のだめカンタービレ(4) (KC KISS)

のだめカンタービレ(4) (KC KISS)
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のだめカンタービレ 4巻はこんな本です

のだめカンタービレ 4巻の感想・レビュー(1646)

レンタル。ミルヒーがちゃんと仕事してる。そして、ちゃんと見てる。千秋がミルヒーの弟子として突然のデビュー。そして、埋もれ行くのだめ。ちょっと悲しくもあり。
★9 - コメント(0) - 3月17日

ミルヒーはやはり本物なんだなあ。千秋のことものだめのこともちゃんと見てる。新潟の海は笑っちゃう。長野の音楽祭はこれからにつながる。番外編の幼きのだめは変わらない。
★19 - コメント(0) - 3月15日

過去本掘り起こし
- コメント(0) - 3月12日

楽譜が読めないのは仕方のないことなのかもしれない(?)けど、やっぱり音楽祭に参加するなら真剣に練習していかないと。才能があればいいってもんじゃない!と思うのは、のだめ苦手派だから思うことかも^^;リカちゃん先生めっちゃいい人だけど、やっぱりのだめは子供のころからのだめだったのね…。
★9 - コメント(0) - 2月28日

シュトレーゼマンがたまに見せる鋭い指摘が、彼を本物っぽく見せます。
★5 - コメント(0) - 2月20日

再読。「今のままじゃ千秋とはいっしょにはいれないね」が、深い。千秋の影ながらの努力が峰の視点から。努力が必ず報われるかはわからないが、努力は裏切らない。
★5 - コメント(0) - 2月14日

なにより理事長の変貌ぶりが気になる
★4 - コメント(0) - 2月8日

再読中。なんだかんだ言って、ミルヒーは千秋に期待してるんだなあ。それに応える千秋も、なんだかんだ言って、ミルヒーを信頼している。はちゃめちゃだけど良い師弟。
★13 - コメント(0) - 2月2日

再読。家に全巻揃っているので、少し間は空いてしまうけど、少しずつ読み進めたい。
★7 - コメント(0) - 1月29日

番外編の「りかちゃん先生の楽しいバイエル♪」が微笑ましい。
★13 - コメント(0) - 1月27日

読メ登録前に読了済みの作品を再読。努力もなくできる訳がない。
★12 - コメント(0) - 1月25日

長野の音楽祭セミナーに参加。上手くなるためには、やっぱり努力をしなければならないんですね。「天才」のように思える人も、見えないところで努力している。番外編(リカちゃん先生)も良かった。★★★★☆
★7 - コメント(0) - 1月1日

salmon eggs are made of mold. did you know that?楽器は手段
★2 - コメント(0) - 2016年12月26日

★★★★ 笑わせてくれるミルヒーだったけれど、人間的にももしかしたらすごい人だったのか... 千秋、峰の開眼、のだめも頑張ったけれど誰にも見てもらえず。聴いただけで「幻想即興曲」弾いちゃうのだめって...
- コメント(0) - 2016年12月24日

のだめと峰が開眼するのか?
★8 - コメント(0) - 2016年12月11日

公立図書館)ミルヒーと理事長。千秋を弟子として認める。のだめの幼少期のピアノ教室の話
★1 - コメント(0) - 2016年11月10日

峰の日焼け、ププッ(* >ω<)=3
★3 - コメント(0) - 2016年10月29日

長野に行き方面白かった 千秋さまカナヅチ
★2 - コメント(0) - 2016年10月9日

シュトレーゼマン帰国…と思ったら、すぐ帰ってきた。これって、千秋とのだめがいるからだよね。長野の音楽祭セミナーでは、シュトレーゼマンの弟子として千秋が代わりに。これからこれから!番外編は、のだめの小さい頃のお話。何事も先生って大切。
★7 - コメント(0) - 2016年9月11日

このころから、のだめは逃避癖があったんだな。
★3 - コメント(0) - 2016年9月4日

千秋先輩ものだめちゃんも才能の塊!って感じでワクワクしますなぁ~。あ、でも才能の陰にもちろん努力も有りですね。峰くんも頑張れ!リカちゃん先生の話も良かったです◎
★5 - コメント(0) - 2016年8月21日

購入 再読
★1 - コメント(0) - 2016年8月2日

再読。2002年12月初版の2004年6月12刷。エリーゼ・オリバー・ニナ登場。次第に広く認められはじめた千秋に対して偶然演奏をきいた者だけが気にするのだめ。シュトレーゼマンは今のままでは千秋と一所に居られなくなると忠告するのだが――漠然としすぎて――のだめには通じない。  巻末にのだめのレッスン恐怖症を癒やしてくれた先生のハナシ。
★3 - コメント(0) - 2016年7月28日

動物のお医者さんのノリ
★1 - コメント(0) - 2016年7月2日

ニナ・ルッツ音楽祭と読み切りでのだめの過去を少し。龍の「あいつ(千秋)はすごいヤツだけど、いつもそれなりの努力はやってんだ!」と奮い起つところが好きです。
★21 - コメント(0) - 2016年6月15日

⭐️⭐️⭐️図書館本。
★65 - コメント(0) - 2016年4月26日

久しぶりに再読その4。千秋とSオケがうまいことまとまって動き始めたところに戻ってきて指揮者の座を奪って行くシュトレーゼマン。そして千秋の次なる課題はラフマニノフ♪のだめが一歩成長できるかも気になるところ。ニナ・ルッツ音楽祭って木曽でやってるのに似た感じかな?
★63 - コメント(0) - 2016年4月21日

巻末の過去話にほろり。まいちゃんもよかったね!千秋先輩も巨匠の弟子として認められ、のだめもまだ認められてはいないけど一つ弾ききって、それぞれの成長が感じられる一巻でした。
★2 - コメント(0) - 2016年3月29日

Ai
ニナ・ルッツ音楽祭。巨匠の子守りを無茶ぶりされつつ、振る当てもないドヴォ5を夜中に1人ちゃんと勉強する千秋様が素敵。
★7 - コメント(0) - 2016年3月26日

何だかんだで、ミルヒーと千秋の巻でした。ミルヒーいいわぁ、世界的巨匠ともなると、あれくらいブッ飛んでないと(笑)皆さん、新潟の海に来られたんですね、いやーのだめの水着が全然サービスショットにならないわ(笑)千秋はピアノを忘れてしまったんですかね(-ロ-;)のだめが目立たない巻でした。が、オマケでは、ガッツリのだめパワー爆発でしたね。
★49 - コメント(0) - 2016年2月25日

やっぱり千秋の指揮は絵になるなぁ〜のだめのライバルが増えそうで、ちょっと気の毒。そしてのだめ自身は、せっかくの音楽祭でも活躍出来ず。千秋はのだめの才能に惹かれたのがきっかけだから、のだめがピアノ弾けないと、やっぱ魅力半減なのかな…。その辺が芸事の世界は難しい。でも才能が好きでも人として好きになるかは、また別問題か…なんて考えながら読んでた。漫画読みながらyoutubeで音楽再生しないと音が分からないけど(曲名で覚えてる音楽ほとんどないから)読むのに没頭してつい忘れてしまう。子供ののだめの先生、いい先生!
★21 - コメント(0) - 2016年2月12日

子供時代編が面白い。三つ子の魂とはよく言ったもので、のだめは昔からのだめだった。原体験って大事ですよね。
★16 - コメント(0) - 2016年2月6日

夏の音楽祭でまたも千秋が指揮。ラフマニノフコンチェルト2番、ドヴォルザーク五番。バルトーク組曲。
★4 - コメント(0) - 2016年2月1日

再読。音楽祭の話とのだめの小学生時代の番外編。
★3 - コメント(0) - 2016年2月1日

本編よりも番外編の方が面白かったくらい。小学生時代ののだめや峰が通っていたピアノ教室が舞台。いやはや、こういうノリが懐かしい。確かにピアノ教室で先生から教わっても、同じところでよく間違っていたなぁ、と。家で練習しないから、すぐにそれがバレて、何度も怒られた。逆に、キツく怒られると慌てて練習して、次に披露するときは完璧にして行って褒められたり。最初からコツコツやるのが苦手で、追い込まれるとガーとやるのが今も変わっていないなぁ、と自身のことながら苦笑いしてしまう。そんなことを思い出させてくれた一冊でした。
★4 - コメント(0) - 2015年12月21日

のだめはやっぱり天才?シュトレーゼマンが見出したのかな?エリートの集団の中て浮きまくり。千秋はさり気なくカッコイイよカッコイイ。
★33 - コメント(0) - 2015年10月30日

ドボルザークの5番と、ラフマニノフのピアノ協奏曲2番等。ラフマニノフの2番はかっこ良くて好き。巻末の短編が良い。こどもの頃、ピアノを習っていたけれど、指番号とか、メトロノームとか…嫌いで仕方なかった。私も白目むいて通ってたんだろうな。結局、弾く楽しみを理解できないままやめてしまった。もっと楽しめばよかったなと、今は後悔している。
★23 - コメント(5) - 2015年10月30日

情熱が必要。
★2 - コメント(0) - 2015年10月4日

【再読】ミルヒーが日本に来たのは、千秋の為…?千秋が海外に行くには、海底トンネルでも掘る以外に方法が無さそう。長野の音楽祭に、のだめと峰を連れていったのは、なんでだろ。峰の鼻をへし折りたかった?
★9 - コメント(0) - 2015年9月12日

のだめカンタービレ 4巻の 評価:70 感想・レビュー:200
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