喧嘩商売(23) (ヤンマガKCスペシャル)

喧嘩商売(23) (ヤンマガKCスペシャル)
あらすじ・内容
田島彬の構想する最高のエンターテイメント――マカオを舞台に、かつてない規模で行う“異種格闘技トーナメント”がここに実現!!優勝賞金100億円のため、田島への挑戦権のため、そして、己の掲げる最強を世に知らしめるため、あらゆる分野の強者16名が集結する‥‥!!

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喧嘩商売 23巻はこんな本です

喧嘩商売 23巻の感想・レビュー(150)

カード発表で終わりそう。
- コメント(0) - 2016年5月8日

着々とトーナメント戦のマスが埋まっていく…
- コメント(0) - 2016年5月3日

上杉均帰ってきて分裂していた所もひとつになるくだりは、みんながのぞんでいる場面やね。
- コメント(0) - 2015年7月8日

「幕張」を書いていた作者が、こんな格闘漫画の最高峰な作品を書くことになろうとは。リアルでダーティーな世界観に、ちゃんとファンタジーを一指しくらえて話を盛り上げてくれる好きなタイプ、ドンピシャである。なにより驚いたのが、広げた風呂敷をちゃんと回収するために再開したことだ。絶対復活しないと確信していたので是非とも応援したい。皆さん、どうか清い一票をお願いします、おススメです。
★1 - コメント(0) - 2014年12月6日

余力を残して頂点を極めた物同士の戦いと生きる伝説同士の戦い.どちらが4人共有名人だから正々堂々戦いそう.
- コメント(0) - 2014年10月2日

空気の読めない男反町。周りの濃すぎるキャラの中では若干影が薄く感じる。「ポカリ買ってこい」とか最高だったけど笑。キック川口のエピソードはグッときたなぁ。あのいい話に裏がなければいいけど。その対戦相手の金隆山はなんていうかチートキャラって感じ。こんなんに勝てんのかよ!そんで芝原vs上杉!!これも1回戦にはもったいなさすぎる好カード。上杉だけの完璧な煉獄が入れば上杉の勝ちだろうけど相手は合気の達人だからな、なかなか攻撃をいれさせてくれないだろう。
★1 - コメント(0) - 2014年8月19日

なんと!猪木モデルを全身不随にしてしまうとは思いきった設定。懐かしの上田馬之助も登場してのプロレスカーニバル。
- コメント(0) - 2014年7月4日

上杉均の進道塾復帰に5万人が集結。
- コメント(0) - 2014年3月24日

評価★★★★★
- コメント(0) - 2014年1月11日

相撲とキックボクシング.合気道と空手.面白そう.
- コメント(0) - 2013年12月26日

ポカリくそわろwww/重量級二人、余力を持て余して頂点を取った者同士の対戦とか激アツ!!こいつらの本気対文さん(多分)とか見た過ぎる。上杉の強さもやっぱ気になるし、それを受けるであろう芝原+悪魔戦とかも地味にアツい。
★1 - コメント(0) - 2013年11月30日

第四試合、力持て余し同士の試合。ここでもどっちかが力持て余して勝っちゃいそうだなー。本気対本気のガチさ見たい。/第五試合、これも地味に激アツだ。戦う前から激アツだ。改めて、事前のキャラ設定が完璧すぎるなー。さあ、完全なる煉獄をどう捌く!?試合中死んじゃうってのもあるかもだね。/反町はなんといってもポカリ。しっかし対戦カード発表だけでここまで面白いか!!
★1 - コメント(0) - 2013年10月9日

トーナメント出場者の紹介が続きます。気になったのは後藤医師の再登場。芝原剛盛の口から出た「田島彬」に反応した意味は? この伏線回収が今から楽しみです。
★2 - コメント(0) - 2013年6月22日

様々な強い人が大集結な巻。収集付くのか、これ(笑)
★1 - コメント(0) - 2013年3月28日

この巻の爽やかさ、熱さは異常、と思ってたら最後に凄惨なことになってしまったでござる。しかし面白いな~。この巻で対戦カードが明らかにされた4人は、誰も負けないでほしいわ。無理だけど。
★1 - コメント(0) - 2012年9月6日

刃牙よりリアル。おふざけが無くなってきたような気がする。
★1 - コメント(0) - 2011年2月12日

ノアだけはガチ
- コメント(0) - 2011年1月22日

前巻に引き続き、トーナメント出場者のエピソードが中心になっている。これまでの登場人物が絡んでくるあたりもうまい。本当にトーナメント本戦まで連載が続くのかだけが心配。
★2 - コメント(0) - 2010年11月26日

トーナメント出場選手紹介続き。とりあえずこのニートが酷い目にあえばいいと思う。
- コメント(0) - 2010年11月25日

ここまで面白くなるとはさすが!これまでの伏線が出場選手の背景として回収されてきた。これを見るとみんな負けそうも無いんだけど。自分の好みは合気道の爺さんなんだけど、対戦相手が上杉って…
★1 - コメント(0) - 2010年11月23日

進道塾、大和プロレスと言い世界観が非常に魅力的。 今巻は、どのエピソードも熱かったです!
★1 - コメント(0) - 2010年11月12日

主人公が一切出てこないしいつもの風刺・芸能人ネタもないのに出場者の背景を描くだけでこんなにおもしろいとは。特に山本海の弱さに裏打ちされた強さに意外にもぐっときた。彼は煉獄とか絶対使えなそうだけど人を率いる力と現実的な経営能力を持ったいい上司だと思う。
★2 - コメント(0) - 2010年11月11日

表紙のですね……横綱のですね……おpp……いや、なんでもない。
★1 - コメント(0) - 2010年11月10日

トーナメント出場の各キャラのエピソーゾが面白い。前回の梶原さんの話も良くて、それまではどうせ噛ませだろとまで思ってたのが一掃されたのもあり、今回の各キャラ毎のエピはそれぞれ良かった。本誌の方で読んだときもコンビニで「おお」って思わず言ってしまった上杉復活回も見物。ただやはり木多先生のファンなら、前作の泣くようぐいすのラストを思い出していつ夢落ちにされるのだろうとビクビクしてる人も多いはず。ネタは揃った。あとは綺麗にトーナメントが進むことを祈るだけ。
★2 - コメント(0) - 2010年11月10日

始まりっぷりがヤバい、熱い。キャラクター掘り下げすぎてトーナメント始まるまでで満足しそう。でもホントにワクワクしてる。しかし十兵衛ちゃんはここにどう絡むんだろう。主人公…
- コメント(0) - 2010年11月9日

なぜアントニオ猪木をモチーフにしたキャラはかませ犬にされてしまうのだろうか
- コメント(0) - 2010年11月8日

普通に考えたら 相撲最強だろう
★1 - コメント(0) - 2010年11月8日

ここ数巻のギャグ抜きの展開が作者の本意かはわからないけれど、ここ数巻の研ぎ澄まされ具合には戦慄するしかない。
★2 - コメント(0) - 2010年11月8日

この巻だけ読んだら本格格闘マンガだと勘違いする人続出する様な…でもギャグはなくても面白さは健在。残りのトーナメント枠は誰で埋まっていくのか、どういう組み合わせなのか。楽しみすぎ。それで、トーナメントが決勝まで描かれるのかが心配すぎます。
★11 - コメント(0) - 2010年11月7日

お、おやかたが横綱のファンか・・・すげぇな
★2 - コメント(0) - 2010年11月6日

まだ真面目モード。でも面白い。なかなかの戦略だと思います。ジャンプも認める新戦略かな!?時事ネタ主として芸能下ネタ&バトル。
- コメント(0) - 2010年11月5日

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