COPPELION(7) (ヤンマガKCスペシャル)

COPPELION(7) (ヤンマガKCスペシャル)
あらすじ・内容
時は西暦2036年。決死の武蔵野電鉄作戦進行中、ついに敵との全面戦争へと突入した荊たち。巨大戦闘マシン”鉄グモ”の圧倒的な破壊力と暴走を続ける小津姉妹の脅威を前にして、いまだかつてない苦戦を強いられた荊は唯一の突破口に全てを懸ける──!!

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COPPELION 7巻はこんな本です

COPPELION 7巻の感想・レビュー(449)

電書にて再読。
- コメント(0) - 2016年8月21日

どれだけ取材して描いてたんだろう。311の寒くて暗い夜を思い出す。
- コメント(0) - 2015年12月6日

立ち読み。
★1 - コメント(0) - 2014年3月18日

あれっ?超能力者同士が闘うマンガだっけ??
- コメント(0) - 2014年1月5日

ここまで実際の出来事と符合するストーリーが展開されていたとは驚きです。アニメでは電力会社の内部のことについては言及していなかったのに、原作ではそれを知っていたかのように述べています。本作品の2011年3月11日以降に描かれた内容がどんなものになっているのか、興味は尽きません。
★3 - コメント(0) - 2013年12月29日

覚醒。そして電車は。
★1 - コメント(0) - 2013年12月14日

まさか葵にあんな能力があったとは……。それにしても原発の内情がやたらリアルすぎて怖い。それも、震災前に書かれた漫画なのに……。最後の、線路へ倒れかかっている信号機を退かす(立て直す)シーンは感動モノですね。悪を徹底してるのかと思ったけど、そうじゃなかったとは。
- コメント(0) - 2013年12月1日

去って行く遥人にフラグ建てすぎ。 科学にはきっと表と裏の顔がある、という台詞はいい。 裏の顔を知り、表になって生きていこうとする意思が大事。 遥人、本当に良いキャラになった。 電力会社の実態の話は、現実もなぁ、と考えずにはいられない。
★2 - コメント(0) - 2013年11月16日

ノーセンスと接して葵が強くなっていくよ泣きそう。葵かっこいいよーー!!能力なんなの?吸収?コピー??遥人になんか死亡フラグたってるけどいやだからね!!「仕方ないな手を貸しましょう」といい身体はってかばったところといい遥人格好良い~~。最初からいつだって自分より源内を生かそうとしてた黒べえの嘘を見抜いた源内に涙が止まらないよおお。遥人は絶対生きてーーー!!!
★1 - コメント(0) - 2013年11月13日

死の風が来るまで、あと数分。その中を、小津姉妹と戦ったり、国木田師団長と戦ったり。私は今まで葵の優柔不断さ、後ろ向きさにイライラしていた。だけど、よくわからないけど、違う葵が開花したみたいだ。すごく頼もしかった。意識を失ってしまったけど。遥人が…。死んでしまうのかな?死んで欲しくない。原発事故が起こった原因がイヤにリアルで、怖いです。現実は大丈夫か?
★5 - コメント(0) - 2013年11月6日

この世界が少しでも明るくなるようにと葵は小さな勇気を振り絞る。護るべきものの為に戦った力も潰えようとした時、ある覚醒が。太陽の塔に見る科学の表と裏。これは予知夢じゃないかと思う程の出来事。あれは人災だったと悔やむ五次郎に声をかける遥人。護るべきものに見捨てられた国木田もまた被害者か。だがそれでも 危険な場所に残り、今なお戦い続ける者がいる事を忘れてはいけない。そして刻々と迫る死の風。果たして無事に脱出出来るのか。
★12 - コメント(0) - 2013年10月13日

葵ちゃんの能力の詳細はまだ不明ってことは今後結構重要なポジションになってきそう。それなりに死亡フラグを回避してくれる漫画だけどとうとう脱落者が…
- コメント(0) - 2013年10月6日

★★★
★1 - コメント(0) - 2013年9月26日

読み返してみるとこの作品が本当に震災前に書かれていた作品なのかと疑わしくなるくらいのもの。
★13 - コメント(0) - 2013年8月31日

予算がピンハネされ、原発点検費用がどんどんと削られていく……これが描かれた時にはまだそこまで発覚していなかっただろうに、作者はどこまでそれが現実と知っていたのか、空恐ろしくなる。震災、そしてフクシマがなければ、ただの架空漫画としてさほどの注目は集めなかっただろう作品だと思うが、ところどころに現実ではあってほしくない、現実にはあってはならない、だがそれが現実だったと今ではわかっている設定がちりばめられていて、それが気になり作品自体に気軽に入りこめない。
- コメント(0) - 2013年7月25日

130720★★★★
- コメント(0) - 2013年7月20日

これ本当に震災前に書いたの?タイムマシンで見てきたことを書いたんじゃないか。
★1 - コメント(0) - 2013年5月31日

とりあえず日本国民全員にこの本を読んでもらうのはどうだろうか。
★2 - コメント(0) - 2013年4月13日

【葵覚醒?】☆10 前巻より更に読みごたえがありました。深作葵の 謎能力が非常に気になる。ランダム発動? 原子炉の管理も外部委託って…まじか。やべぇよ。 「壊れたものは修理すればいい!」泣いた てか20年時間がたって防衛大臣→総理大臣って…どんだけ権力あるだよ。 とりあえず、「なんで東京に原発作ったんだよww」って一巻の時点で誰もが突っ込んだことの伏線は回収か。たぶん、裏でも利権がどーのこーのあったんだろうな。さあ、小津姉妹を次の巻でどうするんだろうな。
★4 - コメント(0) - 2013年3月9日

高放射線帯(ゾーン)の「死の風」から逃れる為、電車を発進させ三鷹駅からの脱出をはかる一同を、小津姉妹と国に見捨てられた自衛隊が襲撃する、さらに救助した女性の出産の時も迫り、タイムリミットが近づく中味方にも大きなダメージが・・・そんな中、生存者の1人があの原発事故を起こした電力会社の社員である事が判明する./「いつの世も最後まで地獄に取り残されるのは貧しく勇敢な者たちばかり そのような尊き犠牲を要する未来などいらぬ!」 / 葵が覚醒! 学園都市ならレベル5のエレクトロマスターです / 遥人の声は石田彰がいい
- コメント(0) - 2012年12月5日

この巻は、かなり見所です!面白いです。
- コメント(0) - 2012年8月25日

脱ニートからいよいよ本領発揮。葛藤から開放されたヤングメンのヒーローっプリも凄い。電車がごつすぎる。
- コメント(0) - 2012年8月21日

結局葵ちゃんの能力って?
- コメント(0) - 2012年6月17日

葵がカッコよすぎる。そして女子高生の殴り合いの作画がここまで気合入ってるのは久しぶり
★1 - コメント(0) - 2012年4月21日

小津姉妹をはじめ、次々と発生するトラブル、最後の障害をヒトを信じることでつながった遥人と国木田師団長が退け、なんとか東小金井駅を発車。     葵の能力本格的に発動。
- コメント(0) - 2012年4月15日

バトル物にシフトするにも動機とかが弱すぎると思うんだが・・・
- コメント(0) - 2012年4月4日

葵覚醒の第7巻。サイキッカーっぽい感じ。まだうまく扱えないっぽいけど、今後制御できるようになるのかな? そしてここでイケメン退場かぁ・・・。いいキャラだけに残念。
★2 - コメント(0) - 2012年1月16日

事故直前の状況が明らかに。国の怠慢が明らかになったが現実的だよね
- コメント(0) - 2012年1月1日

死亡フラグ立ちまくったと思ったら、イケメン退場。本当に死んでなきゃいいんですけど。
★2 - コメント(0) - 2011年12月22日

時は西暦2036年。決死の武蔵野電鉄作戦進行中、ついに敵との全面戦争へと突入した荊たち。巨大戦闘マシン”鉄グモ”の圧倒的な破壊力と暴走を続ける小津姉妹の脅威を前にして、いまだかつてない苦戦を強いられた荊は唯一の突破口に全てを懸ける──!!
★5 - コメント(0) - 2011年11月3日

戦争でこんなになったわけじゃないのに、何で戦わなくちゃならないんだろう。
- コメント(0) - 2011年10月28日

遥人は本当に死んだのかな。彼については多くの謎が残されたままだし。実は生きてましたって後から出てきたりして・・・・
★2 - コメント(0) - 2011年10月24日

なんかもうついていける気がしない
- コメント(0) - 2011年10月18日

死亡フラグ立ちまくってたけど、この巻ではだれもまだ死ななかった。というかだれも死んでほしくない。アニメ化してほしかった…
- コメント(0) - 2011年9月24日

レンタル。
- コメント(0) - 2011年9月6日

遙人の特殊能力ってなんでしたっけ?爆弾作りは趣味だよね?
★1 - コメント(0) - 2011年8月28日

COPPELION 7巻の 評価:34 感想・レビュー:86
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