COPPELION(2) (ヤンマガKCスペシャル)

COPPELION(2) (ヤンマガKCスペシャル)
あらすじ・内容
時は西暦2036年。原発震災による放射能汚染で完全封鎖された東京。自衛隊の特殊部隊[COPPELION-コッペリオン-]の少女3人は、その死都で懸命に救助活動を続けていた。地獄と化した廃墟を、少女たちは歯をくいしばり前進する。きっと、まだ救える命があるはず‥‥そう信じながら。

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COPPELION 2巻はこんな本です

COPPELION 2巻の感想・レビュー(720)

レンタ読み。
- コメント(0) - 1月6日

2016漫画振り返り
- コメント(0) - 2016年12月11日

放射能汚染で社会と隔離された。 犯罪者はそれを隠れ蓑に20年暮らしてきた。急激に放射能源が増えて補給源が絶たれ救難要請。コッペリオン派遣。この辺の流れは有ったのだろうか。
★1 - コメント(0) - 2016年8月20日

福島も監視しておかないと間違いなくごみ捨て場になるよな~
★2 - コメント(0) - 2016年3月21日

鋼の心持ってるJK
- コメント(0) - 2016年3月13日

無料だったので読んでみた。そうそう、アニメで見た時、ずいぶん顔色の悪い子たちだな〜と思ってたんだけど、遺伝子操作のせいだったのね。納得。
- コメント(0) - 2016年3月12日

“こんな地震大国に原発を建てるのがそもそもの間違いだったんだ” ほんとそれ
★1 - コメント(0) - 2016年3月12日

女子高生がぱんつ丸出しで銃火器ぶっ放す漫画になってしまった(語弊) 後半は能力バトル漫画じみてくるという噂ですが既にその片鱗が……? サバイバル展開と並行して、原発問題も含め遺伝子操作など科学の功罪にも触れていきそうな感じは好きなんだけどな
★1 - コメント(0) - 2016年3月10日

電子書籍無料本。科学がお母さんって、そうか、そうなるのか。遺伝子操作ゆえの発言だよね。で、ステルス機はどこの国の?
★7 - コメント(0) - 2016年3月9日

同じくKindle 無料本。 府中刑務所から逃亡した犯罪者達が生き延びていたことが分かる。 放射性物質に汚染されているから、そこに放射性廃棄物を貯めておこうって現実世界でもやりそう。
★2 - コメント(0) - 2016年3月8日

ステルスをランチャーで落とすとか(笑) ★★★☆☆
★14 - コメント(0) - 2016年3月8日

高濃度の危険エリアがどんどん広がり、何故そんな事態になってしまったのか。子供を助けられるのか。助けようと必死にもがいているのに、手から砂のようにこぼれ落ちていくような何とも言えない悲しさと悔しさを背負っていくコッペリオン。助ける為に作られたのにと憤るイバラ。何故人は処理できない&完全制御出来ない危険な原子炉を建てるのか。今作一のイケメンは狼さんですね。コッペリオンの癒し&頼りがいのある狼さんの活躍に期待。
★7 - コメント(0) - 2016年3月7日

す、すごい。
★1 - コメント(0) - 2015年12月6日

アニメ版は未視聴。あらすじ聞いて前から気になっていたので、とりあえず4巻まで読んでみた。うーん、2巻くらいまではちょっとダラダラした印象を受けなくもないって感じなのは、あまりこの世界の現状についての説明に触れられてない所為か。3巻くらいから勢いがついてきて面白くなってきた。続きも読む予定
★2 - コメント(0) - 2014年12月31日

事故を起こした原発の生みの親登場。自責の念から東京に残り、残された人に物資の配給をしている。立派だと思う。 荊の「ここがあたしの故郷なんかも」には、せつない気持ちに。 一話一話の冒頭で前話の復習が必ず入っているのはコミックで読んでる立場から言うと、しつこい。笑 たまにならいいけど、毎度毎度は…
★2 - コメント(0) - 2014年12月27日

科学がおかあさんって先輩の発言がすごいなって思った。あの黒い戦闘機は何が目的なんだろ?敵?この話の「敵」ってなんだろ。電力会社?にしては、「社長」って呼び方が微妙な気がしないでもない。これからの展開が楽しみ。
★2 - コメント(0) - 2014年12月22日

1巻目、面白そうと感じたけど、なんか違和感。好みじゃないかも。
★1 - コメント(0) - 2014年5月16日

立ち読み。
★1 - コメント(0) - 2014年3月18日

表紙の荊ちゃん素敵
★3 - コメント(0) - 2014年3月7日

放射能は詐欺師
★2 - コメント(0) - 2014年1月5日

原発設計の責任者の博士が登場。ここで原発の是非について問うわけではなかったのは、実際に福島原発の事故が起きていなかったから。今ならどう言葉を返すのでしょう?
★7 - コメント(0) - 2013年12月22日

腐海のイメージ?
★4 - コメント(0) - 2013年12月14日

どんな災害でも、残されるのはやはり弱者なんだなあ……。事故の責任を感じて残された人々に食料の配給を行っている科学者が居るのも、この世界観を構築する上で重要なのかもしれません。居なければ原発事故から20年後の東京で今更救助活動なんてしてなかろう。
★2 - コメント(0) - 2013年12月1日

科学に翻弄された作られた生命だけれども、それでも科学が好きだといえる茨は本当に強い心の持ち主。 科学自体を単に切って捨ててしまうようなことをせず、被害者のハズの主人公が、肯定的にとらえているところが良いと思う。
★5 - コメント(0) - 2013年11月16日

動く人形として救助の訓練だけして生きてきたから難しいことはわからないけど、救助対象に拒まれたら生きている意味がなくなる。葵が一番人間らしさあると思うけど、唯一のものを支えにしてるのは荊こそ強いんじゃないかな。エーテルは、特殊なイオン交換体が組み込まれてるコッペリオンの細胞から作られてる。コッペリア+イオン=コッペリオン。肌の色が青白いのって、漫画や、比較対象のいない表紙じゃわからないけどアニメは本当に「白」だった。事故がなければ産まれていなかったから故郷。科学はお母さんかあ。
★3 - コメント(0) - 2013年11月1日

原発科学者が登場。科学者が責任を負えばいいってもんでもないよなあ、原子力を必要として選んだのは人なわけだしなあっていう難しい問題もコッペリオンたちは女子学生らしくハートで語ってくれちゃうので、物事を小難しくしてしまっているのは大人だけなんだろう。
★5 - コメント(0) - 2013年10月29日

前巻の勢いそのままに突入。そこに住まざるを得ない事情を抱えた者が迎えた顛末は悲壮感が漂う。廃都東京に住む人を手助けする配達人の真意とは。残された希望と生まれ育った故郷。身勝手な大人の言い分にも動じることなく立ち向かう勇敢な子供達。贖罪としてうなだれる者に勇気を与える彼女達は死の大地に凛と立つ。
★10 - コメント(0) - 2013年10月6日

軍人であり人工生物でありながらも、〜係といった学校形式の役職を与えられており、教頭ともあくまで生徒と教師の関係であるところに象徴されているような、常識と非常識の間のアンバランスさ加減が好み。教頭もヒロイン達を普通の人間、普通の女子高生として扱おうとしてくれている優しさが感じとれるようで切ないけど温かみがある。
★3 - コメント(0) - 2013年10月5日

★★★
★1 - コメント(0) - 2013年9月23日

生存者は老人ホームに取り残された人達や囚人、社会不適合者だった。この死の街で生まれた未来ちゃんは助かったが、その他は死んでしまった。強い放射能を浴びると血が吹き出してくるんだ。セシウムなどが、生き物に必要な物質に似ていて、そして、生き物が間違って吸収してしまう。これって、怖いね。なんのために似ているんだろう?放射線物質にも意識があるみたい。あやめ婆ちゃんを助けに行った時に目撃したステルス機、なんだよ〜。怖いよぉ。何で死の街でこんな事やってるんだよ。
★4 - コメント(0) - 2013年9月14日

原発を作った科学者のみを責めることはできない。電力供給という時代の要請に従った部分があるからっていうのはそうだなぁと。その科学者を励ます委員長が良い
★21 - コメント(0) - 2013年8月19日

女の子があんな廃墟みたいな所であんな格好してたらあぶないよなぁ。
- コメント(0) - 2012年12月26日

お台場原発を作った科学者登場。 そのため事故が起こってしまい、外(東京外)に出るのが怖いと言っていた。それは至極当然だと思う。外に出れば必ず民衆の恨みの矛先が向くであろうことが予想されるし、主人公ちゃん達の上司である教頭も最初はそんな感じだったし。しかし科学者である彼の技術力は従来の防護服より優れた防護服を作ってしまうように、失うには惜しいと思った。物事に感情が挟むと、一概に言えなくなるのはどの作品でも同じだね
★3 - コメント(0) - 2012年11月18日

連載中断危機だのアニメ化頓挫だののコメントを色々と見るが、原発がらみの「何か」でそういうことが起こるなら、「時はまさに世紀末」状態。それだけ久々に「漫画の力」を感じさせてくれた。
★1 - コメント(0) - 2012年9月26日

なるほどなるほど。ステルスってあんな小回りきくの?
★3 - コメント(2) - 2012年9月1日

成瀬の台詞をクサイと思うかかっこよいと思うか。そこが分かれ目かな。感動はあるかもしれないし、ドンパチは当然あるし。絵柄はちょっと気にはなるけどテーマなんかは他のものにはない独自色がしっかりしているし、単なる娯楽本で片付けるには惜しい漫画だと思います。
★1 - コメント(0) - 2012年8月19日

COPPELION 2巻の 評価:36 感想・レビュー:113
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