ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)

ましろのおと(4) (講談社コミックス月刊マガジン)
あらすじ・内容
津軽三味線甲子園「松吾郎杯」に向けて切磋琢磨する愛好会の面々。指導者・大俵先生の発案により“夏合宿”に向かうことに‥‥松吾郎杯まで残り僅かな時間の中、それぞれの課題を克服できるのか!? 雪の団体戦への出場を知り全国の猛者たちも動き出す!

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ましろのおと 4巻の感想・レビュー(1690)

三味線の曲聞きながら、読書。
★2 - コメント(0) - 2月1日

〇〇甲子園、合宿、友情、全国のライバル…徐々に定形に。
- コメント(0) - 2016年10月20日

結ちゃん可愛い♡
★12 - コメント(0) - 2016年8月9日

神木清流がOBとして学校に。“夏合宿”で青森へ。
- コメント(0) - 2016年7月19日

みんな色々とつかんだ模様
★1 - コメント(0) - 2016年7月4日

三味線甲子園のために津軽三味線発祥の地である青森に遠征合宿。みんなの弱点もだんだん克服し、本番に向けて万全の体制がとれたように思えた。三味線は日本人のソウルというのはわかる気がする。それにしても青森のねぶた祭り一回は見てみたいなと思った。
★1 - コメント(0) - 2016年6月18日

神木が雪の音を聴きたくて我慢できずに母校へ。雪と弾きあって、まだ同じ土俵に上がれないと安心したのか。何だか大人げない。そして合宿で青森へ。大俵さんの津軽三味線の想いをきいて雪は自分の音を見つける意味を知る。部員もそれぞれの苦手をなんとか克服し、いざ津軽三味線甲子園へ。
★16 - コメント(0) - 2016年5月30日

三味線甲子園に向けての猛特訓と合宿。三味線のいろはも分からないけど、8日で六段が形になるもんなんだね。短い曲なのかな?やっぱ元の音源があるものは一度聴いてみなきゃイメージわかないなぁ。あとで聴こう。朱里の根性が好きだ。結のこじらせてる感じも。雪のジゴロ発言にはやられた。ホント掴みにくい主人公だなぁ。先生が意外といい働きをしてる。田沼兄も好きだ。なぜ友だちがいないのか…。津軽三味線の歴史が分かりやすかった。基本を受け継ぎ更なる進化を生み出していく。伝統とは守るばかりではないのね。
★4 - コメント(0) - 2016年3月23日

津軽三味線のこと、いろいろ勉強になった。
- コメント(0) - 2016年3月9日

三味線甲子園に向けての三味線合宿が青森で開催wプロの神木も雪の音には魅了されてるところが面白い。結ちゃんのうまくいかない恋も切ない~天然ジゴロの雪wwちょいちょい恋愛絡めてくるところも面白いです
★5 - コメント(0) - 2016年2月29日

借りた本。
- コメント(0) - 2016年1月30日

高校の部活!目標に向かってひたすら練習!いいよね〜!うちの近所にも津軽三味線部がある高校があるんだけど、そこ入ってうちの子もやってくんないかな〜(笑)
- コメント(0) - 2016年1月27日

rei
みんなそれぞれが何かを掴んだ巻。さて、いよいよ、津軽三味線甲子園だ!
★1 - コメント(0) - 2015年10月16日

背景のないコマが多いと感じた
- コメント(0) - 2015年10月16日

この巻を読みながら、津軽三味線の演奏動画を漁ってしまいました。あまり知識もなく耳も良くないので、この作品みたいに人の演奏によっての個性とかはまだわからないのですが、聞き惚れちゃうっていうのはわかるなぁ。引き込まれる演奏ってありますよね
★2 - コメント(0) - 2015年9月19日

神木清流がOBとして学校に来る。雪との合奏は凄いな。音を聴いてみたい。そして、大会前の合宿で津軽へ。雪ってば若菜ちゃんに手紙書いててえらいなーと思ってたのに、肝心な事は報せてないなんて。なんかこの兄弟の関係好きだわー。田沼兄妹も面白いけど。
★4 - コメント(0) - 2015年9月15日

合宿〜!雪の演奏に安定感が欲しいですね
★2 - コメント(0) - 2015年8月23日

津軽三味線の歴史と継承…その昔、アメリカの南部で生まれたジャズやブルースに似ているのかな?と思っていたのですが…似て非なるもので……。しかしながら、時代の流れに合せて変化していく、『環境や状況で音が生み出されて行く』様子は若干似てるのか?『音を築きあげてきた先人達の凄さと彼らへの敬いをどうか忘れないでくれ』と大俵ヒロシ師匠…三枚目キャラだけど含蓄がある言葉を有難う♪『じっちゃの師匠からじっちゃへそして若菜ちゃんや俺に』…セツが何かを掴んだ!朱利ちゃんも感覚掴んだね♪大会に向けて頑張れ~次巻へ。
★22 - コメント(1) - 2015年8月20日

清流と出会ったり大会に向けてそれぞれ練習したり。これから大会で集まったらさらに大きな化学反応が起こるかも?あと結は見てて飽きないな、コロッといかず安心した(笑)
★5 - コメント(0) - 2015年8月2日

天敵、好敵手、ついに次の一手が!
★3 - コメント(0) - 2015年7月19日

三味線甲子園をユナさんが見に来てくれたらいいなぁと思います。
★2 - コメント(0) - 2015年7月16日

90
★2 - コメント(0) - 2015年7月12日

そっかー、祖父が使ってたから気にした事なかったけど、ホイドって蔑みの表現だったのか。
- コメント(0) - 2015年6月28日

図書館。面白くなってきたのに続き借りてな~い~
★6 - コメント(0) - 2015年3月18日

OBが母校を訪問って名目で偵察に来ちゃう洸輔さんが大人気なかった、雪は二人での演奏でノセられてしまったけど、悪戯されたみたいでムッとするけど楽しいって言ってのけちゃうところは大物だね。そして青森合宿での大俵先生の言葉で、じっちゃんを亡くした喪失感から抜け出す糸口が見えてきた?それにしても天然ジゴロにはホント困る
★26 - コメント(0) - 2015年3月11日

作者さん絵うますぎ… ここ最近で読んだ漫画のなかでは間違いなくトップクラスにおもしろい。
★13 - コメント(0) - 2015年2月24日

次回いよいよ津軽三味線甲子園の開幕。楽しみだなあ〜
★1 - コメント(0) - 2015年2月14日

4巻から10巻まで感想登録の為、再読及び感想書き直し。マイマイこと田沼舞のアップした演奏を聴いてしまった結は危機感を覚えて皆にその事を伝えた結果、大俵の発案で青森での合宿を決行する。【見所】舞が煽った事で洸輔が母校である梅園へアドバイスにやってくる。そこでの雪とのコラボでの「普通の新節」演奏、触発された海人や朱利の熱の入った個人練習、中盤から後半にかけては青森での合宿、朱利の課題だった「曲に入れない」悩みの克服、拗ねかけた結に無意識に女殺しの言葉を仕掛ける雪とのやりとり、津軽三味線の伝統と進化の意味など。
★23 - コメント(1) - 2015年1月17日

合宿編。大俵師匠のあの顔すら格好良く見えてくるのは津軽三味線マジックですかね。田沼妹が雪くんにしか興味ないのが可愛いような、怖いような。
★1 - コメント(0) - 2014年12月31日

読了。 感想は最終巻にて。
★2 - コメント(0) - 2014年12月26日

羅川さんの描く女のコはぷにぷにしててかわいいのだよ!三味線弾いてる時の雪くんがすごくセクシー。
★2 - コメント(0) - 2014年12月6日

椿
再読。大俵ヒロシ…なめられてるなぁ。若菜ちゃんと大俵さんは知り合いだったのか〜。澤村兄弟のコータに対する態度がヒドイ…でも、あんまり可哀相には見えないね(笑)民宿の大女将と梅子は繋がってたのか…梅子包囲網、恐ろしいなぁ。ねぶた漬、食べてみたいよ。
★13 - コメント(0) - 2014年12月4日

「オタク文化」だって数年前まで気持ちわるい、って認識が強かったのに、見事に逆転しました。昔からあるものが、マンガを蔦って次に繋がるには嬉しいことだな
★1 - コメント(0) - 2014年11月29日

神木清流は良い奴なのか、嫌な奴なのか?色々な人間の思惑などがいっぱい…雪はどうなっていくのか?合宿で若菜会いに来たけど…雪冷たいな。ちょっと若菜が可哀想。
★3 - コメント(0) - 2014年11月26日

再読。新刊が出るとついつい始めから読んでしまうね。何度読んでも気持ちが良いね。
★4 - コメント(0) - 2014年11月22日

☆3.5 レンタルで読んでるけど、やっぱ買おう。神木清流が雪を認識して、ワクワク悪い顔をしてるのが怖い。同好会は津軽へ合宿参加。技術も団結力も進歩してるのが見て取れる。
★9 - コメント(0) - 2014年11月15日

清流かっこいい…合宿は青森県まで行くんですか。遠いな。ライバル田沼もなかなかいいキャラで。何気にオマケが面白かった…
★22 - コメント(0) - 2014年11月8日

再読。合宿編。若菜ちゃん可哀想…。だんだん纏まってきた。
★7 - コメント(0) - 2014年10月19日

すごく好きなテーマなんだけど、時折挟まれる少女漫画的なキャピッとしたノリが自分にはどーも気になる・・・。
★1 - コメント(0) - 2014年10月19日

ましろのおと 4巻の 評価:48 感想・レビュー:415
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