不明者が続々と出てくるよね。三木がミギーと同じ由来とは気づきもしなかった。
★12 - コメント(0) - 2016年6月26日

やったー!宇田さん来てくれた!会いたかったですよ。この二人見てると癒されます。そんな癒しも束の間、シンイチは完全に敵クループに狙われる事に。やっぱり彼らの「食堂」で彼らの仲間を倒してしまったからでしょう。そして一人の体に5匹寄生してるとんでもない奴に狙われるシンイチ。逃げてー‼
★24 - コメント(0) - 2016年6月13日

組織に狙われ始めた新一。圧倒的不利な戦い。
★2 - コメント(0) - 2015年10月22日

何で全裸なん?安心してください穿いてますん?
★1 - コメント(0) - 2015年8月20日

で、ボスキャラ登場!映画よりもしっかり書き込まれているので、怖さにも説得力が増しますね❗️
★4 - コメント(0) - 2015年6月8日

アニメ視聴済。途中に挿まれる作者インタビューにある、初めから終わりまで退屈しない物語作りの一環なのか、ここら辺から少しバトル色が濃くなっていく。そして田村玲子も相変わらず新一と対立はしないものの不気味な存在であり続けるところが先の不安を上手く煽っていると思う。
★12 - コメント(0) - 2015年5月22日

この巻ではちょっとドジな探偵さんが狂言回しの役。踏み込んではいけない領域に踏み込んだがために、尾行に使った青年を殺させてしまう。そして、三木と新一の戦い。勝機が見えたかに思えた直後、本来の統率者後藤に切り替わった途端、一気に劣勢へ。今回はたまたま逃げられたけど、次回遭遇したら今度はどうなるか。
★5 - コメント(0) - 2015年5月17日

新一がピンチ!ミギーの「素晴らしい…」にゾクリ。
- コメント(0) - 2015年5月5日

正体がバレたと思ったら敵にもバレたそして皆にバレたどうすんのこれと思ったら遂に本腰入れて登場これはヤバイ!!次巻が楽しみです
- コメント(0) - 2015年3月26日

ついに組織の敵にまわってしまった新一。これからずっと戦うことになるんだろうか。田村玲子も一人他と違う意見で危なそう。それにしても、一つの身体に5体って最強すぎだろ...
★2 - コメント(0) - 2015年2月18日

阿部っちが見たのはきっと、血まみれの駐車場にパラサイト達が喰い散らかした人体のfragment=破片がpile up……。はあっ うわあああ!!
★6 - コメント(0) - 2015年2月12日

(9.3/10)
- コメント(0) - 2015年1月21日

パラサイトに派閥ができました。田宮良子の子供の心配をしてしまいます。あの赤ちゃん、これからどうなるんだろう・・・。5匹寄生してるって、パラサイト事情も色々あるのね。
★4 - コメント(0) - 2015年1月20日

探偵に右手を見られ、化物軍団にも追われるシンイチ。三木、後藤との死闘を乗り切るが平穏な時は訪れない。
★2 - コメント(0) - 2015年1月12日

前巻の引きでどうなることかと思いましたが、なんとか丸く収まりました。でもこれからもどうなるかわからない。そしてまた個性的なやつが出てきたものだ。途中からバトル中心になってきてますね。これから無事生き残って帰れるのか。あんまりバトル向きの画風ではないだろうけれど、会話したり、ギャグかましたり、唐突に残忍な描写に移るときには向いてる作風な気がする。
★2 - コメント(0) - 2015年1月5日

大学の講義が興味深かった。パラサイトが子連れで講義を受ける光景がシュール。
- コメント(0) - 2014年12月30日

三木→後藤
- コメント(0) - 2014年12月19日

化け物同士の戦い・・・・
★2 - コメント(0) - 2014年12月6日

再読
- コメント(0) - 2014年11月22日

寄生生物との戦いが本格化。この巻では五匹の寄生生物をもった敵との対決になった。五匹はチートだろ。
★2 - コメント(0) - 2014年11月22日

tei
表情豊かなパラサイトっていうのは面白いなあ。
★1 - コメント(0) - 2014年11月15日

田村玲子に特殊なケースゆえの観察対象という役割のために生かされていたが、寄生生物たちの「食堂」襲撃事件でついに命を狙われ始めた新一。これからは戦闘シーンが増えそう。
★1 - コメント(0) - 2014年11月15日

また画力上がってる…。
★1 - コメント(0) - 2014年11月13日

4巻からの危うい感が最高潮に
- コメント(0) - 2014年11月12日

今回は後半がかなり面白かったです。緊張感あって展開も良かったです。倉森さんの言葉がツライですね。
- コメント(0) - 2014年10月22日

SF、ホラーとしては勿論、バトル漫画としても抜群に面白い。寄生生物の新たな可能性を感じさせてくれる驚愕の刺客、そして互いにコミュニケーションをとりながら難局を乗り越えていくミギーとシンイチ…昂るなぁ! 寄生生物の中でも独自の道を行く田宮良子の動向も気になるし、ラストのミギーの一言には背筋に冷たいモノが走る…。さてどう転がるか?
★1 - コメント(0) - 2014年10月20日

探偵との邂逅、そして、表情の過剰な敵、「三木」の登場。里美ちゃんに本当のことを伝えられないシーンが、本当に凄い。 人間から離れていくシンイチと、あくまでただの人間でしかない探偵のおっさんの対比が、より一層シンイチを孤独にしていく。静かに動き出す五巻。 8/10点
- コメント(0) - 2014年10月20日

今度は新一が本気で狙われだした…。絶対やられそうなんやけど…
- コメント(0) - 2014年10月19日

再読:三木には勝ったが、後藤に殺されかける件。えあ?.....ご?ご、、、5?!5人入ってるから5藤=後藤?????!!
★1 - コメント(0) - 2014年9月8日

三木のキャラがうっとうしい...後藤はピアノ弾けるインテリなのにサイボーグだし...田宮良子はどうしても目が離せない。教授の子殺しの場面、私はゾッとしたけど、彼女は何か感じたのだろうか?
★1 - コメント(0) - 2014年8月23日

田村玲子こと田宮良子の雇った探偵・倉森は泉新一と接触し彼らの警告を無視して雇い主の調査を開始。食堂での戦闘を切りぬけるも広川一派に目をつけられた新一はひとつの体に5匹の寄生生物を持つ後藤と対峙する。パンイチでショパンを奏でる後藤とそれを眺める広川。なんかシュールだ。特に時間経過の描写がないせいかミギーの睡眠時間が短く感じる。4時間車で走り続けたのだろうか
- コメント(0) - 2014年7月30日

パラサイト側が大きく動く巻。だんだん賢くなってきて結束しはじめています。ひとつの体の中に5体って・・・勝てる気がしない。ここに来て再び絶望。
★3 - コメント(0) - 2014年6月27日

バトル漫画になってきた?
★14 - コメント(0) - 2014年6月21日

利他行動についての講義は全編通しても屈指の好きなシーンなんだけど、改めて読み返して講義そっちのけで田宮良子の赤ん坊見てばかりいる学生たちはさすがに思慮がなさすぎでは……と思ってしまった。あと「「子殺し」であります」のコマの先生はだいぶ怖い。 そしてついに後藤の戦闘シーンデビュー。範馬勇次郎と並んで演出的な強度における漫画界最強キャラだと思っている。しかし他の何にも増して、この特質に関する伏線が全部完全に筋が通ってるのが痺れるよなあ……。
★1 - コメント(0) - 2014年3月23日

(再読) 田村玲子。三木。後藤。「おまえに生きる権利があるというなら寄生生物(われわれ)にもその権利がある」「あらゆる動物の肉体は遺伝子のあやつり人形である」
★1 - コメント(0) - 2014年2月23日

寄生獣(完全版) 5巻の 評価:34 感想・レビュー:86
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