ちはやふる(26) (BE LOVE KC)

ちはやふる(26) (BE LOVE KC)
あらすじ・内容
周防久志の5連覇と永世名人がかかった名人位決定戦。激戦は、周防名人の防衛により幕を閉じた。5連覇して引退を公言してきた周防の発言に注目が集まる中、新は自分が来年倒しに来ると宣言。どよめきに包まれる会場で、周防は新に1年の猶予を与えたのだった。そんな二人の姿に立ち尽くす太一は、翌日開催の高松宮杯大会で新と対戦し――?揺るぎない決意、果てしなき挑戦を誓った者たちが、新しい一年への一歩を踏み出してゆく!

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ちはやふる 26巻の感想・レビュー(2664)

◎/太一の不憫っぷりすごい。すみれちゃんかわいい。
★3 - コメント(0) - 3月20日

レンタル
★12 - コメント(0) - 2月24日

太一と新が公式戦初対決。結果は太一の負けだけど、『しょうがない』って諦めなくなったから成長したなと思ったけど、最後の最後でどーして!?太一も千早に告白して進んだと思うけど、一体これからどーなってしまうんだろう…?太一の誕生日かるた大会は発想がすごい。
★25 - コメント(0) - 2月15日

少女漫画がちゃんと少女漫画してた巻。とうとうこの時が来てしまった。楽しいかるた部はもうないのかなあ。大学受験の範囲はあなたたちの人生全部です
★6 - コメント(0) - 2月1日

kindle版で読みました。ついに言ってしまいましたね、まつげくん。彼に告白して失恋した女の子はカルタ部やめてないのに、まつげくんはやめてしまうあたり、差が出てるなあ。長い間、片思いこじらせてたからなぁ。千早にとってまつげくんは親友であり大切な仲間だったのだというのはよくわかりました。ふたりが骨抜き状態になるだろう展開に、他の人たちの活躍だけがたのしみになりそうだなぁ。まつげくん、肉まんくんや机くんに相談して告白してるから、ふたりは了承済みなのだろうな…と思ったり
★7 - コメント(0) - 1月18日

太一~!!
- コメント(0) - 1月2日

『太一杯』よかった!太一に笑ってほしい千早の思い、それは恋愛ではないんだよね…。ついに太一の千早への告白。素敵だったけど、切ないなぁ。
★6 - コメント(0) - 2016年12月20日

「なんか言った?」「そっか」で手に入れたいものを一度送る。バレンタインは小麦ココアに頼った方がまともってのは頂く側からすると仰る通り。太一杯、勝者はキス。100枚全部真っ黒。落とす前に上げる。
★7 - コメント(0) - 2016年11月11日

太一の一途な思いが届かないなんて。恋愛ってうまくいかない。広史さんが太一に、ちゃんと悔しいんだな。って言ってくれて嬉しかった。菫ちゃんの告白シーンも好き。バレンタインや太一杯、楽しいイベントで盛り上げといて、最後はこれかあ。太一の幸せを願う。
★9 - コメント(0) - 2016年11月11日

卒業式のくだりは泣けてきますねー!甘糟君からヒョロへの激励はとても熱い場面。そして太一の誕生日を祝うために、太一杯をやるのは可笑しくて笑ってしまいました。この巻は卒業という別れ、そして各々の恋愛が描かれていて楽しかった(^^)
★16 - コメント(0) - 2016年10月30日

千早の「ごめん」の一言のところ、切なすぎる…。それと、太一が退部届出したところ…(´;ω;`)ウゥゥ
★10 - コメント(0) - 2016年10月29日

ずっと音漫画だったのに、ちはやちゃん復活 そうそう、こういう漫画だったはずだよ本来は ちはやは友達のことで一生懸命なやつだった 太一の告白 物語は転換点を迎える。
★6 - コメント(0) - 2016年10月25日

★★★★★
★4 - コメント(0) - 2016年10月16日

太一が報われなかったら、この作品が嫌いになってしまうと思うくらいには太一派。千早が好きだったから、好きでもないかるたをやってきた。それは太一の本心なのかな? 本当にかるたは好きではなかった? 一回振られたくらいであきらめられる恋だったのか?
★9 - コメント(0) - 2016年10月10日

菫ちゃん立派な女性になってきたなぁ頼もしい!「受験生とは」の言葉、学生時代に出会いたかったよ・・・(十数年前・・・)
★4 - コメント(0) - 2016年10月10日

どうしたんだ。この巻のレベルの低い5話は。間のバレンタインに引きずられるように、絵を始めとして、内容もスカスカで目を覆うばかりの有り様。この作品を作っている本当のメンバーがごっそり抜けたんだろうか?作品としての体を成していないのだが_φ(・_・
★1 - コメント(0) - 2016年10月10日

菫ちゃんが可愛すぎた。天然で無神経な千早、太一が不憫でならない。
★4 - コメント(0) - 2016年10月10日

千早パパ、一番やってはいけないことを…(ーー;)でも、少し重めの話が続く中で、千早パパのうかれっぷりにホッと一息つけてよかった(笑)
★25 - コメント(0) - 2016年9月29日

27巻以降を読むため再読。北央学園甘糟くんの卒業式のくだりと、瑞沢高校新入生歓迎 部活動紹介のところのかなちゃんのカッコよさに涙です。
★19 - コメント(0) - 2016年9月18日

好きなんだ、太一にも告白された千早。どうする!?
★12 - コメント(0) - 2016年9月11日

再読。小説版を読む限り、このキスは太一のファーストキス。もちろん千早にとってもそうなんだろう。なんて苦いものになってしまったんだろう。新から「好き」と言われた時と太一から「好き」と言われた時。千早の反応の違いが…。あたしが苦しくてしょうがない。涙が止まらなくてしょうがない。
★18 - コメント(0) - 2016年8月23日

めずらしく恋愛要素が多かった。切ないな。こういうのっていつも報われない方に同情してしまうから辛い。太一の告白、かっこよかった!
★12 - コメント(0) - 2016年8月16日

菫ちゃんも太一も頑張ったよ…!菫ちゃんは告白でも太一の背中を押している感じが凄く切ない。太一は力を振り絞ってな感じ。ごめんって言った千早なのに退部した太一を泣きながら引き止めにくるまっすぐさが今回辛い。
★10 - コメント(0) - 2016年8月13日

ヒョロくんと肉まんくんのお姉さんが彼氏彼女っぽいところが描写されていて嬉しいです。そしてバレンタイン、卒業式、太一杯とほのぼのとした展開が続いていただけに最後の衝撃が凄まじかったです。でも告白をこれだけ大きく取り上げてくれるなら最後に選ばれるのは太一なんじゃないかと思ったり…。まあ希望的観測ですね。あと本編にちょいちょい出てくる『クーベルチュール』も読んでみたいと思いました。
★73 - コメント(0) - 2016年8月11日

26巻は恋バナの巻⁉︎なのでこの巻の主役は間違いなく菫ちゃんです。こんなに良い子なのに報われないなんてかわいそう。でも菫ちゃんにはきっともっと素敵な人がきっと現れるよ。太一を思う部のみんなの気持ちが温かい。かるた大会を企画したりバレンタインパーティーを開いたり(この落ち、好きです。恐るべし、千早パパ)机君に至っては学年順位で遂に太一を抜いたのに喜ぶより太一を心配している(やっぱり机君素敵♡)。そして太一は…⁉︎千早、太一、新の関係もどうなっていくのか?
★40 - コメント(0) - 2016年8月4日

太一かっこよすぎる!
★9 - コメント(0) - 2016年7月3日

花ちゃんはこの作品の中で一番女の子してるなぁ…報われてほしいと思いつつも、きっと花ちゃんにはもっといい人がいるよと思ってしまう。
★6 - コメント(0) - 2016年6月24日

試合成分少な目でしたね。すみれちゃんかわいい~~っ
★3 - コメント(0) - 2016年6月23日

「ああ・・・花野さんって本当に、計算で生きてる子なんだ!」 てw バレンタイン回はニマニマしっぱなしだった。しかし太一がついに。次巻へ。
★10 - コメント(0) - 2016年6月21日

表紙の太一、と、ヒガンバナとアゲハ…別世界に行っちゃだめぇぇえぇえと思いながら読みはじめましたが…そっか。つらい>< //女帝の、「受験生とは」。ほんと学生時代にこの漫画に出会いたかったなぁ。
★7 - コメント(0) - 2016年6月17日

久しぶりに続きを読み始めたので、試合の種類とか細かいことは忘れてしまっていたけど、まぁ本巻も熱かった。 脇役&サブストーリーなのに、菫ちゃんとヒョロ君は良いね。 そして、とうとうメインストーリーのラブストーリーが大きく動き出しましたなぁ。 思ってたより切ないなぁ。 だがしかし、千早の鈍感キャラはちとイラッとするなぁ。
★7 - コメント(0) - 2016年6月12日

キター!ついに太一が・・・。てゆーか遅すぎだろ。焦れったくてしょうがない。千早も千早で鈍感すぎだし、煮え切らない態度がもどかしい。逆にここでは花野菫が株を上げたって感じだね。それにしても千早のお父さん最悪だぁ。千早の天然はお父さんの血を引いていたのか。
★27 - コメント(1) - 2016年6月8日

白熱の名人戦が終わった。一人高松宮杯に参加して、新と対戦した太一。三人は高校3年へと進む。直前、太一のために「太一杯」を企画する千早。今までの主要キャラが顔を揃えて、感動的。しかし。ぼくはこのマンガ、どちらかというと「スポ根」に近い感覚で読んでいたのだが、ここにきて恋愛ものの要素が急に強くなった。切ない。「受験に専念する」という理由で退部する太一。さて、どうなるんだ??
★17 - コメント(1) - 2016年6月5日

徐々にラブ要素が増えてきたな。登場人物が増え過ぎて、わけ分からんくなってきたぞ。太一の翼が折れているのは、やっぱり卑怯な自分のせいだったのか。ひょいと飛び越える新の強さとの違いは、家族というか、育ちなんだろうなと思う。つくづく不幸な男だ。太一。俺は石じゃねぇって、、その通りだよ、千早。
★17 - コメント(0) - 2016年6月4日

ついに太一も!しかしなぜ「ごめん」なんだろうか。菫ちゃんの成長とふっきりに感動。太一杯はいまひとつ。TSUTAYAレンタル
★11 - コメント(0) - 2016年5月30日

【借り物】
★2 - コメント(0) - 2016年5月27日

まさかこのタイミングで恋愛事情が一気に動くとは。ああ、切ない…
★11 - コメント(0) - 2016年5月16日

春、新学期。太一と千早の関係が・・・、これも一歩進展。菫ちゃんがいい。
★7 - コメント(0) - 2016年5月15日

太一の、新の、千早の、菫ちゃんの、真琴先輩の、ヒョロ君と優華璃ちゃんの色んな人の思いが溢れたこの巻。菫ちゃんの勇気が眩しい。全てを判っていて太一は千早に思いを告げた。その勇気は菫ちゃんがあげたんだね(*^_^*)。読んでいて切なさと苦しさでたまらない。各シーンが素晴らしくて、ホントに美しくてドラマを観ているかのよう。
★18 - コメント(0) - 2016年5月10日

読み終えて見直すと表紙の太一くんが哀しいです。うぅ…。
★13 - コメント(0) - 2016年5月8日

ちはやふる 26巻の 評価:50 感想・レビュー:996
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