• アフタヌーン新書ハイブリッドワーカー 会社勤めしながらクリエイティブワークする 011巻

アフタヌーン新書 011 ハイブリッドワーカー 会社勤めしながらクリエイティブワークする

アフタヌーン新書 011 ハイブリッドワーカー 会社勤めしながらクリエイティブワークする
あらすじ・内容
作家、ミュージシャン、etc……。「夢ではあるけどまともに食えない仕事」だって、会社勤めしながらの“ハイブリッドワーク”としてなら出来る! 不況のあおりを受け、日本を代表する大企業までもが続々と兼業容認に舵を切っている今こそがチャンス。一度はあきらめていた夢に再チャレンジする貴方に参考になることばかり。ハイブリッドワークで自分らしく生きることに目覚めよう! これが新しい日本のワークスタイルだ!!

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アフタヌーン新書ハイブリッドワーカー 会社勤めしながらクリエイティブワークする 011巻はこんな本です

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アフタヌーン新書ハイブリッドワーカー 会社勤めしながらクリエイティブワークする 011巻の感想・レビュー(70)

興味があって読んでみたけど、対談とかインタビュー形式はやはりちょっと苦手かな。マイナンバーが導入された今はどうなのかも知りたい気がします。
★1 - コメント(0) - 2016年5月25日

「お金を稼ぐためだけの副業ではなく、夢を追うためにも副業をやっている」方々へのインタビュー。「本業と副業が似た業種だともたない」「副業しながら家庭を持つのは難しい」「自分は何が欲しいか、何をやりたいか」「やめないこと、続けること、やってみることが大事」といったことがわかった。また、時間の使い方が参考になった。誰にでもチャンスはあるのだろうが、誰にでもできることではないと思う。 「やらないと絶対後悔するけど、好きじゃないとできない。」
★5 - コメント(0) - 2016年3月14日

続けるのがなかなか難しいんだけどね。
- コメント(0) - 2012年12月2日

会社などで仕事をしながら、漫画家とかクリエイティブな仕事をする ということを本書でハイブリッドワーカーでの成功者を例に出しながら 書いている本。個人的に本書のような方法は賛成する。 ただ、会社によっては不況とかによって労働環境が悪くなるということも ありうるので勤めているところによっては本書のような生活が難しくなる 可能性もあるのでワークライフバランスが日本では状況で左右されると思う
★4 - コメント(0) - 2011年11月20日

田中圭一さんは「ぶちギレ金剛!!」のプロデュース(と美術監修)やってて、そこであの本宮画法を身につけたのか。複数の仕事を持つのは収入だけでなく、精神的なものだったりいろんなもののリスクヘッジになる…が、奥さんとは別れる…と。いや、ほとんどの理由は嫁さんが手塚治虫ファンだったからだと思うけど(笑)
- コメント(0) - 2011年9月28日

タイトルを見てみれば、一歩引いてしまう感じだが普通の実力だと思っていても、その組み合わせの妙で強烈な個性が発揮させることができる事を示してくれている
- コメント(0) - 2011年9月5日

それぞれの半生は面白かったけど、この手の本を買う人って別に楽しみたいわけじゃないよ。ハイブリなんてのは結局当人の問題であってハウツー的にまとめるのは無理だろう。それが分かっててなんで買ったんだ、ってのは世に言う藁にも縋る想いから。
★1 - コメント(0) - 2011年5月20日

ハイブリッドワーカーとは、会社員と兼業しながら漫画家、料理研究家、歌手、アーティストなどを営む方のことを指します。著者であるヨシナガ氏は、サラリーマンをしながらキャラクターデザインや自社サイトの運営を行っています。著者自身の自負とは裏腹に、インタビュー対象者の対比的な事の成り行きや背景・環境等による結果ベースの回答が現実的で興味深いです。本業をしながら、自分のペースで副業や新しい”何か”を始めたいと思う方におすすめ。アフタヌーン新書なのでややゆるめの内容です。
★1 - コメント(0) - 2011年5月11日

会社勤めをしながら副業としてクリエイティブな仕事をされている「ハイブリッドワーカー」な人たちのインタビュー集。僕自身は会社員ではなく自営業なんだけど、本業とは別にやりたいけどやれてないことが沢山あって悶々としているので凄く良い刺激になった。せっかく比較的自分の都合の良いように時間を使える立場にあるんだから、思ってるだけじゃなくてもっとなんでもやってみないとダメだな、と痛感。
★4 - コメント(0) - 2010年8月17日

副業本業どちらがどちらで、結局影響を与えあってふたつが両立している、ことは可能
- コメント(0) - 2010年7月1日

本書は、会社勤めをしながら、作家、ミュージシャンなどを兼業している人「ハイブリッドワーカー」へのどのようにしたら可能なのかを知るインタビュー集。マンガ家、小説家、ヴォーカリスト、コミュニティ農業家、料理研究家、ミュージシャンを目指すのでしたら参考になることばかりです。
- コメント(0) - 2010年5月4日

各登場人物の、年表と一日のタイムスケジュール(平日と土日)が見て参考になった(普段の仕事も遅くまでやって、もう一方の仕事もちゃんとやっているというという点で)。スケジュール管理がやはり大切なのかと思います。
★2 - コメント(0) - 2010年4月23日

会社員と副業(漫画、小説、料理、農業等)についての一冊。まずはやってみるという精神が大事。巻末のヨシナガさんの回想が全てを表している。
★1 - コメント(0) - 2010年3月28日

naz
普通の会社員をやりながら全く別の仕事を同時進行している人の事をハイブリッドワーカーと呼び、その人達へのインタビュー集。皆さんお金の為というよりも創作意欲でやってる感じ。会社員であることによって生活の安定を担保しているので、副業の方で思い切ったチャレンジが出来るというのが大きなメリット。まずはやってみること。失敗しても失うものは無いのだから。
★1 - コメント(0) - 2010年2月12日

いろいろある生き方のうち、二足のわらじ生活を実践している人たちのインタビュー集ですが、そこに至る一歩を踏み出せずにいるひとの背中を押すにはちとヨワいかな。いろんな人がいるんだなあと思いました
- コメント(0) - 2009年12月5日

ただのインタビュー集、まとまりが無く役にもたたない。これだけ面白そうな人を集めてるのにこれはもったいない。
- コメント(0) - 2009年11月20日

絶望が足りない!
- コメント(0) - 2009年11月16日

二束のわらじを履いている人たちに、そのわらじを履き始めたきっかけや、履き心地について質問している本。わらじを履いてみようかと思っている人たちには勿論のこと、片足のわらじの履き心地を快く感じていない人たちにもオススメの一冊となっている。一度きりの人生なんだから、やれることをやってみようよ。
★1 - コメント(0) - 2009年10月26日

数人の「ハイブリッド・ワーカー」のインタビュー集。それらをうけての作者の総論が欲しかった。あと、山形浩生もインタビューして欲しかった(笑)。☆3
★1 - コメント(0) - 2009年10月17日

もっと自分も頑張らんとなと前向きに考えられる本でした。本文構成の天野由貴さんてのがあかほりさとるさんの「オタク成金」にも聞き取り役として書いていたので、天野さんって人はアフタヌーン新書を担う上で重要なポジションなのだろうと思った
- コメント(0) - 2009年10月16日

いわゆる「二束のわらじ」を勧める内容です。岡田斗司夫が数年前に「プチクリ」という概念を提唱していましたが、それと同じ趣旨でしょうか。創作者がみんな、創作のために破滅したいわけじゃない。充実した生を送りたいんだ。
- コメント(0) - 2009年10月15日

ame
本業+もうひとつをするためには、互いを言い訳にしないことだなぁ。むしろ相互作用。そしてメリハリと持続!やる気でました。
- コメント(0) - 2009年10月7日

この本に出てくる人、そしてこの本のような日々を送っている世の中の人みんなをリスペクト。自分もがんばらなきゃ。「ハイブリッドワーカー」という言葉もセンスがいい。売れてほしい一冊。
- コメント(0) - 2009年9月11日

http://ameblo.jp/ochi-work/entry-10333667719.html
- コメント(0) - 2009年8月30日

「二足の草鞋」をしっかり履いてる6人の話。やる気がでます。
- コメント(0) - 2009年8月30日

好きだからやってる感が大きく、また対談者がしっかり自分を持っているのが楽しい。
- コメント(0) - 2009年8月26日

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