のだめカンタービレ(9) (KC KISS)

のだめカンタービレ(9) (KC KISS)
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のだめカンタービレ 9巻はこんな本です

のだめカンタービレ 9巻の感想・レビュー(1516)

レンタル。のだめ、コンクール敗退からの落ちぶれからの復活。敗退はしたけど、確かな傷跡を残し、ファンさえ掴んだ。本当に迷惑な破天荒で小汚いけど、その才能は輝いてるな。しかし、千秋追っかけてくとはなー。
★9 - コメント(0) - 3月17日

過去本掘り起こし
- コメント(0) - 3月12日

のだめのトラウマやコンクールの悪戦苦闘に涙が出た。二人ともトラウマと向き合い、新しいステージへ!
★2 - コメント(0) - 2月19日

ますみちゃん、ちょいちょい出てていい感じ。
★2 - コメント(0) - 2月19日

千秋さまぁぁぁぁぁあ!
★7 - コメント(0) - 2月10日

人との大事な出会い。うん。そして、大川ハグ♡たまらんばい…はうん♡
★7 - コメント(2) - 2月7日

読メ登録前に読了済みの作品を再読。恋愛色が出るとニヤニヤしてしまう。
★11 - コメント(0) - 1月28日

のだめと千秋先輩 親公認になりました♪
★13 - コメント(0) - 1月27日

★★★★ 初めて取り組んだシューベルトで、楽譜通りに技量を発揮して評価されたことを楽しかったと祖母にそっと語るのだめが愛おしかった。ハリセンもいい。留学後ののだめをオクレール先生がどんな風に見守っていくのか楽しみ。
- コメント(0) - 1月14日

being better feels good
★1 - コメント(0) - 2016年12月26日

「自由に楽しくピアノを弾いてなにが悪いんですか!?」この言葉って、実はすごく深いと思う。幼少期のトラウマとか、自分の気持ちと回りの期待のギャップとか、実はのだめにもナイーブなところがあって…。でも、自分でちゃんと答えを見つけた。大川での千秋とのだめの再会、ちょっとドキッとしちゃった。
★4 - コメント(0) - 2016年12月26日

公立図書館)のだめのコンクールもよう、古傷、挫折。故郷へ。千秋がのだめを探しに。。。。新たな出発。
★2 - コメント(0) - 2016年11月10日

遂に留学!しかもコンセルヴァトラール⁉︎ホントか⁉︎ 次!次早く読みたいっ!!
★3 - コメント(0) - 2016年10月29日

ちちち千秋先輩ってば!!!ハァハァ。。8巻に続き9巻も2度読み。もちろん2度目だってハァハァでしたわ。次からはパリ編になるのだろか?またどんな変態が増えるのか楽しみ!
★4 - コメント(0) - 2016年10月25日

購入 再読
★1 - コメント(0) - 2016年9月17日

ちょっとほろっときた。
★3 - コメント(0) - 2016年9月5日

☆☆☆
★1 - コメント(0) - 2016年9月3日

再読。2004年6月初版。付け焼き刃のコンクールであったが聴衆を魅了し審査員を唸らせたのだめ(ただし一部譜面逸脱)。そこにオクレール先生のお姿があった。「老後のたくわえを出してくだサイ♡」の台詞は秀逸で鮮烈で,おれは引っくりかえったヨ。
★3 - コメント(0) - 2016年8月20日

のだめのコンクール、オケの演奏、のだめ実家編。楽しそうに演奏してるのだめはいいなぁ。生き生きしてる子は可愛い。
★1 - コメント(0) - 2016年7月26日

留学とか?
★1 - コメント(0) - 2016年7月2日

⭐️⭐️⭐️図書館本。
★53 - コメント(2) - 2016年5月8日

久しぶりに再読その9。コンクールでのだめがペトルーシュカが全部弾けてたら1位になれてたのかなあ。メールのタイトル「プリごろ太NEWS」って。江藤先生、のだめの扱いにすっかり慣れて^^;それにしても千秋…あそこまでしておいて「あいつのピアノが好き」とか「ボクはただの学校の友人」ってそりゃないよ。
★46 - コメント(0) - 2016年4月23日

のだめのトラウマ、幼少期の環境(^o^;)のだめ復活の巻でした。負けないと宣戦布告の、のだめ頑張れ\(*⌒0⌒)b♪千秋にとっては混沌の極みな、のだめの実家でしたね。
★51 - コメント(0) - 2016年2月27日

道を別れそうだった彼女を追って彼女の実家へ走る!月9みたいですが、やっぱり笑える展開で期待を裏切りません。相手の育った環境を(土壌を?)知るって大切なことですね。
★15 - コメント(0) - 2016年2月9日

のだめの挫折とのだめと千秋の分水嶺。九州くんだりまで追っかけていってハグー!なんだかんだ繋がってるんじゃん。ベートーヴェン・ソナタ熱情、モーツァルト・ソナタk300d、シューベルト・ソナタ二番、ストラヴィンスキー・ペトルーシュカ、ドビュッシー・牧神の午後への前奏曲、サラサーテ・カルメン幻想曲、R.シュトラウス・ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら、ベートーヴェン交響曲七番。
★3 - コメント(0) - 2016年2月2日

再読。のだめのコンクール結果と千秋ののだめ実家訪問。のだめの家族はさすがにのだめを育てた一家だった。
★3 - コメント(0) - 2016年2月2日

「それじゃあ 俺が聴けなくなるじゃねーか!!」で、福岡まで迎えに行く千秋先輩の愛の深さ…!おばあちゃんにコンクールは楽しかった?と聞かれたときに、のだめが笑って頷いていたのでほっとしました。大川での再会はほんとうにドラマティック!
★5 - コメント(0) - 2016年1月8日

のだめが三曲目で真っ白になってしまったのには焦った。てっきり、実は聴いて弾けるようになっていましたというオチだと思っていた分、失敗か?!と動揺した。なんとか乗り切ったものの、それがきっかけで千秋との仲が怪しくなったのが残念で仕方ない。千秋も意固地というか、素直じゃないよなぁ。と思った矢先で、まさかののだめの実家まで様子を見に行くツンデレっぷりに笑った。めでたく二人共フランス行きになるっぽいし、この展開はグッド。
★3 - コメント(0) - 2016年1月7日

千秋、さらなる飛躍へ、のだめはコンクール失格だけど、一位無しなんてあるのかな?やっぱり九州のエピソードが面白い。めでたくパリ留学するんだね。
★36 - コメント(2) - 2015年11月1日

スカーレット・オハラ!小説はまだ読めていないけれど、映画は小さい頃に一度だけ見たことがある。コルセットの紐をキューッと締めるシーンが印象的だった。江藤夫妻のセンスは素晴らしい。そして、ショパンは白か…なんだか納得。
★21 - コメント(0) - 2015年10月30日

ハリセン夫婦いい人たちだ。
★6 - コメント(0) - 2015年10月5日

【再読】コンクールで燃えつき、実家に帰ったのだめを迎えに行く千秋。自分が海外に行くなら、のだめもついてくるはず、なんて、どれだけ自信過剰なの。そして、どれだけ惚れちゃったんだろう…。のだめの家族は、予想通りの自由っぷりだった。
★8 - コメント(0) - 2015年9月15日

きゃー!!千秋先輩がのだめを抱きしめるなんて。のだめのピアノはそれだけ人を惹き付ける何かがあるんだね。そして、パリへ留学かー。
★3 - コメント(0) - 2015年9月6日

のだめちゃんの故郷のご家族が出てきて楽しかった。千秋さんは自分にないものをのだめちゃんに見ているのかもしれませんね。楽しんで音楽やってどこがいけないんデスか?天才のジレンマです。
★11 - コメント(0) - 2015年8月21日

千秋先輩のだめに夢中♥
★5 - コメント(0) - 2015年8月11日

のだめの初コンクルとか千秋のラストR☆Sオケとか、見所満載。だけどやっぱりのだめ実家のインパクトがすごい。恋愛要素もあって、盛りだくさん。
★13 - コメント(0) - 2015年7月19日

in大川。
★4 - コメント(0) - 2015年5月31日

ドラマを見てなかった私も何故か見覚えのある福岡のシーン!本人は彼氏じゃないとか言ってますけど、あなたその否定がだんだん苦しくなってくる程度にはのだめに執着してると思いますが。このくらいの割合の恋愛描写が一番好きだな。
★5 - コメント(0) - 2015年4月1日

こつこつと「のだめ」を復習中。皆さんおっしゃる通り千秋先輩が実家に帰省中ののだめを後ろから抱き締めるシーンは忘れられない程の名シーンです。この2人着実に距離を縮めています。
★7 - コメント(0) - 2015年3月2日

のだめカンタービレ 9巻の 評価:56 感想・レビュー:181
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