はたらく細胞(2) (シリウスKC)

はたらく細胞(2) (シリウスKC)
あらすじ・内容
赤血球と白血球…彼らはどこで生まれ、どのようにして一人前の血球になるのか!? 赤血球と白血球の幼弱期のエピソードに迫る「赤芽球と骨髄球」をはじめ、食中毒、熱中症、がん細胞など、第2巻も体の中は大騒ぎ! 細胞たちはあなたの体の中で、今日もがんばっています!

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はたらく細胞 2巻の感想・レビュー(1171)

寄生虫、熱中症、がん細胞とは、、、。この体は本当に細胞様様だなぁ。絵が綺麗で細かいので読みがいがあり。白血球カッコいい(*´∇`*)
★10 - コメント(0) - 3月25日

がん細胞は、ホームグロウン・テロリズムみたいなものでしょうか。そういや、白血球から流れている液体は何?とも思ったり。 2017年 C9979 \600. 2015
★4 - コメント(0) - 3月19日

アニサキスこわー……この体の人、どんな生活してんだ。
★3 - コメント(0) - 3月14日

不器用で可愛い好酸球、赤芽球と骨髄球時代のお話も良かった。
★2 - コメント(0) - 2月22日

そもそもこの体は誰なの?という最大の疑問がどうも気になってしまうのですが、それはともかく、熱中症やガン細胞がどれだけ体にダメージを与えているかはよくわかりました。もっと労わろう、自分。
- コメント(0) - 2月22日

この細胞達が住んでいる人間は、男なのか、女なのか、何歳なのかさえ分からないが、アニサキス、熱中症、がん細胞と大変ですね。それにしても絵が上手です。ストーリィも最高。
★2 - コメント(0) - 2月16日

ああ、風邪をひいて体調を崩すとますます面白い。笑 自分の体の中の細胞たちが頑張ってくれてるのに感謝したくなる。2巻は食中毒、熱中症、赤血球白血球の小さい頃の赤芽球と骨髄球、ガン細胞のお話。
★7 - コメント(0) - 1月30日

がーんが衝撃的。
★2 - コメント(0) - 1月28日

この描き方だとガン細胞が可愛そうになるのが、困る。
★11 - コメント(0) - 1月19日

麦茶取ろうと背伸びしてる血小板ちゃんかわいい!今回は熱中症や血球の種類、ガン細胞などについての内容でした。マクロファージさん白血球としてもかなりお強いのにその上、赤芽球の面倒も見てるのか、すげぇ!
★3 - コメント(0) - 1月17日

はたらく細胞1巻を友達から借りてハマったので思わず購入。がん細胞の話はがん細胞側に感情移入も多少しててうるっときました個人的には『赤芽球も骨髄球』の話が可愛くてとっても好き。白血球さん可愛い。マクロファージも可愛い。血小板もみんな可愛い。熱中症の回で白血球さんが血小板に麦茶取ってあげてるのすごい可愛くてとても好き(細かい)3巻も読もうと思います
★9 - コメント(0) - 1月4日

これは面白いなー。2巻までしか買わなかったことを悔やまれる。なるほど、あれも細胞だなー。今回は泣きそうになるシーンが多かった。物語としても面白い。
★2 - コメント(0) - 1月3日

今回も闘っています。毎日ありがとう。熱中症こわい。どれだけ体に負担をかけていたことか。細胞の働きを弱めてしまうと敵が侵入しやすくなると思うと無理はしないことがいちばん大事だと実感します。がん細胞のコピー能力!身内をガンで亡くしているので、なんとも言えない気持ちになりました。
★5 - コメント(0) - 2016年12月23日

この作者の発想力凄いな。
★3 - コメント(0) - 2016年12月14日

肺炎になる。花粉症。インフルエンザ。すり傷。生魚を食べる。熱中症になる。がんになる。以上から推察するに、外の人は釣り好きの年配の男性と見た。外の人の命が心配。まだ先を読みたいので、外の人がんばって! 
★7 - コメント(0) - 2016年12月5日

1巻があまりに気に入ったのでそのまま2巻を購入(kindle)。赤血球と白血球の幼少時代のお話がよかった。熱中症になると、体内ではドラスティックにシステム異常が起きてしまう。また、がん細胞エピソードは、切ない終わり方であった。
★26 - コメント(0) - 2016年12月4日

キラーT細胞とか、白血球とか、漫画読んで勉強したんだよー!って友人(医学博士ホルダー)に言ったら、それって正式には○▽jc¥&??で、??も出てこなかった?とかチンプンカンプンな呪文を言われて更に詳しい説明をされた。奥が深いなあ。。。
★3 - コメント(0) - 2016年12月4日

幼少期編のラブコメ感w ガン細胞編は少しウルッとしてしまった。とはいえ、実際ガン細胞がいたら困るのも事実……
★9 - コメント(0) - 2016年11月28日

骨髄の中まで・・・!?
★4 - コメント(0) - 2016年11月27日

持病と好酸球が関係してるので、ちょっと好酸球が可愛くみえてしまうw
★5 - コメント(0) - 2016年11月26日

漫画独自の設定も多いが、細胞や血球がもつ実際の性質を元に、それらを上手く擬人化してある。身体に起きる様々な変化と、それに対する体内の反応が実に愉快に、分かりよく描かれている。2巻では血球たちの生まれる場所(主に骨髄)を学校や保育園に見立ててある。マクロファージや好中球たちが幼い細胞を守り育て、一人前にして血管へと送り込む。あくまで人体内の細胞なので恋愛だの生殖だのは無いと思うが、互助や制御の関係をもつ細胞について、より面白い話が出てくるのは期待できる。本来、細胞で出来ている肺胞などを機械に描くのも面白い。
★10 - コメント(0) - 2016年11月20日

癌細胞の言っていることはもっともで、少し違って生まれてきたってだけで排除の対象になってしまうのは切ないし、悲しい。でも、いつまでも体の中に居座ってもらっては困るのも事実。それにしても熱中症のお話は面白かった。
★31 - コメント(0) - 2016年11月18日

2巻も面白くて勉強になる!ストーリー展開としては定番の展開が多いけれど、これが細胞だからベタに感じさせないのかな!?!?幼少期の話は可愛いかったし、最後の話は感動的で考えさせられる話だった……。
★8 - コメント(0) - 2016年11月13日

がん細胞の話はなんか泣けました。人格を持たせて、人の身体を貸して動かすとこんなふうになるんだなと。擬人化スゴイ。
★6 - コメント(0) - 2016年11月9日

身体の中でこうやって私達の健康を維持してくれる細胞や白血球達。筋肉質なキラーT細胞やNK細胞は何故か美形(笑) がん細胞の言葉「なんで殺されなきゃならないんだ! ただ生まれてきただけなのに」 ちょっとかわいそうな気もするがやっぱり死滅していただきたい(-∧-)合掌・・・
★14 - コメント(0) - 2016年10月26日

勉強になるなぁ。借り本
★6 - コメント(0) - 2016年10月24日

再読。食中毒(寄生虫)、熱中症ときてガンとは…。なかなか宿主の健康状態がハードモード。ちび血球たちにほっこり。
★7 - コメント(0) - 2016年10月20日

ako
白血球の目が怖い。 子供のころの赤血球と白血球が可愛かったな。赤血球が一人前になるシーンはナースキャップを被せてもらう戴帽式のようでした。
★13 - コメント(0) - 2016年10月16日

2巻だけでも食中毒、熱中症、がん細胞の増殖となかなかにハードな健康状態で、そろそろ彼らが守る身体の持ち主が気になってきた昨今。次巻ではどんな困難が待ち構えているのか、こうご期待って印象です。核が取れて赤血球になる辺りの描写に唸らされました。
★6 - コメント(0) - 2016年10月14日

赤血球と白血球の過去話にほっこりした。
★4 - コメント(0) - 2016年10月9日

表紙カラーの白血球はシュール。目がいっちゃってるし、これで「死ねぇ!雑菌がァ!」とか言って血しぶきぶしゃーっ…血まみれになるのを繰り返すんだよ…自分ならトラウマレベル!生真面目で殺る気まんまんな白血球が面白すぎ。そして熱中症でみんな暑い時に血小板たちに麦茶を分けてあげる優しさ大好き☆それは小さい頃から変わらず。赤血球と白血球の出会い編はほのぼの。がん細胞編は罪悪感というか、この結末でいいのかと思わされちゃった笑)がん細胞の増殖はダメ、ゼッタイ!せめていっぱい笑ってNK細胞に一撃で倒してもらいましょう。
★36 - コメント(1) - 2016年10月7日

やっぱり面白い(o´∀`)ガン細胞の言葉…切なく思えるけど、やっぱりわたしたちにとってはね(>_<)ヽさぁ毎日、笑ってNK細胞を活性化させなきゃ♪
★16 - コメント(0) - 2016年10月7日

^o^
★1 - コメント(0) - 2016年10月4日

相変わらず凄いなー(苦笑)がん細胞の悲哀がリアルで、何とも言えない。でも我々の体の中では毎日毎日毎日、コピーミスの彼らが殺されてるのだよな。うん、細胞、ありがとう。ごめんね。幼少期の赤血球から脱核して成熟赤血球になるというのが、あの帽子だったのか…!と細かい仕事、グッジョブv
★14 - コメント(0) - 2016年10月2日

改めてガン細胞の恐ろしさを実感!ガン細胞にはNK細胞、NK細胞には「笑い」。やはり、笑うことって大切ですね♪
★24 - コメント(0) - 2016年9月29日

理系は極度に弱いので、白血球にも好中球や好酸球など色々あるんだぁと。アニサキス、熱中症、がん細胞等の危険から、身体を守るために24時間休みなく働く細胞たち。それぞれの役割がとてもよくわかる♪NK細胞たちとの壮絶な戦いに敗れたガン細胞君の悲痛な叫びにウルっとしたけれど、そこは心を鬼にしないと…白血球君、良い奴だなぁ。次も楽しみ♪
★29 - コメント(0) - 2016年9月28日

好酸球好き。
★26 - コメント(0) - 2016年9月19日

1巻のこと妄想の極みとか言っちゃってたけど、違うな。2巻を読んで作者は幾重にも重なる問いを投げかけてるのかなと思って、遠い目になりました。うん…。ごめんなさい。
★7 - コメント(0) - 2016年9月8日

がん細胞だって元は同じ細胞なんだ…。
★10 - コメント(0) - 2016年9月5日

はたらく細胞 2巻の 評価:50 感想・レビュー:442
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