神様のジョーカー(1) (イブニングKC)

神様のジョーカー(1) (イブニングKC)
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神様のジョーカー 1巻はこんな本です

神様のジョーカー 1巻の感想・レビュー(176)

佐原さんの新作ということで購入。やっぱり絵はすごく好みなのですが、神様に願うとなんでも願いが叶う、でも代償として必ず周りで不幸が起こる青年とその彼女の話なわけですがこれってハッピーエンドになるんですかね。だって既に不穏ですよ。
★4 - コメント(0) - 3月3日

願い事をすると必ず叶う‼でも、対価を払わなくてはならない。最後のシーンが気になる‼茉洋‼死んじゃうのかな?気になる‼
★5 - コメント(0) - 2016年8月13日

佐原ミズの絵柄に誘われて読んでみた。 まだとば口だけどしっくりこない、楠みちはるの原作に問題があるのかも。 第一、21歳の時の原作を持ってくるとは・・・それも、没になった原作を。 願いが叶うと言う事もあやふやだし、引換の代償もあやふや、2巻は手にしないと思う。 佐原ミズは原作付きが多いけど原作を選んだ方が良いと思います。
★9 - コメント(0) - 2016年8月6日

電子書籍読了。神様に願い、願いが叶うのと引換に周りを不幸にする…これは今まで、希和一人だからこそ、まだ酷い代償がなかったのでは?と思う。ちゃんと人を不幸にさせたくないって思ってるもの。だから希和には幸せになって欲しい。マヒロと一緒に幸せに…って思いながら読んでたらまさかの展開。これは続きを読まねば!あと後書き読んでとりあえず驚いたのが楠さんの原稿に関しての話。凄いなあ。
- コメント(0) - 2016年8月4日

このタッグを考えた編集さん凄ェ!! 二巻への期待値が!となったところで、後書き漫画読んで、全てがぶっ飛びました(笑)いや、それだけ衝撃だったんだろうけど、そこはもうちょっと、こう。オブラートにっていうか。うんヽ(・∀・)ノ
- コメント(0) - 2016年7月14日

治る事故の怪我ならまあいいか・・となるかも知れないけど、就職と人の命が引き替えって。しかも本命というほど思い詰めてもない会社。顔見知りでもないおじさんを頼まれたからって、何の不幸が襲うか分からないのに祈れない。ちょっと主人公カップルが悪そうな人達でないだけに、怖い。 
- コメント(0) - 2016年7月10日

暗い割には読みやすい。二巻への引きが気になりますー
- コメント(0) - 2016年7月8日

◎ 平凡な男子大学生の希和(きわ)には、強く念じると願いが叶う不思議な力があった。しかし、自分の幸せと引き換えに周囲に不幸を呼びよせてしまうのだ。彼は身近な人を巻き添えにしないように、力を封印してきた。しかし、彼女の茉洋(まひろ)にその力の存在を告白してから、2人の人生の歯車は狂い始める…。割りとよくあるサスペンスかと思ったら、願いの方向が予想と違っていて、意外な展開で楽しめた。願いに比べて代償が大き過ぎて乱用出来ない印象。原作が「湾岸ミッドナイト」の楠みちはるさん。こういう話も書くんですね。意外。
★15 - コメント(0) - 2016年7月1日

ハッピーエンド症候群に罹患してるからこの後が読めないかもしれない
- コメント(0) - 2016年6月25日

うわぁ真洋かわいい! うっかり神頼みもできないなんて辛すぎる… この二人、幸せになれるといいなぁ
- コメント(0) - 2016年5月30日

こういう能力があると、段々と意識しないでも簡単に願ってしまって取り返しがつかなくなるとかなりそうだけど。結構自制して使っているっぽかったのが、他のひとが関わることによってどう転ぶか…。
★1 - コメント(0) - 2016年4月10日

なんでも願いが叶うけど、その代償が降りかかる。でもわりとホイホイ使っちゃってる気がする。
★35 - コメント(0) - 2016年2月21日

なんとなく読める展開ではあるんだけど、結構テンポが速いのでビックリ。1巻ここで終わるってずるい。
★1 - コメント(0) - 2016年2月3日

豪華なタッグの連載。設定から気になり手に取りました。佐原せんせーが大好き、絵がきれいで幸せ。ストーリーも気になる展開。
★3 - コメント(0) - 2016年1月10日

個人的に久々の佐原さん。主人公の希和君が本当に何処にでもいそうな子で、リアリティがあるような、いまいち魅力を感じないような(^_^;)大きな代償と引き換えに願いを叶えられる力がテーマの話ですが、自分がその力が欲しいかと言われると、ちょっと迷いますね…。いざという時の為に欲しい気もしますが、結局希和君みたいな使い方をしてしまって、安らげない人生を送るかもしれないリスクが高い気がします。
★4 - コメント(0) - 2016年1月10日

予測不能の不幸な出来事と引き換えに願い事が叶う。←この能力をわりと安易に、しかも大したことない願い事に使っちゃう主人公カップルが現代っ子なんだなぁ、と思う。自己中な正義感てキモチワルイ。
★7 - コメント(1) - 2016年1月5日

言葉の一つ一つが心に残る。そして、優しい絵が、一層作品の不安を掻き立てている。継続した緊張感が読んでいる中にあった。
★2 - コメント(0) - 2015年12月31日

2015年読み納めは大好きな佐原ミズ。「偶然にかこつけて弱い自分を正当化したいだけでしょ?」刺さるなぁ。言葉と、降りかかる災難の重み、絵のクールさが丁度良い。
★5 - コメント(0) - 2015年12月31日

絵が好き。普通すぎるくらいに普通で、地味な主人公は神様にお願いしたらすべての望みが叶う。・・・ただし、その代償はとられるけれど。その序章かな。今後が楽しみです。
★2 - コメント(0) - 2015年12月27日

絵柄のせいか淡々としてます。淡々。個人的にはもう少しメリハリのある絵がいいかな。多分合わないんでしょうね、この漫画家さんとは(^_^;)
★8 - コメント(3) - 2015年12月24日

これ楠みちはる単独だったら絶対読んでなかったろうな。面白いですこの不穏な感じ。
★5 - コメント(0) - 2015年12月21日

佐原ミズ先生と楠みちはる先生の異色のタッグ!楠みちはる先生がこのような原作を書くのが意外でしたが、やっと読みました。希和が持つ「願いを叶える力」は、願いが叶うと代償を伴う事。その力を彼女の茉洋に打ち明けた事で、希和が願っても、茉洋が強く願っていた事が叶うと茉洋に代償が伴うように…。ラストが衝撃的で非常に気になります。
★6 - コメント(0) - 2015年12月20日

ダ・ヴィンチでピックアップされてて気になって読んでみました。強い願いを叶える力は、その反作用として大切な何かを奪っていく… ええっなんて所で終わってるの(T^T)お約束の展開だって分かってるけど、続きが気になるよ~!
★23 - コメント(0) - 2015年12月19日

人を呪わば、とは言うけれど、叶った神頼みの代償を近しい人が支払うというのはなんともつらい。しかもそれがどういう形で現れるのかわからない。それが原因なのかどうかもわからない不幸な出来事。それを利用しようとするまひろはあまり好きになれない。
★3 - コメント(0) - 2015年12月18日

ラストが、衝撃
★1 - コメント(0) - 2015年12月18日

佐原さんの絵が大好きなので手を伸ばしました。楠さんの絵だったら、全然雰囲気違うだろうな~と思いつつ。
★1 - コメント(0) - 2015年12月17日

佐原さんの絵なので、迷わず購入^^優しい絵柄もあって、ホノボノ系?と思いつつ読み始めたら…ゲスい松木次長が肋骨にヒビ程度なんだから、茉洋はもっと軽症だよね⁉もう、続くの見本のようなとこで続く…(TT)う〜っ、次巻を早く❗
★8 - コメント(0) - 2015年12月16日

佐原先生の最新作ということで。淡々としたストーリー展開ながらも、得体の知れない恐ろしさが作品全体ににじみ出ていて、妙に惹きこまれます。いいところで終わっているので、続刊が待ち遠しいです。
★9 - コメント(0) - 2015年12月16日

儚げな雰囲気の絵がストーリーにマッチ。
★1 - コメント(0) - 2015年12月14日

願えば叶うなら最初に「犠牲をともなわず願いが叶いますように」と願えばいいじゃない?って思う。マリオのスター獲得の無敵状態フォーエバーだな、とおもったけど、無敵状態でプレイしても、全然面白くないかも。願いの代償が、自由にできない時点で、それは強制的に財産を没収されてるといえる。それは願いが叶うという商品を押し売りされてるとすれば、健全な契約とか取引ではない。その人の計画性や文化を壊すもの。人生的なものを壊すもの。しかし、この悪魔の取引的な願いと代償は自分以外大切なものはないという寂しい人には最高のものだ。
★1 - コメント(0) - 2015年12月14日

佐原ミズ先生の最新作!ということで買いました。内容がすこしダークです。まだ一巻なので徐々に話が膨らんでいくと思いますが、描きたい結末が自分が想像してるものなのかどうなのか楽しみに読んでいきたいと思います。
★4 - コメント(0) - 2015年12月10日

K
神様神様。生きていれば絶対に願い事は生まれ、ついやってしまう神頼み。でも、それが代償を払うものだとしたら?原作がついているもののため、今までの佐原さんのお話とは雰囲気が違う。最後の展開と共に今後が楽しみ。
★2 - コメント(0) - 2015年12月6日

『鉄楽レトラ 』など佐原さんの作品はどこかフワッとしていて温かい物語が多い印象だったが、この作品は原作が別人のためか少し毛色が違う。主人公・希和の願いが叶うかわりに身近な人に代償となる災難が降りかかる。希和の特別な力によるものなのか?偶然だと思っていた恋人・茉洋も徐々に彼の力を信じ始め万能なジョーカーのようだと言うように。次に何が起こるのか..希和の柔らかい表情と印象でそれほど暗い雰囲気ではないし、程良い緊張感もあって一気に読めた。そして最後、行動的で前向きな茉洋が..これも代償なの?続きが気になる..
★2 - コメント(0) - 2015年12月6日

佐原ミズさんが好きなので購入。原作が別の方だからかちょっと雰囲気が違う感じです。神頼みするとその願いが叶う反面、何か対価として失うという話。今後どう話が進んでいくか予想がつかないので楽しみにしておきます。
★2 - コメント(0) - 2015年12月6日

神様はもちろん、死神や天使の存在がでてくるわけではないが、主人公の和希には「願いを叶える力」が存在する。それは、願うかわりに代償を伴うというもの。誰にも話さず秘密にしてきた力の秘密だが、それをカノジョである茉洋に話したことで、一人の代償が少しずつずれ始めていく。 その「力」の行き着く先はどんな結末になるのか気になるとこである。
★4 - コメント(0) - 2015年12月3日

ちょっと苦手
★2 - コメント(0) - 2015年11月30日

まだまだ全体像が見えてこない。こっからどういう話に展開していくのかな。
★5 - コメント(0) - 2015年11月30日

やっぱ私この人の絵好きです。自分の願い事が叶っても、他に不幸な事が起こるのか〜。複雑ですね…。最後、彼女さん大変な事になるんじゃないですか。続き気になります!
★6 - コメント(0) - 2015年11月29日

原作もの~。ジョーカー怖い。この引きは!!
★3 - コメント(0) - 2015年11月29日

神様のジョーカー 1巻の 評価:62 感想・レビュー:58
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