のだめカンタービレ(20) (KC KISS)

のだめカンタービレ(20) (KC KISS)
あらすじ・内容
ターニャの健闘、清良の快進撃。コンクールを見守るのだめは……?カントナ国際コンクール2次予選。清良は順調な演奏で本選進出を決めるもガケっぷちのターニャは実力を発揮できるのか!?一方、コンクールを見守っていたのだめは運命の曲と出会う。「いつか先輩と共演したい!」ラヴェルの協奏曲が宝物になったのだめを残酷な偶然が待ちうけていた……?

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のだめカンタービレ 20巻はこんな本です

のだめカンタービレ 20巻の感想・レビュー(1542)

レンタル。またRuiかよ!と正直な感想。そして、カップルそれぞれの形。峰君良かったなぁ、癒された。のだめを完全サポートする千秋も良かったけど、不穏。
★11 - コメント(0) - 3月19日

過去本掘り起こし
- コメント(0) - 3月12日

★★★ オクレール先生は人間的にも深そうで、だからミスターヨーダだったわけか? のだめにはつらい時期かもだが、楽譜を進んで読むようになっていて成長ぶりはすごい。ターニャもよかったし、峰君は相変わらずいい味出してた。あとこの巻は、聞いてみたい曲がたくさん出てきた。
★2 - コメント(0) - 3月11日

コンクールに自分の力をぶつけることもできず、のだめが目に見えて焦ってきた。千秋の存在も今は救いにはならない。
★2 - コメント(0) - 2月25日

再読中。それぞれのカップルがそれぞれでいい。「どう感じるかはのだめのものです」が好き。そのあとのおこたシーンも。
★5 - コメント(0) - 2月23日

峰くんと清良さんカップルは安定してるねー。一方、千秋&のだめちゃん!と、いうかのだめちゃん!どうした!?焦ってるの?先を走る恋人になかなか追い付けなくて。でも実は焦っているのはオクレール先生なの!?どういうこと!?うーーーあと5冊で完結してしまうとはーー!読み終えるのが勿体ない!
★5 - コメント(0) - 2月11日

ゲオなんか…のだめすごいな
- コメント(0) - 1月21日

のだめ開眼!みんなのコンクールを聴いて感化され突っ走るのだめの一生懸命さが可愛らしくて、やりたかった曲を千秋とルイが共演すると知ってのしょげぶりがまたいじらしい。千秋は本当に音楽バカで、のだめのことが大好きなんだなと。
★3 - コメント(0) - 1月18日

音楽の世界って、やっぱりシビアだわ。黒木くんの発言の真意は?ターニャと黒木くんの今後も、気になるところ。でも私は、龍と清良のカップルが好き。のだめと千秋は、上手くいってるような、そうでないような…。
★5 - コメント(0) - 2016年12月29日

この先に待ってるものが底知れるからなのかパターンなのかあるいは単に人の魅力なのか退屈なのか何だろう?
★3 - コメント(0) - 2016年12月27日

公立図書館)
★1 - コメント(0) - 2016年11月12日

再読。2008年3月初版。コンクールで明暗の分かれた清良・ユンロン・ターニャ。実績づくりにあせるのだめはオクレール先生に叱責されて不満だが,先生こそがのだめの将来に心を砕いているのだった。 いやまったくクラシック音楽マンガがここまで来るとは,桃ヶ丘篇で終わらないで本当によかった。
★2 - コメント(0) - 2016年10月8日

購入
★1 - コメント(0) - 2016年9月22日

アナリーゼに興味が出てきた。無理かな。楽譜読めないし。
★3 - コメント(0) - 2016年9月14日

ベーベ師匠何かあり?
★2 - コメント(0) - 2016年7月11日

⭐️⭐️⭐️図書館本。
★48 - コメント(1) - 2016年5月21日

久しぶりに再読その20。コンクール、清良の入賞は良かったけどターニャが。黒木くんの「同居」発言はホント…パリにくる前ののだめと千秋にかぶるわ^^;それにしても…のだめが気に入った曲を千秋がRuiと共演することとかターニャのピアノは感情豊かすぎることとか、他の人がちょっと言いづらいことをユンロンはさらりと言うね^^;黒木くんとターニャは良い感じになりつつあるけどのだめと千秋はどうだろう。再び暗雲が立ち込めてきたかも。
★83 - コメント(0) - 2016年4月25日

ターニャ落ちてしまいます。拗ねたターニャには、黒木の言葉は耳に入らない。三木は、コンクル3位入賞します。龍太郎に逢えた、三木の笑顔が眩しい。のだめの執着が千秋に本気でのだめに向かいます。オクレール先生の時間て?千秋が近づくほど、テンパるのだめ、次行くよ(笑)あー『バラとプルトニウム』気になります(笑)
★52 - コメント(0) - 2016年3月2日

清良コンクールで入賞。ターニャ…。のだめ気合い入りまくりデス。サン=サーンスピアノソナタ第1番、ショパンエチュード〈木枯らし〉、ドビュッシー12の練習曲第11番、シューマン〈クライスレアリーナ〉、ベルクヴァイオリン協奏曲〈ある天使の思い出に〉、ラフマニノフピアノコンチェルト第2番、ラヴェルピアノ協奏曲ト短調、ショパンピアノソナタ第3番n、ベートーヴェンピアノソナタ第31番、ドビュッシー〈映像〉
★3 - コメント(0) - 2016年2月19日

コンクール。ターニャも清良もすごくいい。でもターニャはだめだった。自分を重ねすぎる演奏はコンクールでは通用しないんだ。このコンクールにかけてたターニャは残念だったけど、黒木くんがまさかの爆弾発言(笑)ずっとこそこそしてた峰は清良と再会。いいなこの2人も。そしてのだめは自分にとって運命的な曲に出会ったけど…。さらにコンクールにも出してもらえずの2重ショック。のだめと千秋は初めてずっと一緒にピアノ、ピアノ、ピアノ。のだめの成長ぶりを感じられる。のだめ「ヒントは嬉しいですけど…どう感じるかはのだめのものデス」
★9 - コメント(0) - 2016年1月13日

素っぴんのターニャの可愛さ!あの段幕は没収されてほっとする(笑) 「生活くらい 僕ん家でもすればいいだろ!?」には度肝抜かれました…!「目の前の音楽にちゃんと向き合えてないのに なんでコンクールの話なんかできるかな」「もう十分正面から向き合ってるのに……いつまでやればいいですか?」「あいつって……早く満足して 終わらせたがってる気がする」ああ~不穏な台詞ばかり!
★5 - コメント(0) - 2016年1月10日

コンクール三昧の巻。ユンロン、ターニャが挑戦するものの、結果は芳しくないです。のだめの千秋とのコンチェルトの夢も見事にズタズタだしな。黒木君とターニャが良い感じになってるね。峰と清良も夫婦みたいだな。
★22 - コメント(0) - 2016年1月5日

譜面が読めれば良いのにと、これほど思ったことはない。
★16 - コメント(0) - 2015年10月31日

むむー。じれったい。
★5 - コメント(0) - 2015年10月8日

【再読】黒木君、ターニャと同居宣言!?まずはお付き合いからでしょ~(違)のだめが千秋と共演したい曲を、Ruiと演奏することが決まり、また一悶着。その後の付きっきりの指導は、のだめへの贖罪なのか、何かに突き進もうとする、彼女を止めたいからなのか。
★9 - コメント(0) - 2015年10月7日

千秋とのだめの関係っていいなあと思う。もしこれが他の業界の話だったとしても、こういう関係になれるんだろうか
★5 - コメント(0) - 2015年9月26日

笑えるだけでなく、シビアな面も描き、甘いロマンスも。本当に飽きさせません。ピアノが弾ける人が読むともっともっと楽しめるのでしょうね。音楽の深淵さが大きなスケールで迫って来ます。マンガという表現も同じように深いですね。
★11 - コメント(0) - 2015年9月10日

なんかいいなあ。ふたりとも。千秋先輩すごいなあ。
★3 - コメント(0) - 2015年8月20日

千秋がのだめに個人レッスン。二人の仲良いところとか、音楽に向き合ってるところとか、たくさん二人の時間を見せてもらえて嬉しい巻でした。 それと、黒木くん、頑張れ!
★9 - コメント(0) - 2015年7月30日

清良のコンクールを見てターニャが「わたしはどうしてもっと時間を大事にしなかったのか」と感じる部分、読者も共感するところではないかな。清良と峰が可愛くて素敵です。のだめ、苦しんでいますね。昔みたいにノー天気ではないです。
★6 - コメント(0) - 2015年4月12日

ターニャがコンクール落ちちゃったのはショックだー。黒木くんの発言が爆弾すぎてこっちもびっくり。この2人もじわじわ進展してますなあ。2年離れて過ごしても変わらぬ愛情がある峰と清良の関係って素敵だなあ。最初は何でこの2人!?って思ったけど。のだめ一人での旅装の扉絵が、次話でのだめと千秋の旅装になってるのが大好き。今のだめは音楽を本当の意味で楽しみ始めてるのかなー。
★4 - コメント(0) - 2015年4月5日

【再読】峰と清良いいカップルすぎてもう!だから早く黒木くんとターニャくっつけよー!千秋先輩…本当音楽好きなのな…!
★3 - コメント(0) - 2015年1月22日

yk
清良と峰がなんかいいカップルすぎてもう!それに比べてターニャと黒木くんがもにょもにょし続けてるし!あーなんだかなーこのもにょもにょ!のだめは千秋に対抗心まるだしだしー!あーーー!
★4 - コメント(0) - 2015年1月10日

コンクールに落ちる者、受かる者。母国に帰ることを決める者。葛藤しながら練習する者。脱皮する者。プライド高い癖に気遣い性な千秋様、やっぱり良い人。
★6 - コメント(0) - 2014年12月18日

落ち着くところに落ち着くらしい二人とか、何やらこれから始まるっぽい二人とか、相変わらずモチベーションがシーソーみたいな二人とか…ニヤニヤしますね\(^o^)/ 千秋さまはアレです…音楽オタクですよ…
★2 - コメント(0) - 2014年12月6日

ton
再読。「ターニャ…黒木くんに何をした?!」過剰反応くろきんの「生活くらい、僕ん家でもすればいいだろ?!」ガビーン!!ドギャーン!爆弾投下!全員フリーズ!wwああ楽しい。くろきんとターニャが楽しい。のだめを掴みきれない千秋、ずっと追いかけている千秋、次元の違いって凄まじい。
★3 - コメント(0) - 2014年11月10日

清良が峰を見つけたシーンがいい。そして、のだめと千秋の合宿練習?
★2 - コメント(0) - 2014年10月29日

愛の勝利。★★★★☆
★5 - コメント(0) - 2014年10月25日

のだめカンタービレ 20巻の 評価:44 感想・レビュー:182
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