COPPELION(8) (ヤンマガKCスペシャル)

COPPELION(8) (ヤンマガKCスペシャル)
あらすじ・内容
時は西暦2036年。死都・東京に残る生存者たちの命を乗せ、ついに新宿へ向け走り出した武装電鉄。だが、荊たち陽動班が待つ三鷹駅では小津姉妹との戦争が勃発してしまう‥‥!!果たして荊は無事に生存者と合流し高放射線帯を突破できるのか──!?

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COPPELION 8巻はこんな本です

COPPELION 8巻の感想・レビュー(418)

映像だとハイスピードで熱い展開。描写が丁寧で一気読みするといいが連載を追ってる場合はやきもきしそう。
★1 - コメント(0) - 2016年8月21日

姉妹が生きてたんだからきっと!と思わずにいられない。
- コメント(0) - 2015年12月6日

弟のオススメで読み始めましたが…。 最後まで読むが信条のアタシやけど、ちょっとくじけそう。 幸せ物語希望ッス。
- コメント(0) - 2014年10月26日

立ち読み。
★1 - コメント(0) - 2014年3月18日

みんな傷ついて生きていくのですね。でも、不安のある未来だけではないと信じて前へ進んでいかないといけないのでしょう。絶望的な境遇ではそうも言っていられませんが。 そこで、消える命、新しい命。頼りになるのは、その新しい命が生まれてくることへの期待感。あやめ婆さんの「こんなに素晴らしい仕事は他にはない」という言葉通り、新しい命を感じることによって人間の過ぎた暴走は止められるはずなのです。それが救いになれば、違った世界も見えてくるでしょう。
★4 - コメント(0) - 2013年12月29日

電車は走る。
★1 - コメント(0) - 2013年12月14日

遥人の最後の言葉がなるせとか嫌だああ!でも最期かいてないから生存を信じる。黒べえ親方が荊を拾い上げてくれたシーン好き。号泣してる荊の素直さかわいい。困った時に荊の名を呼んでた子たちが逆に立ち上がらせるの胸が熱い。姉妹最初から憎めない可愛さがあったけど、痛くても死なない、痛みを感じない、自分の身体に対する気持ちと泣き顔みるとたまらないものがある。
★2 - コメント(0) - 2013年11月19日

第二部のクライマックス。 小津姉妹、執念深い。 別れていた仲間が合流して、一気に騒がしくなった。 女子高生をあがめる第一師団の描写はどうなんでしょうか。シリアスシーンなのに、ちょっとだけ笑った。
★2 - コメント(0) - 2013年11月16日

遥人が…。でも、死んだと思った詩音もいきていたんだから、遥人だってきっと生きてるはず。私はそう信じてます。それにしても、詩音の狂った顔に少なからず苛立ちを感じてしまった。ラストの方の怒りに支配された歌音は痛々しかったけど。二人の気持ちもわかるなぁ。京都での偉い人たちの考え方は自分本位だもんなぁ。同じ時間に東京では死闘を繰り広げているというのに。やけにリアルっぽくて怖いね。息吹の出産は無事に終わるのかな。
★4 - コメント(0) - 2013年11月7日

遥人の想い、伸ばした手の先に何を思う。鷗外の企みは人の弱みに付け込むあたり黒幕の予感が漂う。コッペリオンの未来を絶望視する歌音の暴走は止められず、詩音との戦いは最終局面へ。涙の描写が少し気になるが悲しみを乗り越え喜びを分かち合い、荊は呪縛を解き放つべくバズーカを撃ち抜く。
★11 - コメント(0) - 2013年10月13日

遥人は実は生きてて後々登場しそう、まだ謎を残したままだし電柱を支えて退場というのはちょっとあんまりだ。小津姉妹のターミネーターっぷりがヤバい。源内さんと遥人の犠牲はあったものの敵である第一師団を救えたのはよかった
- コメント(0) - 2013年10月6日

★★★
★1 - コメント(0) - 2013年9月26日

小津姉妹しつこいなぁ。倒しても倒しても起き上がる。
★13 - コメント(0) - 2013年9月1日

130720★★★★
- コメント(0) - 2013年7月20日

小津姉妹しつこっ!どれぐらいしつこいかというとジェイソンぐらい。
★1 - コメント(0) - 2013年4月13日

【表紙の意味を知る】☆10 小津姉妹しぶといなー。八巻、もう八巻ですよ。バズーカ荊かっこいいよ(なんだそれ) それでも彼女は生きる。 途中、鴎外がかなり不気味な笑顔をしていたが…どうなる?てか、最後のページにTVアニメーションって…(発行日2010年9月6日)そうか、『この時点』ではアニメ化決定だったんだ…。 そろそろ新しいCOPPELION を出してもいい頃。時間にくるか…?
★6 - コメント(0) - 2013年3月9日

遥人が恰好良すぎた!そして切なすぎたあああああ!!(/□≦、)荊と遥人。キュンキュンするような恋愛模様じゃなくて、お互いの存在を認めあってるような、ラブとライクの狭間にある二人の関係が素敵ッ!…だったのに(;д;)それでも人を救うために顔を上げる荊が格好良かったです!
★3 - コメント(0) - 2012年12月12日

読者の目に見えて戦っている味方も敵もみんなバイタリティがあって魅力的なのに、その戦いも物語の舞台も限りなく哀しい不思議な作品.なぜか泣く.
- コメント(0) - 2012年12月6日

ハルトさん嘘でしょー!
- コメント(0) - 2012年8月25日

ヤングメン美味しいところもってったよね、ベタな展開だけど。
- コメント(0) - 2012年8月21日

荊先輩を励ます葵ちゃんの姿はとても人間らしい。ドジっこだけど彼女にはいろいろな役割があるんだな。小津姉妹も人形であることに苦しんでいる。それでも姉妹を思う気持ちはある。悲しい世界を生きていても心はあるんだね。
- コメント(0) - 2012年5月14日

鴎外の悪い笑顔に期待
- コメント(0) - 2012年4月22日

展開が早すぎて泣ける場面も泣けない。遥人はあっさり、姉妹はしぶとい。
★1 - コメント(0) - 2012年4月6日

姉妹強すぎだろ!意味が分からん!イケメーン! ほんと少年漫画みたいな展開ですねこれ 最初のノリと違い過ぎてビックリ。ううむ・・
- コメント(0) - 2012年4月4日

小津姉妹しつけーー!!な第8巻。でもだんだんとかわいそうになってくるのな。姉と妹で「まだ生きてる」の意味が違うのが印象的でした。そして、黒澤はマジで退場くさいな。まだ生きてるのを期待したいけど、死の風の中動けるのコッペリオンだけだし、パンピーに助けられるの可能性はゼロだからなぁ・・・・。
★3 - コメント(0) - 2012年1月16日

電車で脱出。姉妹の妹は戦死したのか
- コメント(0) - 2012年1月2日

どんだけしぶといの、小津姉妹!
★3 - コメント(0) - 2011年12月22日

とりあえず登録。感想はまたあとで。
★2 - コメント(0) - 2011年11月3日

遥人は死の風関係ないし、銃撃の負傷で死んでしまうのだろうか。小津姉妹のようにしぶとく生きていることを願いたい。
★2 - コメント(0) - 2011年9月24日

レンタル。遥人・・・(;_;)
- コメント(0) - 2011年9月6日

遙人、俺が守るって言っただろ〜的な感じで、再登場がある・・・と思いたいです。少女漫画の読み過ぎかな。
★1 - コメント(0) - 2011年8月28日

koi
遥人の退場は悲しい。えっ、本当に?って感じ。復活というか再登場は無いのかな?小津姉妹のしぶとさと2で割って欲しいw
★1 - コメント(0) - 2011年8月28日

☆1 電車で脱出! 遥人…
★1 - コメント(0) - 2011年8月15日

コッペリオンってしぶといはずよね?? と 今後に期待。 日数的には数日なんだけど バトルも陣痛も長すぎる気がする・・・。 放射能の恐ろしさを「原子爆弾」で学んできた世代ですが この時期にこの漫画を子供も一緒に読んでて (この子たちは「原子力発電所」で放射能の怖さを知った世代なんだな)と ふと思った。
★4 - コメント(0) - 2011年7月9日

バトルマンガになってるが、面白くて目が話せないのは同様。4~8までいっきに読んだが、9も早く読みたくてたまらない・・・!どのキャラにも、長生きして、活躍して欲しいと思ってしまう。
- コメント(0) - 2011年5月31日

遙人ォォォォ!でしたね。おもしろいなあ
- コメント(0) - 2011年5月27日

「みんなおいで!」マジ天使です。
★1 - コメント(0) - 2011年5月20日

COPPELION 8巻の 評価:32 感想・レビュー:81
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