のだめカンタービレ (18)(講談社コミックスキス)

のだめカンタービレ (18)(講談社コミックスキス)
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のだめカンタービレ 18巻の感想・レビュー(1458)

レンタル。千秋の引っ越し。調律師さんが気遣ったとこ良かった。ラブ。のだめも千秋も音楽活動は順調そうだけど、どうしても拭えない不安が忍び寄ってきてる。ヴィエラ先生との再会に舞い上がったのは分かるんだけど、のだめを思うと悲しい。ランベール家執事さんとの信頼に笑った。執事さん良い人。
★8 - コメント(0) - 3月17日

過去本掘り起こし
★1 - コメント(0) - 3月12日

★★★★ 技術だけでなく、演奏にとって大切なものを見据えたオクレール先生の指導はすごい。のだめは確実に伸びている。千秋の気持もわかるけど、ヴィエラ先生のはリハ、のだめは本番、連絡先だけ聞けばいいじゃないか~? ミルヒーなら絶対こんなことしないね。
★3 - コメント(0) - 3月4日

前巻から嫌な予感がしていたが、千秋ママがさくっと言ってくれた。そうだ、甘いよ千秋くん…音楽があればつながっていられるのは、ヴィエラ先生と千秋だけだよ。のだめの暴発が心配。
★2 - コメント(0) - 2月23日

再読中。調律師さんの前でよよよとなっているシーンにいろいろ妄想を掻き立てられて何度読んでもうはーっ♡ってなる。
★6 - コメント(0) - 2月20日

ゲオ
- コメント(0) - 1月21日

千秋の引っ越し。やっぱりちょっと、千秋は父に似てるのかも…と思った。サロンコンサートの件にしてもね。でも、のだめは千秋母に気に入られてるんだなぁ。天使って。
★5 - コメント(0) - 2016年12月29日

you certainly deserve your reputation i can sense your strong musical backgroud/a little weird forest syndrome
★2 - コメント(0) - 2016年12月27日

千秋よ!あぁ千秋よ!お前もか・・。愛より夢なのか。ヴィエラ先生だもんね・・でも何でよりにもよってのだめのコンサートの日なんだー!!!ルイ母は中国らしいおかんですね。娘のコート着て帰ろうとしたりね笑。
★7 - コメント(0) - 2016年12月23日

読んだ
★1 - コメント(0) - 2016年12月14日

公立図書館)
★1 - コメント(0) - 2016年11月11日

再読。2007年6月初版。ひとりアパートを出た上のだめのリサイタルを拠ん所なくすっぽかした千秋。ああまた擦れちがい……と思いきやもうふたりは壊れたりしないのだった。
★2 - コメント(0) - 2016年9月25日

購入
★1 - コメント(0) - 2016年9月22日

みんなそれぞれ大変だ。
★3 - コメント(0) - 2016年9月12日

ぎゃぼセンス素敵!
★1 - コメント(0) - 2016年7月9日

色んなことに動揺するなんて、プロとは言えない。のだめ、成長してる(*^^*)私も今出来ることを精一杯丁寧にして、頑張ろう!冷静さを身につけ、そして判断力、下さい☆
★21 - コメント(0) - 2016年5月29日

⭐️⭐️⭐️図書館本。
★47 - コメント(1) - 2016年5月15日

久しぶりに再読その18。千秋がアパートを出ることを知ったのだめ。ちゃんと話し合って納得できて良かったけど…千秋だけじゃなく読んでる方も調律師のお兄さんがいること忘れてたよ^^;Ruiは色々迷走しつつもお母さんとの関係が修復できて良かったしフランクも千秋から「一番聴かせる演奏する」って言われて良かったな。伴奏が得意っていうのもきっと才能なんだろうな。さて…ヴィエラ先生と思いがけない再会をしてのだめのサロンコンサートをドタキャンした千秋。この後どうなるんだったかなあ(前回読んだのが前過ぎてうろ覚え)。
★81 - コメント(0) - 2016年4月24日

のだめのテルミンって聴いてみたい、なんか波長があってそ(笑)千秋が部屋を出る理由、征子ママ、納得してないですね(笑)オクレール先生との仲が謎なRui意外に千秋にグイグイ来ますね。コンクルへの想いを抱えつつ、リサイタルとサロンを制覇するのだめ、周囲に振り回される千秋。帯の征子ママの『離れてても大丈夫とか甘いわよ』含蓄のある、お言葉です( ̄ロ ̄;)
★55 - コメント(6) - 2016年3月2日

千秋アパートを出る。RUIに焦点が当たる。前回の憂いはこれだったのかと納得。のだめのだめリサイタル。逞しくなったんだなぁ^^ショパン〈ノクターン第2番〉、スカルラッティのソナタバッハ〈イタリア協奏曲〉、メンデルスゾーン「無言歌集」より〈甘い思い出〉、ショパン〈幻想ポロネーズ〉、リスト「2つの伝説」〈小鳥に説教するアッシジの聖フランチェスコ〉、アルベニス〈イベリア組曲〉1
★4 - コメント(0) - 2016年2月18日

再読。千秋の引越しとのだめのサロンコンサート。
★2 - コメント(0) - 2016年2月3日

千秋の引っ越し。千秋とのだめは近くにいるからこそ良い関係でいられるのかなと思っていたから離れたらやっぱり変わるのかな。征子さんが心配して来てくれたけどその通りにならないといいけど。そして、まさかもう1人住人がいたとは…ヤドヴィガって謎だけど、可愛い。Ruiはピアノから離れたいと言いつつやっぱりピアノが好きで、それしかないんだ。ママとも理解し合えて良かった。のだめのコンサート、素敵だった。伝説を作っていく。のだめ「のだめコンクールには出れないし今はこれしかないですから…」
★8 - コメント(0) - 2016年1月11日

オクレール先生や先輩の料理と音楽の話も興味深かった。(食べるのだいすき^^) 「わたしは今まで世界中で 舞台で 素敵な人たちとの出会いがあった ものすごいときめきもドキドキもー」ほんとうにひととの出会いは財産。のだめと先輩はなんでこうまですれ違えるんだ!?サロンの奥さまたちの言葉が気になるばかり。
★6 - コメント(0) - 2016年1月10日

Rui はオクレール先生についてもらおうと必死になる。やっぱりのだめへのなんらかの感情が沸々する。アパルトマンの面々の焦りも次第に大きくなりそう。
★23 - コメント(0) - 2016年1月3日

いつか描かれるだろうとは思っていた。バッハの、「イタリア協奏曲」。まさか、のだめのコンサートの演目になるとは思わなかった。コンサートではショパンの幻想ポロネーズが大きく取り上げられていたが、私はあの明るい陽光を思わせる始まりのイタリア協奏曲が大好きだ。歓喜の色彩が弾け、交わり、入り乱れるピアノ。夏のはじまりを思わせる曲だと思う。
★17 - コメント(0) - 2015年10月30日

目をそらしたな。
★4 - コメント(0) - 2015年10月8日

【再読】4年間「変わらない」のはこいつ(のだめ)の変態だけかって…。のだめから変態を取ったら、何が残るのさ。引っ越しの事を告げるのが遅かった事、Ruiとの食事、そして、のだめとの約束をすっぽかし、ヴィエラ先生の元へ。千秋とのだめ、また、こじれそうな予感。千秋のお母さんも、ちゃんと忠告したのに。オクレール先生の、Ruiへのレッスンは、音楽以外のものからも、感受性を磨けと言ってるよう。綺麗な物を見て、美味しい物を食べて、そこから何を感じるかもまた、勉強なのかな…。
★10 - コメント(0) - 2015年10月6日

オクレール先生のRuiに対するレッスンは、音楽では教えることはないから音楽以外のことを教えてるんだろうか。それとも、Ruiの音楽に興味が無いのか。今日の千秋のやっぱりオレって天才のナルシストぶりが良かった
★3 - コメント(0) - 2015年9月23日

千秋がアパルトマンを出て独立。千秋母:「のだめちゃんとうまくやりなさいよ。あの子はあなたの天使なんだから。」本当に天使だわ。変態天使。ステージママに悩むお年頃の孫Ruiさんも応援したくなった。芸術家ってどうやって集中力と想像力を保つのだろう?その力は長い時間かけて育てるしかないのだろう。華やかな舞台をささえる孤独な作業だ。あっという間に18巻。おもしろいと進むのが速い。
★13 - コメント(0) - 2015年9月8日

天才は天才なりの苦悩がある。ピアノ弾いてるシーンはいいなあ。楽しそうで幸せそうで。私、ピアノ下手で嫌々やってたからなー。楽しめばよかったよ。
★4 - コメント(0) - 2015年8月19日

千秋が、変態の森シックになってたのが笑えた。他のところは真面目なお話だったな。
★8 - コメント(0) - 2015年7月29日

千秋って大切なことを直接のだめに告げるのが遅すぎて、のだめが他の人から先に聞いてきてしまうっていうのを何回も繰り返してるよね。Ruiもなかなか精神的に迷走してましたが、千秋と話したことで何か変化があったもよう。千秋にとってはヴィエラ先生が構ってくれない父親の代わりになってたんだろう、と再会シーンを見て思った。のだめは前のコンクールの二次予選を思うと随分成長したなあ(笑)でも音楽勉強していて楽しいって言った時に目をそらしてたのが嫌な予感。
★4 - コメント(0) - 2015年4月4日

千秋ー!最後の最後は仕方がないかもしれないけど、Ruiとの食事はあかんかったよ…。それがあってのラストのアレだから、余計にね…。ママの言う通り、千秋はプライベートでも音楽でものだめを手放しちゃ駄目だよ。
★9 - コメント(0) - 2015年2月3日

【再読】のだめは天使…何となく分からなくはない…Ruiも自分のやりたいことやっと見つけられた感じなのかな。千秋先輩…ヴィエラ先生に13年振りに会えたのはいいんだけどのだめとの約束…_(:3」∠)_
★4 - コメント(0) - 2015年1月21日

yk
千秋のお母さんの言葉のとおりですよ。のだめは天使!ruiも迷いつつも進んでてうれしい。千秋のもてっぷりが相変わらずで腹は立つが!でもさー、いくらなんでものだめリサイタルに行かないってのは…
★3 - コメント(0) - 2015年1月10日

【再読】表紙がかわいい。Ruiはピアノから逃げるために留学したけれど、やっぱりピアノを弾くことに。ピアノを上手に弾いて周りの人が喜んだり楽しそうにすると、自分も楽しいし嬉しいっていうのわかる。千秋とヴィエラ先生、13年ぶりに再会。サロン・コンサートで演奏するのだめは、本当に成長したなぁと思いました。
★34 - コメント(0) - 2014年12月5日

母、襲来\(^o^)/ のだめ=天使・・・天使?そうかもしれないけど微妙に「天使」という言葉から想像するモノとちg(ry Ruiはのだめの鬼門ですかね。
★4 - コメント(0) - 2014年12月4日

のだめの成長。RUIの葛藤。そして、千秋の悩み。殻を破ろうとして、破れない。過去に囚われる。千秋は抜け出せるか? 「こんなことくらいで動揺してたら、プロにはなれませんよね?」のだめの口からサラサラと“プロ”という言葉が出てくることに、感慨を覚える。
★7 - コメント(0) - 2014年11月24日

今回もいろいろありましたね~。コンクールとか。
★3 - コメント(0) - 2014年11月23日

のだめカンタービレ 18巻の 評価:48 感想・レビュー:174
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