ちはやふる(28) (BE LOVE KC)

ちはやふる(28) (BE LOVE KC)
あらすじ・内容
太一の退部後、自らもかるたから離れていた千早に新から届いた1通のメール。そこには千早と太一、二人と同じ場所で出会うためにチームを作るという新の決意が――。思いに突き動かされ、千早が向かった先は全国大会東京都予選。しかしルール変更や奔放な新入部員に、瑞沢高校かるた部はかき乱されてしまう。かるたを手放した時間が千早にもたらす罠とは? 仲間と戦う最後の夏。全国大会東京都予選で、千早が誓う夢がある!

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ちはやふる 28巻の感想・レビュー(2033)

千早復活 太一はどうしているのかな〜
★3 - コメント(0) - 3月26日

私が勉強をうっかりするようになるなんて…by綾瀬  暇だやっちゃうんだよねー
★3 - コメント(0) - 3月26日

◎/1年生今年もめんどくさい(笑)。試合が始まるとやっぱりおもしろいなあ。
★5 - コメント(0) - 3月20日

kindle版で読みました。千早とまつげくんが抜けてしまい、その後どうなるんだろうって心配だったけど、残された人たちがしっかりしていって、違った形を作り始めてるのを見て、ほっとしました。恋愛だけに比重を置かず、きちんと周りを見てる机くんには頭が下がりますよね。かっこいい。ここぞというときに夢という名の何かをみんなに提示できる千早も良い感じです。カルタへの執念がそれぞれほとばしってて良かった。詩暢ちゃんもバイト始めようとしたりして、行動力の高さに驚かされるなあ
★4 - コメント(0) - 3月1日

レンタル
★18 - コメント(0) - 2月24日

(無料)
- コメント(0) - 2月23日

『北央学園みたいなかるた強豪校になるの』千早と太一がいなくなって部活、ガタガタになっちゃうとか思ってたけど、残ったメンバーがちゃんと考えて部活を動かしていて感動した。田丸さんは好きになれないけど、肉まんくんと机くんがちゃんと褒めたり、叱ったりしていて、ちゃんと部活の先輩している。詩暢ちゃんは脱おばあちゃんを進行中。肉まんくんのお姉ちゃんが肉まんくんをちゃんと心配してるのが印象的。
★22 - コメント(0) - 2月21日

確かに田丸さんはリアルなウザい人だけど承認欲求が強すぎる人は誰か本当に認めてくれる人がいないと救われない。肉まん君にも案外ここから春が来たりして。
★5 - コメント(0) - 2月1日

3.0 久しぶりに読むので、そうかこんなところからだったんだ、と。盛り上がるのは次巻以降かな。
★2 - コメント(0) - 1月3日

机くん、カッコいい!田丸さんへの言葉、そしてかなちゃんのこと、よく見てる!千早がかるた部に戻ってきた。太一がいないこと…太一の存在が、どれだけ大きかったのか、改めて知るかるた部3年生。でも、ここからだ!3年生にとっては、高校生活最後の1年。言葉にするとむず痒いけど、「青春」って貴重。
★5 - コメント(0) - 2016年12月20日

みんなが成長しているのが分かる。太一はどうしてるの?
★4 - コメント(0) - 2016年12月14日

成長した部員もいいし、脇キャラの人間も引き立てる展開素晴らしいと思います。
★1 - コメント(0) - 2016年12月1日

深作先生のような、味のある国語の先生がすきです。私は国語は好きな教科で、どちらかというとたくさんの本に埋もれて、頭の中にことばが氾濫して欲しいタイプなのですが。ことばはこんなには要らない、というちはやの考え方は、それはそれで美しいような気もします。 一音でいい。むしろその一言が美しい。
★4 - コメント(0) - 2016年11月27日

千早さん猪突猛進過ぎでは…?でもそれがみんなを奮い立たせるきっかけになるんだから主人公だ。そしてふわっと出てきて最高にかっこいい仕事をした机くん。このマンガは(性格が)イケメンばっかり。
★4 - コメント(0) - 2016年11月25日

全国大会東京予選。太一の欠けた瑞沢かるた部に無いものを、補おうと奮闘する3年部員。予選決勝リーグで、瑞沢は一敗する。「今日の君は、どんなに強くてもエースじゃない」という対戦校顧問の台詞が印象的。徹底的なエゴイストと、強いリーダーシップを持つ者がまとめてきたかるた部に、次なるリーダーは生まれるのか。富士崎のように構成を立て直す一手を講じられるか。
★3 - コメント(0) - 2016年11月24日

ものすごく間が空いて、28巻が順番回ってきました。面白いんだけど、休部しといて大会だけ来るとか、やっぱりちはやって勝手よね。
★12 - コメント(0) - 2016年11月10日

意味が全然違うけども、27巻はいわゆる、雲隠れってことなのか!この巻で、主人公が戻ると、パッとした動きまではなくとも、底に響くエンジン音がゴロゴロ云ってやがら_φ(・_・
★3 - コメント(0) - 2016年11月1日

かるた部に復帰した千早。休部した間にルールが変わり、四苦八苦する。机くんの言葉はズッシリ来ますね!『 言ってほしい言葉をくれる人間に人は簡単に操作されるよ。』
★12 - コメント(0) - 2016年10月31日

わたしの好きなところ:西田のお姉ちゃんが弟にいった一言「私はべつに瑞沢なんかどーでもいいのよ?北央が勝てればそれで全然」「あんたのことはどうでもよくないのよ かるたがコンパクトになりすぎてんじゃないの? 迫力がなくなってる あの1年生のせいだか 高校の最後の夏がそれでいいの?」 「瑞沢が全国優勝した影響は確かにありますね 強さは絶望にもなるけど夢にもなるから それにふさわしい存在であることが勝者の責任」
★2 - コメント(0) - 2016年10月30日

★★★★☆
★4 - コメント(0) - 2016年10月16日

(借り本)
- コメント(0) - 2016年10月15日

机くんがどんどんかっこ良くなっていく。瑞沢かるた部、頑張れ!
★22 - コメント(0) - 2016年9月30日

「言ってほしい言葉をくれる人間に人は簡単に操作されるよ。そんな簡単な人間になるな。」机くん、カッコいい。朋鳴高校の先生がわざと「青春」を多用したっていうシーンがあるけど、本当に全力を傾けられる時間てなかなか大人になったらない。だからこそ今このときに青春してほしいと思う。我が子たちにもそんな青春時代を送って欲しい。
★26 - コメント(0) - 2016年9月18日

全国高等学校かるた選手権東京大会、千早が戻って来たのにチームがちぐはぐ、決勝リーグまさかの一敗。挽回なるのか!
★10 - コメント(0) - 2016年9月11日

『あ 投げた すっげー 遠くに』将来の大きなロマンを同志に語る。このシーンは何度、読んでも勇気をもらえます。
★11 - コメント(0) - 2016年9月2日

再読。机くんの言葉にドキっとする。言いづらいことでもきちんと、悪口にならず伝えられる。いい男です。そしてもう1人のいい男、太一の不在の大きさ。太一がいない、その事実だけで涙が出る…
★16 - コメント(0) - 2016年8月24日

色々と名言が多い巻でしたが、一番はやっぱり「それまでに私はクイーンになる。そしてそれまでに瑞沢を北央学園みたいなかるた強豪校にする」でしょうか。何年後でも何十年後でも太一を待つって意味ですよね…?優華璃嬢がさりげなく肉まんくんをちゃんと見ているのにも感動。そして詩暢ちゃんのアルバイト探しは自分と重なっちゃって痛々しく感じてしまいました。
★66 - コメント(0) - 2016年8月20日

「変わらないものなんかない」(肉まんくん)
★7 - コメント(0) - 2016年8月20日

負け戦で太一の存在感の重みを再確認し、バラバラになりそうな部のみんなをまとめるのはやっぱり太陽のように前をずっと見据える千早だなぁとしみじみ。とことん落ちて上がってきた千早は強いなぁ。クイーンになると宣言している横顔がとても綺麗でした。
★6 - コメント(0) - 2016年8月13日

机君とかなちゃんはいい感じになってきているけれど肉まん君がかわいそう…太一と千早が抜けてばらばらになるかと思われたかるた部も3年生たちの頑張りで1つになりつつある。そして全国大会東京都予選には千早もやって来たけれど…どうした瑞沢⁉︎立て直せるのか?
★39 - コメント(0) - 2016年8月4日

太一が去って、高校選手権の都大会。一人で走ってた千早が、みんなを支えてくれてた太一のようになろうと、変わろうとしてる。ある意味、技術よりもとてつもなく大きな成長のような気がする。
★9 - コメント(0) - 2016年8月3日

ヨナ…じゃなかった、机クン、よく言った!もっとガンガンやってやれ!
★5 - コメント(0) - 2016年7月31日

なんとここでルール変更ですとー!なんか、キャラの見せ方がうまいよなあ。かなちゃんがすごくしっかりしてきているのがわかる。最後、会場に来てた太一のお母さんは何を考えていたんだろう。
★6 - コメント(0) - 2016年7月23日

やっぱ見せ方がうまいよなぁ。あの出場校最多とルール変更の件はリアルの話かな?とか。今年は近江神宮見に行こうかな近場だし。
★9 - コメント(0) - 2016年7月15日

いよいよ3年生最後の高校選手権大会が始まる。久々に学園恋愛ドラマ的なストーリーから脱却して、本格的な競技カルタの話に戻った。千早もかるた部に戻った。千早の服装とみんなの服装が噛み合わないのが笑える。そして、まさかの新ルール。時間短縮のためとはいえ、そんな勝手に変えちゃっていいの?福井県予選がおまけ4コマに回されちゃって、新がちょっと気の毒だけど、気迫は充分に伝わる4コマ。
★21 - コメント(0) - 2016年7月7日

田丸さん、人からの言葉じゃなくて、自分で自分を褒められるようになれるといいね! 机くんかっこいいい~~!
★5 - コメント(0) - 2016年7月4日

「このくらいの褒め言葉、ウソでも言える。“言ってほしい言葉”をくれる人間に、人は簡単に操作されるよ。そんな簡単な人間になるな」机くんのイケメン化は止まらない!(ガクブル)
★11 - コメント(0) - 2016年6月21日

最後の太一ママの姿がなんか切ない。みーんな成長してるねってことで。
★6 - コメント(0) - 2016年6月20日

「勉強すればするほど 本は 言葉は 文字は こんなにはいらないなぁって……」(千早)
★7 - コメント(0) - 2016年6月17日

千早最後の高校団体戦予選。 てか、試合種類多くて(個人とか団体とか高校とか)、去年ポッと出で優勝したとかあまり覚えてなかったし、他校の選手もヒョロ君くらいしか覚えてない…。 まぁ田丸さんをうまく拾えて良かったんじゃないでしょうか。 ああいう感じの子っているよね。 なんでいきなり敵意持ってるんだろ、って感じる子。
★4 - コメント(0) - 2016年6月13日

ちはやふる 28巻の 評価:48 感想・レビュー:627
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