のだめカンタービレ(6) (KC KISS)

のだめカンタービレ(6) (KC KISS)
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のだめカンタービレ 6巻の感想・レビュー(1571)

4年生卒業、Sオケ解散。それぞれの道へ。千秋は日本でできることを探し新オケをつくる。のだめと共に母の実家へ。千秋の飛行機船舶恐怖症はかなり根強そう。のだめの教師がハリセンへ。卒業演奏の真澄の演奏と三善家での千秋とのだめの演奏の描写がかっこいい。
★16 - コメント(0) - 3月23日

レンタル。Sオケ解散、それぞれ新たなステージへ。千秋、のだめと共に母実家へ。二人が一緒に弾くの好きだなぁ。まさかのハリセン。
★9 - コメント(0) - 3月17日

中学生の頃、吹奏楽部でホルンを吹いてたので、表紙にテンションが上がる!Sオケがついに解散。そして新しいオケが誕生!千秋が巻を追うごとに格好よくなってくる。のだめとの演奏は本当に楽しそうだなぁ。のだめはあんまり好きじゃなかったけど、この巻は他のキャラに押され気味でちょうど良いくらいの変人ぶりだった。
★12 - コメント(1) - 3月12日

過去本掘り起こし
- コメント(0) - 3月12日

卒業と新オケ結成。若き音楽家の就職は大変だろうな。
★8 - コメント(0) - 3月6日

のだめと千秋の音楽が三善家の人々の心をほどく様子が良かった。こんな才能が、日本に埋もれてるのはもったいない。
★4 - コメント(0) - 2月17日

真澄ちゃん良かったですねぇ
★5 - コメント(0) - 2月13日

再読中。音楽が溢れる家庭…いいな。千秋とのだめのduoの場面、心が通い合っていて好き。
★13 - コメント(0) - 2月2日

新オケ結成‼ 千秋さまから卒業できそうにない真澄がカワイイ♪
★15 - コメント(0) - 1月27日

読メ登録前に読了済みの作品を再読。卒業する千秋が新しいオケを作ろうとする所まで。
★13 - コメント(0) - 1月26日

★★★★ 音大の卒業シーズン。プロになる者、音楽でない道を選ぶ者、厳しい選択がありそう。峰君いいですね。
★4 - コメント(0) - 1月3日

4年生卒業、新オケ結成、千秋の叔父さん宅訪問。卒業は当たり前に訪れるけど、やっぱりさびしいな。また個性的な新入生が入ってくるんだろうか。★★★☆☆
★6 - コメント(0) - 1月3日

in presenceの更新性。夢なる概念の一人歩き
★1 - コメント(0) - 2016年12月26日

再読
★3 - コメント(0) - 2016年12月20日

のだめの夢は幼稚園の先生。でも千秋は、「おまえは絶対演奏者ななのに―」と思う。海外に行けない千秋は、飛行機・船舶恐怖症を克服できるのかなぁ。そして、のだめの担当教諭がハリセンに!
★6 - コメント(0) - 2016年11月21日

公立図書館)千秋の親戚、三善家が登場。なかなか魅力的なご親戚で。のだめの担当教員が変更で。。。
★2 - コメント(0) - 2016年11月9日

エルガーのヴァイオリン・ソナタいい曲だなー。朝からこんな曲生で聴けたら良い1日を過ごせそう。
★3 - コメント(0) - 2016年10月29日

海外に出られない千秋が日本で何をするか。確かにそれは気になるところ。のだめの将来も気になるけど。幼稚園の先生向きではないよな~。ひとまず主要メンバーとはこれからもオケで会えるのかな。
★7 - コメント(0) - 2016年9月15日

どんどん読む
★2 - コメント(0) - 2016年9月4日

☆☆☆
- コメント(0) - 2016年9月3日

再読。2003年7月初版の翌年6月9刷。千秋の実家にのだめの顔と奇行と演奏を知られる。「おまえは絶対演奏者なのに――」という台詞が何だかSFっぽい。
★3 - コメント(0) - 2016年8月8日

購入 再読
★1 - コメント(0) - 2016年8月3日

のだめ先生無理駄目押し追い打ち
★2 - コメント(0) - 2016年7月2日

旅立ち編。漫画って面白い。いろんな人が絡んで、事態が動いて、進んでいく。
★3 - コメント(0) - 2016年5月7日

⭐️⭐️⭐️図書館本。
★54 - コメント(0) - 2016年5月5日

久しぶりに再読その6。変人ホイホイらしくケエコとマナブを引き寄せてしまった千秋^^;叔父さんの家でのだめと演奏するエルガーのヴァイオリンソナタ。音楽が人の心に何かを生んだり何かを思い起こさせたりすることもあるって素晴らしい。Sオケメンバーもそれぞれの道を歩き出し千秋は新しいオケの立ち上げへ。そしてのだめは4年生になって先生が変わり試練の時を迎えそう…!
★58 - コメント(0) - 2016年4月22日

Ai
千秋様が叔父さん宅にのだめを連れて里帰り。なんだかんだで音楽好きな叔父さんや俊彦くんが可愛い。
★10 - コメント(0) - 2016年3月27日

千秋たちの卒業が迫る、それぞれに卒業試験という卒業演奏会を目指す。仲間が人生の進路を決める中で、院に行くが焦る千秋、自分は何がしたいのか。長野の音楽祭の三木が、新たな道をさし示す。のだめの行動で、千秋は実家に行くことになる、そこで千秋は自分を取り戻す、そして、のだめめは、先生になりたいという漠然とした願いの無知さに気づく。新たなキャラ由衣子、なんか、のだめに似ています(笑)新学期、千秋は新たな仲間と、のだめは新しい担任と(笑)
★58 - コメント(3) - 2016年2月26日

相変わらずのだめちゃんにハラハラしながら読む。漫画にすると笑ってしまうが、自分がどう進んで行きたいか明確なビジョンを持つのって難しいよな・・・・・。でも、どこで誰と会っても自分を飾らない(飾れない?)のだめが魅力的だ。
★17 - コメント(0) - 2016年2月9日

みな卒業。のだめを除いて。リスト、メフィストワルツ一番「村の居酒屋での踊り」、エルガーヴァイオリンとピアノのためのソナタ。
★3 - コメント(0) - 2016年2月2日

再読。卒業と進級、Sオケ解散と新オケ結成。のだめ三善家訪問。
★3 - コメント(0) - 2016年2月2日

tae
久しぶりに続きを読んだ。のだめと千秋のコンビ見てるとほっこりする(*´ω`*)
★7 - コメント(0) - 2016年1月10日

「いいえ!軽くなんて……そんな練習ないんです!わたし」真澄ちゃん、格好いい~!卒業演奏会で千秋先輩といっしょに演奏ができてよかった^^
★5 - コメント(0) - 2016年1月8日

お前は一体なにをしたいんだ?という問いは本人にだって分からない。俺は一体・・・と頭を抱え込んでしまう。高校を卒業するときは、大学に入ったら考えればいい、と問題を先送りしたものの、いざ就活が始まると、したいことって何だろう?とバカみたいに口を開けて考える日々が続いた。千秋の悩みが僕と同じだろうなんてことは言うつもりもないが、こういう苦悩って笑い飛ばせない何かがある。働いていてもまだ感じる違和感。どの部署で働きたい?なんて聞かれても、よく分からないし、キツくないところならどこでもいいです、と答えてしまう・・・
★6 - コメント(0) - 2015年12月23日

千秋、真澄の卒業試験&演奏会。のだめ、千秋の親族に気に入られる?良かったね。恋人に一歩前進だ?
★34 - コメント(0) - 2015年10月31日

出ました、メフィスト・ワルツ!最初に聞いたのは高校生くらい、エフゲニー・キーシンの演奏だった。魂を持っていかれるかと思うくらいかっこ良くて、こんなにクラシックがクールである事に驚いた。それにしても、何をやらせても巧みで、非の打ち所がなくて、辛辣…千秋様は私の従兄に似ているから、私には俊彦の気持ちがなんとなく分かる(私は俊彦ほど優秀なわけでもないが)。少し泣く。
★18 - コメント(0) - 2015年10月30日

黒木くんの顔がまだちょっと違うー。
★4 - コメント(0) - 2015年10月4日

【再読】海外に渡航出来ないから、日本で出来ることを模索する千秋だけど、それにも限界がありそう。むしろ、出てきてる。のだめも、幼稚園の先生は無理だ。園児と一緒に遊んで、他の先生に怒られるとこしか想像が出来ない…。
★12 - コメント(0) - 2015年9月13日

のだめの「先生」は確かに怖いかなー。子どもがのびのび育ちそうな気はするが。
★7 - コメント(0) - 2015年9月1日

のだめは先生はあきらめるのかなー。私も皆と同じく、先生は諦めた方がいいと思うなー。
★3 - コメント(0) - 2015年8月25日

のだめカンタービレ 6巻の 評価:66 感想・レビュー:190
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