七つ屋志のぶの宝石匣(1) (KC KISS)

七つ屋志のぶの宝石匣(1) (KC KISS)
あらすじ・内容
『のだめカンタービレ』から4年、待望の二ノ宮知子最新作のテーマは「宝石×質屋」!東京下町の老舗・質屋を舞台に、宝石のオーラが見える質屋の娘・志のぶとイケメン宝石外商・顕が織りなす、キラッキラの人間ドラマ。新・二ノ宮劇場の開幕です!!

あらすじ・内容をもっと見る
168ページ
1407登録

七つ屋志のぶの宝石匣 1巻はこんな本です

七つ屋志のぶの宝石匣 1巻の感想・レビュー(1197)

二ノ宮先生の作品はやっぱり面白い(*⁰▿⁰*)
★4 - コメント(0) - 3月25日

面白すぎるー!!もう読みながら思わず笑ってしまいます!二ノ宮先生さすが~ 宝石についてちょっと勉強したくなりました。この二人全く今のところ恋愛要素ないけれど、将来的にどうなるのかなー気になる。
★5 - コメント(0) - 3月17日

これは良い!(^ω^)質屋の世界は奥が深いというよりはキリがないってかんじ。底なしというか。やっぱりキラキラした宝石は素敵だな~~
★8 - コメント(0) - 3月8日

電子書籍にて。「87CLOCKERS」が挫折してたので、こちらはどうかなと・・お試しで読んでみたら・・いきなり「この子を・・」なんてセリフに・・面白すぎる。男子キャラが若干「のだめ」とカブッてるようですが、基本俺様キャラ好きなのでノープロブレムです。ブランドものや宝石など日頃ご縁の無い世界だけど、だからこそ興味深くて面白い。次巻へ行きま~す。
★1 - コメント(0) - 2月28日

宝石がテーマのコミカルミステリー。私的大ヒットでした。続きが楽しみ。
★3 - コメント(0) - 2月26日

これ面白い!でもまだまだ序盤って感じ。志のぶより顕定のが目立ってるぞ。
★11 - コメント(0) - 2月5日

のだめが面白かったので、手にとってみました。のだめよりほのぼのした感じだけど、面白い。
★16 - コメント(0) - 2月1日

この恋愛感が無い感じの面白いなぁ〜。
★7 - コメント(0) - 1月15日

★★★
★1 - コメント(0) - 1月9日

物凄く「面白い!!」となってる訳じゃないですが、じわじわとはまりこめる作品だなと思います。志のぶの能力が個人的に凄く面白いし、彼女に自分の持ってるアクセサリーを見て貰いたいなーと思います。まあ、確かに傍から見たら物凄くスピリチュアルな発言が多いので、同じ業界の人として信憑性云々について顕定が素直に認めたくないのは何となく解ります。どの話も「この場面が好き」というシーンがあちこちにあったので、今後も見守りたいシリーズだったりします。あと、鷹臣さんが凄く好みのキャラクターなので、今後の絡みが物凄く楽しみです。
★22 - コメント(0) - 1月8日

姉から借りて読む。やっぱライトノベルにも共通する独特の気持ち悪さある。ドラマ化するのに演技ではなく、見た目人気で俳優がセレクトされるという、そういう世界。まあどうせなら女主人公は変わり者だが、恋愛には興味なく、ただし周りはイケメンしかいない、という設定はもうお約束なのでしょう。  マンガはそれなりに好きだが、酒と一緒で自らは手にしない。
★3 - コメント(0) - 1月4日

七つ屋は、質屋の事なんですね。質屋と宝石の話で、題材として興味深いのと相変わらずのギャグとほどよい恋愛要素がとても読みやすい。 まだまだ謎が多くて今後が楽しみ。
★7 - コメント(0) - 1月1日

また新しい世界を。
★8 - コメント(0) - 2016年12月30日

レンタル
★2 - コメント(0) - 2016年12月28日

ほぼ日の対談で興味を持って読んで見ました。質屋版のだめですが、志のぶちゃんはのだめより大分普通?の高校生のような気がします。鉱物が好きだと読んでて楽しいですね〜。次巻以降読むかどうかは考え中。
★15 - コメント(0) - 2016年12月27日

読み返してみたら嵌りそうな予感。。
★9 - コメント(0) - 2016年12月24日

質屋と宝石にまつわる物語。私にとって未知の世界だった質屋が舞台で、色々設定が面白い!志のぶに対する顕ちゃんのツッコミが、私の笑いのツボにじわじわ効いてきます。まだまだ秘密もあるみたいなので、2巻以降も楽しみです。
★5 - コメント(0) - 2016年12月18日

テンポ良くて面白い!志のぶと鷹の野望のぶつかり合いになるのかな?続きも楽しみ
★7 - コメント(0) - 2016年12月14日

借り物。面白かった!質屋という設定はあまり見かけないので新鮮ですね。続きが気になる。
★15 - コメント(0) - 2016年12月14日

2巻、3巻を買ったので再読。宝石、あんまり興味無かったけど、質屋さんとか宝石の詳しい話が面白かった。顕ちゃんの秘密がテーマで、ノダメの香りのする主人公志のぶの変態(?)ぶりにワクワクしました。
★8 - コメント(0) - 2016年12月6日

久々の二ノ宮作品。思ってたよりシリアス路線だったけど、面白かった。宝石が題材だけあって、出てくるアクセサリーが可愛らしくてほっこりする。
★8 - コメント(0) - 2016年11月25日

おすすめに入っていたので電子書籍で購入。設定がとてもおもしろかった。正直のだめは主人公が他人の弁当を勝手に食べてた時点でギブアップしてたので、何かをえぐってくるようなヒロインじゃなくてよかった。ヒロインの能力はおもしろくってためになる、早くそれを認めちゃえば便利なのに、と思うのは第三者だからでしょうかねー。
★7 - コメント(0) - 2016年11月23日

3巻を読むにあたり再読。最初の設定を忘れていたので2巻からでは無理だった。/志のぶの特異な才能、顕定の過去と目論見、人間関係などが提示され、それに鷹臣も交じる。顕定は親がかつて所持していた、鳥のような内包物のある、豊穣の赤い石を探しているらしい。そして鷹臣と何か計画を持っているみたい。しかしそれが何なのか、まだわからない。顕定のいう虎徹も不明だし。いろいろ謎のある中で、次巻。
★4 - コメント(0) - 2016年11月15日

TSUTAYAレンタル
★2 - コメント(0) - 2016年11月13日

92
★2 - コメント(0) - 2016年11月10日

志のぶちゃんのファンになっちゃいました。石ごとに発する気持ちがわかるなんて。楽しみです。
★18 - コメント(0) - 2016年11月3日

87クロッカーズを買いに行ったら、帯にこの作品が載ってて。2014年11月発売って。知らなんだ...「七つ屋」。江戸時代、質屋は「しち」=「なな」という読み方から隠語で「七つ屋」と呼ばれていたんだって。質屋で宝石鑑定する女子高生の物語。宝石の気がわかるというかオーラが見えちゃうというか。とにかくコレ、オモシロイです!
★23 - コメント(0) - 2016年10月30日

宝石×質屋が今回のテーマ。どちらも自分には縁がない世界なのでとても興味深く読めました。宝石学校にも通ったという二ノ宮さん。その情熱に頭が下がります。登場人物もみんな魅力的でこれからが楽しみ。
★12 - コメント(0) - 2016年9月14日

★★★★☆
★4 - コメント(0) - 2016年9月6日

野生の感で宝石の気を見る少女と質流れ品な婚約者の会話が、さすが二宮さんなテンポでありました。まだまだ謎でいっぱいですが今後も楽しみです。
★7 - コメント(0) - 2016年8月16日

今度は宝石なんて知的好奇心がすごいな。志のぶの動物的本能すてき
★4 - コメント(0) - 2016年7月20日

ほんと二ノ宮さんは知識欲凄いというか色んなジャンル描くな~。でも人物やノリが二ノ宮節だからやっぱり面白い。
★7 - コメント(0) - 2016年7月17日

二ノ宮さんのマンガということでワクワク。宝石っていうのも気になったポイント。人物はのだめの人達に似てるけど、これはこれで面白い。志のぶの自由奔放、顕ちゃんの振り回されっぷり。読んでて飽きない。鷹ちゃんの今後に期待。
★20 - コメント(0) - 2016年7月14日

質流れ品であり志のぶの婚約者の顕に惚れた…。志のぶの前ではかっこよくなりきれてないところがじわじわくるわ~。私自身が宝石好きなので題材もキャラもよくって続きが楽しみです。
★5 - コメント(0) - 2016年7月6日

質屋の話。顕ちゃんカッコいい!でも、質流れ品だった(笑) 面白かった。
★11 - コメント(0) - 2016年6月23日

さすがのおもしろさです。どうなっていくのか楽しみ~~!
★2 - コメント(0) - 2016年5月5日

質流れ品の婚約者顕と宝石の気の読める志のぶ。直感型の志のぶと対照的な顕のやりとりが楽しい。
★5 - コメント(0) - 2016年4月28日

ワクワクしながら読む事ができた。「彼はうちの店の質流れ品なのです。」が良かった。彼がさがしているものは灯台下暗しで蔵の中?子供の頃の話とか?伯父さんの反応は?志のぶちゃんはその頃生まれていたの?これから色々とわかってくるのかな、続きが楽しみ。
★5 - コメント(0) - 2016年4月27日

二ノ宮知子さんの『のだめカンタービレ』が好きだったのでコレのも興味がありレンタル読了。東京下町の老舗・質屋を舞台に、宝石のオーラが見える質屋の娘・志のぶと、そこに幼少時に質に入れられた少年…が成長しイケメン宝石外商となった顕が織りなす、キラッキラの宝石に纏わる人間ドラマ新・二ノ宮劇場の開幕巻。宝石関係のお話だと野間さんのジュエリーコネクションを思い出します(あれはサスベンス調モノですが)でも婚約者となってる志のぶと顕を含む周りの人間関係や顕の狙いなど愉しく読める宝石にも詳しくなる物語で、流石の面白さ。
★2 - コメント(0) - 2016年4月26日

七つ屋志のぶの宝石匣 1巻の 評価:60 感想・レビュー:440
ログイン新規登録(無料)